2019年5月31日金曜日
文大統領の弾劾請求賛同者激増?
韓国の文大統領は、最近外交上の間違いが多い事で、世界的にも信用を無くす行動が多いのは、痴呆が出て来ているのではないかと囁かれ始めているそうだ。また、大統領の政権運営が余りにもデタラメで、世界の中でも孤立感を強化し、もはや政権運営を任す事が出来ないと、弾劾請求に賛同する人がどんどん増えているそうだ。今や、大統領としての能力や政権運営能力の限界でもあり、最早何も期待する事も出来ないと言われる文大統領、さ~どうなる?弾劾申し立てによると「国の精神に反する行動をする大統領、北朝鮮に対する異常行動、韓国防衛体制の緩和など、余りにも馬鹿げた行動が多すぎる」と指摘したそうだ。大統領や側近、幹部より、韓国一般市民の方が、遥かに世界観を感知し、世界情勢を的確に判断できることを示し、大統領の無能さに嫌気を指し、今後の展望も期待できないとして、国民も多数、大統領弾劾に賛同している様だ。
2019年5月30日木曜日
世界中が注目、トランプ大統領夫妻の訪日
トランプ大統領夫妻が訪日する事は、世界中が注目しており、どんな訪日になるか、多くの人々が見守って居た様だ。実際日本に到着すると、日米同盟の強固さを示す様に、特別に計画されていたスケジュールを次々とこなし、トランプ大統領も、日本の特別なもてなしに、かなりご満悦の様子であった。何と言っても、令和年号最初の国賓大統領夫妻、新天皇皇后と会い、宮中晩さん会、ゴルフ、相撲見学と大統領杯の授与、トップ財界人との面談など、精力的にスケジュールをこなし、安倍総理と共にトランプ大統領も、最高の時間を過ごせたようだ。また、日米の強固な連携と同盟を世界中に、まざまざと見せつける機会となり、世界中の日米関係の強硬さを印象ずける事に成功した様だ。特に中国、北朝鮮、ロシア、韓国、イラン等の首長には、可なり強烈なインパクトを与え、更にトランプ大統領の訪日の大成功を世界中にも与え、トランプ大統領の政権運営の成功を世界中にア宣伝でき、次期大統領継続の為の選挙運動も出来た様だ。大統領は帰国後、即、日本訪問の大成功をツイッターで発表もしたし。それにしても、アメリカが日本に今後どの様な無理難題の要求が出て来るか、ちょっと怖い気もしないではないが。。。。
2019年5月29日水曜日
トランプ大統領、最高に幸せな時を過ごす?
アメリカ大統領夫妻は、今回3泊4日の日程で、日本を訪問し、要望の全てが叶う様な、最高のおもてなし、大歓待を受け、この上ない幸せの時間を過ごせたようだ。権力を持つと全てが、自分の思い通りに成ると、大変ご満悦のようで、「これじゃ次期大統領も努めないと」と実感し、帰国の途に就いた様だ。日本は安全保障をはじめ、多くの面でアメリカにおんぶに抱っこで依存している限り、常にアメリカとの蜜月を継続する必要が有る。アメリカ大統領始め、アメリカの言う事には、多少難題、困難、不合理が有っても、黙って従うしかない様だ。この様な日米関係、日本の立場をアメリカは最大限に利用し、今後益々アメリカからの要求、無理、難題、提案が強化され、日本はアメリカの属国化が益々強まり、全く身動きが取れなくなるのでは?と危惧する人々は多い様だ。今回の大統領夫妻の訪日に、野党側は「大統領夫妻の日本観光旅行に、もてなし過ぎ、そこまでやる必要が有るのか?」と苦情も出ている様だし、日本国民の中からも「ちょっと特別扱いし過ぎじゃないの?」と言う批判もある様だ。今後の日本はアメリカに如何されちゃうの?
2019年5月28日火曜日
小学校は運動会真っ盛りー平和その物
今年も5月も終わろうとしているが、4月から5月にかけての長期連休の後、多くの小、中学校では、運動会が真っ盛りである様だ。一学期に運動会を計画している学校では、新学期開始後、即運動会の練習に入る学校は多い様だ。生徒にとっては楽しみなのか、迷惑なのか分からないが、親は少なからず楽しみにしている人が多いそうだ。我が子の成長と活躍に胸を躍らせて、我が子を一生懸命、泣き笑いながら応援するのであろう。正に平和、幸せの瞬間なのかもしれない。世界中で、学校の運動界など出来ず、避難民、戦闘に巻き込まれている国の子供たちは、生き延びる事に必死の日々であろうが、日本は何と平和で、幸せな日々を過ごせる国であろうか?今の日本の子供も大人も、本当に平和の有り難さ、貴重さを知っているのだろうか?
