2019年4月30日火曜日
文政権、日本政府の最終警告にどう反応する?
強硬姿勢、反日、敵視政策を継続してきた文政権、日本政府が韓国政府に提示した「最終警告」に如何反応する?日韓関係最悪の状態を作り上げた文政権と、その取り巻きや関係国会議員に対し、今後の日本政府は、韓国政府との首脳会談や協議は無くなるであろう。韓国民は日本との交流も難しくなり、一寸可哀想な気もするが、これも全て文政権の責任ゆえ、文大統領や文国会議長に責任をとって貰うしかないでしょうね。今後文政権はどの様に対応して行くのか見のもですね。しかし、文政権としても最早や実を見せる事も出来ず、今迄以上に強硬策、反日政策を取る可能性はある様で、その例として、親日韓国民は「民族の裏切り者」と言うレッテルを張って、バッシングをしているそうだ。文政権って、どうなってるの?
2019年4月29日月曜日
お~い、文大統領、何処で何をしてるの?
韓国文大統領は、最近全くマスメディアに出なくなってしまい、「何処へ行ったの?何をしてるの?」と、あちらこちらで囁かれている。一時は南北統一、金正恩のメッセンジャーとか郵便配達人として、大活躍して居る事を誇示する為、連日積極的にマスメディアに出ていたのに、今ではすっかり姿が見えなくなってしまった。最近太極旗デモ、反文大統領デモが起こって以来、全く存在が報道されず、大統領が雲隠れしてしまった様だ。韓国に対する日本政府の制裁案も、ちらほら囁かれる様になって、益々表舞台には出れなくなってしまった様だ。韓国経済は低迷するばかりで、文大統領や取り巻きには、国民から先行き不安から、怒り噴出と成っている状態も、放置したままの様で打つ手なしだそうだ。
2019年4月28日日曜日
近い将来、日韓関係の氷河期到来か?
日韓関係の今後の改善の見通しも希望も可能性も無い所まで進み、日本の忍耐もついに限界を超え、韓国にある日本大使館や公館を閉鎖し、大使はじめ公館職員も帰国させる事を考え始めたようだ。当然今後の韓国人の来日にはビザが求めら、日本人の韓国行にはビザが必要となり、日韓の観光客やビジネスでの往来は、今後は極端に少なくなって行く事になるだろうと予測されている様だ。更に、日本国内の韓国企業に対しも、結構厳しい制裁にも実行される事になるかもしれないし、これらの事が実行されていけば、今後の日韓会談や交流は無くなり、日韓断絶は時間の問題になる事だろう。さ~、如何なる日韓関係?この様な日韓関係にした文大統領の責任はどうなる?正に日韓関係の終焉に向けての幕が上がる事に成るのだろうか?
2019年4月27日土曜日
日本政府は韓国政府に対抗策?
日本政府は近い将来、韓国政府に対し、今迄の韓国政府の悪質な反日政策、敵視政策と行動などの暴挙、暴言に対し、いよいよ制裁を実施するかもしれないとの事だ。多くの日本国民も「やっと韓国政府に対して反撃するか?」と喜びのコメントが殺到しているそうだ。韓国政府に対する制裁案は、何段階かに分けて実施されるのであろうが、最悪の場合は国交断絶まで含まれており、日本国民もこの制裁案に全面的に賛同している様だ。今まで日本政府、日本国民は、韓国政府の余りにも酷いルール違反、敵視政策、反日行動と嘘だらけの報道、日本非難の報道、日本全体を侮辱する様な暴言など、常軌を逸する数々の言動に、堪忍袋の緒が切れて、制裁に踏み切る様だ。いよいよ日韓関係も終わる事になるか?日本国民の多くは大喜びの様だ。
2019年4月26日金曜日
文国会議長、日韓両国民から大ブーイング
文国会議長が、日本に特使を派遣し、その後機会を見て日本訪問の意志を表明した事を、報道されると直ぐに、まず韓国民の間から「この馬鹿何を言っている、これ以上韓国の恥を重ねるのは止めろ。韓国の今迄の数々の無礼、敵対行動や反日行為を許す訳が無いだろうし、それ程酷い事をして来た事が分からないのか、このボケ?」と、強烈な罵詈雑言が発せられた。また日本国内でも、文議長の日本訪問目論みの意向が伝えられると「今迄言いたい放題で、今更何を言っている。こんな無神経で、常識の無い人間は、永久に日本を訪問させてはならない」「とんでもない、こんな下劣な人間を日本に来させてはならない、即刻断るべき」と、大ブーイング、大反対の投稿がネット上で炎上した。反対の記事を投稿した人も、しない人も日本政府に対し、「文大統領も、文議長も絶対日本に入国させないで、永久に入国禁止する様望んでいる」という意志表示をした様だ。
国会議場でも、せくはら騒動後に入院、暴力沙汰で大騒ぎした文議長、何処ででも問題を起こす、正にトラブルマーカーとして、「韓国の恥を世界に拡散している」と大ブーイングの様だ。
国会議場でも、せくはら騒動後に入院、暴力沙汰で大騒ぎした文議長、何処ででも問題を起こす、正にトラブルマーカーとして、「韓国の恥を世界に拡散している」と大ブーイングの様だ。
2019年4月25日木曜日
反日行動を楽しんだ文大統領-今や逃げ回る?
