2018年12月31日月曜日
ダンマリを決め込む文大統領
最近の日韓関係の悪化に対し、文大統領はひたすら黙んまりを決め込んでいるそうだ。英雄的な時や場面には積極的に、笑顔満面な表情で表舞台に立ち、手柄を披露する文大統領だが、能力不足露呈、都合の悪い事に成ると、誰かに仕事を任せ、問題が処理されるまで、ほとぼりが覚めるまでジーッと黙ンマリを続けるのが、文大統領の得意技だそうだ。徴用工、慰安婦問題、レーダー照射問題でに日本が怒り心頭である事に対し、「文大統領は、引き籠り病、冬眠状態」と、韓国国民の言う通り、諸問題が沈静化されるまで、黙ンマリを続けるそうだ。そして時折「意味も理解で来てない、実効性も無い、馬鹿の一つ覚えの『未来志向の協力関係』を引きこもりの執務室から連呼する」と韓国の辛口コメンテターが述べている。「文大統領は韓国も国民をダメにする、馬鹿で、役立たずのクソ野郎だから、もう終わりだ」と投稿サイトに述べる韓国民が増えているそうだ。韓国軍も「嘘八百を超えて、嘘八万を並べ立て、日本を非難して正統性を述べるのは実に恥ずかしい。誰が見ても韓国軍が悪いのは明白、政府も軍も完全に狂っている」と韓国国民の多くが言っているそうだ。
日本の自衛隊が韓国にレーダー照射したら?
韓国軍が日本の哨戒機にレーダーを照射した事に対し、「日本側が威嚇して来た」とか作り話をして、韓国軍の正当性を述べ様と必至である。韓国側が自己弁護の為に、何と馬鹿げて、誰が聞いても嘘と分る様な、荒唐無稽な事を言い出すのだろうと世界中がビックリしているそうだ。「もし日本の自衛隊が韓国機にレーダーを照射したら、韓国政府、韓国軍が国を挙げて大騒ぎをするであろう」と世界中の知識人は述べている。「韓国側が日本に対して『過剰反応、騒ぎ過ぎ』と言って、日本側の対応を牽制しているが、これは韓国側が意図的にレーダーを照射した事を認めている発言」と多くのジャーナリストも述べている。「自分に都合の良い様に、有りもしない話を作り上げ、自己弁護と相手への非難で責任を転嫁する様な言い訳をすればするほど韓国側の愚かさと誤魔化しを露呈し、世界中からの信用を無くす事を知らない、本当に幼稚で、馬鹿としか言いようが無い」と世界中が呆れ果てている。韓国国内でも「いつまで嘘をついてい行く気だ?恥を知れ、韓国人として恥ずかしい」と言う声さえ多く出始めているそうだ。
2018年12月30日日曜日
韓国は言い訳に終始奔走
韓国軍が自衛隊哨戒機に対するレーダー照射に対し、連日「子供の屁理屈並みの低次元の良い訳に終止し、韓国軍の挑発、反日行動に対する自己弁護と正当性に必死」と、日本はじめ世界各国から非難されている。幾ら非難されても韓国側の非を絶対認めず、自己弁護をする行為に、世界中も呆れ果てている様だ。中には「本来韓国政府も韓国軍も、これが本来の姿」「味方であろうと仲間であろうと、平気で相手を裏切り、後ろから銃を撃つような卑劣国家」とさえ言う人も多い。更に「韓国政府も軍も、約束も守れず、良し悪しも判断できない幼稚で、信用など全くできない国で、真面に相手にすること自体間違い」と言う人や国々も多いそうだ。韓国とは一体どういう国なんだ?「自分の非を認めず、相手が諦めるのをひたすら待つ事しか出来ない国家、政権なのだろうね」と言う人も多い。
2018年12月29日土曜日
何も出来ない文大統領
最近文大統領は表舞台からすっかり姿を消してしまい、閉じ籠り症状だそうだ。日本に対する挑発行為や反日行動をとりながら「日本とは未来志向の関係を促進する」等と行動とは全く真逆の事をしながら言いながら、挑発行為や反日行動、嫌がらせ行為ばかりを続け、韓国国民もウンザリしているそうだ。「文大統領は、韓国をダメな国にしてしまう」「もうこれ以上文大統領には何も期待できない」と、韓国国民の中には焦り感と不安感が広がっているそうだ。今では韓国では「何も出来ない、何もしない文大統領、責任感の無い腑抜け」として揶揄されているそうだ。本当に文大統領は日韓関係改善に、何も出来ない、何もしないのだろうか?本当に日韓関係の悪化を歓迎しているのだろうか?
2018年12月28日金曜日
韓国内でも文氏の反日行動に批判
最近の文政権の無能さが、韓国民から「文大統領は本当に無能で、国民の為に何もしていない」「大統領としてこの国際社会で何をしなければならないのか、全く分かっていない、最低のクソ大統領」と非難、批判が続出の様だ。「文大統領は北朝鮮の金正恩の外交官の役だけで、反日や挑発行動を繰り返し、日韓関係を崩壊する気か」と、多くの韓国国民より不安視されているそうだ。「日韓関係は最早対立、敵対関係になった様だ」とも言われている。「韓国史上最悪の無能無策の大統領で、もう大統領を辞めて欲しい」という声も最近は多く、「日韓関係を犠牲にし、北朝鮮と仲良くして何になる」と怒る人も多いそうだ。その内韓国内で打倒文大統領運動が起こると見ている知識人も多いそうだ。来年の韓国政府の動向が問題なようだ。
2018年12月27日木曜日
韓国に「再発防止」を求めても、無駄!
韓国の駆逐艦が、日本の哨戒機にレーダーを照射した件で、日本政府、防衛相が韓国に対し、再発防止を求めたそうだ。しかし、韓国が「過去の歴史問題」と称して、平気で国際ルールを破る国ゆえ、再発防止を求めても、全く期待できない事は、国際間での共通認識の様だ。韓国は何事でも「動くゴールポスト」として国際的に有名で、何を約束しても、それを守る事は期待できず、約束を守る事は全く無いないそうだ。日本政府や防衛相も、今回の韓国の危険で、挑発的な反日行動を「今後も繰り返す事」を理解した上で「再発防止」を求めたのだろうが、韓国とは何とも情けない国だね~。
2018年12月26日水曜日
韓国は日本を敵視している?
韓国の駆逐艦が日本の自衛隊哨戒機に攻撃型レーダーを照射した事で、日本政府はじめ防衛相、日本国民は怒り心頭の様だ。日本政府の抗議に対し、韓国は何ともお粗末な自己弁護や屁理屈で釈明をしている様だが、その様な幼稚で低次元な韓国側の釈明など、日本の人は誰も信じてはいない。今回の韓国側の問題は、日本に対する挑発行為で、昔の日本に対する恨み辛みを晴らそうとした行為と考える人は多い様だ。韓国は「日本の過剰反応」と言って、自己弁護している様だが、日本もいつまでも「おとなしく、寛容でいる事」をそろそろやめた方が良いのでは?韓国や中国、北朝鮮、ロシアは日本の大人しさに付け込んで今後もどんどん悪さを続けて来る事になるよ!「これ等の国とは、上手く利用されるだけで、未来志向、相互協力の関係などあり得ない」と多くの日本人は見ている。
2018年12月25日火曜日
ゴーン氏は3度目の逮捕でゴ~ン?
最近日産の問題で日本のみならず、世界のあちらこちらでゴタゴタ、お騒がせのゴーン問題。日産の金を勝手に使いこみ、甘い汁を吸って、私利私欲の為に使い、貯めこみ、蝕み、余りにもセコイ強欲さには、キリがない様だ。日産を私物化し、金儲けの為に多数の従業員を解雇したり、実に悪質。「もう十分甘い汁を吸って、お腹いっぱいに成ったであろうが、逮捕されても自己保身と罪逃れに邁進するのか、何という醜さだ」と人々は呆れている。「この強欲さと醜さが彼自身の人間性の全てを表しているのでは?」と多くの人は呆れながら静観している様だ。検察側が勾留期間の延長を裁判所から認められず、いよいよ釈放かと思いきや、特別背任で3度目の逮捕。この衝撃でゴーン氏はゴ~ンと大きなショックを味わされたようだ。多くの人は「悪は徹底的に究明せよ」と検察を応援し、「ゴーンもいつまでも醜態をさらけ出さず、刑に服せ」とゴーンの強欲さに嫌悪感を痛感している様だ。
2018年12月24日月曜日
年賀状を書かなくては....
今年も残す処一週間と成り、年賀状を書かなくてはならないと思いつつ、中々重い腰が上がらず、その気に成らない。年賀状も年々書く枚数を減らしているが、時々マンネリ化した、形式的な事は省略したいと考えて、怠慢な自分に成ってしまう。どうにか奮起して、頑張って書こうと思い、ペンを執るが、頭がまるで冴えないので、今はちょっと休憩し、後で書く事にしましょう。年賀状は形式的な儀礼であるが、どうも日本人は形式的な事が好きなんだな~と実感してしまう。その内この年賀状も無くなってしまうのかな?
2018年12月23日日曜日
受験生の皆さん、お疲れさま
来年早々に受験を迎える学生さんは、「この冬休みが勝負」等と言われ、猛勉強に専念している事であろう。学校の冬休み、クリスマス、お正月など全く関係なく、受験が終わり、合格した時に休み、クリスマスやお正月の祝い事を迎える事に有りそうだ。受験を控えている学生さん、「猛勉強、頑張ってますね、これからも頑張ってください」、本当にご苦労さんで~す。とは云うものの、冬休み、クリスマス(?)、お正月くらいはゆっくり楽しむ時間位あるんじゃないんですかね。塾通いをしている受験生は「年末年始集中学習合宿」等に参加する学生さんもいるそうだが、私は「何か狂っているんじゃない?」と感じてしまうが、受験生を持つ親は、冬休みやお正月を返上し、猛勉強をする我が子の姿を見て、喜んでいるのだろうか?たまにはユックリ休憩してくださ~い。
2018年12月22日土曜日
我が孫は学校嫌い
我が愛しき孫は現在小学生であるが、学校が嫌いである。学校に行く事、学校で勉強する事が嫌いで、学校へ行きたくないと言っているのではない。学校で勉強をしていても、悪戯して勉強や授業の邪魔をする迷惑者や連中がいて、集中できない事が嫌で「学校嫌い」な様である。更に、勉強以外の数多くの決まり事や学校行事なども嫌いな様である。
孫は「何で学校でこんな事するのだろう」とか「何で学校でこんな事しなければならないのだろう」と疑問が続出である。学校の本来の目的に沿って指導をしているのだろうか?と多くの疑問を持っている様だ。
孫は「何で学校でこんな事するのだろう」とか「何で学校でこんな事しなければならないのだろう」と疑問が続出である。学校の本来の目的に沿って指導をしているのだろうか?と多くの疑問を持っている様だ。
2018年12月21日金曜日
もう何日寝ると.....
私が小友の頃は「もう幾つ寝るとお正月...]と歌いながらお正月の来る日を楽しみしていたものだが、今は時代の変化、考え方の変化か、子供達は「もう幾つ寝ると冬休み....]と歌い、学校に行かなくてよくなる日を楽しみにしている様だ。そして冬休みに成ると「もう幾つ寝るとクリスマスプレゼント貰えるの...」、更にクリスマスが過ぎると「もう何日寝るとお年玉.....」と口ずさむようだ。子供達もクリスマスやお正月の行事や文化を楽しむというより、プレゼントやお年玉を期待している、何とも現実的な考え方をお持ちの様だ。正に「世の中金次第」と言うから、子供達もその時代に合わせ賢く、現実を学んで対処している様だ。
2018年12月20日木曜日
クリスマスプレゼントも定着?
クリスチャンを除いてはクリスマスは関係の無い行事である筈だが、何故か仏教者、神道者などキリストに関係の無い人までが、クリスマスで大騒ぎ。町のクリスマスイルミネーションまで点灯し、町中で大騒ぎで、日本人はお祭り事が好きなようだ。更にクリスマスのプレゼントやクリスマスこずかいを渡すなど、キリスト信仰と全く関係の無い人達は、クリスマスを一体何と考えて居るのだろう?子供達、若者もクリスマスプレゼントをもらったり、プレゼント交換などを楽しみとし、年の一大行事に定着している様だ。何はどうあれ、この様な事を楽しめるのは「平和」の印かな?私にはクリスマスは関係ないけれど、世間一般の方々は、夫々にお楽しみに成れば良い事でしょうね。
2018年12月19日水曜日
いよいよ年末か、事件事故が多くなるかな?
今年も残す処10日ほどに成リ、いよいよ年末が近いという事で、町中が何となくざわつき、忙しくなって来ている様だ。毎年年末に成ると、詐欺、窃盗事件、暴力、火災、酔っ払いの迷惑行為やトラブルが増える様だが、今年は何もなく平穏無事な年末と成り、新年を迎えたいものだ。そんな中、政府発表では好景気と言っているが、一般国民はそれ程好景気を肌で感じられない人が多い様だ。その様な中での事件にはそれなりに深刻な理由が有るのだろうが、政府発表と一般国民の間には相当の格差、ずれが有る事から諸々の犯罪が起こるのだろうか?
2018年12月18日火曜日
日米に嫌われ中国に接近する文大統領?
日韓関係がすっかり冷え込み、再度の友好関係も中々難しい状況で、文大統領は「未来志向の関係」と馬鹿の一つ覚えの言葉ばかりで、何を如何して良いか分からず、全く打開策も考えられない状況と韓国国民は述べている。韓国国民は「文大統領の無為無策無能の低能大統領で、韓国民として恥ずかしい」とまで唱える者も多くなっているそうだ。また米韓関係も冷え込んでおり、アメリカでは「文大統領は金正恩のコマズカイで、非核化に対しても何の進展も見られず、一人で北朝鮮統一にのめり込んで、全く信用出来ないし、裏切り者だ」とさえ言われているそうだ。八方ふさがりの文大統領は、なすすべも無く、表舞台に出る事を避け、ひっそりと中国に接近しているそうだ。中国は文大統領を如何扱うのだろうか?韓国では、文大統領は中国と北朝鮮の召使とさえ言われ始めているそうだ。
2018年12月17日月曜日
韓国で就職できず、日本に来る?
韓国では「文大統領の悪政により、有名大学を卒業しても、就職する事が出来ない」と嘆く者が多いそうだ。韓国の若者たちは「北朝鮮との統一とか、徴用工、慰安婦問題などと、いつまでも言ってる時では無いだろう。もっと国内状況を見て、しっかりした経済対策や雇用問題を考えろ」と怒り心頭の様だ。今の韓国内の大学卒の就職率は可なり低迷しており、海外の企業に就職しようと行動しているそうだ。先日日本企業が、韓国に求人に行った処、少数の募集に対し、想像を遥かに超える応募が有り、韓国の就職難の実情を痛感したという記事もあった。文英検に期待できず、失望した若者は、今後日本の企業に就職を希望する者は急増するだろうという予測も出ているそうだ。如何なる文政権、韓国?
2018年12月16日日曜日
文大統領夫人の悪評噴出‽
最近では文大統領の存在感がほとんど感じられない状況が続いている様だが、それとは対照的に、文大統領夫人の悪評が投稿サイトでは噴出しているそうだ。その投稿内容は可なり痛烈で「無能な文大統領に対し、我儘放題の大統領夫人が、文氏を自分の思い通りに振り回している」とか、「文大統領は奥さんの言いなりに成り、外交と言う名のもとに、世界旅行を強いられている」とか、「文大統領は奥さんに全く頭が上がらず、奥さんのやりたい放題に対し何も出来ず、指をくわえて居るだけの情けない大統領で実に恥ずかしい」などと、何とも恐ろしい投稿が有るそうだ。真偽のほどは分からないが、「火の無い所に煙は立たない」と言うから、まんざら嘘ではないのかな?
2018年12月15日土曜日
文大統領の人気取り政策もネタ切れ?
文大統領は一時的に人気も支持率も結構あった様だが、最近ではすっかり人気も無く、支持率もがた落ちし、非難ばかりが続出している様だ。韓国内では「文大統領は人気取り政権で、政権運用能力など全く無い、無能さがついに暴露した」とさえ言われ、日々文大統領の批判の書き込みが満載で、支持率も最低だそうだ。そのせいもあってか、最近ではマスコミの前に出る事も殆ど無く、大統領の存在感は殆ど無くなり、周りの側近も何を如何して良いのか分からなくなって来ているそうだ。韓国で近い内「文大統領打倒運動でも起こるのでは?」と危惧されているそうだ。多くの知識層の人達は「そもそも大統領に成った事が間違いだ」とさえ述べているそうだ。
2018年12月14日金曜日
韓国を嫌う人が続出?
徴用工裁判、慰安婦財団の解散、韓国政治家等の独島上陸や軍事演習等、韓国の反日行動が続き、日韓関係が悪化の一途をたどり、日本人の韓国への観光客が激減しているそうだが、当然と言えば当然だろう。日本人観光客に人気のある明洞地域では、間小鳥が泣くほど、観光客も無く、毎日ガラーンとして、明洞初め仁寺洞などの商店街では、商売にはならないと嘆いているそうだ。韓国政府も日本を非難するだけで、何の対策も行動もとらない為、今後益々日韓関係は冷え込んで行くだけで、韓国経済は深刻な問題に成るだろうと、韓国人有識者の多くが見通しているそうだ。日本人の中には「韓国とは国交断絶した方が良い」と言う人も増えているそうで、今後の日中関係はどうなるのだろうか?日本の議員たちが明日から韓国に会談に行くそうだが、「日本は矢張り韓国の言位なりに成った」等との誤解を与えなければ良いがね。
2018年12月13日木曜日
世界で韓国への信頼度は地に落ちた?
徴用工裁判決定以来、韓国への観光客が激減し、韓国経済がかなり厳しい状態に成っているそうだ。「文大統領は北朝鮮以外何も見えていないし、韓国民の事など何も考えても居ない」と、韓国内でも非難囂々であるそうだ。徴用工問題や慰安婦問題などをこのまま放置しておけば、国際的にも益々信用を無くし、世界的信頼を失い、完全に孤立して行く事になるだろうと言われている。つい最近でも、ヨーロッパの政界要人に「北朝鮮の制裁解除」をお願した所、「貴方は北朝鮮に騙されている、今迄北朝鮮のしてきたこと忘れたのか」とまで言われ、相手にもされなかったそうだ。韓国を救うのは金正恩か?
2018年12月12日水曜日
文大統領を見限る国が続出?
文韓国大統領が、日韓関係を悪化させ、国際ルールを無視する様な、非常識大統領として、欧米からも無視され始めているそうだ。「国際ルールを無視するような大統領を相手にしても、何の約束、協定、協力も期待できない」と言われ、文大統領がどの国と交渉しようとしても相手にされなくなり、韓国の孤立は日々強化されている様だ。韓国でも「文大統領の無力さゆえに、韓国国民全体が、世界から相手にされなくなりつつある」と不安と孤立感を強めて来ているそうだ。「北朝鮮しか見えて無い文大統領は、もはや韓国大統領ではなく、北朝鮮人だ」とさえ言われ始めているそうだ。「北朝鮮以外何も見えていない文大統領は何処へ行くんだろう」と韓国民は心配しているそうだ。
2018年12月11日火曜日
韓国大統領は金正恩の使い走り?
韓国の文大統領は、今や国内のみならず世界各国で批判と言うか、能力の無さに呆れ果てられているそうだ。日韓関係での徴用工問題、慰安婦問題、国内経済の低下、日、欧、米などから文大統領の能力の無さ、外交の無知さなどで、相手にもされず、信用もされなくなっている。韓国国内でも、文大統領は「あほか?金正恩の腰巾着か?」等と揶揄されているそうだ。韓国の若者は就職先も無く、韓国経済は大変な状況に成ってい居ても、文大統領は全く気も付いてないそうだ。「文大統領が金正恩の使い走り、メッセンジャ、代弁者」などと言われ、「無為無策無能の文政権の先行きもかなり危険だ」と言われているそうだ。
2018年12月10日月曜日
クリスマスをどう過ごす?
「クリスマスをどう過ごしますか?」と尋ねられ、私は「私はクリスマスもお正月も、いつもと変わらない様に過ごすと思いますよ」、「基本的に私にとって、両方ともあまり意味も無いし、特別如何こうするという事はありません」と答えた。高齢者になれば、多くの行事も、殆ど関係無く、一々日を納得のいく様に過ごす事に意味が有ると考えるからである。日本執り行われる行われる諸行事等は、「若さゆえ楽しめる物である」と私は考えている。
2018年12月9日日曜日
あと20日ほどで今年も終わりか?