2019年5月27日月曜日
「若い」と言う事は、矢張り凄い!
老化してくれば、それなりに人生において経験豊富で、知恵もあり、大変貴重で良い面も多々あり、時には「若い者には負けない」と、元気な老人も多い世の中である。老人と言えど、色々な人が居て「確かに元気バリバリ」と言う人も居る。しかし、年寄り、高齢者は「老人」で、若者の様な体力、時には気力、機敏性などとても足元にも及ばない事は多い。日々生活していると「矢張り、若いという事は凄い。身も心も何もかも、若者には付いていけない」とつずく感じてしまう事が多い。「年齢は嘘をつかないものだ」「若いつもりでいても、やはり身体は嘘をつかない」と、日々痛感している次第である。私は「年相応に体力も老化し、老化に合わせて行動すれば良い事で、無理して体力も気力も若返る必要もない様な気もする。大事な事は、自分が納得し、満足できるか否かである」と日々考え、生活している。
2019年5月26日日曜日
日本には「上級国民」と言う言葉がある?
池袋で交通事故を起こした、元通産相工業技術院長の自己責任に付いて、マスコミ報道始め、評論家、芸能人、法的関係者が、それぞれの立場で、意見、自論等を述べている。その中で、「上級国民だから逮捕されない」等と囁かれているそうだが、「上級国民」等と言う差別用語がまだ存在し、社会的にも、司法的にも何らかの影響を及ぼす可能性が有るというのは、「矢張り日本は、社会的地位、立場、経歴、役職などで人を差別する国」と言う事が証明され、日本社会や組織の差別主義国家が明らかになったと感じた人が多くいる様だ。「上級国民でない人は、下級国民?中級国民?貧乏国民?どんな国民に成るの?国民階級を決める差別境界線は何処に成るのだろう?」と、日本の国民に疑問と不信感が沸き上がってきそうだ。それにしても「上級国民」等と言う言葉を、マスコミ報道の中で、見聞きするとは、正に驚きである。
2019年5月25日土曜日
世界中は差別主義?-人間の本能
最近池袋で高齢者の運転による交通事故で、貴重な親子の命を奪い、多くの人にけがを負わせたにも関わらず、その運転手が特別扱いされた対応で、多くの非難、批判が起こっている。この高齢者運転が、以前通産省に勤務していた関係上、「警察、マスコミでの取り扱いが、一般の犯罪者、運転者と違い過ぎる」と、多くの疑問や不信感が噴出している。特別扱い、えこひいき、差別的扱い、不平等な処置と言う問題であるが、これは誰もが感じている事で、この疑問、疑惑を解明する説明もない。日本では差別的扱いや問題処理などは、以前からそこら中に存在し、話題に成ってい来ているが、解決された事は無い。日本人は、その人の社会的地位、役職、資格の有無、知名度、学歴、職業、評判、印象などで、差別され、扱われる国である事は、誰もが感じている事である。これは日本に限らず、世界中が「人間は平等」と言うのは、言葉上の事で、本来「人間は差別して扱う」と言うのが暗黙の了解事項の様だ。「人間の集団は常に差別と争いといじめ」と言われるが、これは人間が持つ本能的な行動であり、永遠に解決される事は無いであろう。
2019年5月24日金曜日
人も物も使い捨ての時代?-時代の変化?
今の世の中は、何もかも便利になり、物も必要以上に溢れている為、大人も子供も物を大事にしようという意識がかなり薄れている様だ。必要なら大金を準備しなくても、手軽な値段で物が買え、使わなくなったり、壊れたり、流行遅れに成れば、捨てて新しく買えば良いと、物を大事に長く使おうという気はほとんど見られない世の中である。昔は、使えるものは徹底的に使い、壊れても修理して使い、衣類も着れる限り使用したものだが、今はそんな考えは殆ど無い。「どんどん買って、どんどん捨てる」が、今の世の常識の様だ。これと同様に、人間も扱われているような感じで「役に立たない者は、どんどんやめて貰って、新しい人材を採用すればいい」と言う感じになり、「従業員や社員も、如何に有能な人材を、いかに安く使うか」が、経営者の隠れた共通理念の様で、正に「世の中ヒト、モノ関係なく、使い捨ての時代」と言えそうだ。人も物も流行遅れに成れば、廃棄処分に成るのかな?もしそうなら、恐ろしい時代だね。
2019年5月23日木曜日
住めば都と言うけれど
人は「住めば都」と言うが、確かに長年住み慣れた場所は、どの様な環境でも、何不自由なく住めれば「都」と言えるかもしれない。しかし、最近の世の中は、この「住めば都」と言う事が、中々言える人が少なくなっている様だ。その理由は「近隣住民とのトラブル」「住む地域の規則や町内会」が結構多くの人にストレスと成っており、我が家であっても、近隣住民に気を使い、中々心休まる事が無いそうだ。また、自分の住む地域の自治会と町内会との付き合いが、精神的な負担に成ったり、悩みの種になってる事も多いそうだ。以前は「近隣住民がお互いに協力しながら、住み易い環境を作ろう」と、お互いに気を遣っていたが、最近は自己中心の人物が多く、「自分さえ良ければ周りの人は関係ない、如何でも良い」と、周りには気を全く使わない人が多すぎ、住み心地が悪くなっているそうだ。確かに、最近は人間関係は希薄だし、信頼関係など全く見られず、便宜上の付き合いで、自己防衛意識が強い世の中になってるという気もするが、如何なんだろう?