文大統領は度々反日政策と煽動、敵視政策、政府関係者の暴言や嘘の報道など、悪辣な事を繰り返し、やりたい放題と言われて来た。現大統領始め側近、政府関係者は、こぞって反日行動、敵視政策、敵対行動をエンターテイメントとして、手柄合戦をしているそうだ。この情報から、多くの人は「成程」と、今迄の政府関係者等の非常識的行動が理解、納得できたそうだ。今や韓国内では、文大統領はじめ政府関係者や側近の無能さと非常識さ、素人レベルの政権運用能力の無為無策さに嫌気がさし、ロウソクデモではなく、もっと深刻な太極旗デモが始まっているそうだ。ロウソクデモで文氏は脚光を浴び、大統領に成ったが、今になって多くの韓国民は、文大統領の無能、無力、異常さを知り、朴前大統領の方が遥かに優秀で、彼女を無罪放免にしろ」と騒ぎ始めているそうだ。今や文大統領は韓国内では居場所も無く、外交と称して、海外旅行をして、逃げ回っているそうだ。またマスコミ報道からもすっかり姿を消しているそうだ。
2019年4月24日水曜日
韓国民は文議長に「恥さらしは止めろ」の連呼
韓国国会議長の文ヒサン氏が、日本の天皇へ謝罪を要求したり、盗人猛々しいなどと、非常識発言や暴言を吐き、日韓関係の悪化をもたらした。韓国民は文ヒサン氏を「何と失礼な事を言うのか、韓国の恥さらしだ」と、大々的に非難した。その後この文国会議長は「ミスターパボ(バカ)」と韓国では呼ばれる様になったそうだ。その議長が、日本訪問を目論み、自分が行くのはまずいので、特使を送り、自分の訪日を打診する事が報道された。これを知った韓国民は「あれだけ酷い事を言いながら、何と言う事を考えている、お前はバカ丸出しで、正に韓国の恥。幾らなんでも日本政府も国民を、この馬鹿な人間を許す筈が無い事は、韓国民でさえ分かるのに、一体何を考えている、正にパボその者」と更に厳しい論評が氾濫しているそうだ。更に「これ以上韓国の恥さらしは止めろ、ついでに国会議員も辞めろ」とまで言われているそうで、正に名前の通りヒサンその者の様だ。
2019年4月23日火曜日
在韓日本企業はどんどん撤退すべし
韓国で活躍し、韓国経済発展に寄与する日本企業は、かなりの数に上るが、文大統領の出現以来、韓国政府は反日政策を取り始め、日本の全ての事に対し敵対行動をとるようになり、更に韓国民に対し、反日行動をとる様扇動している。在韓日本企業は、日々自分たちの安全を不安視する様になり、韓国を離れる事を真剣に考え始めているそうだ。これ以上日韓関係の改善や未来志向での国家間パートナーシップなど、可能性も無く、いよいよ日本企業の撤退が始まりそうだ。韓国とあらゆる面でパートナーシップ関係はもうこれ以上無理と判断した企業は、賢い選択と決断と日本国民は考えている様だ。日米韓は同盟関係を結んでいる関係で、止む無く韓国と繋がっているが、同盟関係が無ければ、早い所、韓国とは縁を来ることを、多くの日本国民は希望している様だ。
2019年4月22日月曜日
韓国政府はベトナム虐殺事件で謝罪したのか?
韓国政府は、事ある毎に、日本に対し「過去の歴史問題での謝罪要求」と騒ぎ立て、反日感情を韓国民に煽り続けている。文大統領に成って以来の韓国政府、幹部と国会議員、韓国軍は、日本に対し、敵対視と行動、嘘の報道、嫌がらせの連続である。温和で忍耐強い平和主義の日本政府や国民も、韓国政府の余りにも無礼、非常識な言動には堪忍袋の緒も切れ、日本国内でも韓国との断交論や反韓意識が日々強まって来ている。
韓国政府はベトナム戦での民間人虐殺に対しては、一切謝罪も被害者回復措置もせず、ベトナム側からの真相究明要求、謝罪と補償要求など、全て黙殺無返答で、悪質その物ある。この悪質行動をする国が、日本側には「謝罪、保証」と騒いでいるが、ベトナムには何もしない、この根性と姿勢は韓国大統領、政府関係者の人間性そのものを表していると批判されている。「こんな卑劣な国とお付き合いしたくない」と日本国民は考えている。日本国民は、皆「韓国政府よ、恥を知れ、国際ルールを守れ!早くベトナムにしっかりと謝罪し、賠償をし、被害者回復措置と責任をとれ」と訴えている。
韓国政府はベトナム戦での民間人虐殺に対しては、一切謝罪も被害者回復措置もせず、ベトナム側からの真相究明要求、謝罪と補償要求など、全て黙殺無返答で、悪質その物ある。この悪質行動をする国が、日本側には「謝罪、保証」と騒いでいるが、ベトナムには何もしない、この根性と姿勢は韓国大統領、政府関係者の人間性そのものを表していると批判されている。「こんな卑劣な国とお付き合いしたくない」と日本国民は考えている。日本国民は、皆「韓国政府よ、恥を知れ、国際ルールを守れ!早くベトナムにしっかりと謝罪し、賠償をし、被害者回復措置と責任をとれ」と訴えている。