あれよあれよと言う間に、今年も残り0日程に成ってしまった。街の雰囲気も何となく師走らしくなって、いよいよ今年も終わるかと言う感じに成ってきた。「自分にとって、来年はどんな年に成るのかな?特に変りも無く、平々凡々と、あっと言う間に過ぎる年に成るのだろうな~」などと予測している。平々凡々と過ぎる事も、考え様によっては、平和で幸せな事かもしれないと考える今日この頃である。
2018年12月8日土曜日
自分に同調、賛同しない者は全て敵
トランプの政権運営始め生き方は「自分に賛同、同調しない者、言う事を聞かない者は、全て敵」と考えている様だ。「この世界で一番偉い、賢い、実力者、世界の救世主は私以外には居ない」と考えているそうだ。自分の考え方や意見の違う人間は「あいつはIQが低い、裏切り者、仕事が出来ない」等と切り捨て、常に自分の正当性と賢者ぶり表明し、同調、同意しない者を非難する。これまで、これ程「自己尊重、自己崇拝者を堂々と発言し行動する人物を見た事ない」と言うのが世界中の見方の様だ。この種の人間は、とかく独裁国家、独裁政権者に多い様であるが、トランプほど露骨に口にする者は少ないく、トランプを「馬鹿、異常じゃ」と見なす人は、世界中に溢れている様だ。でも見方を変えると、実に単純で正直者と言えるかも?
2018年12月7日金曜日
世界一幸せな男?
何を以って幸せと感じるかは、夫々人によって異なるが、基本的には「何でも全て自分の思い通りになる事が幸せと感じる」と言う事は言えると思う。この点から言えば、トランプは世界一幸せな男と言えるかもしれない。国家権力と国力を用いて、世界中に混乱と騒動を巻き起こし、「成功は全て自分の力、自分には失敗は無い、例え有ったとしても、それは全て他人が原因」と考え行動しているからである。誰かがトランプを非難、批判しても、全く気にせず、常に自分を尊敬し、自分尊重政権で、やりたい放題であるからである。この様な生き方が出来る人間は、世界中探してもほとんど存在しないであろう。この種の人間は、他人から見れば「良心も人間性も無い異常者」と考えられ、扱われるからである。
2018年12月6日木曜日
ゴーンの金銭強欲は、女性が原因?
つい最近「ゴーンが金に目が眩み、金に対して汚くなったのは、女性(愛人?)を世界各地に何人も抱えていたから」と言う報道がなされた。夫人との離婚訴訟問題も抱えているとの報道もあり、真偽のほどは定かではないが、何の根拠も無く報道される事は無いだろうから、この報道の信憑性は高い。また金に強欲になる原因としても妥当性もあると、世界中の人は見なしているそうだ。どの様な理由が有ろうとも、会社を私物化して、金を私的に使う事は、いかなる理由、どんな事が有っても許される事ではないし、社会人としての良識、人間性を疑われてしまう。この様な人物を会社の最高幹部としてと擁する会社の評価や信用を失う事は当然の理かもしれない。それにしても、女性問題で、日産の金を私物化して、自由に使ったなら、何とも呆れて開いた口がふさがる事は無いし、人間としてカリスマどころか、最低ではないか?
2018年12月5日水曜日
「捨てる神あれば、救う神在」
ゴーン会長と取り巻きの外人部隊が逮捕されたが、「捨てる神あれば救う神在」とは上手い事言ったものだ。もしかして「日産は捨てる神、ルノーは救う神かな?」等と、笑い話で言う人も居る。フランスのルノーと言う会社は、何とかして日産と連携して、日産の利益の恩恵に預かりたいと考えているそうだ。ルノーの売れない車を、日産の力を借りて売りたい為、何とか連携を維持したいそうだ。ルノーは日産の経営に関しては最大の株主でもあるし、「決して日産を手放す事は無いだろうし、今後も日産はルノーに利用され続けるだろう」といのが大方の見方の様だ。それにゴーンは日産を解雇されても、巨額の退職金を貰って、ルノーに再就職されて救われると大方の人は見ている様だ。
2018年12月4日火曜日
悪人、罪人は決して罪を認めない
ゴーンと取り巻きの外人部隊は逮捕されたが、「悪人や罪人は、決して自分の罪や犯罪は認めず、自己弁護、自己保身の為、全ての知恵と言い訳に終止する」とよく言われている。彼らもこの格言通り、決して自分の罪を認める事は無いであろうと多くの人々は静観している。「罪を認めない所か、会社の為に最善を尽くしたと、自分の正当性のみを並べ立てる、たわ言や夢物語をほざくであろう」と言う人さえいる。今後の成り行きを注視したいが、「悪人であればあるほど、自己弁護、自己保身の弁明を述べる事は、当を得ているかもしれない」と多くの人も考えて、「自己どうなるかはおよそ想像が出来る」と呆れ果てている人も多いるそうだ。果たしてどうなる?
2018年12月3日月曜日
類は友を呼ぶ、同じ穴の狢
日本には素晴らしい格言「類は友を呼ぶ」「同じ穴の狢」「烏合の衆」等が有るが、日産の最高経営幹部であるゴーン、その取り巻きの外人部隊は、まさにこの言葉がぴったり。ゴーン一その取り巻きは、日本の一流会社を乗っ取りにも似た私物化をし、多くの労働者の縮小で「大型のコストカット」し、その浮いた金を、自分たちの私利私欲に専念した様だ。この様な暴挙を外人部隊に容認、黙認ないし、長年気ずかない日産の会社経営も、可なり酷く、一時倒産しかかった事は当然と言えそうだ。ゴーン、取り巻き外人部隊、日産経営幹部全員が、正に「類は友を呼ぶ、同じ穴の狢、烏合の衆と言われても当然」と多くの日本人は呆れ顔で認めているそうだ。「日産も墓穴を掘ったか?」と皆見ている様だ。
2018年12月2日日曜日
ゴーンは巨額宝くじ当選なみの給料?
日本人にはとても信じがたい様な給料を一人で手にしていたゴーンには、殆どの日本人はびっくりした事であろう。毎年大型巨額宝くじで当選している様な金額である。それ程巨額の給料を得ていながら、自分の金は使わず、会社の金を私的に流用するという、正に悪質と言うか、どケチの典型ともいえる。「金持ちはケチ」「ケチでなければ金持ちにはなれない」と言う、日本の昔ながらの言葉通りである。しかし、会社を私物化し、会社の金を不正流用、使用して、人間としての良心が痛まないのだろうかね~。この様な人物が最高幹部として君臨させ、人間としての両親、良識も無い人物を会長にする会社の経営哲学とは一体どういう物なのかね~。人の金を使うという事は、どうせ悪銭なみだろうから、碌でもない様な事に金を注ぎ込んでいるのだろう、もしかして、愛人に金を貢ぎ込んで使っていたりして。もしそうならお笑い草だね。
2018年12月1日土曜日
日産では「ゴーン様さま?」
日本の自動車産業では一流と言われる日産では、一部の外人部隊によって勝手に操作され、大金を搾取され、日本人の日産に勤務する職員が、外人部隊に比べれば、安い給料で働かされる経営形態で、日本人労働者の能力軽視と差別の実態が明確となり、会社に対するマイナスイメージが強まり、失望感が否めない。日産の経営者諸君に「日本人は外人部隊に比べ、それ程能力が低いんですか?ゴーンや彼を取り巻く外人部隊はそれ程優秀ですか?日本人労働者をバカにしてませんか?」と尋ねたい。日本は昔から、「欧米を特別視し、崇拝している事」は理解していたが、一流企業の日産では、その傾向が今も続いている事を知り、誠に嘆かわしいし、世界の日産と言われる一流企業の経営スタイルがそれ程低次元にあるとは思わなかった。「ゴーンさまさまと崇拝する日産を最早相手にはしたくない」と語る日本人は激増しそうだ。
2018年11月30日金曜日
ゴーンと言えば、除夜の鐘の音
日本では「ゴーン」と言えば、厳かで神聖なる年末に打ち鳴らされる「除夜の鐘」であろう。しかし、いま日本でゴーンと言えば、日産の金に貪欲な人物を指す様だ。「ゴーンは上手い事、騙して日産の金をもう十分貪り取っただろうから、神聖なる除夜の鐘のゴーンと言う音を聞いて、汚らわしい煩悩を断ち切って、真面な人間に生まれ変わっては如何かね」等と、笑い話をしている人が居ましたね。間もなく年末を迎えようとしているのに、何でこんなクダラナイ事で日本は騒いでいるのだろう?
2018年11月29日木曜日
ゴーンは日産を乗っ取り?
ゴーンと言う人間が日産を支配する様になって、我が物顔でやりたい放題だったそうだ。日産の諸項目を他の幹部などには物言わせる事なく、いわゆる「よそ者が会社を私物化し、乗っ取り、ワンマン会長、社長と成ってしまった」そうだ。長い歴史を持つ日本を代表する、知名度も評価も高かった日産と言う会社は、いつの間にかフランスのルノーから派遣された金の亡者に乗っ取られてしまった様だ。「日産を乗っ取り、会社を私物化したゴーンは、正にやりたい放題で、会社の金を貪り、それらしい理由をつけて、自分の給料決定、家族の為の住まい、レジャー用品などなど、私的な事に、会社の金を湯水の如く使い込んだ」と報道されている。「こんな非道な諸事を許した日産と言う会社は、正に日本の恥であり、世界中の笑い者で、信用や評価も奈落の地に落ちた」と多くの日本人は失望しているそうだ。
2018年11月28日水曜日
ゴーンはコストカッター=私利私欲の為のコストカット?
ゴーンは日産を救うために「大胆なコストカットで、日産をV字回復させた」等と一時もてはやされたそうだが、本当のコストカットの狙いは「自分が金儲けする為のコストカットだった」と見ている人は多いそうだ。ゴーンの企みがたまたま成功し、日産では大絶賛し、神的存在に扱われ、日産の最高権威、権力者と成り、重役、幹部でさえ何も言えなくなってしまったそうだ。こんな質の悪い「金の亡者」を会長にし、私的な事で身勝手な浪費を容認(?)、気ずかない(?)など、「会社をゴーンに私有化され、実に情けない日産。これを機に「日産離れ」が進行しそうだ。まー、自業自得かな?」と世間は考えている。
2018年11月27日火曜日
ゴーンとは一体何者?=金に強欲なカリスマ?
日本では先週辺りから、ゴーンと言う人間の悪質な、私利私欲による数々の不正行為で、世間を騒がせている様だが、ゴーンとは一体何者?世間では「カリスマ」とか言われているそうだが、「何のカリスマ」?「会社の金を私的に使って、金儲けするカリスマ?」、「私利私欲の為に金に強欲なカリスマ?」等と、世間では、こんな人間を崇拝する日産とゴーンと言う人物に、呆れられながらも、笑いの種に成ってい居る様だ。それにして何で長年この様な人物に依存し、会社を任せたのだろうね?」と世間では疑問視されている。
2018年11月26日月曜日
昔は「人を見たら泥棒と思え」、今は「。。。。」
近年日本も、犯罪の多発が気になる時代、国と成り、自分の身にもいつ何が起こるか分からない時代に成ってしまった。昔は冗談交じりに「人を見たら、泥棒と思え」等と言っていたが、時代も変わり、最近では「人を見たら、詐欺師と思え」「他人からのうまい話には、必ず大きな損害が付き物」等と、真顔で言う様になった。人が一生懸命汗水たらして稼いだ金を、巧妙に口車に乗せ、一瞬の内に金品を騙し取る詐欺師が横行し、多発しているのは、実に嘆かわしい。今では、常に人を疑心暗鬼の態勢で、「友人、知人であっても、決して信用出来無い」と考えなければならない、世知辛い世の中に成ってしまい、残念である。これから年末、年始が近ずくにつれ、詐欺師、窃盗、ありとあらゆる犯罪はどんどん増えるだろうね。実に恐ろしく、住み難い世の中に成ったものだ。
2018年11月25日日曜日
受験生に冬休み、お正月も無い?
あとひと月も過ぎれば、学校は冬休みを迎える時期になる。しかし、来年春に受験を迎える学生にとっては、クリスマス、お正月など迎える暇はなさそうだ。学校、特に大学受験を指導する予備校並みの進学学校では、「クリスマス、お正月を楽しみたい」等と言おうものなら「パワハラ」並みの言葉が教師や学校から浴びせられる。指導する学校や教師も大変だろうが、受験生にとっては「クリスマスもお正月も関係なく、ひたすら受験に向けての学習拷問、虐待に耐え抜く事」等と言う学生さえ存在する。日本の異常とも言える受験制度と体制は何とも悲劇としか見えないが、如何だろう?冬休み、クリスマス、お正月も無い学生さん、本当にお疲れさま。
2018年11月24日土曜日
年末年始が近いと、何でも値上がり?
年末年始が近くなると、必ず起こる事がいくつかある様だ。まず一つには、物価上昇で、何かと出費が多くなるものである。二つ目は、何かと出費が多くなる時期には、必ず窃盗や強盗、詐欺、酔っ払い同士のトラブルから時には殺人などの犯罪が多発する事である。三つめは、年末年始はとかく暖房器具が必要と成り、火事が多発する事である。今年から年末年始には、狂気の事は起こって欲しくないものだが如何だろう。しかし、早速ながら物価の上昇が始まっている様で、上記の事が何も起こらない事を願うのは、夢物語かな?
2018年11月23日金曜日
あと10日弱で師走か
もう直ぐ師走となるが、いよいよ今年最後の月を迎える事に成り、日本中がクリスマスやお正月を迎えるに当たり、商店街初め、町がどたばたと忙しくなりそうだ。毎年師走に成ると、犯罪も増える様だが、今年の年末年始はどの様な犯罪が起こるのだろう。日本も年々犯罪率、悪質で残忍な犯罪が増えている昨今、何とか穏やかな年末年始に成って欲しいものだ。犯罪を犯す人間、人に迷惑行為をして、何も考えないのだろうか?もしそうであるなら、人間の心を持ち合わせない生物になるな~。
2018年11月22日木曜日
今年も残す処ひと月強
11月も後半、今年も残す処ひと月と10日弱と成り、何となく世間も騒がしくなってきたようだ。町の商店街やショッピングモールと言われる繁華街も、クリスマスのイルミネーションの点灯も開始された。「来年の事を言えば鬼が笑う」等と言うが、多くの人はそろそろ来年の計画などを考え始めて居る頃ではないだろうか?来年は新元号、消費税の値上げ、新天皇即位、外国人労働者の流入、キャッシュレス促進など、市民生活には戸惑いの多くなる年に成りそうだ。今の自分にも「来年はどんな大きな変化の年になるか」ちょっと想像できないが、時間だけはどんどん進んで行き、自分だけが心身共に時代の流れに付いていけない焦り感が気になる今日この頃である。平々凡々の年末年始、来年に成って欲しいものだが、どうやらそうもいかない様だ。
2018年11月21日水曜日
くだらない韓国ドラマ?
私はテレビを見るのはあまり好きではないし、見たいとも思わない。色々な人と話してみると、結構テレビを見て時間を過ごす人が多い様であるが、それらの人々は「日本のテレビ番組なのに、韓国ドラマばかりやっていて、実につまらない」と言う声をしばしば耳にする。韓国ドラマと言えば、何年か前に一大ブームが起きた事が有る。恐らく日本のテレビ局も金が無い為、新しい番組にかかる制作費用節約の為、韓国のドラマを安価に仕入れて放映しているのかもしれない。テレビを愛好する人の中には「韓国ドラマは、いつも筋書きが同じで、下らないのが多過ぎて、日本のテレビ局も、いい加減韓国ドラマの放映など止めてしい」と言う人も多くなっているそうだ。私は全く興味はないけれど、韓国ドラマなど面白いのでしょうかね、「時間の無駄じゃないの?」と考えてしまいます。
2018年11月20日火曜日
「韓国と断交すべし」を叫ぶ人増加
最近の韓国政府の恥知らず的行為、国際規則を平気で破る言動が増えていると多くの日本人は感じている様だ。そんな中、忍耐強く、結構おとなしく寛容な日本人の中でも「韓国に対して堪忍袋の緒が切れた」と言い出す人も増えて来ている様だ。更に、中には「あんな韓国と付合ってい居ても、永久に良い事など無いから、もう韓国との付き合いはいい加減にして、断行すべきだ」とさえ言い出す人も増えているそうだ。「韓国は昔から、あちら、こちらの国に媚びて、着いたり離れたり、政治哲学も何も無い、なりふり構わず、あっちフラフラ、こっちフラフラ外交が有名で、世界的にも信用されていない」と、韓国に精通している人々は見解を述べている。今や一国では世界の諸問題を乗り越えられない厳しい時代ゆえ、なかなか難しい問題の様だが、今後の日韓関係に塾再検討が必要なのかもしれない。
2018年11月19日月曜日
韓国の挑発は今後益々酷くなる?
最近日本に対する韓国の挑発行為と言うか、通常の神経では考えられない様な行為がどんどんひどくなり、増えて来ている様だ。慰安婦問題、徴用工問題、独島上陸、過去の歴史問題から生じる損害賠償請求等々、韓国側からすれば、日本に対する挑発をする話題は沢山ある様だ。世界的にも、中国に並んで、韓国は年々悪評、悪名が高く成り、、信頼性の無い国に成って来ている事は、良識的な韓国人は認識し、今後の日韓関係の悪化に不安を抱いている様だ。日韓関係でも民間外交、交流なら良いのだが、韓国政府が絡むと「手柄、名声、人気を立てたい大統領はじめ政府要人は、なりふり構わず日本を挑発してくる」と、日本人も韓国人も見ている所が有る様だ。韓国政府関係者はいつまで、挑発行為、嫌がらせを続ける気なのだろう?「深刻な問題に発展しなければ良いが」と、心配する声が日毎に強くなって来ている様だ。
2018年11月18日日曜日
日本人は「アホ」と見られてる?
日本人は世界的には結構「アホでお人好し」とか「アホだから、何をやっても大丈夫」と見られているそうだ。その事から、「外国人が日本国内で事件を起こして、例え逮捕されても、罪は軽いし、逮捕される前に逃げる事も簡単」と、特に東南アジアではその様に囁かれているそうだ。また海外では、「日本人観光客を狙えば、金はたんまり持っているし、襲撃しても騒がないし、被害届も殆ど出さない、現地大使館や領事館も犯人逮捕の為に何もしない」と犯罪者グループには「日本人を狙え」が合言葉の様になっているそうだ。確かに、日本で発生している犯罪者では、中国人や韓国人の逮捕者が多い。今後、日本政府の労働者不足解消対策として、大量に外国人労働者を受け入れる事に成れば、「日本人をアホと考えている悪質な外国人が入り込んで来て、更に多くの事件が引き起こされる可能性は高くなり、日本も危険な国になるのでは?」と不安に考える日本人は多い様だ。
2018年11月17日土曜日
日本は何年後に移民大国になるかな?
アメリカは以前「人種のるつぼ」と言われ、純粋の白人のアメリカ人は存在せず、純粋なアメリカ人はインディアンと言われていた。しかし徐々に世界中からの移民が増え、正に移民で出来た新大陸と成り「人種のるつぼ」と言われる様になったそうだ。日本は今迄留学生や外国人労働者や移民も存在したが、諸外国に比べればかなり少ないと言えよう。来年度から日本政府も本格的に大量の外国人労働者を迎え入れる事と成り、年々その流入外国人労働者は、爆発的に増えて行く事に成るであろう。10年、20年後の日本には、日本も外国人労働者、移民でごった返し、移民大国にあるであろう。そうなれば日本も種々雑多な問題が噴出し、混乱する事に成るのかな?特に東南アジアから日本へ乗り込む数は相当数に上る事は今から予測され、これらの中から犯罪に走る人間も多くなると予測している人も多い様だ。。
2018年11月16日金曜日
南北融和に脱北者は恐怖の日々?
韓国と北朝鮮が今年に成って、急接近し、南北融和と南北統一ムードが高まっている様だ。この動向に戦々恐々と成り行きを見守っているのが、命かながら,やっとの思いで韓国に逃れてきた脱北者である。脱北者は、韓国に住んで居ながらも、日々恐怖感に襲われ、隠れる様に日々を過ごしているそうだ。韓国人からの嫌がらせ、韓国政府による監視、
北朝鮮の工作員からいつ襲われるかなど、不安材料が多すぎるそうだ。北朝鮮から命をかけて逃れた人々は、南北融和、統一の動きに対し、「最早韓国には住めな」と、脱韓国を考えている人も増えているそうだ。何とも複雑な世の中の様だ。
北朝鮮の工作員からいつ襲われるかなど、不安材料が多すぎるそうだ。北朝鮮から命をかけて逃れた人々は、南北融和、統一の動きに対し、「最早韓国には住めな」と、脱韓国を考えている人も増えているそうだ。何とも複雑な世の中の様だ。
2018年11月15日木曜日
韓国へ渡航する日本人は激減
最近の韓国政府の奇妙な外交政策で、日本に敵対行為を示す韓国の評価や好感度は、世界中で日々低下しているとの報告が示された。その結果、日本人が韓国に対する嫌悪感が強まり、「韓国へ観光や買い物に行ってみようかな」とか、日本国内にある韓国人街に対し、興味関心が激減しているそうだ。その為韓国の観光業はじめ経済は急激に低下し、韓国人や韓国内でも不満が噴出しているそうだ。この傾向は日本のみならず、ほかの国にも影響しており、中国人も韓国への渡航を控えて、諸外国の観光客は日本への渡航を希望しているそうだ。この様な韓国経済低迷や世界からの孤立感は、韓国国民も「文大統領の北朝鮮に偏り過ぎた外交姿勢にある」と批難し始めた様だ。如何する韓国大統領や政府要人達は?