2019年5月22日水曜日
高齢者の自動車事故多発、免許書返納?
最近、高齢者による交通事故により、悲惨な事故や犠牲者についての報道が度々なされている様で、実に残念である。高齢者による度重なる悲惨な交通事故の報道を機会に、免許書返納する高齢者も増えたそうだ。公共交通網の行き届いた都心部なら、免許書返納しても、それ程日常生活には影響ないかもしれない。しかし、山間僻地とまで行かなくとも、公共交通機関も無く、更に高齢者一人生活者にとっては、車が無ければ日常生活に支障が出て死活問題にもなる。高齢者の免許書返納による事故削減は良い考えだが、事故が多い所は都会、人口もかなり多い領域の様だ。免許書を返納したくても出来ない諸事情が有る事も配慮しなければならない。自家用車や免許書が無くても、日常生活に支障の無い様に対策や配慮されて居れば、迷わず免許書返納できるだろうが、この様な体制も整備できなければ、高齢者の免許書返納を全国同様に考えるのは、納得できないと言えないという人は多い様だが、国の政策としては如何するの?
2019年5月21日火曜日
アメリカと中国の覇権争いに世界は悪影響?
中国の急速な経済発展、軍事力強化、発展途上国への莫大な融資による侵略計画で、中国の存在感は高まり、恐怖感さえ感じる国々も多くなっている様だ。アメリカも中国の影響力、存在感が年々強化される事に、警戒感や恐怖感を示し、覇権争いを本格的に意識し始め、中国に対する制裁を強化し始め、貿易戦争を開始している。この両大国の覇権争いで、世界の経済的、軍事的脆弱国は、大変な悪影響を被っている。世界各国の首脳は「世界平和」「国際協力」等と言っているが、実際にはどの首脳も「自国最優先、自国最大利益主義」で、世界平和も国際協力も単なるリップサービスと言うか、綺麗事を口にしているだけで、本心は「世界平和、国際協力、相互理解」等は、真剣に考えていない事を証明している様だ。自国第一主義、最優先政策をとるそれぞれの国にとっては、本気で取り組む気も無い事でも、リップサービスで相手、他国を騙すのは、当然の理かもしれない。
2019年5月20日月曜日
トランプ大統領に振り回される世界
アメリカ大統領にトランプ氏が就任して以来、彼の言動で、アメリカ国内の賛成派、反対派の2分化をはじめ、世界が振り回されている様だが、一寸情けない様な気がする。確かにアメリカは今迄、世界の警察などと言われ、軍事、経済など殆ど全ての面で大国で、世界の中でも存在感を示し、世界的にもそれなりに貢献してきたようだ。しかし、トランプ大統領出現以来、アメリカは、自国利益最優先政策が余りにも極端で、自国の金の損失が生じるものは、ことごとく排除して行く政策と成ってしまい、金の亡者国と成ってしまった。世界の多くの国々は,余り露骨なトランプの自国利益最優先政権、政策運営に嫌気、嫌悪感を示している様だ。世界各国もアメリカに影響されない、強固な独自性政権、政策運営をして、国際相互協力間家の構築をするべきであるが、どうも他国依存型政策を期待し、改善しようとしてない様に見えるが如何なのだろう。アメリカ依存主義政策を続ける限り、大統領に振り回されるのは当然の事と、覚悟すべきであろう。
2019年5月19日日曜日
恐るべし人工知能-その内人生相談も処理する?