2019年4月21日日曜日
韓国政府に日韓関係の修復意思はない
文国会議長が日本政府、安倍首相を表敬訪問を打診したそうだが、日本国民は「この非常識人間は一体何を考えてるの?今まで自分で屈辱的な事を言ったことを忘れたのか?日本国、国民を侮辱しておきながら、日本へ表敬訪問?正に盗人猛々しいというより、盗人そのものだ」と、日本全体が怒り心頭だ。日本国民は「こんな下品な韓国政府連中を受け入れる程、日本は下品では無いし、こんな下品な人間に利用される程、日本は次元は低くないよ」と伝えてあげればいいと考えている様だ。現文大統領の政権下では、政府側近や国会議員は、日本との関係修復など全く考えていない。韓国政府は「日本は何を言われても、何をされても、何も出来ない、しない政府、国だから、とことん利用できる」と考え、益々強硬に出て来ている様だ。「日本政府もそろそろ、韓国政府に対して本気で対処する時期で、しっかり態度で示す時期だ」と、日本国民は政府がシッカリ行動する事を期待している様だ。
2019年4月20日土曜日
謝罪発言の議長、来日を目論む?
「天皇陛下による謝罪発言云々」を得意満面に述べた、盗人猛々しい国会議長の文氏が、来日を目論んでいるという報道がなされた。議長自身が、いま日本に行けば、大変な反発にあうとして、特使を送り込むとの事だそうだ。日本政府はこの問題をどう処理するか見ものであるが、もし特使であろうと国会議員、ましてや盗人猛々しい文議長など受け入れたら、日本国民は政府を「どこまで馬鹿にされ、軽んじられれば満足するのか?いつまで韓国のやりたい放題、言いたい放題を容認するのか?」と、信用しなくなるであろうとの意見が多い。盗人猛々しい文議長始め、文大統領やその側近は、「韓国が日本に何をしても、何を言っても、手出しは出来ない」と、日本政府を馬鹿にし、どんどんエスカレートしている様だ。日本政府は、これ以上韓国の大統領、議長始め、国会議員、政府関係者などに馬鹿にされる事が無い様に対応すべきと言う日本国民は多い。日本国民が大喜びする様な、胸がスーッとする様な対応を、韓国政府に叩きつけて欲しいと、多くの日本国民が切望している様だ。さしあたり「盗人猛々しい非常識韓国政府の連中さん、図々しいにもほどが有るよ、常識を弁えなさい。常識の無い、約束も規則も守れない連中は、日本に入国出来ないよ」くらい言っても良いのでは?
2019年4月19日金曜日
文大統領は「北の外交官から、使い走り以下」に格下げ?
北朝鮮のマスコミ報道によれば、北朝鮮の金正恩は、「韓国の文大統領は、米朝間の仲裁者や促進者ではなく、おせっかい、出しゃばりで、全くの役立たずで、使い走り以下の存在」と言明した。「先日の米韓首脳会談で、トランプ大統領から全く相手にもされず、首脳会談も出来ず、何の為にアメリカまで行ったのか?使い走りの仕事も出来ない人間が、北朝鮮の仲裁者とか促進者など、思い上がりも甚だしい」とまでこき降ろされた。ここまで金正恩に馬鹿にされながらも文大統領は、「自分が米朝の仲裁者」と自認する姿勢に、北朝鮮も韓国国民も呆れ果て「馬鹿はもう相手にもできない」と言われている様だ。それにしても金正恩と言う人物は、利用価値のある間は満面の笑みで人をこき使い、一寸でも自分の思い通りに成らなければ、徹底的に批判する姿勢は、独裁政権その物で、何でも自分の思い通りに成ると考える為、外交交渉や約束事など決して出来ない、信用に値しない相手と言える。こんな人物の言いなりに成る国家代表も実に情けない。
2019年4月18日木曜日
韓国内でも、文大統領に嫌悪感?
文大統領の無能さ、北朝鮮へのめり込みで、韓国内で連日批判され続け、北朝鮮からも「役立たず」と蔑まれ、「役立たずの無能韓国大統領、もはや粗大ゴミ」とまで言われ始めている。文大統領の取り巻きや側近たちも、文氏に見切りをつけ、自己保身に走り始めている様だが、国民も、「今迄文氏に協力し、国民を犠牲にしようとした側近や取り巻き連中のゴマスリに嫌悪感」を示しているそうだ。文大統領がわざわざアメリカまで行って、トランプ大統領からも全く相手にされず帰国し、「韓国の恥さらし」と非難囂々の様相。しかし、文大統領はこの深刻な状況を全く理解していない様で、韓国民から「大統領、国の最高責任者が、ここまで馬鹿になると存在を無視するしか無い、早い所大統領を辞めれくれ」とすっかり諦め気分だそうだ。そんな中、大統領は旅行中?
