秋篠宮家長女と小室氏の結婚に対する国民の批判や反対意見を「誹謗中傷」と表明して、宮内庁は国民の意見や批判を封殺し、同情、賛同、祝意を扇動する為に「眞子女史がPTSDである為、静かに見守る様に」と大々的に表明した。しかしその一方で、結婚後はニューヨークに移住し生活すると発表したが、「宮内庁が米国ビザ取得の厳しさを知らない筈がないのにどういう事か、PTSDは批判封殺の為の嘘、仮病か?」と疑問視した国民は多い。米国ビザ取得には「心身共の健康である事」と言う条件があるのに「複雑性PTSDを患っている」と表明すれば、ビザ取得は出来ないのが常識。これら一連の発表の前に米国大使館や政府にビザ取得の確約を日本政府や外務省を通して確約していたのか?皇室の特権や国家間特別取引や命令を用いたのか?」と皇室や日本政府に対しても不信感と疑惑の目が向けられた。多くのジャーナリストや知識人は「皇室のみならず、宮内庁も、国会議員も国民の知らない所で、特権の乱用など頻発しており公表し無い為、国民が知らないだけ」とも漏らしている。これが事実なら、権力者、特権階級、国会議員や公人と言われる連中は、国民の知らない所で、私利私欲の為に国民の税金を使ってやりたい放題の事をしている恐ろしい組織や人物が多いと言う事になる。現に眞子女史と小室氏の結婚に関しては、全ての国会議員、公人は「国家象徴天皇制の皇族の問題故、反対や批判の意見を発する人は誰一人存在しなかったは納得できる。「小室氏がニューヨークの弁護士試験に不合格」と報道があり、またあちらこちらで大騒ぎをしているが、多くの国民が不快感や嫌悪感さえ感じている小室夫妻に付きまとい報道するのは、報道価値もないし止めた方が良いのでは?報道すべき重要問題が山積している世界情勢の中で、こんな下らない報道を野次馬的にいつまで続けるのだろう?
2021年10月31日日曜日
2021年10月30日土曜日
眞子女史のPTSDは嘘で宮内庁が計画した」って本当?-宮内庁の権力?
秋篠宮家長女と小室氏の結婚報告会も終了し、このゴタゴタ問題はこれで一件落着かと思いきや、まだまだ多くの批判や疑問視や不信感が噴出してると報道されている。 結婚前に宮内庁から「眞子女史が複雑性PTSDを患っており、その原因は国民からの誹謗中傷によるもの」との発表があった。国民はこの宮内庁の発表に怒りと失望を感じると共に皇族に対する尊崇の念を失った様だ。「宮内庁のPTSD発言は、国民からの批判と結婚反対の意見を封殺し、同情と結婚への賛同と祝福を扇動する為の策であった」との報道もある。「日々元気に行動する眞子女史の姿や結婚報告での発言、結婚後はニューヨークで生活する準備に多忙を極めている姿は、どう見てもPTSDを患っている言動ではない」と国民の声も多い。また結婚報告会終了後はこのPTSDの話はピタリと無くなり、連日元気に渡米に向け準備に行動しとり、「矢張りPTSDは国民からの批判を封殺し同情と祝意を得る為の陰謀か?都合のいい時だけPTSDと言う仮病だ」と話題になり始め、この計画を主導したのは宮内庁で、国民の意を裏切る無責任で悪質な策と不信感を強め、今に至っているそうだ。結婚報告会以降も連日「両名の会見での態度や姿勢は立派だったと宮内庁のやらせ報道と賛辞をマスコミ利用で国民の意識を扇動する行為は何とも不思議で宮内庁の権力乱用に恐ろしさを感じる」との投稿も多い。更に「皇室を離れたのに連日警備や公用車の使用は納得できない」との厳しい批判も多いが、宮内庁も政府も国民の批判や意見はすべて無視し続けるそうだ。精神科医の医師たちも「PTSDでは無い」と指摘し、「宮内庁、皇族も国民を騙しきれず、今後は皇族、皇室、宮内庁の信用や尊崇や敬愛の気持ちは弱体化し皇族制度廃止意識が強まるだろう」とオフレコ、個人的見解で指摘する著名人も多いそうだが、これらの報道は本当なのだろうか?真実は一体何なのか、いつまで混乱が続くのか?
2021年10月29日金曜日
宮内庁長官の会見も国民の存在無視で非難大炎上?-国民に対する配慮全く無し?
宮内庁長官が定例記者会見で、26日の小室眞子女史の記者会見について「体調が万全でない中、考えや気持ちを自身の言葉で真摯に述べた」と受け止めを表明した。その上で「お支えさえする立場として大変申し訳ない思いをした」と述べたそうだ。この報道を知った国民からは「宮内庁長官初め、宮内庁は国民の為には何もせず、巨額の税金で皇族、皇室の名を借りて税金の無駄使いをし、皇室の我儘放題を増長させている。宮内庁として仕事などしていないし存在も無駄。皇族の言いなりになり、皇族の名のもとに巨額の税金を無駄に使っている。宮内庁は『役に立たない庁、必要無い庁』と言われ、即刻解体すべき。宮内庁や皇族に使う税金は日本の教育、社会福祉、経済貧困者救済、災害救済に使うべき。宮内庁も皇族も何の役にも立たない。皇族が結婚する度に税金から1億5千万円もの大金を持参金で支払うのか?皇族は国民からの税金から高額の蓄え金がある筈で、何処まで国民の税金で出費させれば満足する?国民は苦しい日々を過ごしている人や子供たちが多いのに、1億5千万円で何人の救済が出来る?天皇制、皇族、皇室は完全廃止すべき」などの声が大炎上した。一方「日本では何か有ると一時的に大炎上するが、すぐに忘れる国民だからな~、東京オリンピックでの大騒動も今ではすっかり忘れ去られているしね~。皇族問題も近いうち皆忘れるのを宮内庁は待っているよ」と揶揄する投稿もあった。「眞子女史は皇室を離れたのに、国際免許申請で何故公用車を使い、警備体制が付く?」とこれまた批判が出て、いつまでも幕引きに成らない小室氏と眞子女史。
2021年10月28日木曜日
「皇族は公人か私人か?」ー一般人同様自己満足追及の人間だが特権階級の人~
「皇族は公人か私人か」と宮内庁職員が話していたが、その職員の説によれば「公人でも私人でもなく準公人で、公人でもあり私人でもある」と訳の分からない説明をしていた。「宮内庁職員でさえ皇族とは何かを明確に説明できないという事は、日本の天皇制、象徴天皇制は意味も意義も価値も無い事を示している。海外からの要人と面会し、日本の儀式に国の象徴と参列し、手を振り挨拶をする程度でお飾り的存在で、それ以外は何の役にも立っていない。日本国民は長年にわたりこの天皇制を無意識に受け入れて来たいい加減さを表している」と著名なジャーナリスト兼コメンテーター達が述べていた。「日本国民は何故この天皇制、皇族に敬意を払い巨額の税金を投入してまで、皇族、皇室と世話人の宮内庁を維持しているのか疑問である。日本人は論理的、実利的民族ではなく、形式的、情緒的で曖昧な事の好きで得体の知れない不思議な民族という事は世界的にも知られている」とも指摘している。「この度の秋篠宮家長女と小室氏の結婚に関しても、当初は強烈な反対を多くの国民は示していたが、時間と共に、宮内庁、政府、皇族や皇室関係者、特に宮内庁がマスコミに圧力をかけたり、言論統制と情報操作や批判封殺までされ、多くの国民は『国民が何か言えば誹謗中傷、配慮や検討する価値無く無視され、如何にもならない』と諦めた雰囲気に変化した。これを機に『天皇制反対、皇室や皇族維持と世話人の宮内庁の廃止』を口にする人が増えた様だ。天皇、皇族、皇室、宮内庁と言えど一般人と変わらない『たかが人間、されど人間』で、自分が一番大切で、自己満足追及の人間としての奉納を有する。皇族は特別権力を有する特権人で国民の意に反しても皇族の言葉に反する事が出来ない、恐ろしい程の絶対的権力を有する。法の下の平等ではなく、特権階級、上級国民などと言う言葉が存在する限り、差別の階級制を表す原点で、まず天皇制は廃止すべき」と人間学者が述べている。 結婚して皇族を離れても書類上の事だけで、皇族の親子関係は維持する故、親が永遠に皇族である限り、子供もどの様な立場であっても公人で、私人でも準私人に成る事はない。
2021年10月27日水曜日
一方的なストレス発散と逆切れ報告会?-天皇制と宮内庁存続に対し疑心暗鬼と不信が強まる?