人工知能の研究と開発は、目を見張る勢いで進化し、次々と素晴らしい人工知能の凄さを、日々私たちに見せつけて、恐怖感を感じるほどである。人工知能のを備えた機器が
今後さらに研究、開発、進化が促進され、「考える人工知能」「人間の知能、能力を超える人工知能」が出現するだろうとも言われている。現に、人工知能と人間の「碁対決」「将棋対決」「計算能力」「チェス対決」等でも、人間が惨敗するという結果も出ている。人間の知能を超える人工知能が出現すれば、人間が人工知能を持つ機器の奴隷となり下がる事に成ると言われている。恐るべし人工知能。今後人間の悩み、人生相談も人工知能に頼る様になるかもね。
今後さらに研究、開発、進化が促進され、「考える人工知能」「人間の知能、能力を超える人工知能」が出現するだろうとも言われている。現に、人工知能と人間の「碁対決」「将棋対決」「計算能力」「チェス対決」等でも、人間が惨敗するという結果も出ている。人間の知能を超える人工知能が出現すれば、人間が人工知能を持つ機器の奴隷となり下がる事に成ると言われている。恐るべし人工知能。今後人間の悩み、人生相談も人工知能に頼る様になるかもね。
2019年5月18日土曜日
近い将来、人間は機械の指示で働く?
今迄は、人間が機械を操作して、効率的な労働を実施し、素晴らしい成果を上げて来た。しかし、最近では急激なIT,AIの開発と発展により、近い将来、今まで人間がこなしていた職種の殆どが、機械やロボットで処理され、人間の働く場所は、殆ど無くなるだろうと言われている。機械は正確性、速度、完成度が人間以上に高いため、もはや人間は、機械には勝てない事も証明されて来ている。更に、人間が今迄機械を操作し、機械に仕事をさせていたが、今後は人間が機械に指示され、機械と共に、機械の補助者として働く事になるだろうとも言われている。今後は人間の働く場も無くなるかもしれないという、深刻な状況になりかねない様だ。少子高齢化による労働人口が減る中、機械、機器、ロボットの活用は良い面が有るが、人間の働く場所は無くな、制限される事になる。今後、政府がどの様な対策を打ち立てるか分からないが、政府その物が、今後どうして良いか分からない状況にあるとも言われている。
2019年5月17日金曜日
トランプが日本に対し、厳しい要求を開始?
米中貿易戦争で、トランプ氏は中国に対し、可能な限りの圧力をかけているが、勿論中国も黙ってはいない。この貿易戦争に乗じて、アメリカの対日貿易赤字解消の為に、トランプは日本に対し、あれこれと要求をし始めている。日本側は可なり厳しい条件で、受け入れ難い事でも、アメリカの核の傘、安全保障条約で、アメリカにおんぶに抱っこで、国を守って貰っている関係で、受け入れざるを得ない、弱い立場にある。日米関係は、アメリカに守って貰っている限り、ありとあらゆる面で、独立する事は出来ず、永遠に属国であり、アメリカの言いなりに成り続け、対等の関係での交渉や協議は出来ないという事になる。日本が全ての面で、本当に独立するのはいつに成るのだろうか?アメリカにとって、「日本はいつでも、アメリカの言いなりで、利用しやすい、利用価値のある国」と、実に都合の良い国として存在している様だ。所謂、外交の原則とは「自国利益の為の相互利用価値の有無、言いなりに成る国、利用できる国は、その期間は常に関係友好国」と言う事だろう。
2019年5月16日木曜日
北朝鮮と「前提条件なしに,,,」会談?-大丈夫?
安倍総理大臣は、拉致問題解決、更に核とミサイルの撤廃を重要課題として、真剣に取り組んでいる事は理解できる。しかし、最近安倍総理が「金正恩氏と前提条件なしに、会談に臨む」と言う事を表明した。実際日朝首脳会談が実施され、拉致問題や核、ミサイル問題が解決されれば、これ以上素晴らしい事は無いと言えよう。日朝首脳会談には当然アメリカの後押しや支援が有る事は理解できるが、それにしても「前提条件なしでの云々」は言い過ぎではないかと、多くの日本人は疑問視した様だ。金正恩政権は、自国の国民の生活や人権などを無視し、国民の金品を搾取して、「国家防衛」と称して、核や軍備に金をかけ、自己満足の政権運営。また、北朝鮮人民を国内外で強制労働をさせ、飢餓の状態にある人民に、多くの犠牲を払わせる独裁者で、兄弟さえも殺すような政権。日本人を拉致し、核やミサイルで近隣諸国を威嚇、脅迫して、金品を巻き上げる国家運営姿勢の人間が、真摯に首脳会談に向き合い、意義ある会談が出来るか?この様な残酷で自分勝手な独裁者に、日本の総理大臣が「前提条件なしの会談」等と、本当に大丈夫か?と、多くの日本人は危惧している様だ。勿論賢い日本政府ゆえ、秘策を講じ、賢い交渉をするのだろうが、本当に大丈夫だろうか?と、疑心暗鬼は拭えないのが日本人の心情では?