2019年4月17日水曜日
文氏は米国に結婚記念旅行で行ったの?
この度の米韓首脳会談に、多くの韓国国民は、ほんの一寸だけ文大統領に期待したものの、成果どころか恥をかきに行った様なものと、呆れ果て、米韓関係の崩壊危機を痛切に感じたそうだ。韓国民は「文大統領は、アメリカまで結婚記念旅行にでも行ったのか?それとも恥をかきに行ったのか?」と、皮肉たっぷりに批判しているそうだ。「結婚記念旅行なら、勝手に恥をかいても良いが、国家代表としてアメリカの大統領に会いに行って、何も出来ず、恥をかきに行ったとは、韓国人として実に恥ずかしい」と、失望感を露わにしたそうだ。「アメリカ旅行の次には、今度は何処に恥をかきに行くの?」と、韓国内では囁かれているそうだ。今では韓国内、特に若者の間では、「文大統領は、北朝鮮の外交官に満足し、韓国国民の為には何もしない馬鹿老人」と言われているそうだ。
2019年4月16日火曜日
カトリック聖職者に悪魔祓いは不可能?
ローマ法王が先日「悪魔を根絶する」と表明したが、キリスト教では昔から悪魔祓いとい儀式が有るそうだ。最近のカトリック教聖職者による、度重なる性虐待問題の報道で、カトリック教に懐疑的、疑心暗鬼になった人達は増えた様だ。「カトリック教聖職者は、宗教的立場や権力を利用して、信徒に一生の苦しみとなる様な深い心の傷を付ける行為をし、正に悪魔のなせる業。そんな聖職者に悪魔祓いなど出来る筈はない。聖職者そのものが悪魔ではないか?」と厳しい意見が出ているそうだ。「カトリック教聖職者の秘密主義、隠蔽体質と組織、自己保身の為には、人の傷つけ、自分の犯した罪さえ認めない、実に悪魔その者。何が宗教指導者、救済者か?恥を知れ。そんな悪魔が、何故悪魔祓いが出来る?まず自分の悪魔を抹殺せよ」と、辛らつな糾弾の言葉も続出して居る。確かに、聖職者に悪魔祓いは不可能かもしれない。
しかし考え様によっては「毒は毒を以って制す」と言う諺通り「悪魔が悪魔祓いをする」と言う事も可能かも?
しかし考え様によっては「毒は毒を以って制す」と言う諺通り「悪魔が悪魔祓いをする」と言う事も可能かも?
2019年4月15日月曜日
聖職者に対する責任追及デモ!-意識改善可能か?
昨年以来今日まで、カトリック教聖職者による性虐待問題が度々報道され、世界各地で、聖職者に対する責任追及、厳正な処罰請求、職務剥奪要求などのデモが頻発している。カトリック教聖職者による性虐待、性奴隷化問題は、長年に渡り隠蔽、秘密化され、実態を知られる事が無かった。最近、カトリック教関係者の被害者たちが勇気をもって、自分の被害状況、人権侵害、人間性の無視、陰湿さ、恥部、隠蔽体質の聖職者、犯罪、罪を絶対認めない体制、組織と名誉と聖職者を守る為なら、如何なる犠牲も手段も有りと、教育訓練されている状況暴露や内部告発を話し始めた。この事により、世界各地のカトリック信者が、性虐待や性奴隷化、性犯罪を積み重ねて来た聖職者に対し、厳格な処分を求め、デモを起こしている様子もテレビで報道された。カトリック教に対し以前から疑問視、懐疑的、批判的に見て居た人達は「ようやくカトリック教聖職者の異常行動が明るみに出、気ずき、報道される様になったか。アメリカでは連邦政府の捜査が本格的に開始されるそうだ。今迄騙され続け、被害に悩み苦しみ、犠牲になった人達も、これで少しは救われるかな?と表明しているそうだ。一方「カトリック聖職者は、決して反省する事ないから、改善される事は永遠に無いだろうと悲観激に見る人も多いそうだ。
2019年4月14日日曜日
聖職者の悪事、世界の宗教に悪影響?
カトリック教聖職者による性虐待、性奴隷化の報道は、世界中の宗教界の信用を失墜させ、悪影響を及ぼしている様だ。宗教界の中には「カトリック教聖職者の悪行は、宗教に対する信仰、信用を疑問視させ、懐疑的にする出来事で、カトリック教を訴えるか、宗教界から排除べきであろう」と主張する宗教関係者も多いそうだ。また数多くの宗教学者は「カトリック教聖職者の悪行は、世界の宗教界に甚大なる悪影響と、信仰や信頼の失墜につながる事は事実であろう」と述べている。国によっては、カトリック教を国家宗教的位置ずけの所もあるが、その様な国でさえ、カトリック聖職者告発運動、厳罰に処すべきとデモ行進、抗議が相次いでいるそうだ。世界中を驚愕させ、カトリック教聖職者の性問題の実体を世界中に知らせる報道で、カトリック教、聖職者に対する信用を失い、失望する人も増え続けているそうだ。カトリック教聖職者の悪行の実態が報道された事は良い事ではあるが、その実態にカトリック教の恐ろしさを感じた人も多く、自分の宗教に対する見直しを考える人も多いそうだ。
2019年4月13日土曜日
カトリック聖職者なんて、その程度でしょう!