秋篠宮家長女と小室氏の結婚報告会が実施されたが、多くの国民は強い不快感を示し、両名に関しては勿論の事、この報告会を企画準備した宮内庁や皇室、宮内庁の報道統制や操作や圧力に従ったマスコミ関係に対する反発、疑心暗鬼、不信感迄が強くなった様だ。この報告会は自分達で墓穴を掘り、立場を更に悪くした様で、報告会が終了して間もなく、国民の失望、激怒、反感の投稿が爆発的に炎上し、投稿欄が閉鎖された所もあった。色々な報道機関の投稿を読むと「国民の意見や主張は全て誹謗中傷と捉えた小室氏たちの報告は最悪。宮内庁も協力して報告会に関する作戦を練ったのだろうが、一方的に自分たちの言いたい事を言い、国民の誹謗中傷に晒された事を強調し、自分たちが国民に苦しい状況に追い詰められた」と、国民を責める内容に終始し、両名のストレス発散と逆切れ報告会との印象が強かった様で、国民は両名、宮内庁、皇室、皇族に対する不快感と不信感が募ったとの感想が多かった。『多くの国民は天皇制を敬愛し、好意的に支持して来た事が裏切られたと感じ、今後は天皇制反対を主張する人が多くなるだろう』との投稿も多かった。今日は一日中、小室氏と眞子女史の結婚報告会と国民の不快感と失望感の記事ばかりが報道され、日本中が暗いムードの一日だった様だ。もうこの問題での報道や投稿はいいかが減にし欲しいが、今後は今まで以上に国民の目は厳しく、批判、反発、中には嫌悪感迄が強くなり、当分終わりそうもなく、海外でも報道され日本の恥晒しその物だが、如何なる事やら?
2021年10月26日火曜日
日本史上最悪の記者会見?-結婚報告会の茶番劇に国民失望?-会見の必要なしと国民激怒?
「26日結婚報告記者会見が実施されるが、この記者会見は宮内庁と皇族の国民無視の一方的な特別権力を行使した、演劇だかドラマの台本通りと言うより、茶番劇会見で全く意味をなさない」と批判が噴出。宮内庁は会見報道は緊急事態、想定外事態に備えディレー中継にするとの報道。宮内庁発表によれば、「26日午後30分間の予定で、記者会見参加報道機関は限定され、会見前に質問内容を提出し、検閲したうえで、提出した中から5問、自由質問2問の全部で7問のみ。事前提出質問で選ばれた5問のうち3問は宮内記者会、雑誌協会と特派員協会が各一問。ディレー中継とは映像を時間差で中継し、不測の事態が起こった時には視聴者の目に触れる前に放送を止めるなどと対応をとれる事で、権力者のみが有する特権放送」だそうだ。この報道を見聞した国民の多くは「何の為の記者会見?こんな意味の無い会見など実施する必要も価値も無い。皇族特権階級が権力乱用で、国民に知られたくない事だらでで、隠蔽、捏造会見だ。台本を準備し、徹底的に質疑応答の予習をした上で、台本通りの文言の記者会など、小学生の学芸会並みで、正に茶番劇。日本の皇族、宮内庁、皇室のやる事は国民が今まで支持してきた事に対する裏切り行為で、この様な象徴天皇制、皇族、皇室、宮内庁などの関係は全廃すべき。日本国民を愚弄する皇室、皇族など全く必要ない」と激怒の意見や投稿が何万件にも及んでいる。「宮内庁、政府、皇族、皇室には国民の意思など関係ないと腹を括ってての行動、記者会見だろう」と多くの評論家も呆れているそうだ。そして夜になって宮内庁は会見では質疑応答は文書で行うと決定したと報道された。この報道後即座に「宮内庁が全てお膳立てし、会見で質問されて答えられない事や国民知られては不味い事を聞かれない様防御線を張った。完全に国民無視の自己満足の報告会で、この様な買いは全く必要ない。国民を愚弄するのもいい加減にすべき」と今まで以上の怒りの投稿や批判が爆発炎上中だ。「宮内庁が密室会合で尤もらしい屁理屈で会見方式を変えるとは、日本の皇室、皇族も地に落ち、国民の敬意や敬愛も得られないだろう」と の意見も多かった。当分この問題、騒動は終わりそうもない様だ。
2021年10月25日月曜日
宮内庁は誹謗中傷の意味分かってるの?-国民の多くが疑問視と不信感?
秋篠宮家長女と小室氏の結婚問題に関し、何年間もマスコミが連日報道しているが、多くの日本国民は「世界的にも恥晒しで、いつ迄もこんな下らない問題を報道で取り上げるtつもりか?こんな結婚問題を報道するの良い加減辞めてくれ。今の日本は安全、安心の国ではなく、外交的にも多くの危機に面しているが、全く緊張感と危機感の無さには呆れる」と主張する人は多い。小室氏と長女の結婚に関して多くの日本国民は夫々の立場、感じ方で「賛同出来ない、祝福できない、我儘とごり押しの駆け落ち結婚、皇族と言う立場を乱用し、国民の心情を無視する横柄さ云々」など否定的な主張が多い。宮内庁が国民からの批判、意見、感想などを「誹謗中傷」と決めつけ、国民からの結婚に対する批判封殺に動いたが、「誹謗中傷か否かはその人の感じ方、考え方、解釈の仕方次第。自分と同意見、同じ思いでなければ誹謗中傷と解釈するのは余りにも一方的で、ご都合主義の身勝手な思考形態で常識的でない」と言語学者や心理学者が一般論として述べている。「誹謗中傷か否かは解釈、見解の相違で、一概にまた一方的に誹謗中傷と判断、解釈、決めつけるのは相手の主張を排除する手段で権力者がよく用いる手段と指摘。悪意を持ってありもしない事を述べるのは誹謗中傷と判断して良いだろうが、今回の結婚問題に関しての意見、投稿、感じ方を読む限りは『誹謗中傷』と言うのは宮内庁の解釈で、何とか批判抑止、封殺行動の何物でも無く、それも著名人や芸能人に誹謗中傷と投稿するよう協力を求めるのは日本の皇族、皇室を崩壊させる最悪の行動」と批判する知識人や学者は多い。「言論の自由、表現の自由さえも封殺しようとする宮内庁の横柄さと権力の乱用、それに協力し事実を曲げてまで報道するマスコミや宮内庁の言いなりなって行動する関係者の悪質さに失望や怒りと不信感を増幅させる」と主張する人は多いが、最近では宮内庁に対する不信感や疑心暗鬼、宮内庁不必要論、排除を願う声も頻発しているそうだ。いよいよ結婚、そして記者会見だそうだが、今後も当分連日報道され続けるのかな?興味関心の無い人は「迷惑報道で止めて欲しい」と願うだろう。
2021年10月24日日曜日
日本もマスコミ報道が信用できない時代?