2019年5月15日水曜日
今後の日本は厳しい時代に入る?米中貿易戦争が原因?
日本が今後世界の中で、どの様な立ち位置になるかは、概ね予想がつきそうだ。日米関係の強固さ、親密さは世界中が認識して居る事であるが、実際問題、「日米関係は本当に良い関係にある」と言えるのか疑問視する人は多い様だ。多くの知識人や学者は、現在の、また今後の日米関係を「日本はアメリカの追従国、属国で、アメリカの核の傘で、安全保障条約が締結されている限り、日本は常にアメリカの言いなりで、あらゆる要求に応えなければならず、日本がやりたい事はかなり制限され、自主独立はできない」と見ている。今やトランプ、安倍の関係は「仲が良すぎる」と、世界でも言われているが、実際は「日本がアメリカの言いなりに成っている限り、誰が総理大臣に成ろうとも、日米関係は常に良い関係が成立する。しかし、日本がアメリカの言いなりに成らなければ、制裁を掛けられ、一瞬にして衰退、何も出来ない島国の小国になるだろう」と、世界の多くの人が見ており、日本の存在感は、世界ではそれ程ないと言えるそうだ。今や深刻な問題と成っている米中貿易戦争も、いよいよ本格的になり、日本経済に暗雲が漂い始め、いよいよ日本の厳しい時代に入りそうだ。
2019年5月14日火曜日
もう5月も中旬か、心配な日本?
新年号を迎え、刻々と時間が経っている。新元号を迎えて何か大きな変化が有りましたか?よく「これから、どんな年になるかな?」と尋ねたりするが、実際問題時間を使うのは自分で、どんな時間、日々、月日、一年を過ごすかは、自分次第ゆえ、「どんな年にする」と言う事だろう。私にとって、新元号の令和であろうと平成であろうと、全く変わりなく、マイペースで、毎日が自分の納得のいく時間を過ごしたいと考えている。私は西暦主義ゆえ、元号はそれ程意味も期待もないという事。元号がどうのこうのと言うより、今後の世界情勢の中で、日本は如何なって行くのかが気になる。これからも、日本は安泰、安心、安全、平和に過ごせるのだろうかと、全ての面で不安定な状況で、厳しく住み難い世の中になるのではと心配である。
2019年5月13日月曜日
今後厳しい時代を迎える日本?
新元号に成り、誰もが「安心、安全、平和な世界で、過ごしやすい世の中に成って欲しい」と希望を述べているが、果たしてその願い、希望は叶うのだろうか?私はこれらの希望はあくまでも願い事で、現実は可なり厳しい時代になる事を覚悟すべきだろうと考えている。貿易戦争、宗教戦争、経済戦争、軍事的戦争など、世界の情勢はかなり厳しく、外交交渉も、今迄以上に困難になる可能性は高い。そんな中、日本は比較的平和その物と言え、幾分平和ボケしているようにも思え、これからの日本は、世界中の争いごとの影響、余波を受け、かなり厳しい状況を覚悟すべきであろう。日本経済も、決して潤沢とは言えず、国民の生活状況も決して裕福とは言えず、経済格差も広がり、最悪の場合は、相当厳しい状況、生活を強いられるかもしれない事を、覚悟すべきであろうと考えているが、如何だろうだろうか?
2019年5月12日日曜日
令和時代に何を望む?
新元号、令和に対する、日本国民の印象はおおむね歓迎的に見受けられる。街頭インタビユーでは、殆どの人が「戦争の無い平和、自然災害の無い年に成って欲しい」と望んでいた様だ。これ等の事は、新しい元号に成ったから、特別の希望ではなく、いつの世、時代にも国民すべてが望む事であろう。「戦争の無い平和な時代」と、人が口を揃えて言う理由は、今の世界は争い事が絶えず、常にギクシャクしている為、近い将来日本もこの様な争い事に巻き込まれるという不安感が、心の何処かに有ると、考えている為ではないだろうか?今の世界情勢を見ると、どの国も「自国最優先主義」の為、今後益々国家間の争い事が激しく、悪化し、戦争になる可能性が高いのではないだろうか?
日本は全ての面で、今のままで良いのか?世界中の国々から単に利用されるばかりの存在ではないのか?特に、アメリカ、中国、北朝鮮、韓国、ロシアとの関係などには細心の注意、警戒が必要な気がするが如何だろうか?
日本は全ての面で、今のままで良いのか?世界中の国々から単に利用されるばかりの存在ではないのか?特に、アメリカ、中国、北朝鮮、韓国、ロシアとの関係などには細心の注意、警戒が必要な気がするが如何だろうか?