2018年11月14日水曜日
韓国政府は日本を挑発している?
北朝鮮問題を何とか上手く処理して、南北統一を遂行したいと必死に成っている文大統領は、「北朝鮮のメッセンジャー、使い走りを演じて、金正恩のご機嫌を取る事に必死」と、韓国内外でも悪評が強まっている。文大統領は自分に対する批判、非難を何とか避けようと、そのターゲットを日本政府に向け、過去の歴史問題を取り上げ、韓国国民を巻き込みながら、どんどん挑発行為を続けているそうだ。「日本政府に対する挑発をいつまで続ける気か?」と、諸外国では文大統領の評価が日々低下している様だ。「日本政府も日米間の関係維持のため我慢している様だが、その内アメリカ政府からも、韓国との関係に見切りを付けられる日もそう遠くないだろう」と世界中の人も見る様になってきた様だ。「このまま韓国政府が日本政府を挑発すればするほど、世界からの孤立を深めて、自分の首を絞める事になるだろう」と危惧する韓国人も多くなっているそうだ。
2018年11月13日火曜日
こん後の日韓関係に暗雲❔
日本と韓国の関係は定期的に関係悪化を繰り返し続けている様だ。韓国の外交姿勢は「動くゴールポスト」として、自国の過去の歴史問題で、永遠に最終解決は無く、世界的にも評価は低く、信用は薄い様である。日本との今後の関係は、韓国と北朝鮮が接近し、関係強化が強くなれば成る程、日本との関係は遠のき、関係は弱まり、韓国政府は事ある毎に、日本政府に対して賠償請求をして来る事に成るであろう。南北統一に必死の文大統領にとって、北朝鮮に何かを強く要求する事を避け、日本との関係強化や友好関係を進めるより、「日本政府をどう利用、損害賠償を要求するかに集中して居る」と多くの人は見ている様だ。
日本政府も忍耐強いのだろうが、「韓国をもう相手にしない方が良いのでは?」という声もどんどん強くなり、暗雲はどんどん立ち込めて来ている様だ。
日本政府も忍耐強いのだろうが、「韓国をもう相手にしない方が良いのでは?」という声もどんどん強くなり、暗雲はどんどん立ち込めて来ている様だ。
2018年11月12日月曜日
来年の日本は波乱の年になるか?
今や世界中が目まぐるしく変化し、紛争、争い事、国内分裂の兆しが絶える事は無いほど、問題が山積みに成っている様だ。それに比べれば、日本国内は、ホンワリとぬるま湯に浸かった様な平和な感じである様だ。いわば日本は一見、深刻な問題がなさそうで、日本全体が「平和ボケ」に成っている様な気がしないでもない。しかし、実際問題、日本にも大きな問題、深刻な問題が根底にあり、これらの諸問題が来年には表面化し、日本中が大荒れ、日本人の生活上に大きな混乱になる可能性が有るようだ。国際関係、二中、日韓、日米での問題、消費税問題、煩雑な消費減税、物価高、国内の生活苦や貧困問題、外国人労働者の大量流入など、問題だらけである。今後日本、日本人はどれだけ知恵を絞り、国内、国際問題を適切に対処して、生き残りゲームに勝ち残っていくのだろう。日本としての知恵が試される年に成りそうだ。
2018年11月11日日曜日
日本語が理解出来ない
いつの時代でも、若者がどんどん新語を生み出すが、私も頻繁に使われている若者(?)の使用する日本語を理解する事が出来ない。特に学生を中心に使われている短縮語、流行語、省略語、SNS用語は、日本語なのか他の外国語なのか全く理解出来ないし、その意味などましてや理解できる筈も無い。若者が使用している言葉を理解したいとも思わないが、何とも「自分自身が、時代に乗り遅れた老人になってしまった」と言う感じを否めない。今の若者も将来老人に成った時、その時の若者が使用する言葉を理解出来なくなり、今の私の様に「若者の言葉が理解出来ない」と感じるのだろうと考えると、何とも複雑な気もする。
2018年11月10日土曜日
今年の冬はどんな冬に成るのかな?
11月も10日と成り、これから本格的な冬を迎える事になる。今年はどんな冬を迎える事に成るのだろうか?予報士によれば、例年より暖かい冬を迎えるだろうとの事であるが、果たしてその予報は的中するのだろうか?近年異常気象が続いており、予報士も予報する事が難しくなっているかもしれないが、我々は、如何なる気象状況に成ろうとも、インフルエンザやその他の病気が蔓延する事なく、健康で、元気に過ごせれば、大満足なのである。今でさえ風邪が流行しつつある時期ゆえ、健康な日々を過ごせることが何よりである。健康管理は個人の責任において管理されるべき事ではあるが、果たしてどんな冬に成るのかな?
2018年11月9日金曜日
大学で学んだ事が自分の職業にどの程度活きてる?
今や日本人の多くは短期大学を含め大学卒と言われる人はかなり多い。国家試験の受験資格を得る為、そして国家試験を受ける為に大学に行った人は、大学で学習した事が大変役に立っている。しかし国家試験で合格しなければ「ただの人」に成ってしまい、大学で学習いた事が生かされた事にはならない。国家試験を受ける為ではなく、学歴を得る為、何気なく大学に行った人たちは、卒業後、大学で学習した事を活かせる職業についている人はかなり少ない様だ。この様な人達は、果たして何の目的で大学へ進学し、大学で何を勉強し、自分の将来設計の上で、何を学ぼうと大学に求めていたのだろう。親は我が子の将来の為に一生懸命働いて、生活費を切り詰めて、我が子に大金を注ぎ込んだ事がどれ程役に立ったのだろう?本来、高等教育は明確な目的、目標が有って進学すべきと考えるが、如何なのだろう?
2018年11月8日木曜日
本当に勉強したい人が大学へ行くの?
日本は教育レベルや意識が高いと世界中から評価されてきた。しかし、以前から疑問に感じていた事であるが「本当に勉強したくて大学へ進学するのか?」と言う事である。勿論「大学に行ってしっかり勉強して、国家試験を受けなければならない職業であれば、勉強しなければならない」と言う事は理解している。しかし「何となく大学に行く」「高卒では良い就職口が無い、給料も良くないから、とりあえず大学に行く」「まだ就職したくないから、大学に行く」「何を勉強する、したいという事は無いけど、とりあえず大学に行って学生生活を楽しみたい」等と、「勉強する意思が無くても、とりあえず大学へ行く」と言う学生も多い様だ。高額のお金を払って大学には何の為に行くのだろう、面子、対面、暇潰し?年々高等教育レベルが低下する中で、再度教育の本質、進学する意味などを考える必要が有るのでは?
2018年11月7日水曜日
ジャーナリストへの批判は無責任?ーそれは無いでしょう
フリージャーナリストに関しては、かなり多くの批判が出ている。批判と言えば聞こえは良くないかもしれないが、実際は「自分の考え、意見を述べただけ」かもしれない。ジャーナリストの支援者やコメンテーターは、多くの批判的な意見に対し「無責任なバッシング」と言っているが、何故自分の感じた事、考えた事を述べる事が、無責任なバッシングと言い切れるのだろう。「無責任なバッシング」と言える根拠は何のか理解出来ない。批判的な意見や考え方は全て無責任なバッシングか?そういう意見や決めつけの方こそ「無責任なバッシングでは無いのか?言葉使いは十分注意しないとね。
2018年11月6日火曜日
自己責任論」は、著名人の意見か否かは問題ではない
自己責任論で、批判的なコメントや意見に対し「バッシング」と、決めつけて考えるのは、実に偏った見解の様に思える。「個人の意見、考え方」として見、扱うべきであろう。自己責任論に対して、「著名人(?)が反論」と言うのも、実に偏見的な見方の様に思える。「著名人であろうが、一般市民であろうが、個人の意見は同じ重要性と価値観を持つ」と公平に見るべきであろう。自己責任論として、否定的にまた批判的に意見を述べる事を、「著名人が反論しているから、批判的な意見は止めろ」と、押さえつけようとしている様に感じる人も多い。「著名人の意見だから、特別な人間だから、意見も重要で価値が有る」と言うような印象や扱いは正に差別的であろう。「一般の人間だから、意見に価値は無い」言う事では無く、「著名人でも一般人と同じ、単なる人間」で、偏見的、特別扱いする必要も価値も無く、単なる一人の意見として同等の扱いで良いのでは?
2018年11月5日月曜日
十人十色の意見ー色々な意見に価値が有る
人はそれぞれ、成育過程や教育の成果、人生経験や環境の中で、考え方、価値観などを学習し、成長して行くものである。それ故、人夫々に考え方、感じ方、価値観など違うのは当然の事であり、夫々が異なるから、人間社会であり、異なるが故に面白いのである。報道番組等で色々な評論家やコメンテーターが持論を展開するが、いつも感じる事は「この人は本音を言っているのか?それとも大衆に受け入れられる様に、本音を隠して言ってるのか?」と感じる。所謂大衆迎合的意見で、本音を言えば角が立つため、視聴者から非難を浴びない様に、比較的穏便に意見を述べて居る様に感じる。今回のシリアの武装勢力から解放された事に関しても、自分の意見や考えを素直に表現しても、厳しい意見を言えば、「バッシング」とレッテルを張ってしまう。「各人の意見、考え方、見方」と何故受け止めないのだろう?
2018年11月4日日曜日
ジャーナリスト解放についての意見はバッシングか?
シリアで拘束されていた人物の解放、帰国に関し、多くの人が「自己責任」「ジャーナリスト救出」について、夫々が考える事柄を述べている。多くの意見は、ジャーナリストに対する非難、怒りが圧倒的に多い様だ。意見、考えを述べる事は、内容はどうあれ、各自の自由であるが、今回のジャーナリスト解放と帰国に関しては、「恥を知れ」「何故帰国した」「税金の無駄使い」等と、痛烈、厳しい意見が多い様だ。これ等の意見を「バッシング」と捉えるか、「各自の意見、考え方」と捉えるかは、読者次第であろう。以前に拘束され、今回も拘束され、多くの人は「何も学ばないで、同じ事を繰り返し、日本政府はじめ、多くの人に心配をかけている、実に迷惑者」と考えている事も事実である。今回のジャーナリストを武装勢力が拘束し、そこからの解放と帰国に関しては、大変厳しい批判や怒りが多いが、これは単なる「バッシング」と捉えるのではなく、「夫々の意見」と捉えるべきであろう。多くの人は「この人間は、また戦闘地や紛争地などの危険地域に行くだろう」と考えている様だ。
2018年11月3日土曜日
ジャーナリスト拘束事件に対する擁護と批判❔
シリアの武装勢力により拘束されていたジャーナリストが、多くの協力のお陰で、無事帰国を果たした。命が救われ、帰国したものの、かなり多くの批判や怒りが沸き起こった。このジャーナリストは以前にもイラクで拘束されていて、再度拘束されてしまった事も、かなり厳しい非難や怒りの理由に成っている所もあるかもしれない。改めてこのジャーナリストのみならず、戦闘地域、紛争地域、独裁政権国家へスクープを求めて取材する全てのジャーナリストに「自己責任論」の意味を問い直す事と成っている様だ。「ジャーナリストは、一般人の知らない情報を提供しているかもしれないが、「結局は職業としている訳だから、金稼ぎの為の手段だろう?」其れなのに、なぜ自己責任で行った人間の救出の為に、巨額の身代金や救出に伴う金、税金を使う必要が有るんだ?」と述べる人も多い。今回の問題に関しては、色々な人から非難と擁護の意見、考えがある様だが、貴方の考え方は?
2018年11月2日金曜日
自己責任での取材活動とは?
フリージャーナリストが紛争真っただ中のシリアで、3年以上の長きにわたり、武装勢力によって拘束されていた。幸いなことに日本政府や協力関係国や多くの人々のお陰によって、どうにか無事解放された。ジャーナリストは戦闘地域、紛争地域、独裁政権国に潜入し、スクープ記事や写真や映像等、高額で売れる様な物を得ようと試みる。政府や現地の助言を無視し「自己責任の下に取材活動をする」と、豪語して現地に入り込む。「自己責任での行動」と言いながら、現地で拘束され、拷問されたりしたときには、自己責任など全く遂行できず、必ず政府や協力国の力に頼ら無ければならない。ジャーナリストが言う「自己責任で取材する云々」とは何を根拠に行っているのだろうか?「自己責任の意味」を知らずに、自己弁護の為にこの用語を使っているのではないの?と語る人は多い。
2018年11月1日木曜日
3億3千万円以上の身代金?
シリア内戦の取材に入り、拘束された日本人フリージャーナリストの解放に対し、3億3千万円以上の支払いをカタール政府が肩代わりをしたと報道された。日本政府は「身代金の支払いは無い」と言ったが、日本政府はこの報道に対しどの様に説明するのだろう?表面切って批判はしないものの、多くの日本人は、この身勝手で、自己満足の為の取材を敢行したフリージャーナリストに多くの厳しい批判が続出している。「このジャーナリストが個人的に、政府の渡航規制、注意喚起や現地の助言や規則を無視して、自己満足を満たすため、金儲けの為、名声を得る為に強引に、内戦状態のシリアに入りスクープ取材する事自体、異常行動である」と非難囂々である。「なぜ身代金を払う必要が有るのか?武装勢力に拘束された事は、自己責任、自業自得の結果で、身代金を自己満足、金儲けの為に行動するジャーナリスト一人の為に3億3千万円以上払う金は、本人に請求すべきだろう。この巨額の身代金は、もっと有効活用すべきところが沢山あるはず」と、多くの人は考え、非難が止まない。これ等の意見に対し「バッシング」と言う人も居るが、そうではなく、夫々の意見、考え方、感じ方を述べたもので、バッシングしようとは考えていないのでは?
2018年10月31日水曜日
何故危険地帯に入る?ー理解出来ない?
ジャーナリストがシリアで3年半も拘束された後、どうにか無事に解放されて、家族、親族、ジャーナリスト仲間、政府関係者、日本国民も大変安堵した。この喜びの一方、多くの非難も出ている事も事実である。シリア、イエメン、サウジアラビア、イラン、イラクなどの中東初め、政局不安定な国には、日本政府は渡航を控える様、注意喚起を出していた筈である。そんな中ジャーリストだからと言って、何故そんな危険地帯に行くのか?ジャーナリストに言わせれば「正しい情報を伝えたい」と言うが、日本政府、日本国民に心配させる様なことしてまで、危険を冒してまで何故行くのか、そんなことに興味の無い人も多いし、多くの人々には全く理解出来ない。「理解出来ない」というより、「実に迷惑行為」であると考える人は多い。「全て自己責任で行動している」とジャーナリスト本人は言うが、「自己責任では無く、自己満足だろう」という人も多い。何か事件が起これば「自己責任」で通用する問題ではなく、「国際問題となり、救出のため、巨額の税金、多くの人材と時間を使わ無ければならない事を真剣に考えるべきだ」と強く非難する人も多い。中には「自分の手柄、名声を得る為、スクープを取る為、金を稼ぐ為の身勝手な行動が優先され、ジャーナリスト精神と根性など全くの嘘」と批判、断言する人も多い。人夫々に考え方は異なり、意見もまちまちであるが、何が正しいかは、誰にも分からないのでは?
2018年10月30日火曜日
「人命第一」って本当?
「人命第一」と人は頻繁に言うけれど、以前から「本当?」と疑問視してしまう事が多い。世界の国々には「人命第一」等と全く考えていない「人命軽視国」が沢山ある。また「人命軽視の職業」も沢山ある世の中である様に感じる。世界中では戦闘、戦争、迫害、人種差別、無差別殺人、粛清、テロ行為などの「人命第一とは程遠い行為、出来事」が余りにも多くあり過ぎる。また、最近の日本国内だけを見ても「殺人事件」の多発も気に成り、とても「人命第一」等と言う状況とは見受けられない。「人命第一」と言う言葉は「ハイ和」と言う言葉同様、「綺麗事」「リップサービス」「口先だけで、実行力の無い言葉」としか受け取れない事が多い。中には戦闘地、紛争地に入って、人間の悲惨な殺戮や争い、迫害、過酷な生活状況を取材して、金儲けする人物や武器を売りつけ、金を儲ける企業もある。「人命第一」とは程遠く、「金儲け第一、自分第一」と言う感じである。
2018年10月29日月曜日
身代金は払った?
シリアに3年半ほど拘束されて居たいジャーナリストがやっと解放された。尊い人命が助けられ、帰国できることは本当に素晴らしい事で、実に喜ばしい事である。政府発表によれば、「ジャーナリストの解放に対して、身代金を支払っていない」との事であるが、他の報道では「身代金を支払った」と言う事で、我々はどちらを信じれば良いのだろう?身代金を支払たか否かは別としても、このジャーナリスト解放に至るまでには、協力国、協力者、関係機関などに、莫大な金を使ったという事も言われている。日本政府ではこの件に関して、何も触れていないが、今後も真実を報道される事は無いだろう。トルコからシリアに取材の為に入国するに当たり、周りの反対や、規則違反をして他国に侵入し拘束されたのは「自己責任」と、ジャーナリストを批判する声も多い様だが、当の本人は「自分の取材を最優先」し、周りの批判などそれほど気に成らない様だし、今後も同じ様な行動をする事だろう。
2018年10月28日日曜日
人間社会、何事も裏と表が有る
ある人によると「人間ほど信用出来ない物は無い」「企業、政治家、宗教家ほど信用出来ない物は無い」と、何でも信用出来ないのがこの世の中と力説する。この根拠として、その人物は「人間は多面的な顔、考え方が有り、裏も表も、本音と建て前を持ち合わせている」と述べる。確かに人間には「裏の顔と表の顔」が有り、利害損得や相手次第で自分の姿勢、見方、対応が変わる事は、人間である以上誰にでも適応、共通する事実である。「これが人間の本性」と理解して、世の中を生きれば良いのだろうが、これではあまりにも悲しい人間社会と成ってしまう。
2018年10月27日土曜日
触らぬ神に祟りなしー他人事には関わらない?
「触らぬ神に祟りなし」と言う言葉を今の若者は好んで言うかどうか分からないが、こんな事言わなくても、現代の人間関係は、実に希薄と成り、「他人事には関わらない」と言う事がすっかり身についている様だ。適当にその場限りのごく表面的な人間関係で、正にお互いに仲良く協力し合っている様に見えて、何か有れば、直ぐにでもこの人間関係が消滅する関係と成っている。人は口にはしないが、人間関係は「相互協力と言う名の、相互利用し合い」と言う事が常識の様で、お互いに表面的で、本音を言わず、いつでも人間関係が解消出来る様に準備して、その場限りの付き合いが、賢い友達付き合いだそうだ。
2018年10月26日金曜日
日本も恐ろしい国に成った。
「騙す事は犯罪加害者、騙される事は被害者」で、「人を騙したり、騙されたり、他人を傷つけたり、傷つけられたりしない方が、この世の中はどれ程安心で平和な事かは、誰もが知っている事である。しかし、残念ながら、人を騙す人間、犯罪者が年々増えている様に思える。その騙し方も、実に巧妙で、悪質に成っている様で、「人を見たら泥棒と思え」と多くの人が疑心暗鬼に成り、実に住み難い世の中になっている様にも思える。今の時代、いつ自分が被害者に成るか分からない、恐ろしい時代と言えるかもしれない。
2018年10月25日木曜日
どんな人間が詐欺をする?
近年詐欺犯罪が多く、その額も年々高額に成って来ている様だ。詐欺と言っても、色々な種類が有る様で、その手口も年々巧妙、悪質に成っている様だ。詐欺行為により、長年コツコツと積み上げて来た財産を騙し取られ、生活に困窮している人も多い様だが、警察による詐欺犯罪者の検挙率は残念ながら低い様だ。人の財産、金を奪い取る様な事をするのは、どんな人間で、どの様な育てられ方をし、どの様な生き方をして、この様な悪人に成ったのだろう。詐欺で困る事を自分の身に於いて考える様な事をしないのだろうか?「詐欺師は頭が良い」と言うけれど、私は「詐欺師は決して頭が良いのではなく、狡く、セコイ、世のはみ出し者で、社会的には役に立たない、廃棄ゴミ的人間のする事」と考えている。それにしても、優秀な日本の警察、犠牲者を出さない様、徹底的に詐欺犯罪者を捕らえて欲しいものだ。
2018年10月24日水曜日
権力のある者は、碌な事しない?
検査データー改ざんは企業による騙しであるが、とかく世の中、権力、知名度が上がると碌でも無いことを平気で実行するケースが度々目に付く事が有る。所謂権力、権威、地位、名声、金権至上主義の悪用である。相手を騙し、大きな社会問題に成れば「真摯に受け止め、、、」と決まり文句を言って、その場を逃れ、更に騙す。これを国家運営に成れば、権利の乱用、地位の悪用、人権と人命無視で、独裁国家を作り出すことである。「独裁国家は、一部の人間に依る、国の乗っ取り」と知識人は言う。独裁政権で、国民を騙し通して、人間のあらゆる自由と権利を無視や剥奪し、自分の思い通りにするべく、情報統制、人権侵害、人権蹂躙と人命無視、自分を神化、尊敬、服従させる事などを求める、最悪な国家運営である。この様な独裁国家は世界中には沢山あるが、こん後はもっと増える可能性もある様だ。
2018年10月23日火曜日
ざわついている日本?