最近のマスコミ報道内容は何が真実で、何がフェイクか分らなくなって来ている。多種多様の報道機関があるが、その報道内容も報道機関によって多少異なる事が多い。時折「どれが真実?今の報道機関、報道記者は権力や組織の圧力や偏見や先入観に影響される事なく、公平、事実と真実を伝えているか」と疑う人が増えているそうだ。報道の内容の薄っぺらさ、ピント外れで何を報道したいか分からない、報道記者の主観や偏見の強さ、感情的記事、見ても聞いても明らかに組織や権力の影響で真実を歪曲したり、内容操作報道であったり、公共報道とは思えない内容も多い。最近ではすっかり報道機関の組織も内容も信用できない事が多く、価値も意義もすっかり変わり、真実の報道と言うより娯楽や暇つぶしの報道になっている物が多い。特に国家権力や司法に関する事に関しては、事実報道より、如何に権力組織に不利益が及ばないか、信用を失する事が無いか、反発が起こらないかを最優先し、報道事実を示さない内容が多いと感じている人も多い。最近の例では「宮内庁が報道機関の記事や報道内容に圧力をかけたり、支配、検閲し、皇族、皇室に批判や悪影響が無い様に報道統制、報道支配、印象操作などをしている」との意見、主張、投稿が多い。公正な事実報道を期待する事はできない時代なのかもしれないが皆さんはどの様に感じているのかな?
2021年10月23日土曜日
選挙戦、必死の候補者?-国民の為になる立候補者は何人居る?
全国で今は選挙戦で、立候補者が必死で票集めの為舌戦を繰り広げ、騒音をまき散らしている様だ。勿論自分の生活、名誉、名声、権力など種々雑多の狙いと思惑が入り込んでいるので必死になるのは当然。テレビ報道でも立候補者の話の一部を報道しているが、どれを見ても当選する為に一般大衆受けする様な話をしているという印象で「本当にそんな事できるの?貴方はそんな事できる程の能力、資質、実績あるの?今迄貴方を見かけた事ないけど。言ってる事を実現する為の具体策を話してよ」と疑いたくなる。選挙結果はどうなるか分からないが、選挙が終了すれば、上手い事当選すれば、「自分で話した事などすっかり忘れて偉そうな態度をするのだろう。いつも変わらぬ相変わらずの自分の為の立候補か。国民の存在など微塵も無いな」と疑いたくなる様な立候補者ばかりで実に落胆、失望し、これでは日本は救われないし、国民の幸せなど期待出来ないだろうと感じてしまうが、この様な印象は私だけかな?
2021年10月22日金曜日
金が全ての社会に変貌?-金の為なら何でもあり?-厳しい生き残りゲームの日本?
以前から「世の中金が全ての時代」と言われ、「金持ち=成功者=権力者」とまで言われていたが、今もこの兆候は変わらない様だ。それ故今回の選挙ではどの党も給付金のバラマキで国民の票を得ようとしている。最近、特にコロナ感染症問題勃発以来、経済的貧困者の急増、会社、飲食業、観光関係、商店などの倒産や閉店を余儀なくされる事が多くなり、ホームレス、失業者が急増し、社会、経済不安が強まり、窃盗、強盗、詐欺などの犯罪も急増。「金が全て、金の無い者はこの世に生きる資格なし」とまで言われる昨今、実に社会不安と諸問題が噴出。金の為なら殺人、強盗、窃盗、騙し、詐欺何でもありで、他人の迷惑など考える事も無くなりつつあり、安心、安全に日々を過ごせない世になった。何かトラブル発生や問題があって、警察に相談しても、警察は「民事不介入」「事件や誰かが犠牲に成らなければ警察は何もできない」と相談に応じないそうだ。この頃日々報道される事は、贈収賄、殺人、放火、ひったくり、詐欺、騙し、殺傷事件など、金欲しさにありとあらゆる犯罪が頻発し、本当に恐ろしい事ばかりで、安心安全の世の中とは程遠くなり、本当に社会不安の日々で人間不信の感も強くなり、戦々恐々としている人が増えてきている様だ。この様な不安な状況が今後益々増え、この状況が当たり前の時代になるかもしれないとの予測まで出ているそうだ。自分の身は自分で守る事がこの世を生きる必須条件になるが、自分を守れない人は如何すれば生き残れるのだろう?
2021年10月21日木曜日
宮内庁が眞子女史と小室氏の記者会見の問答集で予習」の報道も本当?
10月26日、秋篠宮家長女と小室氏の記者会見が予定されているが、その会見に先立ち、宮内庁が記者会見の為の問答集を容易し予習をしているとの報道。また、報道記者が質問する事に関しても制限があり、答えに困らない質問に限るそうで、何の為の会見か理解が出来ないとの批判噴出。宮内庁は記者会見での質問内容を完全予測をし、記者は400万円トラブルの質問は不可だそうだ。この記者会見は全て検閲、管理、台本が出来上がり、その原稿に従った形式的な会見で「結婚報告」になると報道されている。この報道記事を読んだ国民から「本来宮内庁、皇族、皇室のやる事は隠蔽、捏造、特権を用いた一方的に都合の良い事ばかりで、国民を騙し愚弄している事が明らかになった。今まで国民に支持されていた象徴天皇制や大衆天皇制は完全に崩壊し、宮内庁独裁的に統制する天皇制で、日本にはこの様な税金の無駄で、役に立たない我儘な天皇制、皇族、皇室、宮内庁維持に国民の貴重な税金を費やす価値も意義も無く、即刻廃止すべき」との投稿が多い。それにしても問答集で台本に元ずいた記者会見など初めて耳にして、驚愕、失望と怒りを感じる国民が圧倒的の様だ。眞子女史と小室氏が恥をかかない、困る事が無い様に、全て穏便に和やかに記者会見を済ませ、結婚が理想的であるように持ち込むため万全の準備態勢を整えているそうだ。宮内庁とはこういう事をするのが仕事なんですかね。
2021年10月20日水曜日
眞子女史のPTSDは宮内庁が国民からの結婚反対や批判封殺の為の工作」って本当?