2019年5月11日土曜日
新年あけましておめでとう?
令和と言う新元号が開始されて10日が過ぎた。今年は平成31年1月1日に「明けましておめでとう」と挨拶を交わし、令和元年5月1日は「令和、新年あけましておめでとう」とこれまた、新天皇と新元号を祝った。日本中がお祝い気分なのだろうが、一年に2回も新年おめでとうと言う事に、何となく違和感が有るのは私だけかな?今後の日本が迎える諸問題と状況、世界中で目まぐるしく起こっている深刻な諸問題と社会状況を考えると、「おめでとう」と言っている状況にはない感じがする。特に、北朝鮮との首脳会談に意欲を燃やす安倍総理大臣が、金正恩に足元を見られ、上手く利用され、相手の言いなりに成ったりしなければ良いのだが、果たして如何だろう?その他にも、今後の日本、世界が迎える深刻な問題、状況、災害、紛争などを考える、気が休まる時代では無いと思えるが如何だろうか?
2019年5月10日金曜日
北朝鮮の飛翔体(ミサイル?)発射、いつ迄続く?
北朝鮮がまたミサイル(飛翔体)を発射して、アメリカ、ロシア、韓国、初め世界中の注目を浴び様としたが、世界中が「駄々っ子の金正恩が、米朝、露朝首脳会談の失敗で、世界中からも相手にされず、協力も得られず、ヤケクソでミサイルか飛翔体を発射して、目立とうとしている」と嘲笑されているそうだ。このミサイル(?)発射に韓国政府、文大統領は焦りまくり、可なりの動揺を見せ、日本との関係改善のパフォーマンスで騙して、泣きつこうとしているそうだ。それでも文政権、文大統領は南北統一を信じているから、韓国民は「馬鹿につける薬はもう無いよ」と、すっかり嫌気を指し、相手にしなくなり、今や支持率も、不支持率より低下してしまったそうだ。それにしても、4日、そして9日と、北朝鮮の飛翔体(ミサイル)発射に対し、日本は日朝会談を何とか実施し、拉致問題、核、ミサイル問題を解決する話し合いをしたい為、何をされても我慢の日々が続きそうだ。
2019年5月9日木曜日
韓国政府がに日韓関係改善を大使に期待?
韓国政府の世界的孤立や、北朝鮮から相手にされなくなってる事に、焦り、動揺したせいか、近頃韓国政府が日本との関係改善を目指そうとしているらしい。日本嫌いの文大統領は、本当の意味での関係改善など考えておらず、子供騙しの表面的な薄っぺらな騙し、誤魔化しで、日本を利用しようとしている事は、明白である事は、日本国民はじめ政府も分かっている。取りあえず、相手の出方を見る日本政府であるが、韓国政府、文政権のやる事は、余りにも幼稚で、バカ丸出しと、韓国民も理解している様だ。駐日韓国大使も間もなく来日するが、この大使がどの程度日本政府と交渉出来るか、韓国政府は大いに期待している様だ。しかし、幾ら大使が頑張っても、大統領の権力を覆せず、大統領の考え方を変える力も無い為、日本政府を説得して日韓関係改善を図れるかは、ほぼ不可能と多くの学者や知識人は見ている様だ。
2019年5月8日水曜日
日韓国交断絶を望む韓国政府?
日韓関係は日々悪化する事が有っても、改善に向かう可能性は全くない。日本政府は日米韓同盟が有る為、気を使いながら、韓国政府の暴挙に忍耐を続けているが、日本政府も韓国の余りにも非常識で、国際規則違反行為、排日、敵視政策にはそろそろ限界が来たようだ。もうこれ以上韓国政府に対し、忍耐強く、大人の対応をとる必要も無くなり、日本国民もすでに韓国との国交断絶を希望する者が増えている。韓国側も日本の新元号、新天皇に対する祝電(?)や書簡(?)を、形式的に送っているが、韓国政府の狙いは「天皇陛下の訪韓による謝罪要求」である事は、周知の事実であり、国交断絶も望んでいる様だ。日韓双方にとって、国交断絶は、相互に望む事ゆえ、そろそろお互い平和の為に、国交断絶行動を実行する時期ではないかな?と多くの人々が感じている様だ。
この度の北朝鮮の思わぬ飛翔体(ミサイル)発射には、韓国政府、国民もビックリだが、文大統領は何とかこの発射が、世界の規則違反でない事を述べ、窮地から逃れ様と必だ。
この度の北朝鮮の思わぬ飛翔体(ミサイル)発射には、韓国政府、国民もビックリだが、文大統領は何とかこの発射が、世界の規則違反でない事を述べ、窮地から逃れ様と必だ。
2019年5月7日火曜日
独裁政権を狙う文大統領の退陣運動強化?