この世の中には「神など存在しないし、宗教など馬鹿げている」と、宗教否定までは行かなくても、全く信用していない人は結構多い様だ。勿論、信仰の自由が有るから、誰が何を信じ、どの宗教に属するかは、個人の問題である事は誰もが承知の事。無宗教、無神論者たちと話す機会が有り、「カトリック聖職者の性犯罪報道」について尋ねてみると、「カトリック聖職者なんて、常識も無いし、社会的に適応できず、人間性も社会性も無く、自己中心の強欲者で、自分には実力も能力も無いから、地位と権力とカトリック教と言う宗教名を借り、利用して、自己満足を得る為に、聖職者として働く事しか出来ないでしょう。カトリック聖職者の性犯罪など今始まった事では無く、発足当時からある、長い悪の歴史が有り、その悪事を聖職者は罪、犯罪とも考えないし、ひたすら隠蔽し、外部に知られない様にする、犯罪集団でしょう。被害者の事など、一切考えない、非人間的、非人道主義で性的欲求不満の最たる者の集団ゆえ、今報道される様な性虐待、性奴隷化など罪や犯罪の意識も無く、平気でするのでしょう。常識的で正常な人間の心を持つ人なら、聖職者がやる様な性犯罪を継続する事などしないでしょう」と、可なり強烈で辛辣発言であったが、確かに説得力も信ぴょう性もある話であった。皆さんはどう思います?
2019年4月12日金曜日
聖職者には常識は不必要?
「カトリック教の聖職者は、自分の考え、言う事は神の声ゆえ、世界の全ての常識や決まりごとは、私の言葉にあり、私が全ての基準である」と考え、行動しているそうだ。世界中の有識者が、聖職者の発言、考え、行動を疑い、自分で聞いたその言葉を疑うほど驚いたそうだ。「聖職者が神か?自分が世界の常識、正誤、真偽の決定者か?」と、聖職者の人間的、人道的正常性、社会常識の異常さを疑ったそうだ。多くの有識者や学者は「聖職者は自己の全てが正しいという考え故、性虐待や性奴隷化で、被害者の人権や人間性を無視し、人生を狂わす程心を傷つけても、平気でいられる。また自分の罪を隠し、秘密化して、信者、信徒前で神の子として平気で道徳的な事が言えるのか?」と納得したそうだ。つい最近まで、カトリック教聖職者の長年に渡る性問題が隠蔽され、世界に知れる事は無かったが、最近どんどん明らかになり、頻繁に報道され始めた。「今の所、日本国内での聖職者による性問題は報道されていない様だが、日本では聖職者による性的問題は存在し無いという事では無いそうだ。日本国内でも近い将来、被害を受け、犠牲に成った信者、信徒が声を上げ始め、報道されるだろう」と考えている人は多いそうだ。とにかくカトリック教聖職者には余りにも非常識、社会規範に無知な人が多い事は事実のようだ。
2019年4月11日木曜日
性奴隷はISだけでなく、カトリック聖職者も?
ISの性奴隷化は世界的に有名で、世界中から非難されてきた問題であった。しかし、近年カトリック教の聖職者による性奴隷化、性虐待問題報道により、世界中の人々から、カトリック教、聖職者に対する考え方が一変した様だ。カトリック聖職者と言えば、「我が身を犠牲にし、神に仕え、人間的にも成熟し、信徒の心の痛みや悩みを緩和してくれる、貴重な存在」と考えられていた。マスコミによる聖職者の実態が報道されてからは「宗教の名のもとに、性虐待、性奴隷化、心の殺人者だったのか」と、失望感、疑惑、嫌悪感さえ示す人々が増え、聖職者の告発が世界中で相次ぎ、厳罰に処する要求と行動が表面化しているそうだ。ISは女性を拉致し、戦闘兵士の褒章として与え、性奴隷として兵士の慰め物にし、飽きたら奴隷として売買の商品として金儲けまで行った事は、誰もが知る事実ある。「カトリック教の聖職者は、ISの様に性奴隷売買まではしなくても、女性や少年たちを性奴隷化と性虐待をして、被害者の人権、人間性を侵害し、人生を狂わせ苦痛を与え続けた事にでは、ISと同じレベルで、人間として最悪である」と糾弾する人は多いそうだ。「カトリック聖職者で性虐待に関わった連中は、人間として、ましてや神の名を利用した卑劣な行為は、決して許されるべきではない」と,良識と常識のある者なら誰もが考える事であろう。
2019年4月10日水曜日
聖職者は何故独身か?