「秋篠宮家長女の複雑性PTSDは小室氏との結婚に対する国民からの反対や批判を封殺する為にでっち上げた嘘」との報道があったが、「宮内庁のでっちあげ」は本当だろうか?つい最近まで日本国民の中では、皇室に対する批判はタブー視され、天皇制反対の言葉を口にする事さえも憚られていた。勿論天皇制反対組織や団体があり、彼らは天皇制反対や批判を繰り返していたが、政府や宮内庁がマスコミに圧力をかけ、報道される事は殆どなかったそうだ。秋篠宮家長女と小室氏の結婚問題発表以来、皇族、皇室、宮内庁、天皇制に対す利反対意見や批判が表立って口にしたり、投稿したり、批判する機会が多くなったが時代の変化だろうか。「眞子女史と小室氏の結婚問題に対する批判を阻止する為に、宮内庁が尤もらしい理由や方法で国民からの批判や反発や反対意見を封殺する為に、複雑性PTSDと発表した」との報道があるが、事実関係は定かではない。「連日報道される眞子女史の行動や表情から見れば、どう見てもPTSDとは思えず元気そのもので、結婚までの超多忙なスケジュールなどを見れば、PTSDの人物がとる行動とは思えない」というのが圧倒的国民の見解だそうだ。また精神科医師の中には「眞子女史はPTSDではない。本当にPTSDならあの様な行動は出来ないし、表情も異なる」と指摘。「宮内庁が結婚に対し、何とか批判や反論を封殺したい為PTSDをでっち上げ、マスコミに圧力をかけ、何とか結婚に対する違反や反対を抑え込もうと、忖度と賛同や祝意を盛り上げようと『小室氏は素晴らしい人』との印象操作や報道操作をしているとの意見もある。連日の様に「宮内庁は小室氏に関する好印象報道や国民が結婚を祝す人の数が60%以上などと捏造や作り話を報道し、国民からの批判を抑える事に必死」との報道もある。宮内庁のでっち上げ報道や行動が事実か否か明確ではないが、国民の多くは既に宮内庁に対し不信感も強く、「眞子女史と小室氏の結婚報道は止めて欲しい。顔も見たくないし聞きたくもない」と嫌悪感を強める人の多さから「宮内庁のでっち上げ報道は正しい」と多くの国民は見ているそうだが、真実は永遠に解明されないのだろう。
2021年10月19日火曜日
小室氏の警備は金正恩並み?-秋篠宮家長女の我儘放題容認と国民から批判噴出?
小室氏が秋篠宮夫妻に挨拶する為に赤坂御用地を訪れるに当たり、警備費だけで500万円以上の経費をかけ警察官を動員し警備体制をとった報道に非難囂々。批判や投稿文を紹介すると「国家の財政危機のある中でも平和ボケした日本、現日本の混乱、困窮した日本でこの様な事で大騒ぎするとは、皇族、皇室特権主義の特別扱い、権利乱用での税金の無駄使い。全て宮内庁が政府やマスコミを抱き込み、報道機関規制や統制をし、お膳立てし、何とか秋篠宮家長女と小室氏の結婚を国民からの歓迎雰囲気作りの為、祝意誘導、情報操作、フェイクニュース、市場調査数捏造まで手を伸ばし国民を欺こうと必死だ。北朝鮮のキム一家と日本の天皇制は全く同じ。金一家の豪華絢爛たる生活と絶対権力と日本の秋篠宮家長女と宮内庁の特権乱用は、自分達の都合の良い様に日本の国民を利用し愚弄している。生活困窮者が急増し、食べるもの、生活する場所も奪われている人々が多い中、将来の日本を担う子供たちも貧困状態や通学路の警備体制など全くしない中、小室氏と眞子女史の我儘ごり押し結婚など下らない問題で大騒ぎし、警備体制だけで500万円以上の出費をするとは非常識甚だしく、常軌を逸している。日本は既に異常事態だが、特権階級の人間は自分の事しか考えず、日本の置かれた状況判断も出来ず、皇族、宮内庁のやる事ゆえ、国民には何も出来ない事を良い事に国民の存在など無視。秋篠宮夫妻も当初は国民に寄り添う様な事を言っておきながら、最終的にはなし崩し的にこの小室母子を皇族に引き入れたという事らしい。国民の前では建前上、長女は皇室を離れるという事らしいが、実質的には陰で国民に知られる事の無い様に、やりたい放題、莫大な税金を垂れ流すことは間違いなく、今後も隠れて何をするか分からない。もう天皇制は即刻橋視し、天皇制、皇族、皇室、宮内庁にかかる全ての出費を経済貧困者救済や子供たちの教育や人材養成に回すべき」など、批判噴出している。「日本の天皇制、皇族、皇室、宮内庁は北朝鮮のキム一家独裁と同様」と指摘されたのは初めての事かもしれないが、実に衝撃的な指摘だ。それにしても今の日本は問題と混乱だらけの様だ。
2021年10月18日月曜日
犯罪大国になった日本?-犯罪加害者優遇、被害者冷遇の司法処理が原因?
近年犯罪件数の急増で、連日犯罪報道が絶える事が無い。犯罪の増加にはそれなりの原因があるそうで、その原因の一つは、犯罪を犯しても不起訴となる事が多く、また起訴されても多くが執行猶予がついて、犯罪者にとって犯罪をし易くなったという指摘がある。更に不起訴、執行猶予として処理されても、検察や裁判所はその理由を明確に発表しない事にあるそうだ。以前から言われている事だが、重大犯罪を犯しても、日本での刑罰がアメリカと比べれば、比較にならないほど軽く、刑務所の居心地も良く、犯罪しやすす、生活に困ったら刑務所に行きを望むそうだ。また、犯罪者が人権尊重、人権保護の名目で非常に大切にされ、被害者が放置され冷遇される事が多いとも指摘されている。前にも「日本は犯罪加害者の優遇、犯罪被害者の冷遇で、犯罪被害者は実名写真報道されるが、犯罪加害者の実名報道、写真など極力抑えられれ、どちらが悪いのか理解できないのが日本の司法」などと揶揄される事があった。犯罪加害者が逃亡しても情報を極力報道せず、警察だけで処理しようとする。犯罪後何日も経って警察だけでは全く処理不可能になって初めて国民の協力を求め、指名手配をし実名、犯罪者の顔写真の報道があり、その時には犯罪者がどこか遠くに逃げている状況だ。「昔は日本の警察は世界的にも優秀と称賛されたが、今の警察は事件に関わりたくない姿勢で、無能、無力、愚鈍、職怠慢、信用も信頼も出来ず、犯罪加害者の人権を犯罪被害者よりも大事にする本末転倒の犯罪大国に成っている」と指摘する声が国内外からも多く出ているそうだ。「コロナ感染症が問題となって以来、殺人、窃盗、詐欺などの犯罪件数が急増し、コロナが問題ではなく、日本人の道徳、倫理観、人間性、精神面、責任感、罪悪感などの低下と変化が原因で日本は既に狂い始めている」と指摘する知識人は多い。
2021年10月17日日曜日
結婚報告記者会見より今迄の出費、経費説明が重要?--国民の反発強まる?