韓国民は、文大統領の政権運営能力の無さに嫌気がさし、太極旗デモ、第二のロウソクデモで、民意を示そうという動きが日々強まっているそうだ。中には「無能、無策、無力で自己満足の馬鹿な文大統領の独裁政権の目論見に反対」と、強烈なプラカードを差し出す人も居るそうだ。文大統領や、その側近と親文派の国会議員は「もうお前らには、何も期待できる物は無い、韓国は国際的に孤立化し、経済始め、生活も良くなる可能性も全く無い、韓国民の為に即刻辞めろ」とまで言われている。韓国知識人、学者からは「文大統領、政権の崩壊は時間の問題。これ以上文大統領が政権維持すれば、韓国は完全に崩壊するかもしれない、正に韓国崩壊、消滅の危機に直面している」と言う人も多く出ているそうだ。その反面、文大統領は、権力を利用して、独裁政権を作り出そうとしているそうだ。その為に、報道機関等も最大限利用し、文政権支持率の数字も捜査して報道しているそうだ。現在では、文大統領の指示に従わない時には、逮捕される事も有るとも言われているが、これが事実なら、本当に恐ろしい事と言え様だ。
2019年5月6日月曜日
文大統領が天皇陛下に謝意?-嘘でしょう、有り得ない!
日本に対する敵視政策、反日政策をとってきた文大統領が、天皇陛下に書簡を送り「日韓関係発展に大きく寄与した事に謝意を表明した」との事であるが、「盗人猛々しい文大統領が、今更何を言っている?」と日本国民は怒りを込めて、電子版上にコメントを出して反感を示した。日本国民の中には「そんな悪意のある文大統領の書簡は、封も開けず返送すべき」と言う人さえいる様だ。排日運動を推進し、日韓国交断絶に必死で、韓国民に敵対意識を煽り立てる様な、文政権に、日本政府も国民も「無視する事が最善策」と考える人は多い様だ。今迄やりたい放題の暴言暴挙に、何の反省や謝罪の姿勢も見せず、善意のある書簡を送る事など考えられない。「何処まで非常識なの?」日本政府も国民も、文政権、文大統領を怒ってるよ。しかし、よく考えてみると、文大統領の書簡は、謝意ではなく、説教の文面らしく「文大統領とは能力が無いのか、非常識の塊か、国際社会や規則を知らない全くド素人大統領なのか」と、多くの人々が呆れ「馬鹿にはいくら言っても意味がない」と見限っている様だ。
2019年5月5日日曜日
金正恩が訪問する国は、何処も赤絨毯?
金正恩が首脳会談で訪問する国には、予め側近がその国を訪問し、金正恩の来訪に先立ち、あれこれ準備をする様だ。迎え入れる国が準備する事より、金正恩側近が「実際は歓迎されて居なくても、金正恩がその国からどれ程歓迎されているかを最大限に演出する為に、出来る限りの事をする」との事だ。それ故、金正恩の歩く所は、全てレッドカーペット(赤絨毯)を準備するそうだ。一般的に見ると「実に馬鹿げた、やらせの歓迎式」が見え見えで、「やらせの演出、見せかけばかりのワンマンショーさながら、中身の無い訪問が透けて見える」と、世界中の知識人や学者のお笑い草になっている。また「北朝鮮側近の準備する歓迎やらせ、それに乗せられて、笑顔で手を振る金正恩はバカ丸出しに見え、実に滑稽」と、世界中のジャーナリストたちは見ているそうだ。更に痛烈なコメントは「実に滑稽で、馬鹿げたやらせに気ずかず、歓迎様相を作り、ピント外れの演出する北朝鮮側近、金正恩は、国際感覚が全く無く、矢張り精神的に低次元で、只目立ちたいだけの異常な神経の持ち主。馬鹿は矢張り派手好き、誰も歓迎してくれないから、自作自演で盛り上がる愚かさ」と、嘲笑しているそうだ。電子版ニュースでも、色々と報告されたり、興味深いコメントが沢山目に付く。
2019年5月4日土曜日
金正恩、露朝会談でも失敗?