最近では来年10月から消費税が10%に成る事や、キャッシュレスの問題等で、日本全体が何となくざわついているような感じを受ける。キャッシュレスに関しては、都心部等ではすでに運用されており、若者にとってはそれ程問題も抵抗も無く受け入れられている。消費税10%に関しては、多くの人々にとってはちょっと抵抗が有る様だ。特に主婦にとっては家事の遣り繰りが大変に成り、大問題である様だ。また若い共働きの夫婦や子供のいる家族にとっては、勤め先から給料もそれ程貰っていない事も有り、深刻な問題に成りそうである。このざわつきが暫く続来そうだし、この機会に日常生活の食料や物価上昇、便乗値上げが進みそうで、不安材料が沢山ありそうだ。
2018年10月22日月曜日
中国化する日本?
中国は「自分の為なら何でもあり」「自分が満足できれば、人の事など如何でも良い」と言う民族等と言われ、世界中から、非人間的等と思われてきた歴史が有る。特に金の為なら「自分の物は自分の物で他人の物ではない。でも他人の物も自分の物」「知的財産を盗もうが、詐欺であろうと、自分の利益に成るなら、規則など関係なし」「他人の物でも必要によっては手段を選ばず、自分のものにする」と言う国家意識に元ずいて、国民も行動しているそうだ。この厳しい世界で生きる為には、金儲けする為に、他人を騙しでも、詐欺でも、悪徳商法でも、何でも有りと、日本も徐々に中国式に成りつつあるのだろうか?
2018年10月21日日曜日
データー改ざんも金儲けの為なら当たり前?
データ改ざん報道は度々問題に成ってい居るが、この様な悪質な業者の報道を見ると、呆れてしまう。一般的に優良会社とか一流企業と言われるようなところが、データ改ざんで商品を売りに出している。こうなると、「企業には優良会社等本当にあるのか?」と感じてしまう。「金儲けの為なら、有名会社に成る為なら、検査データ改ざんなど当たり前、序の口、見つからなければ何でも有りか?」と常に疑心暗鬼に成ってしまう。本来金儲けと言うものは「騙して商品を売るという事?」と考えている人も多いのかもしれない。一度失った信用は、永遠に消えないが、それ位酷い事、騙しをしているのだから、当然の報い、自業自得と言えばその通りだろう。本来ならその様な悪質な企業は、永遠に無くなった方が良いのかもしれない。
2018年10月20日土曜日
老いては子に従えーー素晴らしい教え
日本には昔から、素晴らしい格言、諺が沢山有る。親は我が子を、幾ら成人、大人に成っても「我が子」と見なし、親として我が子に、あれこれと口煩く、苦言や助言する傾向にある。しかし、子供達は時代の変化に敏感であるが、親は年と共に、時代の流れに乗って対応する事が難しくなり、親子の立場が逆転する。そこから「老いては子に従え」と言う素晴らしい言葉が生まれた様だ。確かに親から見れば、子供は永遠に「我が子」であろう、しかし、子供は世の中をよく見聞し、賢く時代の流れを適切に捉え、学び、対応する力を有する、優秀な人材である。それを親の古い考え、しきたり、時代遅れの常識や社会通念を、我が子の推し付けるのは、愚の骨頂かもしれない。私はすっかり老いて、すっかり時代の流れに遅れてしまい、日々我が子やその家族と距離を保ち、必要な時には助言を得、子に従いながら、有り難く生活している。
2018年10月19日金曜日
女性は強く賢い
友達と一杯酌み交わしながらよく話す事は「男は幾ら強く、偉そうな事言っても、女性ほど強く、賢く成れない」と言う事である。男性と女性で、「この世に生き残るのは、男性ではなく、女性である。その理由は、男性はプライド、体裁、面子を大事にし、中々人の輪に入ろうとしないし、行動を起こす時に、結構躊躇する。一方、女性はいざと成ると、なりふり構わず、生きる事を最優先に考えて、躊躇する事なく、どの様な事でも行動する。それ故、生きるという事に関しては、女性は男性より、遥かに強く、賢いと言えるのである。夫婦間でも、奥さんは、日々旦那に献身的に一生懸命頑張っているように振舞って居るが、実際は、旦那が亭主関白であるかの様に思わせ、「貴方は素晴らしい」とおだて、褒めちぎりながら,働き蜂として、上手く奥さんの手の上で踊らされ、操られているのであるのでは?
2018年10月18日木曜日
親が我が子に行ってはいけない事
「親は自分の子供なのだから、何を言っても良い、何をしても良い」などと考えている親が、この世には結構多い。子供であっても人権が有り、親であっても言ってはいけない事、やってはいけない事が沢山ある。「親は我が子を思って、愛が有るから、子供の将来を考えて厳しく指導、躾けをする」と言うが、言われる子供側、心、受け止め方」など配慮せず、言いたい事を感情的に言う事が多い。親の何気ない言葉が、子供の心に深い傷を残す事が多い事を、親は真剣に考え、言葉を発する必要が有る。特に、親が子供に対して、絶対発してはいけない言葉は「子供が、『自分はこの家では邪魔者、この家には自分の居場所は無いんだな』と感じさせる言葉」である。親の気持ちは、必ずしも親の考えるその通りに我が子には伝わらない事を認識すべきである。
2018年10月17日水曜日
子は親を度々こう見てる
我が子が親をどの様に見、思っているか、じっくりと考えた事が有るだろうか?親は自分の子を理解しているつもりでいても、実は子供の考え、思い、親に対する考えなど、あまり理解していない事が多い。子供たちは「親は、『あれするな、これするな、これはこうしろ』等と、大層立派な事を言うけれど、親は口先だけで、親自身は結構デタラメな事をしている」、「親は『嘘を言ってはいけない』と言うけれど、親自身が結構嘘を言ってる」、「親や大人は嘘を言っても良いのか?」と、疑問視している事が多い事を理解しているだろうか?子供と言えど、親が考えるほど単純では無く、親の行動や発言をよく見聞し、分析している事を親は知るべきだ。
2018年10月16日火曜日
消費税10%の時は近い
消費税10%の事が最近よく話題に出る。今の8%の消費税でも大変な家庭が多々ある中で、10%に成れば、更に家計は益々苦しくなる家庭は続出であろう。以前から消費税10%の事は政府発表されていたが、日本経済の関係上延期してきた。しかし、「今度は延期は無かろう」と、日本国民は覚悟を決めて、その対策を考えているのだろうか?低所得者層、年金生活の高齢者家庭などにとっては、益々食費を減らすなど厳しい生活を強いられるようだ。高齢者の中には「金が無いから、もう生きられないし、生きている希望も生き甲斐も無いし、こんな世の中に、これ以上生きたいとも思わない」と、自分の人生に悲観的な人も増えてるそうだ。消費税開始直前には、又買い溜めに走る人が増えるのかな?それにしても「嫌な世の中だ」と悲観的に成る人は多いだろうね。
2018年10月15日月曜日
口先だけの「世界平和」
世界中のリーダーは、常に「世界平和」と口にするが、その陰では「軍事力強化」に必死である。「世界平和」と口にするリーダー程、本当は軍事力強化を進め、他国に対する配慮など全くなく、軍事力や経済力を盾に他国に恫喝、脅迫、制裁を繰り返し、迷惑行為の連続である。隙あらば、領空、領海の侵犯など当たり前の正に酷い有様である。どの国も「自国第一主義」を考え、行動し、他国を利用しようと考え、交渉、行動しているリーダーが、本気で世界平和など考える事は無く、単なる「口先」だけである。現に、世界のあちらこちらで起こっている戦闘行為に対しても、自国の利益になら無ければ、単なる傍観者、野次馬で、平和の為の行動や手助けなど全くしない現実を見れば分かるであろう。世界中に「世界平和」は言葉上では存在するが、「現実の世界平和は永遠に来る事は無いであろう」と言い切れるのでは?
2018年10月14日日曜日
外国労働者、大幅受け入れ?
日本のみならず、世界各国で、少子高齢化は大きな問題に成っている。勿論日本の少子高齢化は、労働力不足として、年々深刻な問題となりつつあり、政府もあれこれ対策を考えている様だ。その結果、最終的に選んだ解決策として、外国人労働者の大量(大幅)受け入れである。これで日本の労働力が補給できると考えている様だが、実際そうだろうか?勿論ある程度の労働力不足は一時的に解消される領域が有るかもしれないが、外国人労働者の受け入れで、種々雑多、複雑な混乱や犯罪が起こる事も予測される。現在、外国人労働者を限定的に受け入れているが、最初はそれ程トラブルらしき物は無かったが、年を追うにつれ、トラブル、犯罪が増えている。また、外国人労働者を安い賃金で労働に従事させれば、日本人の失業者が多数出る事も覚悟しなければfならない。政府はこれ等の問題や対策をしっかり考え、準備して居るのだろうか?当然優秀(?)な政治家ゆえ、考えている筈ですが・・・・・・。
2018年10月13日土曜日
キャッシュレスが本格的に?
一定の年齢以上の人達は、物を買う時には現金を使用していた。しかし、その後時代の変化と共に、現金と同時にカードの使用が頻繁に成った。どの店でも、支払いは現金でもカード払いでも大丈夫。現在でも都心部では可なりキャッシュレスのお店が多くなっているが、都心部以外の地方でも、かなり近い将来には、物の購入には現金払いに代わり、このキャッシュレスが主流に成りそうだ。海外では、このキャッシュレスが可なり浸透し、現金での支払いが出来なくなって来ている所も多い。コンピューター、スマホ等を使いこなす人たちにとっては、可なり受け入れられている様だが、これらの機器を使いこなせない人達にとっては「買い物が出来なくなってしまうのではないか」と不安になっている人も増えている様だ。高齢者をはじめ機器を使いこなせない人達は、今後どの様になって行くのだろうか?
2018年10月12日金曜日
急に寒くなって、気温の変化に身体が付いていけない
あれよあれよと言う間に、10月も半ばに成ろうとしている。朝晩はすっかり寒さを感じる様になり、毛布一枚をかけて寝るには、少し寒く感じる。夏服ももうそろそろ必要なくなり、長袖で日々を暮らすようになりそうだ。今日も気温も16,7度で、体を温める為に外で仕事をして、ひと汗かくのに丁度良い気温かもしれない。気温の変化の激しさに、私の様な高齢者の身体では、この変化に付いて行くのが中々厳しい。風邪などひかない様に注意しなければならない。その為に、今日も体力増強まで行かなくても、適度な運動代わりに、外で作業でもして、ひと汗かきましょうかね。
2018年10月11日木曜日
秋らしい日を感じない
今年の秋は、何となく秋らしさを感じない様な気がする。台風が多数来たことや、はれのひと言っても、爽やかな秋らしい気温と言うより、蒸し暑さを感じる事が多かった。年々深刻になる異常気象の為、日本も四季を感じる事が出来なくなるのかな?とにかく異常気象については誰もが感じている事の様で、今後の日本を襲う自然災害に不安感を持っている事は事実のようだ。今後如何なる日本、如何なる世界?
2018年10月10日水曜日
機器の発展で人間は退化
近年のコンピューターはじめ、IT、AI,電化機器の発展開発は、目まぐるしいほど進化していて、人間がついていくのが大変な時代である。何でも進化することは良いことかもしれないが、その分人間の知的、身体的能力が退化していくことは事実のようである。日常の家電製品や便利な機器を使うものが、人間の能力が退化しているか否かは、自分で判断する事だろうが、私は近未来の人間の存在と能力退化に、大変な不安感と恐怖感を感じている。これらの便利商品や機器がなくなった時、人間は何も出来ない、無能力の生物に成ってしまうだろう。
2018年10月9日火曜日
先立つ物は金
「先立つ物は金」とよく言われていた時代が有ったが、最近この言葉を耳にすることはそれ程なくなった。「先立つ物は金」と言わなくなったのは、全ての人にとって「金がなければ何も出来ない時代」というのが常識となっているからで、今更「先立つ物は金」などと陳腐な事を言わなくても、誰もが知り、認識しているという事だろう。年々「金がなければ何も出来ないし、生きていけない」という事が切実になってきている。特に年金生活者、低所得者、貧困家庭、高齢者、独居老人にとって、生きて行くのが本当に辛い時代に成っているようだ。政府、行政、誰かが助けてくれるかと言っても、自分の事で精一杯で、誰も助けてくれる訳もないし、これらの人々は、今後どうやって生きていけばよいのだろう?
2018年10月8日月曜日
友は遠きに有りて思うもの?
昔「友は遠きに有りて思うもの」などとロマンチックな事を言っていたが、今では、種々の通信手段の発達のせいで、いつでも連絡ができ、実に便利になった。それ故「遠きに有りて思うもの」という言葉は、今では誰も使わなくなってしまった。今は「友は近きに有りて、会ったり、話すもの」「「友はいつでも連絡できること」「友はいつでも連絡できて、好きな時に会えるもの」という時代になったようだ。確かに、「友はいつも近くに居て欲しい」「いつでも連絡取れて、会いたい時はいつでも合える」事を望む人が多い時代なため、その方が良いと言える。でも、友が遠くに住んでいて、中々会えなず、友のことをあれこれ考え、想像する事も、中々良いもんだけどね。
2018年10月7日日曜日
台風の日は家で音楽鑑賞
台風25号の暴風雨が、猛烈な勢いで騒音を醸し出している。この様な日は外では何も出来ないし、家でなにか仕事をしていても、台風の騒音で集中もできない。この様な日には、コーヒーを飲みながら、大音量で音楽鑑賞が最適である。昔懐かしい洋楽の音楽鑑賞をしながら、その音楽にのめり込み、若かりし頃の想い出に浸るのも良いものだ。私には、台風の日だからこそ出来る楽しみかもしれない。そういえば、落ち着いて音楽鑑賞をするのも久々のような気がするし、そういう意味では台風様に感謝かな?
2018年10月6日土曜日
嵐の前の静けさ?
強くて大型の台風25号がこれから接近しようとしているが、外は風は殆なく、本当に台風が来るのかと思うような静けさである。これが、いわゆる「嵐の前の静けさ」なのだろうか?台風25号による被害が、何処にもないことを願うばかりであるが、果たしてどうなるのだろうか?ただ静かに、台風の来るのを、そして通り過ぎるのを待つしかない。数時間後には全てが判明することになるだろう。あれあれ?いよいよ強い風が吹き始めたかな?
2018年10月5日金曜日
長寿は何処まで伸ばす?
近年100歳を超える長寿者がどんどん増えており、医療、新薬の研究、進歩、発展は、本当に目覚ましい物が有る。少子高齢化がどの国でも深刻な問題に成っている中、何処まで長寿を達成すれば納得、満足するのだろう?「人間は永遠に生命を維持できる」「人間は永遠に若さを維持できる」という所を目標にしているのだろうか?今でも時々感じる事が有るが、「永遠に若さを保つ薬」等開発しようとしているのだろうか?「命あるものは、必ず、命を失う時が来る」と言う、自然の摂理は、いつしか覆す事が可能とでも思っているのだろうか?
2018年10月4日木曜日
台風24号の後に今度は25号か~?
沖縄はじめ九州南部、四国、関西と全国あちらこちらを暴れまわり、大きな被害と爪痕を残して、やっと凶暴な24号が過ぎ去ったかと思えば、今度は25号が襲来しそうである。日本国民は復興する時間も与えられる間もなく、次から次へと台風が襲ってくる。何という事だ。これでは日本国民は、安心、安全に日々を過ごす事など出来ず、今度またいつ台風が来るのだろうと、自然災害の被害に不安と恐怖を覚えながら、心の休まる日などない。金儲けの為のAI,IT、宇宙開発、科学技術の発展も良いけれど、もっと日々の生活を安心して過ごせる事に貢献する、科学技術、自然環境などの分野の発展を期待したいものだ。人間の英知で科学技術がいくら発展しても、自然の力には永遠に全く歯がたたないのかもしれない。
2018年10月3日水曜日
富田林の逃亡犯、重罪に処すべき
富田林の逃亡犯は、綿密に逃亡を計画し、48日間も逃亡し続けた。この間、多くの人々を不安に陥れ、警察に対する市民からの信頼も失墜させた。この逃亡犯は、自分の犯した罪に対する償い、責任、反省することなど全く考えておらず、ひたすら逃げようと考えていたようだ。このような犯罪者は、刑期を終えても、再度悪質な犯罪を犯す可能性が高いと考えられる。刑務所の更生プログラムで、この犯罪人の腐った心を修復できる可能性はあるのだろうか?この逃亡犯の刑期も恐らく5,6年程度の軽いものに成るだろうと予測されるが、刑期を終えた後の、この犯罪人の行動に多くの市民、県民、国民は不安と恐怖を感じるのではなかろうか?大阪在住の多くの人々は、警察が逃亡犯を出した事に失望し、犯罪者の管理がずさんである事に、信頼を完全に失ってしまった様だ。それ故、この逃亡犯には重罪に処すべきであろう。
2018年10月2日火曜日
富田林の逃亡犯、ついに逮捕ーーおめでとう
9月29日の夜、台風24号が沖縄に被害を及ぼしながら移動している最中に、富田林の逃亡犯が、山口県の周南市で逮捕されたとのニュースが入った。大阪から逃亡生活をしながら、山口まで移動していたとは、逃亡犯の驚くべき執念。この逃亡犯も逃げ回る事に疲れ果てただろうし、一生逃げ回る事など不可能である事は、本人も認識して居たと思う。逃亡犯本人、警察、日本国民、皆にとって逃亡犯の逮捕は、本当に喜ばしい事と言えよう。それにしても、48日間の逃亡生活を許し、多くの人々に不安と恐怖を与えた警察の大失態、警察の大汚点と言えや、重大な責任問題ではないだろうか?大阪市民は「警察は何をやっているんだ」「犯罪者が逃亡しても、情報開示があまりにも遅く、市民を危険にさらしている」と非難噴出であった。警察は二度と逃亡犯など出さないよう十分注意してほしいと国民全員が望んでいる。
2018年10月1日月曜日
「そぼ降る雨」は良いね、でも....
しとしと降る雨は、何とも風情が有って、私は好きである。しかし、台風の時に荒れ狂ったように降る雨は、何とも頂けなく、恐怖さえ感じる。雨にもいろいろな種類が有る様だが、自分の部屋で、ノンビリとお茶化コーヒーでも飲みながら、眺めるそぼ降る雨は本当に情緒が有り、心も癒される。外出時の雨は何とも嫌だという事も有るが、在宅中の雨は中々良いものだ。「雨は嫌い」と言う人も多いが、事と次第、状況によっては、雨も中々良いもんだ」と感じませんか?それにしても、今回の台風24号の暴風雨は全国に大きな被害をもたらし、何とも憂鬱で、憎たらしい雨である。
2018年9月30日日曜日
「神様助けて」と言うけれど
神や仏の存在を信じ、宗教に身を投じるか否かに関係なく、人間が究極のどん底に陥り、生命の危機を感じた時、思わず「神様助けて」と発する人は多いそうだ。「神様は本当に助けてくれるのか?」と問われて、「神が助けてくれる」と思っている人は殆ど居ないか、実に少ない様だ。本来、神とか仏や宗教は偶像崇拝ゆえ、人間の危機を直接救ってくれる筈がない事は、誰もが周知の事だが、何故か「神様助けて」と言う人が多いのは何故だろう?それにしても「仏様助けて」と言う人は少ないと言う人が殆どいないのは何故だろう?「神様助けて」と言って、本当に助かるなら、目標に向かって努力する人は、この世から居なくなるだろうな~。
2018年9月29日土曜日
台風24号、荒れ狂い、また大被害か?
台風24号が今日には九州最接近し、その後日本を縦断するという予報が出ている。年々台風の威力は強化され、台風が来る度、あちらこちらで大被害を生み出している。今回の24号も強力な威力を保ちながら移動をし、あちらこちらで大被害を生み出す可能性を秘めている様だ。多くの人が、「今度の台風はどれ程強力で、どんな被害が出るのだろう、自分の住んでいる所は大丈夫だろうか」と、恐怖感と不安感が強いようだ。今回の台風は雨、風がひどいらしく、荒れ狂いながら日本を縦断し、大被害が出そうだが、個人が対策をとるにも大した事も出来ず、指をくわえて、台風の過ぎ去るのを待つしかないのだろうか?科学技術がどれ程発展しても、自然の猛威には、手も足も出ない人間の弱さを露呈している様だ。
2018年9月28日金曜日
富田林の逃亡犯は如何なった?