7日正午に発信されたクーリエジャポンに聖職者独身について記されていた。カトリック聖職者の独身の理由とは、一般的には、何とも理解の出来ない事の様だ。カトリックの聖職者は、基本的に結婚する事を許されず、独身でいなければならないそうだが、結婚しない理由は、「自分の全てを神に委ねる為、性的関係を持ってはならない」という規則が有るそうだ。大変立派な事のように聞こえるかもしれないが、多くの学者は「生物本来の生存本能、子孫繁栄本能を無視した理論や規則で、これでは聖職者は常に欲求不満が募り、性犯罪はじめ多くの罪を犯す事になるだろう」と、カトリック教聖職者に課された規則を非難した。他の学者たちは「カトリックの神父や枢機卿など、聖職者になる人間は、人間性の無い強欲主義者、権力主義者、自己満足と自己陶酔型人間、強欲追求型人間が選ぶ職業で、世の中、世界の為に、聖職者の子孫を残すべきではないと言う理論から、結婚を許さず、独身を守らせる為の規則である」とも述べている。実際問題、マスコミ報道で明らかになったように、聖職者の性的虐殺、性奴隷化、アルコール依存、金銭的に汚くだらしない、自己管理も出来ない、犯罪の隠蔽と秘密主義など、世間一般、社会常識では考えらえない事柄を積み重ねてきた。何が正しい見解かは、各個人に任されるが、貴方は「聖職者の独身理由」をどう考えますか?
2019年4月9日火曜日
悪魔の根絶」はカトリック教聖職者に可能か?
カトリック教の聖職者の、長年に渡る性虐待問題を秘密と隠ぺいに対し、ローマ法王が世界の大司教や枢機卿をバチカンに集め「悪魔の根絶に取り組む」と宣言した。「長年に渡る極悪非道、カトリックと言う宗教を利用して、信者の人権侵害、人間性の無視で悪質な性奴隷化や性虐待を、今更本当に根絶できるのか?本気で根絶する気が有るのか?」と疑問視されている。世界各地で「数々の性問題を起こした聖職者の告発、責任追及、厳罰化を求める行動が相次いだため、ローマ法皇が「世界での告発と騒ぎを抑える為のパフォーマンスではないか?」と、殆ど信用されていない。
「犯罪者は自分を守る為に嘘をつく」とは、世界共通で、「性犯罪、性奴隷化、性虐待に関与した聖職者(性食者‽)は自己弁護や言い訳をする事は有っても、自分の悪質行為や犯罪の罪を認める事は無く、否認し続け、罪を悔い改める事は無い」と、世界中の多くの知識人や学者は断言している。「カトリック教の信者信徒が騙され、可哀想だ。特に聖職者の犠牲に成った少年たちは、人生を破滅させられ、永遠に苦しみから解放される事は難しい」と述べている。7日正午に発信されたクーリエジャポン記事は、カトリック教の過去から現在までの性犯罪の歴史、考え方、姿勢が良く理解できるようだ。
「犯罪者は自分を守る為に嘘をつく」とは、世界共通で、「性犯罪、性奴隷化、性虐待に関与した聖職者(性食者‽)は自己弁護や言い訳をする事は有っても、自分の悪質行為や犯罪の罪を認める事は無く、否認し続け、罪を悔い改める事は無い」と、世界中の多くの知識人や学者は断言している。「カトリック教の信者信徒が騙され、可哀想だ。特に聖職者の犠牲に成った少年たちは、人生を破滅させられ、永遠に苦しみから解放される事は難しい」と述べている。7日正午に発信されたクーリエジャポン記事は、カトリック教の過去から現在までの性犯罪の歴史、考え方、姿勢が良く理解できるようだ。
2019年4月8日月曜日
聖職者たちを人相学的に見る?
人には夫々の人相が有り、職業にどっぷり浸り、長年その仕事に従事していると、それなりの人相が出来上がって来ると人相学者は述べる。文化人類学者は「人間は環境に影響され、その環境に適応する様に、身体も顔も変化する」と述べている。人相学者から見ると、宗教関係者や宗教に入り込んでいる人達の顔には、共通点が有り、顔を見ると、ある程度予測できるそうだ。宗教に関わっている人達でも、カトリックの聖職者と言われる神父や聖職者は、一種独特の顔立ちがあり、直ぐに見分けがつくそうだ。僧侶も独特の顔と雰囲気が有り、こちらも容易に見分けられるそうだ。人相学者から見るカトリック聖職者の顔立ちとその容姿は、異様さ、怖さ、威圧的で支配欲、人間的な幅の無さ、笑顔が無く冷徹さ、自分を偉いと思い込む横柄さを感じるそうだ。一方、同じキリスト教でもプロテスタントの牧師は、カトリック神父や聖職者よりも、柔軟性、親しみを感じ、謙虚な所もあり、人間的な幅広さを感じるそうだ。性犯罪を問われ、テレビ報道に出てくる神父や聖職者の顔を見ると、確かに通常人とはかなり異なる独特な形相で強烈な冷酷な雰囲気を持っている事は感じられると人相学者は言う。皆さんはどの様に感じますか?