宮内庁が10月26日秋篠宮家長女と小室氏の記者会見について発表したとの報道があった。宮内庁の記者会見発表と同時に6千件以上の投稿があり、「日本国民の心情を無視した宮内庁が作り上げた台本通りの一方的な都合の良い結婚記者会見など全く必要ない。結婚記者会見よりも、国の税金を何にいくら使ったのかを説明する方が重要。宮内庁が秋篠宮家長女のPTSDの原因は国民による誹謗中傷と言うのだから、記者会見後の意見や感想を述べても、良い記事や感想は受け入れるが、意にそぐわない物は誹謗中傷と言う可能性があるのだから、記者会見など必要無いとの投稿が圧倒的。また今の宮内庁は職務怠慢で皇族の結婚問題を混乱に陥れた責任や反省も無く、国民に責任を押し付けるなら、今後皇族、皇室、象徴天皇制などすべて廃止すべきだろう。もう国民は象徴天皇制、皇族、皇室、宮内庁に対する信頼も尊敬も敬意も無い。象徴天皇制とその関係全てに巨額の税金を国民の為に有効利用するよう制度を変えるべき。天皇制も皇族、皇室、宮内庁も全て国民が支持し、敬意を持っていたが、今回の結婚問題を皮切りに全て失われた」とかなり厳しい意見と皇室、皇族、宮内庁に対する失望感と怒りの声が多い。これらの投稿を宮内庁はじめ皇族、皇室、関係者はどの様に受け止めるのだろうか?記者会見にかかる費用は、結婚後で皇室を離れたので両名が支払うとの報道だが、今迄の小室氏の必要経費は皇族扱いで全て税金で支払っていたと理解される。とにかく宮内庁のやっている事が国民には全く理解できず反感のみを助長する様な事ばかりしている様だ。
2021年10月16日土曜日
「象徴天皇制は廃止すべし」の声多し?-宮内庁の評判悪が悪い?
秋篠宮家長女と小室氏の結婚問題は、日本中を長い事大騒ぎさせ、これからもこの騒動は当分収まりそうも無い状況だ。結婚相手との小室氏親子は既に皇族扱いで、ありとあらゆる特権階級の付与と巨額の税金が湯水の如く出費されているそうだが、政府や宮内庁から正確な報告や説明など全くない。両名の結婚に関し意見を述べたり投稿などの国民の声を、宮内庁は「国民からの誹謗中傷」と一方的に上から目線。皇室、皇族、宮内庁に関する苦言、意見具申、心情表現が好ましい物でなければ誹謗中傷と判断。国民の宮内庁の態度は権力地位の乱用行使で、北朝鮮や中国の様な高圧的な独裁的発言。結婚婚相手の母親に対する刑事訴追も正当に処理されず、何とか暗黙の裡にお咎めなしで処理され様とし、司法制度まで変えているそうだ。従来の国民の象徴天皇は全て国民の支持を受けて成立してきたが、宮内庁も今では国民の支持、期待、敬意、心情など全く無視し、挙句の果てに「眞子女史のPTSDは国民による誹謗中傷が原因」と一方的な判断。宮内庁の発表は、国民が一様に失望し、この発表以来「象徴天皇制はもう必要なく廃止すべき。皇族、皇室、宮内庁の特権階級の権力悪用だ。結婚問題でも宮内庁の職務怠慢が原因で責任追及すべき」と厳しいが多い。ヤフーニュースのデイリー新潮で報道された静岡福祉大学名誉教授の「眞子女史と小室氏に関する受け止めとそれに対する一般国民の投稿意見は大変参考になる記事」と多くの人々は共感したようだ。「今後象徴天皇制を廃止する様な国民の賛同者が増え廃止運動が巻き起こるかもしれない」と危惧する人も多くなるとの意見もあるが、如何なる事やら?
2021年10月15日金曜日
選挙運動で無能候補者が騒音をまき散らす?-騒音防止条例違反で取り締まるべき!
岸田政権開始10日後に解散し、いよいよ本格的に選挙に向け動き始めるが、国会議員に限らずこの種の人々は、実際の実力も無いのに、ようベラベラと自分の能力をアピールしようと喋りまくる。こうなると選挙運動と言うより騒音迷惑行為で、騒音防止条例違反で取り締まって欲しい物だ。これから日本全国で選挙で騒音で悩まされる日々が続くと思うと憂鬱である。国民の多くは選挙運動は騒音発生の迷惑行為と考えている。これから選挙運動が始まる事となり、与野党議員が選挙で票を得ようと、一斉に大衆受けする様に、給付金支給を一斉に言い出した。国民を助ける為と称して、給付金名目で金をばらまいて、後々税金で徴収しようとする、実にセコイ選挙運動で、浅はかそのもの。この程度のレベルの連中が国会議員となって政権運営をするかと思うと、日本国民の豊かな生活、明るい未来など期待出来る筈もない。日本はこれから暫くは選挙と秋篠宮家長女の結婚問題で報道を賑わすかと思うとウンザリだ。どちらも特権階級と考え、自分たちの都合のいい時だけ国民を利用し、何か問題があれば国民のせいにし、国民の存在や意志や願いなど無視する立場の人達らしい。
2021年10月14日木曜日
国会解散&選挙!国会議員は盛り上がるが、国民はシラケる?
岸田新内閣が発足し、所信表明を終え、質疑答弁も昨日で終わり、今日は解散宣言か。与野党とも我が身の私利私欲を守る為、必死に国民受けする様な公約を発表しながら張り切って動き回わっているが、国民はしらけムードで、冷めた目で与野党の茶番的動きを見ている様だ。国会議員にとって選挙は我が身の生活がかかっている為、選挙で当選するまでは平身低頭、美辞麗句、大衆受けする公約を掲げ必死の様だ。しかし、選挙も終わり、当選すれば選挙前の自分の行動、発言や公約など忘れるのが国会議員と国民は理解しているので、シラケムードで、国会議員の盛り上がりと張り切り具合を冷めた目で傍観している様だ。選挙でどのような結果が出るかは予想がつくが、相変わらず老人議員が再度立候補する様だが、是非とも老人議員は全員落選し、中堅若手で良識と資質と能力のある人が当選して欲しいが、日本の国会議員になる人で、その様な人材は存在しないと国民は諦めているそうだ。どの党が与党、野党に成ろうとも、国会議員は自分の為の給与を獲得する為に必死で、国民の為に働く事は無いと国民は見透かしている様だ。
2021年10月13日水曜日
韓国との首脳会談に価値なし!嫌がらせ行為は日本にだけ?-いつまで続く?