富田林で犯罪者の逃亡事件が起こって、かなりの時間が経つが、最近ではこのニュースを殆ど聞かなくなったが、如何なったのだろう?犯人はもう捕まったのかな?それともまだ捕獲されず、逃げ回っているのだろうか?もう既に捕まっていれば、住民は安心して日々を過ごせるだろうが、まだ逃亡を続けいているなら、住民は不安の毎日に違いない。ひと頃報道関係初め、警察でも大騒ぎしていた逃亡事件だが、最近では全く報道されないので、一寸その結果が気に成った次第である。もしも、未だ逃亡犯が捕まっていなければ、警察の大失態は、残念ながら、永遠の語り草に成る事だろう。
2018年9月27日木曜日
老化するとリズムが上手く取れない?
日々、事ある毎に自分の老化を感じているが、ここ最近、音楽のリズムに合わせ、手拍子ないし足でリズムをとる実験をして見た。ゆっくりのテンポなら、音楽に合わせて、リズムを取り続ける事が出来る。しかし、結構テンポが速くなると、初めの数分は何とか音に合わせてリズムをとる事が出いるるが、時間が経つにつれリズムが狂い始める。「ハハ~ン、これも自分の老化の兆候だな~」と自己納得してしまう。日々訓練して居れば、リズムに合わせて手拍子を打ち続ける事が出来るのだろうが、急にこの実験をしてみると、何度も調子が外れてくる。皆さんはこんな実験をして見た事ありますか?私はこの実験を自分の老化のバロメーターの一つにしています。
2018年9月26日水曜日
ラジオvsテレビ
近年文字離れと共に、テレビ離れが進んでいると言われているが、その真意のほどは良く分から無いが、文字離れは確実に進んでいると実感している。私はラジオ愛好者で、テレビは全く見ないし、見たいとも思わない。ラジオは何か仕事や作業をしながら、種々の情報、ニュースを知る事が出来るが、テレビは「~ながら行動は難しい」。ラジオを聞いていても(おそらくテレビでも同様だろうが)、若いキャスターと言うか放送担当者が「キャッキャ、ピッピー」と、うるさく、騒音にしか聞こえな事も多い。でも、これも彼等の仕事の関係上、視聴率を高める為の演出上やむを得ない事なのかもしれないと、許容範囲内に置いて聞く。時には、余りにも耳障りで、スイッチを切って静寂の一時を楽しむ様にしている私は、へそ曲がりと言うか、アマノジャクかもしれない。皆さんはラジオ派、それともテレビ派?
2018年9月25日火曜日
怒りも喜びも無いのは何故?
年金生活に入ってから、世の中の変動、出来事に、特別な心の変化を感じる事が少なくなってきたように感じるが、これは老化現象かもしれないと感じている。日々の生活でも、種々雑多の報道に接しても、怒り、喜び、感動、悲しみも「へ~」「あら、そーなの」程度で、特別の感情の変化を感じなくなってしまったように感じる。日々ラジオから流れる諸々の事柄も、単に聞き流すだけで、落語、漫才、コミカルなものを聞いても「こんな事で、何がおかしい、笑えるのだろう、何がおかしいのだろう?」と、結構冷ややかな自分を感じている。基本的にテレビは見ないので、いわゆる「バラエティー」も「馬鹿エティ
ゃないの?」と笑う所か、余りにもクダラナサで、幻滅と嫌悪感さえ覚えてしまうが、これも老齢化に依る、根性がひねくれてしまったのかと考えてしまうこの頃である。
ゃないの?」と笑う所か、余りにもクダラナサで、幻滅と嫌悪感さえ覚えてしまうが、これも老齢化に依る、根性がひねくれてしまったのかと考えてしまうこの頃である。
2018年9月24日月曜日
老齢化すると、喜怒哀楽表現が激減する?
喜怒哀楽の表現は、人間としての特徴であり、人間としての特権かもしない。しかし、老齢化する事により、この喜怒哀楽の表現が激減する様である。何歳を老齢化と言うかは、人夫々によって異なると思うが、凡そ60歳を超える頃から、この喜怒哀楽の表現が減退し、年と共に、物事の変化に動じなくなり、「へ~」「あら~、そうなの~」程度で物事を処理する様になるようだ。美しい物、景色を見た来、何か珍しい物を見ても、何ら感嘆、感動する事も無く、そのまま「あ~そういう物が有るんだ」と、そのまま受け入れ、感激する事も無く、当然、笑顔や喜びもそれ程無くなる様だ。喜怒哀楽を感じられる事は、若さの証拠、人間として生きている証拠かもしれない。貴方はどの程度、自分の喜怒哀楽の表現を感じてますか?
2018年9月23日日曜日
もうクリスマス、おせち料理の話?
月日の経つのは本当に早いと感じているが、ラジオやテレビでは、もう既にクリスマスやおせち料理の販売に関する宣伝が開始されている。少しでも早く宣伝を開始して、少しでも多くの売り上げを得、他社との競争に勝とうとする気持ちは分かるが、もうそんな時期なのかと、ビックリである。ついこの前、今年のお正月を迎えたかと思えば、既に九月も半ばを過ぎ、今年の残りの月日を数える様になったかと、時間の流れの速さを痛感する日々である。今年の残された日々を有意義に過ごさなければと気持ちを新たにする今日この頃である。私にとって、クリスマスもおせち料理は如何でも良い話であるが、商売をする人々にとっては大事な話なのかな~?
2018年9月22日土曜日
視力、体力の低下、老齢化だね
ここ数年、何となく視力の低下を感じている。老齢化の為、体力の低下は勿論の事、視力の低下を感じ、身体全体に機能退化が来ていると痛切に感じずにはいられない。自然の摂理、成り行き故、全てあるがままに受け入れているが、親から授けられた命ゆえ、生きている限りは、何らかの対策を取り、日々の生活に支障の無い様に、体調管理をするのも自分の責任。無い知恵を絞りながら、体力の維持、減退防止、精神的な刺激を与え、脳の老化と機能低下防止策を考えながら、日々を過ごす毎日。しかし、これらの事を考えながら日々過ごすのも、脳が機能している事ゆえ、これまた楽しい事、幸せな事なのかもしれない。
2018年9月21日金曜日
何気ない一言が、心を傷つける
子供同士の会話を、何気なく聞いていると、実に残酷な言葉が時折出てくる。勿論子供ゆえ、悪意が有って、相手を責め様と、意図的にしているのではなく、思いついたまま、素直に自分の気持ちや感じたまま、発話しているのであろうが、大人が聞けば、可なり強烈で、相手の心を傷つけると感じる事が多い。この何気ない言葉は、時として聞く側の純粋な心を傷つけ、自信喪失に追い込む攻撃的になる事も有る様に感じる事も多い。良識ある大人なら、穏やかに意思疎通を図る道具としての言葉も、相手の心を傷つけないよう配慮して発話する必要、気ずかいを可なり求められると感じ入った次第である。
2018年9月20日木曜日
今日は雨か、良いね
昨夜からぽつぽつと降り出した雨は、今朝にはしとしと雨に変わった。雨音は何となく心落ち着く、耳障りの良い音に私は聞こえ、結構好きである。昔は「雨音で心が洗われる」等と表現し、中々風流で趣もある表現の様に思える。しかし、この雨も時として荒れ狂い、大変身をして、大被害をもたらす恐ろしい存在に成る事も有るが、「たかが雨、されど雨」と、人間をはるかにしのぐ素晴らしさと恐ろしさを秘めている。でも、静かにそぼ降る雨の音は、何とも心が癒される。
2018年9月19日水曜日
「どうも身体が思うように動かない」
日々の生活を送る中、気力では「これをしなければ」と思いつつも、身体がだるく、思う様に動かない事が多くなってきた。年のせいと言えばそれで処理出来る事かもしれあないが、これで納得する事は自分では出来ず、「自分の精神的な怠慢」と罪悪感を感じる事が多い。高齢に成っても日々一時間程度は、極力外での作業を実施したい物であるが、体力の低下であろうか、思う様に身体が動かず、ついつい「今日は休息の日として、明日頑張るか」と怠慢な考えが浮かんで、自己納得をして、許してしまう。我ながら「自分に甘いな~」と思いながら、ついつい怠慢、堕落を許してしまう自分との葛藤の日々が続く。
2018年9月18日火曜日
今日も一日良い日だったな~」と言えるかな?
私は日々の生活で、スケジュールをノートに記入し、前日に明日の予定を確認し、計画した事は、すべてその日の内に完了する様にしている。全て予定通り完了し、取り残しの無い様に過ごせた日は「今日は良い一日で、充実していた」と納得感と達成感を感じる事が出来る。本来なら「今日も良い日だった」と言いたい所であるが、野暮用が出来て、予定をすべて処理出来ない日も多々あり、虚しさを感じる事もある。毎日全て予定をこなす事が出来た日は「今日は良い日を過ごせた」と成り、毎日「今日も~~~」とは中々いかない。貴方は「今日は~~~」ですか、それとも{今日も~~~」ですか?
2018年9月17日月曜日
授業妨害をする生徒を如何扱っている?
「今年の生徒は荒れていて、落ち着いて勉強が出来ない」等と言う話を度々聞く。その時話に出るのは、必ずと言って良いほど「先生が、授業を妨害する生徒を、しっかり管理指導が出来ていない」と、生徒お親も、半ば諦めたような口調である。「授業を妨害する生徒が、落ち着くまで待つしかない」「先生に何とかして欲しいけど、、、」等と、成り行き任せと学校の指導に期待を決め込む事が多い。実際問題、「学校ではこのような授業妨害生徒をどの様に指導し、対処して居るのだろう」と疑問が湧く。また、授業妨害をする生徒の親も、それなりに「我が子が学校で授業妨害をしているかもしれない」程度の事を気ずいている事が多い。いずれにせよ「まじめに、真剣に勉強しようと学校に通っている生徒も居るのだから、学校も親も、この様な迷惑学生をしっかり管理監督、指導、対処をして欲しいものだ。アメリカの場合「授業妨害生は、姿勢が改善されないが切り、登校禁止処分に成る」と言う事実を、日本の学校は参考にしても良いのでは?
2018年9月16日日曜日
暴力的な生徒をどう指導してる?
学校では、必ずと言って良いほど、暴力的な生徒が存在し、周りの生徒に迷惑かけている者が居る。この暴力的な生徒は、家、親、教師の前では実にいい子を装い、親は知らず「家の子は、おとなし、優しい、良い子ですよ。そんな暴力的な事はしない」と話す親が多い。学校も親も、とかく問題が起こってから気ずく事が多く、実際問題が起こっても、生徒の親は「信じがたい、そんな事する筈がない」と考え、中々認めたがらない様だ。実際に他人に対する暴力行為が判明しても「ごめんなさい、すみません」と一言誤れば、問題解決と、安易に考えている事が多い。暴力を振るわれた生徒本人や親にしてみれば「正に人権侵害、心の傷は深い」と感じ、こんな安易な謝罪では納得できない事が多い。暴力的な生徒と親を学校ではどの様に指導し、又この様な暴力的な子を持つ親は、どの様に指導、躾けているのだろうか?
2018年9月15日土曜日
いじめられたい者は居ない
学校でのいじめの問題は無くなる事は無い、深刻な問題である。一般的に「人間3人以上集まれば、いじめは存在する」と言われるが、学校の教育現場でも、この一般通説は存在するようだ。学校では気弱そうな子、おとなしい子などが標的に成ってイジメられるようだが、いじめは教師や大人に知られない様に、陰湿に何度も攻撃する物であり、学校や大人が「いじめられてる」と分る時には、相当深刻な状態に成っている時である。学校に行って「いじめられたい者」「いじめられて喜ぶもの」など全く存在しない。いじめはいわゆる人権侵害、人権排除の行為であるが、通常の場合、被害者、犠牲者のイジメられる者は学校に行けなくなり、加害者であるイジメる者が、のうのうと学校に楽しげに通っている。これは学校教育の中では、本末転倒と考えるが、学校ではどう考えて処理̪しているのだろう?
2018年9月14日金曜日
学校を恨む人たち?
世の中色々な人が居て、学校に対しても、色々な考えの人達がいる。学校や教師に感謝する人、学校を何の思いも感じも無い人、学校を迷惑と考える人、学校を恨んでいる人、本当に様々である。実際学校を恨んでいる人達は、「我が愛しい子を学校に行かせた為に、いじめやその他の理由で、死に追いやられた」と感じている親である。「いじめが有っても、学校や教育委員会もいじめを認めず、第三者委員会によって、いじめが認めれれる事が多く、学校、教師、教育委員会を対応のまずさ、誠意の無さ」に対して恨んでいる事が多い様だ。確かに、マスコミで「いじめによる自殺」が報道されれば、学校、教師、教育委員会の対応のまずさ、責任所在の不明確さ、誠意ある調査や謝罪など、余りにも酷いと感じられる事が多い。いじめで死に追いやられた親の殆どは、大衆やマスコミの前では口にはしないが、本心は「我が愛しい子供は、学校に行った為に殺された」と感じ、一生この心痛と怨念は消える事は無いと感じているそうだ。学校の存在意義は何?一人たりとも死に追いやる様な犠牲者を出してはいけない筈。
2018年9月13日木曜日
学校は選択制にして欲しい?
最近「学校嫌い」の子供たちが増えている様だ。親や教師には言えないが、子供の心は「学校に行く事を強制されたくない」と言う子も多い。小、中学校は義務教育である為、学校に行く事は強制されるが、高校は高等教育の為、「高校進学は自分の選択」と言う事に成っているが、日本の高校進学率、は、ほぼ100%である為、「高校に進学しなければ、世間の笑い者、恥ずかしい、親の面目もつぶれる」と、暗黙の了解のもとに高校へ行く事を、親からも強制されている様だ。学校に行くのは、どの様な目的で、何を勉強する又は勉強したいのか、自分の生き方、将来設計も無いまま、只学校通いをしている学生が多いのが現実の様だ。この様な事から、何気なく学校に行き、学校で時間を過ごし、勉強を強制され、ストレスを貯め、そのストレスを学校や親に知られない所で発散する事が、今の学生の日常生活と考えている者も少なくない。この様な事から、「学校は義務教育を含め、自分の将来の目的を考えて、自由選択にして欲しい」と願っている子供も多い現実を知る必要が有るのでは?
2018年9月12日水曜日
勉強は塾でするもの。学校は何する所?
親は我が子が学校に対して、どの様に考え、感じているか理解して居るのだろうか?最近の多くの子供たち、学生は「学校は部活をする所で、勉強は塾でするもの」と考えている様だ。学校では「いじめられないように」と、細心の注意を払い、神経を使いながら学校生活を送る為、「授業中落ち着いて、集中して、安全、安心して学習する場所とは程遠い」と感じている様だ。「塾の場合は、学校よりはるかに集中して、受験準備の為の勉強はできる」ので、「勉強は塾で、学校は部活をするか、塾に行って勉強する為に、寝るか体力を温存る所」と、ハッキリ区別し、割り切っている事を、親も学校も知っているのだろうか?もしこれが事実なら、学校の存在意義は一体何なのだろう?
2018年9月11日火曜日
学校は楽しくない?
夏休みも終え、学校が再開され、親は一様に喜んでいる様だ。一方、子供達は、喜んでいる者も居れば、学校へ行きたくない子供もいる。多くの子供たちの本心は、それ程、学校が楽しい所とは感じていないが、「学校楽しくない」と親に言えば怒られるし、心配をかけるから、とりあえず「学校は楽しい」と言ってる子も多いそうだ。多くの子供たちの本心は「学校なんて、ちっとも楽しくないし、行きたくも無い。ストレスが貯まるばかりだ」と感じている子は多いそうだ。その理由は、学校で勉強するのは良いけれど、遊んだり、授業の中で、グループ活動や試合などあって、失敗すると、色々な人から責められたり、文句を言われ、それがとっても嫌で、ストレスが貯まる」という子供たちが多い事を、学校も親も知る必要が有るのでは?学校はストレスを貯める場所では無いよね。
2018年9月10日月曜日
相手の出方次第で、自分も変わる」のが人間
人間の協力体制や友好関係は、全て相手の出方次第で、どの様にでも変わるものである。相手が友好的に出れば、自分も友好的に。、相手が敵対意識を持って接してくれば、自分も敵対意識を持って対処する者である。その判断や決定は、最初の何気ない会話で、相手の以意向、姿勢、考え方を読み取り、その後相手を評価し、自分の話し方、接し方、姿勢、行動を決めるものである。これは動物としての自己防衛反応から来るものであろう。まず、社交辞令的な会話で、相手の様子を観察し、自分にとって相手はどの様な存在かを判断し、以後の行動を決定するものである。これは人間以外の動物にも共通する事と言えるようだ。「魚心あれば水心」と言う諺通りの様だ。
2018年9月9日日曜日
トランプ理論=自分第一主義=自分至上主義
アメリカ大統領のトランプは、良し悪しに関わらず、日々マスコミで報道されない事は無い。トランプは「自分はこの世で一番優れた人間である」「この世は全て自分の思い通りに出来る」「自分の思い通りに成らなければ、自分が悪いのではなく、他人が悪い」と考える様で、正に人間本来(自分が一番大事)の生き方に即している。「権力、地位、立場を最大限に利用して、金と権力や脅しや如何なる手段を用いてでも、自分の思い通りに相手を利用する」と言うのがトランプ理論であり、「金と権力で相手は自分の思い通りに成る」「相手の立場は如何なろうと関係ない」と言う考え方である。人間は本来「何でも自分の思い通りにしたい」と言う願望が有り、「自分の思い通りに成らなければ、相手が悪い」と相手を責めたり、他の何かに責任転嫁する傾向にあり、自分を反省する事が少ない。リップサービスで「きれいごと」を言っても、本心は全く別の所にあるのが人間の本来の姿の様だ。「トランプは、人間としての品格も無いし、下品で能力も無い」と世界中の多くの人が考え、嫌っている様だ。
2018年9月8日土曜日
パワハラを許すな?
最近パワハラ、セクハラ報道が多いが、特にパワハラは目立っている様だ。所謂「権力は力なり」「組織の権力に個人は勝てぬ」「権力には権力て対抗するしかないので、個人は対抗する力も無く、服従するしかない」と言うが、正にその通りかもしれない。権力に固執する、一般的に言う「大物(?)、過去の経歴が素晴らしい(?)」と言われる人物が長きに渡り、権力のある地位にしがみつく様に君臨し、時として私物化して、他の意見、提言、苦言、助言など有っても、権力の乱用や報復におびえ、周囲の者は何も言えず、自己保身の為、沈黙、服従、辛抱し、言いなりに成るケースが多い。とかく組織、権威者には、与えられた権力の座を私物化、悪用、乱用し、組織本来の目的や理念を蔑ろにする者も多い。組織や権力者の傲慢さやパワハラに耐えかね、堪忍袋の緒も切れて、勇気を持って、自分の将来をかけて、内部告発する人も出てきた事は良い事と言えよう。しかしパワハラは何処にでもある事で、目立たないか耐え忍んでいるだけかもしれない。
2018年9月7日金曜日
サマータイム廃止は賢い判断
ヨーロッパの多くの国々では、今迄実施してきたサマータイム制を廃止する事を検討している。サマータイム制の日々の生活上、実に不便な面、健康面から好ましくない事が指摘されて、一般国民の意向も取り入れ、廃止の方向を検討している。実際にサマータイム制の下で、経験した人なら、サマータイムの多面的な煩わしさ、健康上の辛さ、日常生活での混乱を理解できる筈である。誰が言い出したのか分からないが「日本でもオリンピックに向けてサマータイムの採用を検討しよう」との事で、多くの日本の人々も「何馬鹿言ってんだよ」「今更なにを言ってんだ」「本当に必要で良い制度なら、早く実行してる筈だ」「昔日本もこの制度を採用して、直ぐに辞めたんだろう?」と、サマータイム採用検討に怒りが噴出している様だ。一時的な思い付きで、このような事を考え、国民を振り回すとは、何と呆れるほど幼稚な事だろう。「良識ある人間、ましてや政治家なら、もう少しまともな事を考えろ」と、怒りを露にする人も多い。そんな意味で、ヨーロッパのサマータイム廃止論検討は実に賢い判断と言えよう。
2018年9月6日木曜日
他人の子と比較して、我が子を評価するのは間違い
人は何でも他の人、物と比較して、優劣を感じたがるようだ。子を持つ親は、我が子の成績を評価る時、殆どと言って良いほど「他人の子と我が子を比較して評価する」と言っても過言ではなかろう。中には「参考までに他人の子と比較する」と言うが、実際には、親は「XXさんの子は出来るのに、何であなたは出来ないの?」と子供を非難、叱責する理由にする事が多い。他人の子と比較する場合も、殆どの場合「自分の子よりも良くできる子と比較し、我が子を責める材料にする事が多い。親は「自分より上の子を目標にさせる為」と言うが、これは単なる、親のエゴ、欲以外の何物でもない。我が子を兄弟、姉妹も含め、他人と比較して評価しても、子供にとっては何の意味も無いし、子にとっては実に迷惑な事であろう。子供一人一人を見て、しっかり評価すれば良い事ではなかろうか?何と言っても自分の子なのだから、しっかり我が子を信じれば良い事では?「我が子を信じれない=自分を信じれない事」と同じでは?