2019年4月7日日曜日
カトリック教聖職者の卑劣な性犯罪
先月テレビやその他のマスコミや電子版ニュース報道で、カトリック教聖職者による性奴隷化、性虐待などの卑劣な犯罪が明らかになり、世界中でカトリック教に対する信頼低下と、聖職者に対する裏切り行為に不信感が強くなったそうだ。バチカンで世界の聖職者を集め、ローマ法王が会議で、性虐待、性奴隷化問題の根絶、性犯罪者の処分など申し渡したそうだが、「この問題は今始まった事ではなく、昔から長年に渡って行われて来た事ゆえ、根絶どころか何ら改善される事は無いだろう」と多くの人は見ているそうだ。その根拠として、「カトリック教聖職者は、性虐待、性奴隷化、性に関する諸問題を罪とか犯罪と認識せず、当然の事と見なしている者が多いから」と指摘している。更に神父や聖職者は「自分で犯した性犯罪を認めず、否定し続け、今後も決して認ない態度が見れるからである」とも述べていた。今は世界中で「カトリック教は聖職者たちの性の巣窟、ハーレムだ」と見なす人が増え、何の為の志位京香と疑問視する人も増えているそうだ。
2019年4月6日土曜日
聖職者は権力と地位を悪用してるものが多い?
カトリック教の聖職者が「全て性異常者とは言えないだろうが、可なりの性異常者が存在する」事が、マスコミ報道から事実であると世界に知れ渡る様になった。「聖職者は
自分の全てを神にゆだね、性的関係は持てない」と言うのが、本来の教えであるそうだが、実態は「聖職者は自分の性的欲求を満たす為には、信者であろうが、少年であろうが、性的虐待も神に許される。求めよ、さらば与えられん」と、過去からやりたい放題だったそうだ。この様な性虐待は密室で行われる為、外部に知られる事は無く、例え知られても、隠蔽、保護され、性犯罪を認める事は殆ど無いというのが共通認識だったそうだ。最近世界中で、カトリック教聖職者の地位と権力を利用して、多くの信者たちの人権を侵害し、人間性を無視して、性の奴隷化や虐待の実態が報道されたが、今更遅すぎるという非難も多く出ているそうだ。聖職者の中には「カトリック教に対する攻撃」と言って、「決して罪を認めず、これからも認める事は無い」と反論する神父や枢機卿もいるそうだ。「近い将来、日本のカトリック教信徒からも、性虐待や性奴隷化の被害者が、声を上げる様になるだろう」と見る人も結構いるそうだ。聖職者であろうと名からろうと、犯罪者は犯罪者として、厳正に処罰されるべきであろう。
自分の全てを神にゆだね、性的関係は持てない」と言うのが、本来の教えであるそうだが、実態は「聖職者は自分の性的欲求を満たす為には、信者であろうが、少年であろうが、性的虐待も神に許される。求めよ、さらば与えられん」と、過去からやりたい放題だったそうだ。この様な性虐待は密室で行われる為、外部に知られる事は無く、例え知られても、隠蔽、保護され、性犯罪を認める事は殆ど無いというのが共通認識だったそうだ。最近世界中で、カトリック教聖職者の地位と権力を利用して、多くの信者たちの人権を侵害し、人間性を無視して、性の奴隷化や虐待の実態が報道されたが、今更遅すぎるという非難も多く出ているそうだ。聖職者の中には「カトリック教に対する攻撃」と言って、「決して罪を認めず、これからも認める事は無い」と反論する神父や枢機卿もいるそうだ。「近い将来、日本のカトリック教信徒からも、性虐待や性奴隷化の被害者が、声を上げる様になるだろう」と見る人も結構いるそうだ。聖職者であろうと名からろうと、犯罪者は犯罪者として、厳正に処罰されるべきであろう。
2019年4月5日金曜日
カトリック教の性虐待問題は昔から存在
カトリック教聖職者の性虐待問題は、つい先日テレビの報道番組で大々的に報道され、日本ではまだ処罰されていないが、世界中で聖職者が犯罪者として処罰され始めた様だ。カトリック教、聖職者とは、神の教えに従い、信者や一般の人々に信頼と信仰心を培って来た筈だが、実際は「性犯罪の現場や温床」と成っていた事が報道により、明らかになった。カトリック教の性虐待問題は、今始まった事では無く、昔から問題になって居たが、聖職者は組織、名誉、信仰、聖職者を、如何なる犠牲を払っても守る様、教育訓練されていた為、性犯罪は常に隠蔽され、決して犯罪を認める事は無かったというのが事実だそうだ。聖職者の信頼と名誉と組織を守る為なら、性虐待による犠牲者、被害者の心や苦しみ、人権も人間性も、全く問題視されず、世界中には数万人の犠牲者が存在する事も、昔から語り継がれて来ていたが、考慮、配慮される事は無かったそうだ。カトリック教の実態を知る人達は、「カトリック教の一部の聖職者は『聖職者ではなく性食者』である」「聖職者の中でも一部の不心得者は、神に仕える事は表向きの顔で、本当の顔は性悪魔で、宗教の名を語る性虐待者」と言われながら、長い負の歴史が続き、今に至っているそうだ。
2019年4月4日木曜日
カトリック教内の複雑な人間関係?