岸田新総裁は韓国を飛ばし、各国の首脳に総理就任のあいさつ電話をしている。この行動に韓国政府は気分を害している様だが、韓国製のが日本政府、日本国民に対して今迄の嫌がらせ行為、反日敵視の態度からすれば当然。日本政府も国民も「約束も起訴もも守れなず、文句と嫌がらせする様な非常識な国韓国と友好関係どころか今後も関係を持つことに大反対」という事。日本国内では岸田総理の韓国に対する大砲をたいへん高く評価しており「このまま韓国とは縁を切る事を望む」との毛が増えている。韓国政府は自分の事ばかり考え、行動し、日本をひたすら利用しようとするだけで、非常識、欠礼極まりない国故、日本に限らず多くの国から嫌われ始めているが、気すていないのは韓国だけだそうだ。日本は韓国、北朝鮮、ロシア、中国が隣国であることに強い不快感があるが、こればかりは変え難い事ゆえ、賢く対応するしかないが、日本政府には賢く、毅然と対応するの能力は今後の課題かもしれないと日本国民の多くは感じているそうだ。韓国政府は日本にだけ嫌がらせ行為、反日敵視行動をとっているのは、韓国側が敵視、嫌がらせ行為をしても、日本政府は「大人の対応」と言って何も反撃、制裁、報復をしないため、やりたい放題だそうだ。韓国政府は反省際、報復、警告をすれば直ぐ止めるが、日本は何もしないので嫌がらせや虐め行為がやりやすく、楽しんでいるそうだが、日本政府は韓国政府の悪意行動をいつまで指を咥え傍観し、放置するつもりなのだろうか?
2021年10月12日火曜日
台湾へ軍事的脅迫、世界平和と秩序を脅かす中国政府!
世界平和と秩序を脅かし、他国への侵略行為を強行する、世界の迷惑国の中国政府には、本当に困ったものだと世界中が感じている様だ。世界中が中国のもであるかのような強欲さと恥知らず行為には世界中が驚いてる様だ。そういえば中国には「恥ずかしい」「他人の気持ちを察し、大事にする精神」と言う観念は無く「自分が満足出来れば何でも有りの国と民族」と言うのは世界的にも有名な話、共通認識だそうだ。中国政府の考え方や支配、侵略の仕方は、香港やウイグル自治区の人権侵害、人命軽視、人権弾圧を見て分かる様に、手段など択ばないし個人の基本的人権などない国家。ここまで極悪非道、人権や人命無視の中国が世界制覇に向け、軍事力強化をし、世界中の平和や秩序を乱し、世界の領空、領海、領土が自分の物と考える発想と行動は完全に狂ったもので、恐ろしい。世界の平和や秩序を脅かす国は早急に消滅させなければならないと考える人は多い。今の中国政府が台湾に強行している軍事的威嚇は、戦争を今すぐに始めそうな勢いである。中国には「世界平和」と言う言葉を使う資格のない国と投稿殺到。日本国民の多くは中国、北朝鮮、ロシアの共産国と韓国とは早く国交断絶する事を願っているそうだが、弱腰の日本政府は何もせず指を咥えて傍観するだけしかできない様だ。
2021年10月11日月曜日
宮内庁は「役に立たない庁、何もしない庁」って本当?
秋篠宮家長女と小室氏との結婚問題で大騒ぎとなり、私にとって如何でも良い、興味関心のない事柄が連日報道されているっている日本は、いつまでも平和ボケ騒動を続けるのかと言う気がしない訳でもない。この問題では日毎に数々の批判や反発が宮内庁に向け発出されているそうだが、マスコミ報道によれば「宮内庁はもう役に立たない庁で、何もしない庁、無駄金を使う庁」と噂さや揶揄され始め、信頼も敬意も失われ、「皇室、皇族、宮内庁もすべて廃止すべき」の声が出始めているそうだが、事実なのだろうか?「結婚相手の小室氏の母親が、金銭問題をあちらこちらで起こし、遺族年金の不正受給疑惑、詐欺的行為等で刑事告発問題があるにも関わらず、宮内庁が警察に捜査しない様、隠蔽工作を指示し、小室家に忖度するように仕向けた」と言われているが、これも事実なのだろうか。更に、マスコミ関係者や報道機関に「小室氏に関する悪しき報道は、秋篠宮家や皇族全体に対する信頼に関わる為、控えるように」との指示も出て、報道内容も報道抑制又は統制、検閲までしている」とまで言われている。もしこれが事実なら、日本の司法、皇室、宮内庁存続に大きな影響を及ぼす大事件になるが、果たして如何なのだろうか?「これらの問題は微妙な事ゆえ、永久に事実公表は無いだろう」という人も多いが、何とも奇妙な話が出てきて、本格的に日本全体が軌道を外し始めて言うのかも知らない。それにしても日本国民は宮内庁とは何か、如何なる仕事をしているか充分理解しているのだろうか?
2021年10月10日日曜日
狂った中国、何処まで狂う?-中国政府は大失敗をする?
中国政府の台湾に対する軍事的脅迫が日々強化し、一党独裁と言うより習独裁政権は欧米諸国の反発に対し、開き直って、益々狂ったことを言い出す始末。自画自賛、自己陶酔、神的存在と自己納得している習氏は今や「狂人、完全に狂ったボケ老人」と世界では称されているらしい。世界中が中国政府の異常さに気ずき、中国から距離を置くようになってきたが、中国政府は他国の言う事は一切受け入れようとしないし、何か言えば「内政干渉」と耳を傾けようとしない。他国の指摘を受け入れる事は即ち習独裁政権の崩壊と考えている様だ。中国政府は一方的に「台湾に対する一国二制度」と大騒ぎしているが、欧米諸国は台湾を支援し、中国の強引さ、非人道的、人権無視、人命無視の独裁制を批判している。中国は台湾に対し軍事力を行使してでも一国二制度を強行し様としているが、賢い蔡女子も愚かな習氏の魂胆を読み切り、最後まで中国政府の台湾介入や侵略を阻止、抵抗するようだ。中国政府は台湾に対する武力、軍事攻撃を見せつけるような行動を強行しているが、欧米諸国は中国政府の愚かな行動を注視し、いざとなれば中国政府は大変な失敗を招く事になるだろうと世界は見通している様だ。
2021年10月9日土曜日
韓国政府は岸田新政権をどう利用するか画策?
日本に対する嫌がらせ行動が止む事のない韓国政府は、岸田新政権をどの様にして利用すべきか画策中だそうだ。岸田総理が韓国をどの様に扱うかまだ明確な動きは見えないが、日本国民の多くは「韓国は卑劣、悪質、極悪国家」と見なし反感、嫌韓意識が強く、関係を持たない事を希望しているが、新総理はこれを理解しているだろうか?日本国民の多くは韓国との関係を継続するよりも台湾との友好関係を強化する様に願っている。韓国は日本に対しては永遠の恨み辛みがあり、決してこの怨念は消える事は無く、何とかしてこの恨みの復讐を考え、実に危険国家であると見なす人は多い。ある情報筋によれば、韓国は北朝鮮と統一し、日本に戦争を仕掛け日本を支配する事を考えているとの事である。事実か否かは定かではないが、韓国の日本に対する嫌がらせ行動、反日敵視政策は永遠に変わる事は無いだろうとの事だ。一方台湾は常に親日国で、日本に対する嫌がらせ行動などせず友好的であるが、中国政府の縛りに恐れ日本政府は中国政府の言いなりで、台湾と距離を取っている。日本はいつまで経っても独自の判断と行動が取れず、中国の言いなりになっているとは実に情けない国家であると多くの日本国民は感じている事を認識し、本当の意味での独立国家として行動してほしいが、岸田新政権は韓国と言う悪質で嫌がらせの絶えない国家をどの様に対処するのか注視する必要がありそうだ。日韓友好議連の多くは老人議員の為、新総理は何もできないかな?