2018年9月5日水曜日
相互協力、相互扶助は存在しない?
現在高齢者の人達は、苦しい戦後を乗り越える為、「相互協力、相互扶助」を大切にし、助け合いながら危難を乗り越えてきた。「金が全て、金が第一」と言う、経済至上主義の現代では、「言葉だけ、リップサービス」の相互協力、相互扶助はあるものの、とかく「他人ごとには口を出さない、立ち入らない」と成っている様だ。「時代の流れと共に人間も変わる」「競争社会での生き残りゲームの厳しい世界で、まず自分が生きる事が最優先で、他人など構っていられない」と言えば、確かにそうであろうが、それにしても、親子間家、親戚関係、友人関係、隣人同士の関係も含め、余りにも人間関係の希薄化は悲しく、残念な現象である。昔の「むかい三軒、両隣」と言って、隣人を大切にし、相互協力、相互扶助の精神は、今は「向かい三軒、両隣は何者だ?」「向かい三軒、両隣も他人で無関係、煩わしい」と言う時代に成って来ており、多々にして争い事が絶えない事も有る様だ。時代の変化とは言え、「お互い争わない」事、大事にすべきものは継続して行って欲しいものだ。
2018年9月4日火曜日
今の70歳と昔の70歳
昔の70歳と言えば、腰を曲げて杖をついて歩く姿で、「本当に老人だな」と言う感じであったが、今の70才は腰を曲げて杖をついている人は殆ど見えず、背筋をピンと伸ばし、胸を張って堂々と歩き、「何と元気なんだろう」とビックリする程である。今と昔では医療機関、医療体制、健康補助薬、食生活、生活様式、健康に関する意識,と実践など、多く点で進化し、異なっているが、今では70歳と言えど、その年を感じさせない人が多い。勿論、70才でも自分の健康管理をシッカリ実践し、日々運動などして、努力して居るのだろうが、心身共に健康的で精力的に色々な活動に挑戦している70歳以上の人を見ると「立派」と、本当に頭が下がる思いである。
2018年9月3日月曜日
何で虐待なんか出来る?
我が子に対する虐待?信じられない。何で我が子にそんな残酷な虐待など出来るのだろう?愛らしい我が子を、どの様な精神状態の持ち主が虐待をするのだろう?大人になって、虐待すれば、どの様な苦痛、心痛、苦しみが有るかも分からないのだろうか?子供はどんなに頑張っても親から、大人から逃れられないし、抵抗も出来ず、虐待されるままで居るしかない。この様に我が子を虐待する者には、同様の虐待を我が身で経験させ、虐待はどれ程残酷で、人間として恥ずべき事、人間として最低の行為かを教え込まないと、永遠に理解出来ないのでは?しかし、ちょっと注意して考えなければならない事は、虐待は必ずしも肉体的虐待だけではなく、言葉による精神的虐待もあり、とかく言葉による精神的虐待は見逃されているか軽視されている傾向にある様だ。パワハラもセクハラも一種の虐待ではないの?それにしても、虐待を無くす方法無ないのだろうか?
2018年9月2日日曜日
富田林の逃亡犯、いつまで逃げる気か?
大阪の富田林の逃亡犯は、一生逃げられるとでも考えているのだろうか?もういい加減姿を現し、住民の不安を解消して、シッカリ罪を償って欲しいものだ。一生逃げきるなど、まず不可能な事であり、毎日「ひやひや、ドキドキ」しながら、人目を避け、隠れる様にして生きる日々を過ごし、犯罪を繰り返しながら生きるなど、全く意味の無い事である事を認識すべきであろう。逃亡犯は警察との知恵比べでもしているつもりなのだろうか?それにしても、逃亡犯を出し、いまだ捕獲できないとは、警察も情けないと、市民、国民は考えている様だ。正に、警察の実に恥ずかしい、大汚点として、永遠の語り草に成るか、歴史に残るかな?でもこれだけ逃げ回るという事は、誰か手助けしてるんじゃない?
2018年9月1日土曜日
正義が必ずしも正義ならず
「正義は必ず勝利する」「正義は必ず証明される」「悪は必ず滅びる」「勧善懲悪」等とよく言われるが、現代社会は、必ずしも「正義が全て」と言う訳には行かなくなってしまった様だ。人間関係も複雑、希薄になっている現代社会では、「正義は必ず勝利する」等と言う保証はない。むしろ現代社会は「正直者は馬鹿を見る」と言われる時代に成り、「正義より賢く生きる」『法を犯さなければ何でもあり』「見つからなければ何でもあり」と言う世の中に成りつつあり、現に大手企業の不正行為が結構報道されている。巧妙な詐欺はじめ悪質な訪問販売、複雑多岐に渡る犯罪が横行し、犯罪者検挙も減少傾向にある。悪もそこらじゅうに蔓延しており、恐ろしい世の中に成りつつあり、いわゆる悪者がの悠然と善人の仮面をかぶり、人を騙しながら生きられる世の中に成ってい来ている様だ。それ故、真面目、正義が必ずしも報われる時代は終わりつつあるようだ。
2018年8月31日金曜日
組織vs個人の争い
人生を長い事やっていると、とかく争い事は多々ある様だ。その争いの種類も、個人vs個人、個人vsグループ、個人vs組織、グループvsグループ、組織vs組織と複雑である。対等の関係のトラブルならまだしも、個人vs組織の場合、通常組織の方が資金的にも、勢力的にも有利である。組織vs個人の争いの場合は、権力や地位の行使、金銭的力などで、真偽は歪められて決着を付けられてしまう事が多い。資金的な事、権力による主従関係、人数、証言者、口裏合わせなど、組織の場合には狡猾にも、ありとあらゆる手段を用いて、個人を解き伏せ、打ち負かす事が比較的容易である。それ故、個人vs組織のトラブルでは、確固たる証拠を多数、用意周到に準備する必要が有る様だ。とかくトラブルの多いこの世、いつトラブルが我が身に降りかかるか分からない時代ゆえ、十分トラブルに巻き込まれない様、生きる賢さが求められるようだ。
2018年8月30日木曜日
夏休みも終わり、学校が始まるか?
長い様で短いと感じる夏休みもいよいよ終りに近ずき、学生諸君は日々の生活の調整と体制を求められる時期が来たようだ。大学受験を来年春に控えている学生諸君は、夏休みと言えど、何とも奇妙な「学習合宿」「補習授業」等で、ほぼ夏休みなど無かった学生も多い。また、大学受験生程ではないが、高校受験を控えた中学生も、塾主催の学習で忙しい日々を過ごしたかもしれない。欧米諸国の人から見れば、日本人学生のこの様な「勉強だけしていれば、何もしなくて良い」「勉強だけしてれば、親孝行で、親を喜ばす」事など、全く理解されないし、奇妙な姿に見えるそうだ。日本の学習体制は、本当にこれで良いのだろうか?
2018年8月29日水曜日
間違い、失敗しない人間は居ないが,,,,
人間稼業を長年やっていると、幾度となく間違いを犯し、失敗もする。人間稼業をしていて、「間違いを犯した事は無い、失敗した事は無い」等と言う人はこの世に存在しない。しかしその失敗や間違いも、事と次第によっては、「間違いでした」「失敗でした」ですまされない事も多い。失敗や間違いは決して喜ばしい事では無いし、正当化されるべき物でもないが、「失敗は成功の基」と言う様に、更なる人間稼業を続ける過程で、多くを学び、有効活用すれば良い事である。ある時、犯罪者が「人間は失敗や間違いを犯すもの」と、自分の犯罪を当然であるかかの様に述べた馬鹿がいた。犯罪を日常生活の失敗とか間違いと一緒にすること自体、通常考えられない事だが、犯罪者は自己弁護、負け惜しみ、責任転嫁の為に、この様な馬鹿げた事を言うのだろうか?
2018年8月28日火曜日
ストレスは人生に付き物
現在の厳しい世の中を生きて行く為には、多種多様のストレスを感じながら生きて行く事を強いられるのが現代人の運命かもしれな。とかく自分の思い通りに行かない事にストレスを感じる訳だが、その感じ方はそれぞれの人の考え方、受け入れ方次第で、大きく変化する。人間だれしも、ストレスなど感じずに生活をしたいものだが、世の中それ程甘くはない。むしろ、ストレスを全く感じずに生きる事は、至難の業または不可能であると言っても過言ではなかろう。ストレスは人生には付き物、自分の一部と考えて、共生して行く様に割り切った方が、気が楽かもしれない。
2018年8月27日月曜日
人生は妥協の連続か?
人間は例外なく、自分の思い通りに事が進めば、満足であり、幸福感を得られる動物である。しかし、人生、何事も自分の思い通りに行く事は、それ程多くない。むしろ、自分の思い通りに行く事は少ないかもしれない。人間は生きている限り、自分の納得の行かない事が有っても耐え、生存し続けなければならず、何処かで、何時かしら、自分の意思に反してでも、結論を出さなければならない。自分の思い通りに行かなければ、最終的には妥協し、自己納得を強いられる。人生最終的には、妥協の連続で人生を過ごし、自分の歴史を作って行く事に成る運命なのかもしれない。
2018年8月26日日曜日
自分の生来の才能をどう生かす?
人間が多種多様の才能を有して、この世に誕生して、夫々の人生を過ごす訳であるが、その与えらた天性の才能に気ずかず、人生を終える人も居れば、才能をフルに活用し、活躍する人もいる。自分に与えられた天性の才能をどう生かすか?学者、芸術家、技術者、実業家、法律家等々多くの業種で活躍の場面はこの世に沢山ある。しかし、残念な事に、この天性の才能に気ずかず、犯罪者、詐欺師、反社会的に成る人間も居るのは、実に嘆かわし事である。自分に与えれた天性をどの様に有効活用するかを見い出し、活かすのも、それなりに才能が必要なのかもしれなく、この才能を見い出せない人が、犯罪者に成るのかもしれない。自分の才能は何か考えた事ありますか?
2018年8月25日土曜日
才能満載の人間
人間は生来素晴らしい才能を有してこの世に生まれてくる。この才能を、いつ、どの様な時に認識し、発揮するかで、才能の生死が分かれてくる。自分の生来の才能を認識し、フルに活用で来ているか否か、考えた事はあるだろうか?多くの場合、自分の才能に気ずかず、活かす事なく、貴重な人生を終わらせてしまう事が多い。自分の才能に気ずく為には、多くの人と接し、多くの経験をする事により、気ずき、実感する事も多い。この世に自分の才能を充分活かす事ができている人は、どの位居るのだろうか?多くの場合、自分の才能に気ずかず、自分の思い込みや親の言いなりに成って、又は妥協して「これが自分の生来の才能である」と自己満足や納得している事が多いのでは?
2018年8月24日金曜日
「いつまでも、有ると思うな義理人情」❔
日本の諺に「いつまでも、あると思うな親と金」と言うのが有る。最近では親子、兄弟、親族、友人など含め、全ての人間関係が希薄に成り、自分中心の考え方が強くなっている事は誰もが認識している事であろう。それ故、自分の為なら、他人の事、存在など、、二の次,三の次に成り、親子、兄弟、友人などの絆、関係など、如何でも良くなっている様だ。今や「いつまでも有ると思うな義理、人情の世の中」を認識しないと、生き残れないと考え、行動する人が多くなってい居る様だ。何とも寂しい世の中に成ったものだ。
2018年8月23日木曜日
夏休み,もうすぐ終わりか?
基本的には小、中、高は今の時期夏休みである。しかし、高校では、大学受験を指導するs進学校は、殆ど夏休みも無く、ひたすら勉強をさせられている。また、中学生も、有名高校に入る為に、ひたすら塾通いで、殆ど夏休みらしき物は無く、勉強を強いられた様だ。唯一小学生が、夏休みを楽しめたようだ、もうすぐ夏休みが終わりに成る為、学校から出された宿題を終わらせるべく、ラストスパートで頑張る時期かもしれない。しかし日本の学校の夏休みって何だろう?勉強を強いられる生徒たちに、本当に夏休みと言えるのだろうか?実際、大学受験する学生や、高校受験をする中学生には、夏休みは無いのでは?
2018年8月22日水曜日
賢く生きる為には何が必要か?
何事にも関しても、この世を、自分の人生を有意義に、納得の行くように生きる為には一体何が必要か?よく「賢く生きる為には知識が大事」と言うが、確かに知識が求められるが、私は「知識よりも経験」ではないかと考える。勿論知識を活用すれば、多くの問題を解決、処理出来るであろう。しかし、知識と実践は多少異なる様で、幾ら知識が豊富でも、実践力、行動力が無ければ、成功にはつながらない事が多い。そこで、「成功、失敗に関わらず、経験が豊富であれば、多くの事を学び、賢さに繋がり、納得、満足の行く生き方が可なり出来る」と私は考え、経験から学ぶ事柄を、私は大事にしている。貴方は「賢い生き方」として何を大切に、重要視してますか?
2018年8月21日火曜日
病気になって初めて知る健康の有難み
一般的に、健康な時にはそれ程健康の有難みを意識する事は無い傾向にある。しかし体調が思わしくない時には、何処か具合が悪いと、「深刻な病気ではないか」と不安にある事も有る。その時だけ一時的に「健康には十分注意しなければ」と考えるが、数日間に問題が無ければ、健康にはそれ程意識せず、生活を送ってしまう。これは私自身の問題かもしれないが、以前癌で3か月ほど入院したが、その時は健康の有難みを十分認識し、病人の気持ちも良く理解できるようなった。でも今は「何が有ろうと全てを有るがままに受け入れる」と決めてから、日常生活に何ら不安要因が無い為、健康管理に対する意識が大分弱くなっている様だが、又大病に成るまで気ずかない愚かな私なのかもしれない。
2018年8月20日月曜日
人の命を軽んじているの?
最近、殺人事件に関する報道が大変多い様な気がする。殺人事件でなくても、自分の為に平気で人を傷つける犯罪人が多い様な気がする。何が悪いかと言えば、当然犯罪人であるが、その犯罪内容が、人の命を何とも思わない、人の心を傷つけ、人の身体を傷つけるという、悪質犯罪である。余りにも人命、人格を軽視した行為ではないだろうか。「人の命は何物にも代えがたく尊いものである」と言う考え方が、薄れてきている様で、今後更にこの意識が薄れていくのではないかと危惧している昨今である。
2018年8月19日日曜日
台風19,20号、日本に接近中
お盆休みがようやく終わり、いよいよ通常の生活に戻る事に成る。今迄は連日猛暑、酷暑で、暑さ対策に追われていたが、これからは台風19,20号の対策に追われそうだ。今月12日以降連日台風が発生し、何とも訳の分けらない恐ろしい気象現象だ。台風19号はとりあえずここ2,3日の内にかなり強い勢力で、日本を襲来する様だが、可なりの被害が出そうだ。また19号台風にひき続き、すぐに20号も襲来する。如何やら今年は気候的には悪条件の連蔵の様だ。この連続の台風で、被害が出ない事を祈るばかりである。
2018年8月18日土曜日
人間の恨み辛みは何故消えぬ?
人間長い事生きていると、喜怒哀楽は必ずついてくる。喜と楽は幾ら有っても人間にとっては有り難く、嬉しいものである。一方怒と哀は無ければ、それに越した事は無いが、どんな善良な人間でも、人間らなら例外なく、長い人生の中では、何らかのトラブルや失望感や嫌な思いをする事は避けて通れない。自分の失敗などは、自分の責任ゆえ、後悔の念は多少あろうが、恨み辛みはそれ程ない。しかし、他人から、または他人によって引き起こされたトラブルや嫌な思いは、後々恨みや辛みとなって長く残るものである。早く考え方を切り替えてプラス思考に成れれば良いが、人間はそう簡単に処理できなく、恨み辛みは、時折思い出して、長く消えないものだ。時には、この恨み辛みが復讐、報復と言う恐ろしいものに変化する事も多い。人間関係で、この様な問題で悩み苦しんでいる人は多い今の世の中の様だ。貴方はこの様な問題、悩みはありませんか?
2018年8月17日金曜日
何処にでも、人をイジメて喜ぶ人間が居る
人間社会の中では、直観的に「この人とは気が合わない」「どうもこの人とは肌が合わない」等と感じる事が有るそうだ。気も肌も合わないなら、そのまま関わらなければ良いのだが、どうも人間のサガは、その様な行動はとらないらしい。気も肌も合わなければ、何らかの理由を見つけて、イジメ様とする者がいる。どの国でも、どの地域でも、どの会社でも、どの学校でも、どの集団でも、この様ないじめが必ずと言っていい程あり、問題に成る。何で人をイジメて喜ぶのか、この種の人間の思考形態が理解出来ない。人をイジメて自分のストレスを発散しているのか、自己主張をしているのか、快感を感じているのか、全く理解出来ないが、この種の人間か存在する限り、世界平和どころか、日頃の生活の安心、安全など期待は出来ない。何と悲しく、空しい人間社会だろうか?人をイジメて喜ぶものは、必ず自分がいじめらる時、復讐、報復が来る事を知るべし。
2018年8月16日木曜日
日本民族の大移動ー帰省ラッシュ
日本恒例と言うか、一大行事のお盆を迎え、多くの人が久々の里帰りで、日本民族の大移動、帰省ラッシュもいよいよ終りに近ずいてきた人も多い。実家を離れ、都心部に仕事をする為、又は就職先から、暫く実家に帰っていない人たちが、親を尋ねるという、日本人にとっては大事な、大イベントであろう。お盆休みを利用して実家へ帰る人、家族サービスのため国内外への家族旅行と、夫々に計画が有って、それなりに有意義な時間を過ごした事であろうが、日本人の大移動、帰省ラッシュは如何も混雑して、どうも頂けない。これはサラリーマンの楽しい一面、辛い所かもしれない。私は高齢の為、一年中お休みで、家に引き籠り、のんびりと過ごせ、これまたそれなりに幸せである。お盆休みで移動した人達には「お疲れさん、これからのお仕事頑張って下さい」としか言い様が無い。本当にお疲れさま。
2018年8月15日水曜日
サバイバルの世界^弱肉強食の世界
人間はいつもサバイバルの世界だが、今や世界も日本もどの国も、弱肉強食の時代の様で、相互扶助、相互補助、相互協力、相互譲歩と共生、平和維持などよりは、如何に軍事力、経済力、特権などを最大限利用し、相手を支配するかが表面化、激化して居る様に感じる。国家間では軍事力で威嚇し、経済力で、最終的には自国の支配下、民族では他民族を排除、又宗教でも他宗教を排除、更に他国を植民地化にしようと躍起になっている国もある。また経済的には、経済制裁で他国を自分の思い通りにしようとする国。企業では相互協力、合併と称して、他の企業を吸収し支配下、子会社化して、自分の会社の勢力拡大を図る。競争社会の今では当然かもしれないが、何処もかしこも弱肉強食に暴走して、世界平和、社会秩序等がどんどん崩壊して行く恐ろしい世界に成りつつあるように見えるが如何だろう。
2018年8月14日火曜日
日本も「安全・命より金儲け」か?
近年大手企業のデーター改ざん、不正操作、虚偽表示などが問題になっているが、従来の「人の安全、安心、命、信頼」よりも「金儲けの為なら、虚偽であろうと、、不正であろうと、分からなければ、何でもあり」と、何処かの国の様に日本も毒されて来ている様だ。何と情けない根性の腐った事だろう。最早、日本も本当に信頼できる企業、製品、人材など、今後望めないのか?日本人の良さが、国際経済競争、金儲けを目的になって、倫理観、道徳観、人間性がどんどん失われ、悪い方向への豹変が恐ろしい。
2018年8月13日月曜日
日本人の頭脳明晰は、其処ら中に存在
有名、無名に関係なく、日本人の頭脳明晰な人材は其処ら中に存在する事は誰もが感じている事であろう。とかくマスコミ等で取り上げられる有名人は、それなりに頭脳明晰かもしれないが、無名でも相当の頭脳明晰な人材は、そこら中に隠れている様だ。この様な頭脳明晰者はとかくマスコミを嫌い、秘かに人生を楽しんでいる様だ。有名に成りたい人は、マスコミに出たがるが、本当の意味での頭脳明晰者は、マスコミを嫌い、有名に成ってチヤホヤされる事を嫌う様だ。本当の意味での頭脳明晰とはどんな人なのだろう?
2018年8月12日日曜日
サマータイム採用?-国民を振り回すの、やめてよ
サマータイムを2020年のオリンピックに向けて採用するかどうか、政治家が討議するそうだが、そんな事で国民の生活サイクルを狂わす、振り回すのは、やめて欲しいね。サマータイムを採用すると、それなりの経済効果が望めるという試算も出しているが、当然損失も生まれる訳で、勝手な理論で国民生活サイクルを狂わされ、振り回されるのは、実に迷惑である。サマータイムを採用したい企業や組織が有るなら、その会社なり組織自体が勝手にやれば良い事で、国民生活にまでその影響を及ぼされたら、たまったものではない。実際サマータイムを採用している国は有るが、実際経験したら、色々な面でトラブルが発生する事は間違いない。政治家の一時的で軽率な考えで、国民の生活サイクルを狂わせることは絶対にやって欲しくない。
2018年8月11日土曜日
正直に生きるより賢く生きる?