神父や聖職者の日々の世話をして居る信徒によると、聖職者と言われる人たちは、いわゆる過保護で育った坊やで、人前では偉そうな事言うけれど、自分の事すら何にも出来ず、結構評判は悪いそうだ。教会関係者の中でも「アルコール中毒や依存症、金銭トラブルや女性問題や性虐待、性奴隷化など、多くの問題抱えるカトリック教聖職者が、何故神の教えを人に説き、人を救えるの?」と、単純で素朴な疑問が起こっているそうだ。一方、カトリック教の信者や信徒の中は、真面目で真剣に自分の生き方などと向き合い、神を信じ生きている人の姿も多く見受けるとの事であった。カトリック教の中には、地位や権力を利用して、信者、信徒の前に出て、神に仕える聖職者として振舞っている者も多いそうだ。信者や信徒、常識的な正統派と言われる神父や聖職者の間では「まともに自分の頭のハエを追えない、何も出来ない神父や聖職者が、何で神の教えを、信者や信徒に説けるのか?偽善者その者、詐欺師ではないか?」とカトリック関係者の中でも騒がれているそうだ。「この様に堕落した詐欺師まがいの神父や聖職者と堕落した者たちが犯すトラブルを、組織が頑なに隠蔽、擁護、容認、黙認して居る現状には何とも情けなく、正に堕落宗教と成ってしまった」と、苦悩しながらも断罪する神父や聖職者たちも多く居るそうだ。カトリック教内部では複雑な人間模様といがみ合いが有るそうだ。
2019年4月3日水曜日
挨拶も出来ない神父たち?
カトリックの神父や聖職者と言われる人達は、まともに挨拶も出来ないのだろうか?「自分たちが偉い、神の使い」とでも思っているせいか、世間一般の人達、子供達でさえ出来る挨拶もしっかりできない人が多い様だ。人間社会では「まずは挨拶をきちんとできる。更に人に対する気ずかいと心ずかいが大切」と教わる筈であるが、「まともに挨拶も出来ない人間が、神の使い?人の役に立つ?迷える人に正しい道標を示す事等できるのか?」「人間社会の基本である挨拶も出来ない、自分は神に仕える特別な人間等と考える者に、人の上に立つ資格など無いのでは?」と、ごく常識的な世間一般人は、神父や聖職者に対しても大きな疑問と疑いの目を持っているそうだ。カトリック教の中では神父や聖職者は地位の高い人達なんだろうが、カトリック教で無い人にとって、彼等は単なるオッサン、オジサン、お爺さんとしか見なえない。まともに挨拶も出来ず、偉そうな態度で居れば、周りから「いい年して挨拶も出来ない非常識者、礼儀知らず、役立たず、家庭教育と躾がなってない」と思われるだけであろう。世間一般では、聖職者の評判は余り良くなさそうだ。
2019年4月2日火曜日
「性の奴隷化、性虐待」を犯罪と感じていない神父
幼少の時からカトリック教の神父になる様教育された人達は、一生結婚せず、神に我が身を投じ、独身を守るそうだ。しかし、その反動で、性に関する考え方が、通常の人達とは全く異なるそうだ。カトリック教の神父や聖職者たちは、性の奴隷化、性虐待で被害者を出す事は、神から認めれた事、当然の事として、昔から日常的に実行していたらしい。それ故、カトリック教の神父や聖職者は、「自分の性的欲求不満解消の為の性虐待や性奴隷化で、信徒に被害を与えてる事も当然」で、神から認めら、悪い事、罪と言う意識は無いらしい。この説明は神父や聖職者たちの罪逃れか、自分の正当性の主張か、全く理解出来ないが、通常の人間には到底考えられない、異常な事であろう。神父や聖職者たちは、性虐待、性奴隷化の被害者をどの様に考えて居るのだろう?性の奴隷化、性虐待をして、他人を傷つけ、人権侵害をするなら、独身で神父や聖職者の地位や組織を守る為、秘密、罪の隠蔽など、異常な規則で、廃止すべきではないか?この様な人物が神父として、神職として神に全身全霊貢献するなど、聞いて呆れてしまうという人は多い。通常の常識的な人間から見れば、この様な犯罪をする者は、人間として最低ではないか?と、常識的な人なら考えるのではないだろうか?
2019年4月1日月曜日
在日外国人神父の悪行?
外国で仕事をしている日本人神父が居る代わりに、日本に在住して仕事をする外国人神父も居る。在日外国人神父の中には、日本人女性信者を性奴隷化している者もいるとの事である。話によると、その女性信者は妻帯者で、神父から脅しやマインドコントロールされ、性奴隷化されているという事で、誰にも相談できずにいる状態らしい。かつて他の神父に相談したが、相手にもされず、逆に非難され、イジメられ、人間不信となり、恐怖心の毎日らしてい。恐怖心から警察に被害届はもとより、何も出す事も出来ず、ひたすら絶望の日々を過ごしているらしい。本当に何とかして、この様な人達を救済し、悪質な神父を罰する方法は無いものだろうか?外国でのカトリック教神父や聖職者の性奴隷化、性虐待に関して、テレビやマスコミで報道されているが、日本での性被害事案は報道されていない。日本でもこのような深刻な問題が有るのであれば、早急に声を上げ、悪質な神父や聖職者を即刻糾弾すべきではないか?
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