2021年10月8日金曜日
中国政府の台湾に対する脅迫行為は最悪-台湾の次は日本?
中国政府が連日台湾領空を爆撃機で飛行し、台湾に対し脅迫行為に出ている。中国のこの様な卑劣な行動に対し、「日本政府は何も出来ず傍観し、日中友好促進などと戯言を言っている平和ボケには呆れ果てる」と日本政府の無力と無能さに怒りの声が多い。日本のあちらこちらに日中友好機関、中国大使館、領事館などの出先機関が多くあるが、日本政府も平和、領土、領空、領海を守り、国民の生命財産を守る為、毅然とした対応を中国政府に占めべきだろうが、何も出来ていない様だ。日本は経済的に過剰依存しており、軍事力、経済力も足元にも及ばず、何も言えないし、何も出来ず、言いなりになって居る現状を何とか打開しないと、近い将来、日本も中国に脅迫され、侵略される事になると危惧する国民は多い。現在中国は台湾を軍事攻撃の準備態勢に入っており、近い将来台湾を支配下に置けば、その次は日本侵略行動に入ると見なす人は多い。もしかすれば、台湾支配と同時に日本の一部は中国が侵略支配する事になる可能性もあるそうだ。日本政府は平和ボケ、平和愛好と言いながら、中国の悪質行為に何も言えず、何ら行動もとれない状態になっている様だ。日本政府は台湾が親日国として理解しているなら、台湾に対しもっと協力的に多くの支援を実行に移すべき時期と考えてる国民は多い。中国は百害あって一利なし国家で、世界平和と秩序を乱し破壊する世界最悪国家で世界の迷惑国。この様な国と日本が友好国とは恥。
2021年10月7日木曜日
岸田新政権はなぜ支持率が低い?-マスコミの報道操作?
岸田氏が総理大臣となり、まだ本格的な政権運営が開始されず、何も結果が出ていないのに、もう既に結果が出たかのように、支持率が低いのは何故?岸田新政権がどれ程の仕事をするか注視しているのだが、報道機関が実施した支持率調査で50%程度で、支持率が低い。その原因は麻生、安倍両氏が岸田氏を操って行く様な、旧態依然の政権運営になるだろうとの予測があるそうだが、それだけかな?日本社会は報道機関によって国民が誘導され、国民も報道の誘導や扇動により意識を変えられている傾向がある様だ。菅政権の時も同様に、報道機関の菅総理に敵意を示すように、否定的な報道ばかりで実績を評価しなかった耐為、短命政権で終わった。報道は事実を正確に報道すればよいのだが、最近の報道は主観感情的記事が多く、報道内容にも偏りが多く、事実報道か否かも分からない事が多い。また報道記者の能力の低さ、文章表現の無さなども目につき、報道している内容が薄っぺらな事も多いし、報道すべき事をしっかり報道し切れていない事も多い。最近の報道機関、報道内容もそのまま信じられない事が多いが、岸田政権に対する評価や報道内容も根拠を示す事も少ない為、何処迄真実かどうか実に怪しげである様だ。
2021年10月6日水曜日
宮内庁発表の「誹謗中傷」は「国民からの批判封殺」と異論や反論続出?
宮内庁が「眞子さまは自分自身や家族、結婚相手とその家族に対する誹謗中傷で複雑性PTSDとなった」「暖かい見守りが回復を早める」などと発表した事で、国民の多くは驚くとともに「宮内庁が今まで何もして来なかった為、眞子女史の権力の乱用と我儘を生み出し、国民の意見や気持ちも無視する様になった。宮内庁の責任は大変重いし、宮内庁維持も年間110億円(?)以上も出費し、税金の無駄で、解体し、寄付と有志で結成、運営すればよい事」との意見、主張も多い。また最近の皇室や皇族に対する批判、制度反対などの投稿が多いのに対し、宮内庁や皇族や皇室の関係者によると思われる忖度、擁護のやらせ投稿もポツリポツリと出ているそうだ。皇室皇族擁護派の「誹謗中傷は不快感。誹謗中傷は妬み」などと主張した人に対しては、即刻「妬みから誹謗中傷する様な意見はない。皇室や皇族に対する筋の通らない忖度、擁護意見に対し不快感を感じる。皇室や皇族は世界から、日本国民から尊敬、敬愛されるべき存在だが、眞子女史の結婚や行動は特権や権力の乱用で、国民無視の我儘と自己満足だけで、皇族の取るべき行動ではない。批判の理由、背景をしっかり理解した上で『誹謗中傷は不快感や妬みと国民からの批判封殺の為の発信か』。国民は祝福したいがその様に出来なくしたのは誰か?誰も皇族を誹謗中傷などしたくないのに、何と言う上から目線の宮内庁発言だ。意見、主張、批判と誹謗中傷を一緒にするとは余りにも宮内庁の的外れ発想。眞子女史は都合の良い時は症状が出ず、不都合な事には発症するとは仮病か、国民の批判を避ける為の都合のいい病でPTSDじゃない」等、宮内庁のPTSD発表は国民の信頼をさらに消失させ、怒りと反感を引き起こし、これから更に厳しい意見は強まりそうだが、もういい加減に報道も控えてほしい物だ。
2021年10月5日火曜日
国政新党「ファーストの会」設立で候補者募集?-小池都知事の政界入りの布石?
小池都知事が特別顧問を務める地域政党「都民ファーストの会」代表が記者会見で国政新党「ファーストの会」設立を発表した。この発表を見聞した人たちから早速反応が出たが、どの反応も良い物はない。「都民ファーストの会」も「ファーストの会」も、「自分ファーストの会」「パフォーマンスファーストの会」「何も出来ない会」とすべきとか、「何の実績もないのに税金で高額給料を狙う、迷惑で、金食い虫の会以外の何物でもない。こんな役立たずの会は税金の無駄使いで早く消滅すべき」と、かなり厳しい。「これ以上無能の会を設立して何になる、国会議員定数削減を断行し、無能議員や政治屋はどんどん国会議員を辞めるべき時期に来ているのに、訳の分からないファーストの会を設立しても何もできないし、何もしないし、税金の無駄。今までの都知事の仕事ぶりを見ても分かる様に、選挙公約は何一つ果たさず、口先だけのパフォーマンス、フリップを使っていつも言う事は同じ『要請と自粛』で、実際何も仕事は出来なず、都民も国民も失望しているのに、特別顧問とはまたパフォーマンスと売名行為を考えてる様だがいつまで経っても懲りないお人で理解できない。公募しても代表一人だけでしょう」とかなり痛烈な投稿が多い。「日本国民はもう政府、国会議員初め、都道府県知事も信頼も信用できないのに、このファーストの会など信じる筈がないのに何を考えてる?}と大変厳しい投稿が圧倒的だ。
2021年10月4日月曜日
「国民の9割以上が結婚反対」の報道は事実か?