近年、人間の労働に対する考え方に、大きな変化が起きて来ている様だ。以前は「人間は正直に生きる事が大切」等と言われ、真面目に、勤勉に日々努力して仕事に精を出し、真面な仕事をして、金稼ぎで生きる事が美徳とされた。しかし最近では「正直者は馬鹿を見る」時代に成って来たのだろうか、「賢く、苦労する事なく、楽して金を稼ぐ事が大切」と言う意識が強くなって来ている。「如何に楽して高額の金を稼ぐか」「如何に人や組織を利用し、騙して金を稼技、私利私欲を得るか」が、「まじめで正直に生きる」事より優先されている。それ故、自分の地位や立場を悪用して、金を稼ぐ、とんでもない悪人が増えている様だ。その様な人間が最近日本社会を騒がせ、責任を追及されているが、本人は決して悪い事をしたという意識も無く、「賢く社会や組織や立場と地位を利用して私利私欲を得て来ただけ」と考えている様だ。実に残念。
2018年8月10日金曜日
猛暑で、思考力も運動能力も緩慢
猛暑が長く続き、連日の暑さで思考力も運動能力も緩慢に成り、どうも自分の意図する気力が発揮できない様だ。その日にやるべき事も、思考力低下と言うか緩慢さで、効率も悪く、運動能力も、猛暑のせいで機能低下となっている様で、家の中でも極力動きたくない。猛暑のせいで人間として大事な思考力(=脳機能)の低下がはなはだしい。これは私自身だけの問題と言うか怠慢のせいだろうか?
2018年8月9日木曜日
人に知られなければ何でもあり?
最近、自分の与えられた地位や立場を悪用して、私利私欲を貪る、一般的に権力者(?)、富豪(?)と言われる悪者の悪業が頻繁に報道されている。この様な自分の私利私欲の為なら、秘かに悪事を実践する悪者の考え方は、人に知られなければ、規則など無視して、やりたい放題の様だ。もし見つかれば、それなりの言い訳をするか「規則には違反していない」「規則の事を良く理解していなかった」等と開き直る。地位、立場を人に知られない様にして、悪事を働く者の考え方は、一般の人には理解出来ないが、日本社会もかなり腐り始めているのかな?とにかく日本の組織や団体や個人でも、権利、特権、職権を利用して、私利私欲に老け、人に知られなければ悪行三昧の物が居る事は実に許し難く、断罪して欲しいもんだ。
2018年8月8日水曜日
生命力の強い雑草
雨も全く降らず、連日の猛暑の中で、ひたすら伸び続ける雑草は何と生命力が強いのだろう。水不足の畑の野菜はどんどん枯れてゆく中で、雑草は猛暑の中、全く水分も与えられないにも関わらず、スクスクと伸びてゆく。人間も雑草の様に、生命力が強く、如何なる環境、気象条件でも伸び行く生命力が有ればどれほどすごい事であろう。将来頭脳明晰な研究者や新薬研究開発者やお偉い学者が、雑草と同様の生命力を持つ薬を発明するかもしれないが、雑草に比べれば人間の生命力や、雑草以外の野菜や花々は何と生命力が弱いのだろう。雑草の強靭な生命力は何処から来るのだろうか?
2018年8月7日火曜日
意識的に頭を使わないと、脳は急速に退化する?
人間は年を重ねるにつれ、脳が退化するという事は誰もが周知の事である。しかし、この現実と中々向き合えないのが人間のサガでもある。日々の生活で、特に高齢化して来ると、何をするにも面倒くさくなり、何らかの良い訳、自己説得をして、手を抜こうとする。一人暮らしをしている高齢者に限らず若者でも、積極的に人と交わり、意思疎通をして、脳を機能させないと、脳はどんどん老化、退化して行く様だ。それ故、日々読み、書き、会話などをして、意識的に脳を働かせないと、脳はどんどん機能マヒ、老化、退化して行く事を実感する事が現実であり、我が身も老化、退化しない様日々それなりに努力をしているつもりである。
2018年8月6日月曜日
「いつ迄も若い」と思っているのは自分だけ?
人間は「自分は何時までも若い」と思いたい、又は思っているのは、意外と自分だけかもしれない。自分は若いつもりで、色々と挑戦するが、肉体は正直で、「自分がいつまでも若くない」事を証明してくれる。気力は若いつもりでも、肉体は正直に、確実に年を取り老化して居る事、体力が付いて行かない事をまざまざと見せつける。自分でも毎日、健康維持のためノルマを決めて肉体労働を試みているが、年と共に体を動かせる持続時間がどんどん短くなっている事実を感している。やはり人間は自然の摂理を打ち破る事は出来ないのであろう。社交辞令で「いつもお変わり無く若いですまね」「いつも年を取らず若いですね」と言う言葉は、挨拶代わりの見え透いた言葉で、信じてはいけない。誰も「老けましたね」「年取りましたね」「老人に見えますね」等、挨拶代わりに言う人は居ないだろうからね。
2018年8月5日日曜日
猛暑の中での高校野球?
連日の猛暑の中、恒例の高校野球が始まる。高校野球のファンは大変多く、選手も応援する人も、この猛暑の中でプレーをし、応援する事がどれ程大変か想像は出来るが、どちらも良く頑張るな~と感心するばかりである。本来なら、家で冷房の効いた我が家でのんびりと観戦するのがどれ程楽で楽しいか、これまた想像できる。しかし、猛暑の中での熱戦、応援する人々には、本当に頭の下がる思いであるが、試合開始時間の配慮はされても気温は結構高い筈である為、熱中症に成らなければ良いがと、人事ながら心配である。
2018年8月4日土曜日
天気予報を見るのがもうウンザリ
連日の猛暑で誰もがこの暑さにうんざりしている様だ。天気に関するどの報道も連日「命に関わる暑さ」との事。天気予報も連日の晴れマークで、「命に係わる暑さで、水分、塩分補給を」と、連日同じ事を述べる事しかできない。誰もがもう天気予報に頼らなくてもどうなるかは予測でき、天気予報関連報道も見、聞きするのにも嫌気がさしているようだ。それにしてもこの猛暑、当分続きそうだ。猛暑でなければ、今度は台風か?
2018年8月3日金曜日
人間の身体は本当に正直
人間はいつまでも若くありたいものと、一生懸命日々努力し、若さを保とうとしている様だ。しかし、外面的に若さを保とうとしても、人間の身体は本当に正直で、年と共に体のあちらこちらに、その症状が表れるものだ。私も時折自分の身体の皮膚を眺めるが、その皮膚、しわを見ると、「それなりに年を取っている」と実感するのである。視力、体力、思考力、行動力、精神力、気力、免疫力、全ての面で年相応の兆候が表れてくる。この年と共に衰え行く人間の身体の老化は、如何に努力しても防止も阻止が出来ないものである。人間の身体は本当に正直であるとつくずくと感心して過ごす日々である。
2018年8月2日木曜日
幸せな期間は短く、不幸な期間は長い?
全ての人は手段や状況に関係なく「幸せでいたい」と考え、行動するようだ。手段や状況に関係が無いという意味は、「自分が満足できれば、他人の迷惑など考えず、犯罪行為までする」と言う意味である。ごく普通に日々を過ごし「幸せを感じれるのは一瞬で、長く続かない」と言われ、「不幸せは苦しみや悩みは長く続き克服するのが難しい」等と言われる。実際には人夫々に種々の感じ方や考え方が有ろうが、私は「幸も不幸も考え方、自分の行動次第」と考えている。「如何なる、些細な事も幸せと考えれる人=長期間の幸せ」「如何なる事も幸せ、満足感を感じられない人=長期間の不幸」と言えるのでは?
2018年8月1日水曜日
スッキリハ派、ムッツリ派?
人間は時間に関係なく、必ず眠り、そして起きなければならない。通常は夜に寝て、朝に起きるが、人によっては時間的にずれて寝起きをする人も居る。早寝早起きであろうと、遅寝遅起きであろうと、目覚めの時に人それぞれの特徴が有る様だ。目が覚めてスッキリ、サワヤカな気分でいられる人も居れば、逆にムッツリ、ブスッとご気分最悪で、声をかけても無反応でご機嫌斜めの人も居る。このスッキリ派とムッツリ派の違いは何かといえば、脳が機能しているか否かの問題の様だ。『スッキリ派=脳が正常に機能している」と言え「ムッツリ派=脳が覚醒しておらず機能していない」と言う事の様だ。私はムッツリ派ですが、貴方はどちら派?
2018年7月31日火曜日
老人一人暮らしの楽しみ?
今後は人生100歳時代などと言われているが、100歳までは私の場合、まだ長年有るが、現時点では老人ながら、一人生活と言うか一人暮らしをそれなりに楽しんで居る積りである。一日があっと言う間に過ぎて行ってしまい、時間の短さを日々感じながら生活を楽しんでいる。外のお天気次第であるが、日々草むしりを楽しむ。無心にただひたすら草むしりに集中していると、禅の修行に似たものを感じる。「心の雑念を無くし、無心になって、草むしりに集中する」のである。「無心になって、何であれ一つの事に集中し切る」、この事に何故か快感を覚え、楽しめるのである。一人暮らしは良い面も不安な面もあるかもしれないが、私にとっての一人暮らしは、それほど悪いものでもない
2018年7月30日月曜日
今日も元気に独居老人
今日は台風12号の変則的な移動でどの様に成るか不安であるが、被害が無いよう祈りながら、台風の通過を願うばかりである。人間は何でもない時には一人で居る事に不安を感じない様であるが、自然災害や何かの不安材料が有ると、幾ら意志の強い人間でも不安に感じられる事が多い。特に日々元気な独居老人であっても、何かあると、ふと、一人である事に不安感は強く、「如何した物か?」と考え、ふさぎ込んでしまう事も有る。私も今独居老人同様であり、毎日の猛暑の中でも、我ながら元気で、それなりに一人生活をマイペースで楽しんでいる。いつ、如何なる時も、「悪い事でも、良い事なら尚更、今日も元気に独居老人を楽しむぞ~」と在りたいと考えながら過ごしている。
2018年7月29日日曜日
健康、病気、薬は合言葉
私も高齢者ゆえ、友人知人に会うと、必ずと言っていいほど「健康か?」「薬は何を飲んでる?」「病院に入院は?」「あと何年生きられるかな?」等が恒例の話題となり、あたかも挨拶代わりか、合言葉の様だ。私の同世代、先輩の知人、友人は殆ど100%、何種類かの薬を飲み、定期的に通院しており、上記の合言葉は、嫌いでも話題にせざるを得ない。時には具体的に「死」の話題となり、既に葬式、墓の準備を進めている人も多く、長生きして、この世に生き続ける事に未練も無く、淡々と生活し、話もする。実際「私もあと何年生きられるかな~、余り長生きして醜態もしたくないしな~」と考えつつ日々を過ごしている。心身共に健康なら何年生きても良いのだが、そんな事は当然望めない事ゆえ、適当な時にこの世とはオサラバしたいものだ。
2018年7月28日土曜日
外国人労働者導入強化?
少子高齢化が年々進むにつれ、日本の将来の労働人口が減少し、日本の経済活動に大きな悪影響が出る事が予測されている。その様な中で、政府は外国人労働者の導入強化を表明した。日本経済、産業、介護施設や病院、製造業などでは労働不足の為、既に外国人労働者の導入を開始している企業や団体も増えている。外国人労働者を手厚くもてなし、少しでも良い労働条件や環境整備に神経を使う事に成りそうだ。外国人労働者の受け入れ条件、労働条件、労働環境などで、今後の日本には多くの問題やトラブルが起こりそうだし、日本人の働く場所も奪われて行く事に成り、アメリカのアメリカ人失業増加の問題と同じ事も起こりかねなくなるだろう。先行き不安材料を抱える日本、今後どうする?
2018年7月27日金曜日
人間はロボットに使われる?
ITやAIや関連技術の発展に伴い、これらの機器の発展と変化はめまぐるしい物が有り、人間は追いついていけない状況に成りつつある。これ等の技術の研究開発と進展により、人間生活は全てこれらの技術に依存し、快適(?)で楽な生活(?)が期待できるのかもしれない。同時にロボット開発もどんどん進化し、企業側も人間の労働者人口の減少を見据え、ロボットを労働に従事させるべく導入し始めている。労働者の代わりにロボットの導入が進めべ、将来的には今人間が携わっている職業の殆どをロボットが独占し、人間の働くところが無くなるのでは?また更に、近未来では人間がロボットの指示で働く事に成るかもしれない。今後どうなる人間の労働環境?人間よりも機械が優秀な時代か?
2018年7月26日木曜日
働き方改革?
国家の検討案件に「働き方改革」を上げて、もうどの位に成るのだろう。企業側も政府の助言(?)や指示(?)に従い、働き方をそれぞれ検討している様であるが、政府の言う「働き方改革の最終案は如何あれば良い」と考えているのだろう?「最終的な案」を提示すれば、夫々の企業が検討し、実施(?)するかしないかは企業に任される訳で、いつまでもこの件を検討課題で国会の貴重な時間を費やす必要はあるのだろうか?もっと早急に議論されるべき重要問題が沢山あるのでは?
2018年7月25日水曜日
遅寝遅起きは身体に悪い?
私の日常の生活ぶりは、遅寝遅起きで、普通の人とは全く違う様だ。色々な人に「君の生活ぶりは身体に良くないよね」とよく言われるが、もう何十年もこの生活ゆえ、今更変えられないし、変える気も無い。遅寝遅起きが私の生活パターンの為、これで体調を崩すなり、病気に成れば当然自己責任で、後悔はない。一般的に言えば、確かに健康的な「早寝、早起き」とは程遠く、健康的ではないかもしれないが、自分で選んだ生活スタイルゆえ、今後もこのパターンで行く事に成るだろう。
2018年7月24日火曜日
サラリーマン、労働者は辛いね~
人間は生活する為には、金を稼がなければならない。その為にはどの様な気象条件、労働環境であろうと、働かなければならない。近頃の猛暑の中,通勤は大変。仕事も冷房完備の室内ならまだしも、外回りの仕事は汗だくに成りながらも、その日に与えられたノルマを果たすべく、動き回らなければならない。この厳しい気候条件の中で、何とも過酷な事か、「体調を崩さなければ良いが」と他人事ながら、少々心配になる。金を得るため過酷な条件でも身を粉にして働かなければならないサラリーマン、労働者は辛いね~。
2018年7月23日月曜日
夏休み開始
学生たちが待ちに待った夏休みとなった。夏休みを喜んでいる学生が居る一方、受験の為に、夏休み返上で、この猛暑の中頑張らされている学生、実に対照的である。また部活でこの猛暑の中、暑さと戦いながら部活に専念する学生。自主的に喜んで学習なり部活をするならまだ良いが、強制的にやらされる学生は、何とも可哀想その物で、拷問や虐待の様にも思えてならない。どの様な試験や試合が有ろうとも、夏休み位ゆっくり休見、自分を見つめ、夏休みを楽しむ時間を得て欲しいものだ。
2018年7月22日日曜日
いつまで続くこの猛暑
連日の猛暑、いつまで続くやら。もう既に多くの人々が熱中症で病院へ緊急搬送されたり、亡くなった方々も居る。容赦ない自然の試練、人間には何も出来ないこのもどかしさ。先日の大水害で大被害を受けた方々は、この猛暑の中で不自由な避難所生活。避難された方々に少しでもお役に立とうと多くのボランティアも、この猛暑の中、一生懸命貢献されている。果たしてこの過酷な猛暑はいつまで続くのだろう?この猛暑は罪深き人間に対する自然界からの罰なのだろうか?
2018年7月21日土曜日
トランプは馬鹿丸出し❔
トランプはプーチンと密室での二者会談で、「自分のロシア疑惑を払拭しようとして、何らかの取引や売国奴行為をしたのでは?」と多くのアメリカ国民初め、政府関係者も疑惑を持ち始めているそうだ。二者会談に通訳として参加した人物に、どんな話をしたか明らかにさせるべき」とも述べ、トランプは最早全く信用されていない。ヘルシンキでの記者会見で発表した内容も、発言修正、発言撤回などしているが、多くの人々は「全て自己弁護の為の言い訳」と見なし、「トランプは無能力さをさらけ出し、どれ程馬鹿なんだろう、バカ丸出しで、アメリカの恥」と痛烈な悲願が日々強くなっているそうだ。中には「トランプをうそ発見器にかけた方が良い、自己弁護と名声の為に嘘や責任転嫁ばかり述べて、アメリカや世界を混乱させている」と述べ、非難する知識人も多いそうだ。トランプは本当にバカなのかな~?
2018年7月20日金曜日
トランプ=愚かな大統領?
トランプはプーチンとの会談でとんでもない事を言い出した為、アメリカ国内では「同盟国との分断を図っており、歴代大統領でもこれほど愚かな大統領は居なかった」と酷評続出である。「トランプは外交の意味も分かってないし、政権運営も気分次第で、政権を運営する能力は全く無く、歴代大統領が築いてきた偉業を全て壊そうとしている」と過去の大統領側近や政府高官からも批判されている。中には「トランプは何処までアメリカを恥にさらす気だ?」「トランプはプーチンの罠にはまり、アメリカとの同盟国の信頼を裏切り、台無しにするつもりだ」とも非難されている。「ロシア疑惑から何とか指定逃れたい為、アメリカ全体の裏切り行為をする酷い、愚かな大統領だ」と非難囂々である。
2018年7月19日木曜日
トランプは常に自画自賛ーアメリカの恥?
トランプがプーチンとの会談で、自分のロシア疑惑を逃れる為、プーチンの言う事を何でも受け入れ、アメリカの要人たちを裏切る様な事を平気で述べている。トランプは自分のやる事は何でも正しい、自分の言う事を聞かない者は更迭と、正に権力を乱用して、好き放題の事をしていると悪評。トランプは自分が関わった事、決定した事は内容や結果がどうあれ、常に自画自賛、怖い物知らずで何と幸せな人間だろう。更に「自分は誰よりも頭が良い」と考えている様で、トランプを非難する者が居れば「あいつはIQが低い」と汚い口調でけなす。トランプは本当にそれ程IQが高いのか?世界中で多くの人々は「トランプはIQは低いし、馬鹿だし、常識も無いし、自分が良ければ他の事など如何でも良い、自分中心のトランプ第一主義者」と悪評も悪名も高い最低人間と見なしている様だ。その証明として、ロシア記者会見した事を発言修正、発言撤回をし、「歴代アメリカ大統領が発言撤回や修正をした馬鹿大統領は見た事ない」と、正に馬鹿扱いである。
2018年7月18日水曜日
今日も猛暑ー私は家でずんだれ怠慢
連日猛暑が続く日々、今日も猛暑で、熱中症警戒注意報が出ている。こんな猛暑の中、仕事とはいえ外での仕事は、正に拷問並みと言えるかもしれない。自己責任で体調管理をしながら、外でする仕事は並大抵の体力では、とても出来る物ではない。心より「本当にご苦労様、十分お気を付けください」としか言いようが無い。自分は家の中で暑さをしのいでいるが、これは外で一生懸命働く人から見れば、怠慢以外の何物でも無いかもしれない。
2018年7月17日火曜日
トランプは指示無視?非常識?低知能?
トランプがイギリスのエリザベス女王と面会するに当たり、事前に儀礼に従った面会や行動方法を指示されていたにも拘らず、勝手に行動する場面が有り、イギリス国民から、反発、ブーイングが巻き起こった。女王はじめイギリス国民からは、「何と常識の無いアメリカ大統領」と酷評であった。トランプは面会前の指示、助言を無視し、理解出来ない?「女王に対する敬意を示さなかったのか、常識が無いのか、理解出来ないほど低知能か」と問われたが、如何やら「育ちの悪い、社会常識を身に付けない、自己中心人物、IQが低い、世界は自分の物と誤解した実に失礼な国家代表」と言う結論の様だ。アメリカ国民の多くも「アメリカの代表として実に恥ずかしい」とガッカリしているそうだ。トランプさん、どうなっているの?貴方様は一体何者?矢張り自分第一主義者?
2018年7月16日月曜日
連日の猛暑でバテ気味
連日猛暑が続き、人間も動物もバテ気味で、外出初め、家に居ても何もしたくない状況である。我が家の愛犬も毛皮を着ているせいか、発汗作用も口からのみと言う事で、かなり苦しそうで、常に横になって体を休めている。この猛暑はいつまで続くのかと、かなり不安であり、このまま猛暑が続けば、熱中症で深刻な状況に追いやられ、体調を崩す人々が続出しそうだ。一雨欲しい所だが、雨が降れば豪雨、雨が止めば猛暑、このまま異常気象が続くのか、一体れから天気はどうなるのだろう?地球もバテ気味かな?
2018年7月15日日曜日
英国で歓迎されないトランプ?