金正恩はハノイでの米朝首脳会談で、完全の失敗で、成果無し会談となったと報道され、何処かの国に何とか協力を得ようと試みていたが、最終的にアメリカと対立するロシアを選び、首脳会談を実施したとも報道された。しかし、ロシアのプーチン大統領も中々の策略家で、正に露朝会談は、キツネとタヌキの騙し合いとなった様だ。最初の首脳会談で、金正恩の顔には緊張感が見えたし、プーチン大統領もそれなりに緊張感をもって会談に臨んだようだ。会談が始まってすぐ様、「この会談は何も成果の無い物に成る」と、世界中のジャーナリストが気ずいた様だ。両首脳とも全く目を合わせず、下を向いたり、マスコミのカメラの方を見たり、相互が相手を疑うような目つきをして、話していた為である。相互に「この首脳会談は大失敗」と感じたようで、プーチンは会談後直ぐ中国へ、そして金正恩は日程を早めて帰国してまった。お互いに「無駄な時間とエネルギーと金を使ったと後悔している様だ」と、世界中のマスコミ機関が一斉に報道した。この会談の成果を見るには暫く時間がかかりそうだ。
2019年5月3日金曜日
文大統領は自己満足のみで政権維持
反日側近、幹部、国会議員で構成する文大統領、文政権は、北朝鮮との統一のみを夢見て、一時的には脚光を浴び、金正恩からも期待を寄せられていたが、ハノイの米朝首脳会談で全ては失敗に終わり、金正恩は文大統領に対する期待と信頼を完全に無くしてしまった。しかし、文大統領は如何いう神経の持ち主か分からないが、『南北統一、これからも頑張る』と盛り上がっているそうだ。文大統領が一人で盛り上がれば盛り上がるほど、韓国民からは馬鹿にされ、無視され、世界からは孤立して行く事にまだ気ずていない様だ。文大統領は、誰が何と言おうと、国民を犠牲にしようと関係なく、いわゆる自己満足、自己陶酔の中で政権維持を継続し、日々韓国は世界の中での存在感を無くし、崩壊へと向かっている様だ。韓国民は不安の毎日を過ごしているそうだ。それにしても、文大統領、政権関係者は、いつまで日本に対する排日、反日、敵視政策を続けるつもりなのだろうか?日本政府も、お隣さんの迷惑国家である韓国政府や関係者を、これ以上相手にしても時間とエネルギーの無駄なのだから、完全無視、断絶をするしかない様fだ。
2019年5月2日木曜日
金正恩に使い捨てされた文大統領
文大統領は金正恩の外交官(?)、メッセジャー(?)、郵便配達人(?)などと言われながらも、南北統一にのめり込み、韓国民の反対を押し切り、経済情勢を犠牲にしながら、彼なりに頑張った来たようだ。板門店宣言から一年経ち、記念行事で文大統領がもう一花咲かせようと目論んだが、金正恩から無視され、相手にもされず、完全に捨て去られたようだ。金正恩は自分の思い通りに成れば評価するが、少しでも気に入らない結果に終われば、誰であろうとその人物を使い捨てする人物である事は、昔から言い伝えられてきた。所謂独裁者の典型その物で、今回もこの我儘ぶりが発揮されたようだ。にも拘らず、文大統領はまだ金正恩のご機嫌取りをしようとしている事に、韓国民は「文大統領はまだ金正恩の狡猾な考え、独りよがりの最低な人間性を理解出来ないのか?これ程まで馬鹿とは思わなかった」と呆れているそうだ。その一方で、韓国民からの非難を避ける為、目くらましに、日本には敵対視、排日行動を強化し、日本の天皇陛下を何とか韓国に訪問させ、謝罪させ様と必死の様だ。文大統領や文国会議長の、この様な目論見に対しても、韓国内では疑問と批判が強まっているそうだ。
2019年5月1日水曜日
文大統領、自画自賛と排日運動で盛り上がり?
文大統領は最近全くマスコミ映像、マスコミ報道にも表れず、韓国内では「無為、無策、無能力の文もいよいよ終わって、表舞台には出れなくなったか」と言われているそうだ。しかし、文大統領の側近、文大統領の腰巾着議員は「文大統領は、いつも自分の業績を大変評価し、今後も北朝鮮との統一に自信を持ち、一生懸命に排日に燃えている」と述べているそうだ。韓国民は、文大統領や政権運営に、夢も希望も未来も無いと、すっかり失望し「一人で盛り上がっていろ馬鹿野郎。韓国民を苦しませるだけの政権で、大統領なんて止めろ」と怒り爆発だそうだ。そんな悪評の中、文大統領は、日本の天皇陛下に、謝意表明書簡を送ったそうだが、安倍総理大臣に対しては批判的だったそうだ。「文大統領は、政権運営能力も、人間的にも、あらゆる面で世界的に評価低いが、それに反し、世界的に評価も信頼度も高い、安倍総理大臣の能力など全ての面で、足元にも及ばない為、嫉妬心から批判して居るのだろう」と、世界中の人が見ている様だ。
登録:
投稿 (Atom)