10月2日中央日報が「国民の9割が反対した結婚を発表…眞子さまPTSD診断」との見出しで報道したが、これは事実だろうか?この中央日報の記事によると「日本国民は2人の結婚に否定的な反応を見せている。30日の朝日新聞系列オンラインメディアAERA dot.によると、22日から一週間読者2051人にオンラインアンケートを実施し、あなたは今2人の結婚を祝福する気持ちはありますか?の質問に93%越えが『ない』、4・3%が『はい』と答えた」との事であった。日本でもこの様な報道は有ったのだろうか?と疑問に感じ、ここでこの記事を紹介してみた。反対の理由も克明に説明されており、その説明はいま日本で報道されている内容と全く同じで、記事の信憑性もあるように感じたが、9割、93%以上が祝福しないと数値に現れたのは初めてである。更に祝福するは、わずか4.3%で、もしこれが事実の報道でであれば、「PTSDになったのは仮病、自業自得、PTSDになった原因を国民の誹謗中傷と責任転嫁は悪質、国民の意を無視、宮内庁は何もしない能無し、税金の無駄使い、我儘婚、駆け落ち婚、日本に住めないからNYで生活」などの数多くの厳しい批判は正当で止むを得ない現象かもしれないし、皇室や皇族に対する見方、考え方が変わる原因に成るかもしれない。
2021年10月3日日曜日
皇室制度、天皇制度は税金の無駄使いで廃止すべし」の声出始める?
秋篠宮家長女眞子女史と小室氏の結婚に関し、国民から多くの不満投稿が炎上中。この炎上は当分続きそうで、何とも暗雲が立ち込めている。投稿の中には「二度とこいつらの顔を見たくないし、眞子と小室の結婚など如何でもいい。問題のある親の息子と婚約して以来国民の税金をどれほど無駄に使った事か。この様な事態や混乱を引き起こした親や宮内庁はシッカリと責任を取るべきで、秋篠宮は皇室から離脱すべき。結婚会見以来、結婚反対意見や批判がでて、眞子女史は自分と家族、相手と家族に対する誹謗中傷で複雑性PTSDに成ったと、国民に責任転嫁する始末。自業自得の諸問題を国民のせいにするとは皇室も宮内庁も実にたちが悪い。両名の一方的で質疑応答の台本まで決まっている様な結婚報告記者会見などする必要ないし、国民も何も期待も興味も祝福の気持ちも無い。記者会見では小室氏に関し今回の諸問題と金銭面に関し、秋篠宮家、宮内庁、日本政府、小室氏には国民が納得する様に、しっかりと出費の説明責任がある筈。日本の天皇制、皇室制度など国民の税金の無駄使い以外の何物でもなく、もうこの制度は廃止すべき時期に来ている。皇族や皇室制度、皇族の方々を維持する為に巨額の税金を使うより、生活困窮者救済に税金を使うべき。日本はなぜ皇室制度が必要なのか理解できないし、この制度が廃止される事でどの様な深刻な問題が生じるのか? 時代も変わり、もう皇室も皇族も天皇も必要なくなれば、巨額(皇族と宮内庁で年間230億円以上の必要経費)の無駄使いが無くなり、税金の有効活用が出来る」と厳しい意見ばかりが多い。今回の眞子女史と小室氏の国民の心配や反対の意を無視し、強行ごり押し我儘婚で、日本国民が怒りを表し、天皇制廃止にまで波及、言及する声が多く上がり始める事となり、皇族や皇室の批判は当分続きそうだが、如何なるのだろう。結婚後はニューヨークで生活するそうだが、恐らくパパラッチに追い回され、今以上に大変になる事も懸念されるが、両名の選んだ事ゆえ心配は無用かな?
2021年10月2日土曜日
眞子女史が結婚を巡る誹謗中傷でPTSD?-突然何を言い出す?
yahooニュースで宮内庁は眞子女史と小室氏が10月26日に結婚すると発表すると共に、眞子女史が複雑性PTSDの状態になっている事を発表したとの報道があった。会見には秋山室長が同席し、「自分自身と家族、結婚相手と家族に対する誹謗中傷と感じられる出来事が長期的に反復され云々」と説明し、更に「暖かい見守りがあれば健康の回復は速やかに回復する」と説明し強調したそうだ。これを読んだ人々からの投稿は「PTSDになっているのは国民だ。国民の心も検査すべき。皇族と言う国民的象徴にある者が、国民の意を無視し我儘放題の女性が『星だ、太陽だ、月だ』と記者会見していたのに今更何を言ってる、自業自得だろう?自分の都合次第で症状が出たり出なかったりないのだから、複雑性PTSDではないと診断する精神科医の著名医師もおり、誹謗中傷でなく単なる意見や批判を歪曲、誤解しているか、自分の都合の良い様に誹謗中傷と言っているのだろうと言う人もいるそうだ。眞子女史の擁護の為の詭弁だろう。国民からの同情、容認、祝福、理解が欲しいのか?結婚記者会見や今後の予定などの説明会見があるそうだが、それより結婚に関し、国民の税金を何に幾ら使い、これから使うのかの説明記者会見をするべき。宮内庁も秋篠宮家も眞子女子を今まで好き放題にさせておいて、今更PTSDは無いだろう、自己責任だろう?本当に誹謗中傷か否かなど国民は分からないし、その様な原因を作ったのは自業自得?誹謗中傷ではなく事実だからPTSDになったのだろう?今まで度々報道された映像からPTSDなど全く考えられない。同情と結婚に対する祝福と理解を得る為の演技だろう。眞子女史が国民の意を無視し、自分の我儘を押し通し「駆け落ち婚」とまで言われ、海外で報道され恥を晒しておきながら、こんな時だけ『温かく見守れ』とは余りにも勝手な言い分で、非常識甚だしいし、もはや国民からは信用も信頼もされてないという事実を知るべき」と批判爆発状態であった。私は眞子女史と小室氏の結婚など全く興味も関心無く、この報道記事を見るまで全く気にもしていなかったが、国民の主張や意見、批判は厳しいが、的を得ている所も多いと感じながら読んでい居た。しかし報道に接するたびにPTSDは小学校時代からとも言われているが、事実は一体どうなっているのだろう?宮内庁も報道機関もしっかりとした事実報道をして頂きたい。
2021年10月1日金曜日
岸田新政権、早くも怪しげな雰囲気?-波乱の日も近い?
岸田新総理大臣が人事配置を指導し始めたが、麻生氏、甘利氏、小渕氏などがすでに野党から問題ありと指摘しはめそうだ。麻生氏の副総理兼財務大臣、甘利氏の幹事長、小渕氏の組織運動本部長は「政治と金」問題で疑惑を持たれたり、辞任に追い込まれたりした人物の起用で、新総理はすでに躓いた感じだ。また、人選もは特定の派閥に配慮し、安倍、麻生氏や特定派閥に特別配慮した人事と既に批判と落胆が出ており、今後閣僚人事でさらなる批判問題が起こりそうだ。新政権開始以前の人事問題で躓きかかっているという事は、前途多難、短命政権と既に囁かれ始めた。海外での報道も岸田新総理に対する評価はそれほど高くなく、期待感も無い様なコメントが多い。今日明日中には全ての人事が決定するだろうが、早々に波乱が起きそうで、日本政府の崩壊が始まったという事だろう。「政治屋の為の政治運営」に国民の存在なしがいよいよ実証さると評するジャーナリストも多いそうだ。暫く静観すれば今後何が起こるか想像できそうだ。