イギリスを初めて訪問したトランプは、イギリス国民から殆ど歓迎されずに過ごしたようだ。トランプの「自己中心型の保護主義、自分第一主義」を唱え、言いたい放題、やりたい放題の言動に、訪問国イギリスでは「反トランプ」のプラカードを掲げられ、歓迎されず、面食らっている様子も身受けられた。当然と言えば当然かもしれないし、「反トランプ」「トランプの訪問反対」は、イギリスのみならず、多くの国々で起こりうる現象であろう。アメリカにいる「親トランプ派、支持派」の人気取りに専念し、パフォーマンスを繰り返すトランプに対し、アメリカ国内でも「反トランプ運動」に拍車をかけている様だ。今後益々アメリカ国内でも「反トランプvs親トランプ」の分断も激化して行く事に成るだろう。今後どうなるトランプ?
2018年7月14日土曜日
トランプ、ヨーロッパ訪問で、言いたい放題
トランプは相変わらず言いたい放題、やりたい放題で、世界を騒がせている。「何故トランプが言いたい放題、やりたい放題が出来るか」と言う問題であるが、彼に能力が有るからでは全くない。アメリカと言う国が軍事大国、経済大国であるが故に、世界に対し言いたい放題が可能なのである。もしアメリカに軍事的、経済的大国でなければ、トランプも単なる一国の大統領にすぎず、ヨーロッパ初め多くの国は彼を相手にもしないし、彼の言う事などは何も書けないし、無視するであろう。日本が経済、軍事大国なら、日本の首相も世界に対し言いたい放題、影響力を大にする事に成る。トランプは中間選挙に全精力を注ぎこみ、中身よりも自分の手がらを立てる為のパフォーマンスに必死の「自分第一主義者」である。その内トランプも世界中から嫌われるアメリカ大統領に成る事であろう。
2018年7月13日金曜日
もうすぐ夏休み❔
毎日暑い日、それも蒸し暑い日が続いている。7月も13日となり、いよいよ夏休みを迎える時期になっている。学生は大喜びだろうとは思うが、来年受験を迎える学生は、夏休み返上で受験勉強を強いられ、「憂鬱な夏休み」を迎える事に成るのだろうか?高校受験、大学受験を迎える学生は「受験予備校」並みの学校で、集中訓練、補修、莫大な宿題を強いられ、正に「学習虐待」が続き、夏休みどころではない学生もいる様だ。この「学習虐待」に受験生の親も大喜びで賛同し、中には「学習虐待」を実行する受験予備校並みの学校に感謝する人も多いそうだ。夏休みは休むから「夏休み」なのに、「休みの無い夏休みな」ど聞いた事ない。どうもこれらの学習虐待に近い受験勉強、受験指導など、全く理解も出来ない。
2018年7月12日木曜日
「人種のルツボ」に成りつつある日本
昔アメリカは世界中からの移民者でなり立つという意味で「人種のルツボ」と言われていた。最近この言葉を使う人はそれ程多くないが、「アメリカは移民で構成された国」として、それ程意識する事なく受け入れたのだろう。近年日本は少子高齢化が進み、労働人口の不足が将来的に不安の要因になっている。そこで、世界中から労働者を招聘しなければ、日本の存続は危ぶまれる様になっている。現在日本に住む外国人は約250万人と言われ、日本の総人口1億2500万人に比べれば、結構な数かもしれない。この在住外国人の数は、年々増加の一途をたどり、10年後には相当数の移民者が増え、「日本版人種のルツボ」となる可能性が有る様だ。人種のルツボに成った日本は、犯罪多数国家となる事であろう。
2018年7月11日水曜日
蒸し風呂の様なお天気
昨日から急に蒸し暑く成り、じっとしているだけでも汗がどんどん出てくる。まさに蒸し風呂に居る様な感じである。この様な暑さの中、外で仕事でも使用ものなら、あっと言う間に熱中症に成ってしまいそうだ。数日前までは大雨で不安であったが、今度は連日のこの暑さで不安になり、これからの天気、夏はどうなってしまうのかと更に不安になってしまう。
2018年7月10日火曜日
記録的な豪雨で被害続々
ここ数日の大雨は、記録的大雨だったようで、被害が続々報道されている。死者、行方不明者も今迄にないほど多い様だ。政府、地方自治体、警察、消防署も豪雨被害の対応で多忙を極めている。今年は豪雨や自然災害は終わりにして欲しいが、これから本格的な台風シーズンを迎える為、当分不安を払拭できそうもない。自然災害に対してはこれと言って特別な防護対策を取る事も出来ず、何とか生命を守る為に、早期に避難する程度で、後は水害、台風などの自然の猛威が収まるか、過ぎ去るのを待つのみである。人間の知恵、知能、能力、科学技術も自然に対しては微力そのものだ。
2018年7月9日月曜日
被害甚大なる大雨
今回の雨はあちらこちらで大雨特別警報、避難指示等が出される程の雨で、九州北部、中国地方、山陽山陰地方、四国やその他多くの場所で甚大な被害を出し、犠牲者も多数出た様だ。多くの人の想像を遥かに超える驚きの雨、警報、避難準備や避難指示と甚大なる被害で、面食らった人も多かったようだ。報道関係も一日中この大雨に関するニュースばかりであった。報道されるたびに只々驚き、自然の力の凄さに唖然とするばかりで、これ以上の雨、被害が無いよう祈る事しかできないが、自然現象故、人力では如何ともし難く、この大雨が早く止み、被害が出ない事を祈るばかりである。
2018年7月8日日曜日
オウム事件、死刑執行で幕引きか?
オウム真理教事件を今の若い人達は知らない人が居るかもしれない。一時日本中を震撼させた極めて残虐で悪質な無差別殺人事件ともいえるテロ集団事件と多くの人は考えている。この真理教の教祖や幹部が逮捕され、裁判で死刑を宣告され、死刑囚として長い間収監され、ようやく死刑執行で、一つのケジメが着いた様に感じる人も多い。中には「こんな死刑囚に無駄飯を食わせて生かしておくのは税金の無駄使い」「今頃死刑執行は遅すぎる、何故もっと早く死刑執行をしない」と怒りを表す人も多い。実際問題、凶悪犯人たちが死刑執行されても、被害者やその家族は、事件の全てが解明された訳でもなく、全容解明とは程遠く、疑問点が多く残りシックリ来ない、納得行かないという人も多い様だ。オウム真理教と言う組織、団体はまだ存続しているが、今後このような凶悪犯罪が起こらない事を祈るばかりである。
2018年7月7日土曜日
時間があっという間に過ぎて行く
連日朝起きて、夜寝るまでの時間があっという間に過ぎて行ってしまう。若い頃はそれ程時間の経過が「あっと言う間に過ぎて行く」と感じた事はそれ程ない。年を取るにつれ、時間の経過が早すぎて、時間は本当に貴重であると実感する毎日である。人間100歳まで生きても36525日しか生きられないわけで、実際この日数を生き延びる人は少ないが、最近は生命医療技術領域が目覚ましく発達し、今後は長寿時代となり、今後は少子高齢化は深刻な社会問題に成るだろう。実際心身共に元気に行動できるのはせいぜい80才位で29220日位と言え、60歳を過ぎたら、一日一日があっという間に過ぎる事を実感し、自分の人生を有意義にするために時間の貴重さ痛切に感じる事になるだろう。
2018年7月6日金曜日
今日も雨ー恵みの雨?災いの雨?
台風7号が去り被害状況を点検したが、山側の大木が何本か倒されており、風の強さ、自然の力にち改めて一寸驚かされた。これで当分倒木を処理する為、老体に鞭打ちながら、自分の体力養成の為の運動メニューが出来たようで、苦笑しながらも喜ぶしかない様だ。今日も雨、そして今週いっぱいは雨模様で、残念ながら倒木処理もしばらくは手が出せない。家の中から降る雨を見ながら、「今日も私に休息の時間を与えてくれているか」と考えながら空を見上げる状況である。台風8号も発生したし、この台風も長崎に接近して来るような予感がしないわけではない。再度台風の接近や襲来は歓迎したくはないが、人力では何にも出来ない為、人自然の成り行きに任せさるしかない。雨の被害があちらこちらで出ている様だが、恵みの雨になって欲しいが、むしろ災いの雨に成りそうだ。
2018年7月5日木曜日
感情を顔に出す?
人間は感情の動物と言われる様に、一寸した心の動揺や感情の変化が顔に現れるものだ。しかしこの感情は「無意識的に、意識的に」顔に表すかどうかは、本人次第である。よく「人間的に熟成された人は、如何なる感情、特に悪い感情を顔に表さない」と言い、「悪い感情を顔に出すのは、人間的修行が足りない」とか「未熟な若者が悪感情を顔に出して、他人の気を引いたり、同情を得ようとしたり、自分は機嫌が悪いから注意した方が良いよと警告を発する」とも言う。どうあれ、自分の良い感情を顔に出して喜び、祝うなら良いが、悪い感情を顔に出して、周囲の人に心配をかけたり、嫌な思いをさせたり、警戒感を与えるのは如何も頂けない。「自分の機嫌の悪い事を、顔に出してどうなる?」、何の問題解決にはならない筈。それならいつも冷静沈着で居たいものだ。
2018年7月4日水曜日
落ち込むな~」と言うけれど
日常生活の中で、何気なく「いや~、落ち込むな~」等と口にする事や人が結構いる。本当に落ち込んでいるのか、単なる口癖なのか定かではないけれど、「落ち込むなー」と言う言葉を発する事で、一時的なストレス発散をしているのかもしれない。本当に深刻な問題を抱え落ち込んでいる場合には「落ち込むな~」等と言う言葉を発する余裕はない筈で、まだまだ余裕のある、一寸弱音と言うか愚痴をこぼしたい時に、この言葉を発するのだろうと考えているが、如何だろう。「落ち込む」と言う事は、本来自分の責任で、落ち込むような状況に成った訳であるから、落ち込んでいるよりも、落ち込む様な状況打破を考える事が先決であろう。貴方はよく「落ち込むな~」と言うタイプですか?
2018年7月3日火曜日
台風7号九州接近
台風7号が九州北部接近と言う事で、雨、風も強く、外では何も出来ず、一日家でのんびりと過ごすには最適の日になりそうである。台風の動きを見ながら、何にも被害が無い事を祈りながら、自分自身を見つめる日として過ごすには好都合かもしれない。日々何となく過ごしている自分には、シッカリ見つめ、生き方を振り返り、これからの自分の事を考えてみる事が少ないだけに、今日と言う日を最大限に有効な日にしたいものだ。貴方は自分自身の生き方や、こん後の生き方をじっくり考える事は日々ありますか?
2018年7月2日月曜日
梅雨、そして台風シーズン到来
もう既に梅雨の時期に入っているが、それと共にこれからは台風シーズンの到来である。年々異常気象の為、毎年「今年はどんな酷い台風、自然災害が起こるのか」と心配になる。幾ら科学技術が発展しようとも、自然の力には到底太刀打ちできない、人間の知能も技術も無力である。雨が降れば大雨、洪水、台風が来れば強風や雨で大きな被害が出、最近では竜巻も猛威を振るい、大きな被害をあちらこちらでだしている。好天が続けば、水不足、干ばつと別の意味での被害、災害が出る。自然力の強さで、人間、生物は最近では安心して過ごす事が出来なくなって来ているが、今年は何ら被害が出ない事を祈るばかりである。
2018年7月1日日曜日
脳の老化をどう防ぐ?
年を取るにつれ、脳の老化も促進されて来て、思う様に脳が機能せず、時折情けなくなる事も多くなる。どうすれば脳の老化を防ぐことが出来るのか時々考えるが、どうもこれと言った最善の方法や対策は生まれない。テレビで頻繁にサプリで脳の老化を防ぐ事が出来る様な宣伝をしているが、どうもいかがわしいと私は考え、サプリに頼ろうとは全く考えない。とりあえず自分なりの脳の老化防止は、人と話す事、色々な事を理論的に考える、身体を動かすなどである。中にはカラオケが良いという人も居るが、その他にもよい方法が有るのだろうが、取りあえず脳の刺激としてい良い行動を取り入れ、脳の老化防止を最小限にしようと考えている。とは言うものの、脳の老化防止は不可能で、最終的には、如何なる行動も自己満足に終わるのだろう。
2018年6月30日土曜日
「しつけ」と称して、虐待する親
我が子に対して「しつけ」と言って虐待する親が多いそうだ。「しつけ」とは自己弁護の為に都合良く用いている様だ。本当は「しつけ」と称して、親のストレス解消、欲求不満のはけ口、お門違いの憎しみや恨みのはけ口に我が子を虐待している様だ。本気で「しつけ」をする気なら、別に体罰、暴力、虐待などする必要は全く無く、言葉で説明すれば十分理解できる筈。「しつけ」とは名ばかりで、本当は「体力的にも、立場的にも、抵抗も出来ない様な弱者へのいじめ虐待、暴力、残虐行為」以外の何物でもない。『しつけ」と称して虐待を繰り返す親こそ「自分への躾」が必要ではないか?我が子に暴力、虐待をする親に「しつけ」等と言う格調高い言葉を使う、語る資格など全くない。
2018年6月29日金曜日
「死を恐れない」vs「死を恐れる」
若者は「死は怖くない」「いつ死んでもいい」等と良く口にする。一方老人は「死にたくない」「なるべく長生きしたい」「死を迎えるのが怖い」と口にする。自分の健康に自信が有り、死を身近に感じていない若者は「死は怖くない」と言うが、死を身近に感じている老人は「死」に対する恐怖感、この世に対し未練が有るのだろう。人間は必ずいつしか死を迎えなければならないが、老若男女を問わず、自分の健康に自信が有り「死を遠い存在と感じる人」は死を恐れないと口にし、健康に自信のない「死を身近に感じる人」は、この世を去る「死」を恐怖の存在と考える様だ。
2018年6月28日木曜日
『食べたい」の誘惑には勝てないネ
連日は早めの夕食を済ませ、雑務を処理して時間を過ごし、真夜中事に成ると、小腹がすいてくる。「真夜中、寝る前に食べるのは胃に負担もかかるし、身体にもよくないから、夜食は控えよう」と、理性を働かせ、「食べたい」と言う誘惑と戦う。「我慢」「食べたい」の葛藤の末、「マー今夜位良いか、お腹が空いていては良く眠れないし」と、自分に都合の良い、納得させる様ないい訳で、夜食を口にしてしまう。矢張り「食べたいと言う誘惑には勝てないネー」と言うのは私だけかな?他の人は真夜中まで起きて無いから、夜食など食べないし、「食べたい」と言う誘惑など考えないかな?でも「食べたい」と言う誘惑は、結構強烈ですよね。私の意志が弱いのかも。
2018年6月27日水曜日
ビールを飲み、今日の労をねぎらう
今日は雨のち曇りで湿度の高い一日で、幾分過ごし難い日であった。しかし、今日も無事一日が終わり、自分の労をねぎらうべく、枝豆や冷ややっこをつまみに、ビールを飲みながら、今日一日を振り返る。今日もこれと言った大きな変化も無く、特に悪い事も無く無事過ごせ、自分に「お疲れさん」と言いつつビールを飲む。こんなたわいもない事が、意外と幸せなのかもしれない。「楽あれば苦あり」「苦あれば楽あり」に関係なく、何の変化、心配も無い平々凡々の一日が過ごせたことに感謝する方が気が楽で、のどを潤すビールが何とも美味しく感じられる。
2018年6月26日火曜日
冷麺の美味しい季節となりました。
暑い日、湿っぽい日が続いていますが、気温は連日結構高い。こんなとき日本には冷麺と言う素晴らしい食品が有る。冷麺と言えば、冷やし素麺、冷やしうどん、冷やしそば、冷やしラーメンが代表的と言えるかも。その日の気分次第で、ソーメンを食べたり、うどんを食べたり、そばを食べたり、ラーメンを食べたりと、日本人は本当に食べ物に恵まれた国と言える。今日の私の昼食はうどんとソーメンを混ぜてゆで上げ、冷やして食べたが、これまた一度で二度美味しい冷麺で、何とも言えない美味しさであった。こんな時日本人で良かったとつくつく感じる単純な私である。
2018年6月25日月曜日
どの様にして虐待親に成る?
人知れず密室で、我が子に対する陰湿、過酷、残酷な虐待が増えている昨今、「何故虐待親が増えるのか?何故虐待親に成るのか?どの様にすれば虐待親に成るのか?」「虐待防止の最善策は何か」を本気で、早急に究明し、対策を講ずる必要が有る様に思える。虐待親を、単に「狂っている」「精神異常」として処理する事は出来ない様だ。「虐待される側の苦しさ、辛さ、痛み、恐怖」など全く気にしないで、虐待など出来る悪魔的人間は居るのだから、早急に対策を講ずる必要がある。虐待に関しては、児童相談所など余り期待出来ない世の中、何といっても親の良識、親としての自覚、親としての責任、近隣住民の協力、通報が、貴重な子供たちの命を救う有力な手段の様だ。最終的には虐待親をこの世から無くす事が最善策であるが、これもなかなか難しい問題故、虐待親を見つけ出した時には、二度と虐待しない様な厳罰に処するか、永遠に刑務所に入れておく事しか出来ないかもしれない。何の罪もない幼子の命を救う為には、政府も思い切った対策をとる必要が有ろう。
2018年6月24日日曜日
我が子を虐待する親は何の為に生まれてきた?
目黒区児童虐待で子供をしに追いやった船戸雄大と優里両名は、今や残酷な虐待親として有名であるが、彼等はこの世に何の為に生まれてきた?子供の結愛ちゃんに暴力を振るい、虐待し、恐怖に陥れ、殺す為にこの世に生まれ、生きて来たのか?結愛ちゃんは、この様な悪魔の親二人に、ろくなに食事も与えられず、一人で孤独な、虐待で恐怖の日々を過ごすよう強要され、何ら親の優しさ、愛情も感じる事も出来ず死に追いやられ、只親の犠牲に成る為に生まれ来たのか?船戸雄大にとっては実子では無くても、腹を痛め子供を産んだ母親までが、結愛ちゃんに何の救助の手を差し伸べなかった事、と言うより一緒に虐待に協力して居た事は、絶対に許せない。法律上保護責任者遺棄致死かもしれないが、これは完全なる殺人罪として処罰すべき事案ではないか?この余りにも悲しい、悲痛な出来事に、親を恨み、結愛ちゃんを哀れみ涙を流す人は多い。
2018年6月23日土曜日
子供の命、親が守らずだれが守る?
悪魔の如き親による虐待で、多くの命を奪われているが、これらの狂った虐待親に尋ねたい「子供の命、親が守らず、誰が守る?、お前の命を守ってくれたのはお前の親じゃない無いのか?」と。親には常に従う事を求められる子供には、親を選択する事も出来ず、幾ら酷い親でも「唯一の親」であり、「何をされても、どんな過酷な仕打ち」を受けても、親には従い、気に入られ、心配かけまいようと、実にけなげで従順である。そんな幼子の気持ちを無視して虐待、暴力を振るう親は、「一体貴方は何様?」と尋ねてみたい。子供は親に虐待を受ける為、親のストレスのはけ口として暴力を受ける為にこの世に誕生したのではない筈。
2018年6月22日金曜日
「転ばぬ先の杖」ではなく、「死んだ後の慌てぶり」
近年幼い貴重な命が、鬼畜親、悪魔親による虐待で奪われている。世間一般では「何事も転ばぬ先が重要」「起こってしまってからではなく、起こる前に対策を」とか「予防が最善策」等と、さも尤もな事を頻繁に述べている。しかし、虐待、育児拒否、我が子に対する行き過ぎた暴力などには全く適応も対応も出来ていない。中には「児童相談所は本当に仕事しているのか?」と厳しい意見や批判も多いが、「子供の唯一の守りての親」が残酷な虐待により、貴重な幼い子の命が奪われれば、当然の攻めと言える。今の日本は何事も「転ばぬ先の杖」という諺も今では「殺された後に慌てふためての対策」に代わってしまった様だ。
2018年6月21日木曜日
児童相談所は虐待児を救済してる?出来る?
児童虐待は繰り返され、多くの児童が犠牲に成っているが、その数は年々増え、虐待も残酷に成って来ている様だ。その都度児童相談所の役割が話題になるが、何らかの理由「スタッフが少ない、手が回らない」「家庭を訪問しても拒否される」「業務連絡や引継ぎが出来ていない」等々述べているが、児童相談所は、「本気で虐待時を救済する意思や姿勢が有るのか?虐待児を救える機関、組織なのか?」と、疑問視されてきている。しかし、いかなる理由、言い訳が有ろうとも、余りにも虐待による犠牲者が多すぎて、組織、機関の存在と業務姿勢を多くの人々から疑問視されても、仕方ない状況であろう。この世は全て結果で判断される訳だからね。
2018年6月20日水曜日
虐待、暴力は憎しみの行動
親が我が子を虐待や暴力を振るう事は、通常では考えられない行動であるが、継続的に虐待や暴力を振るう場合は、躾とか注意するという事では無く、正に憎しみから出てくる行動である。親が子に対して何故憎しみを持って暴力を振るい、虐待するのか全く理解出来ないが、子は幾ら虐待され、暴力を振るわれても、親に対する憎しみは持たないし、持てず、幾ら虐待されても「好かれよう、気に入られる様にしよう」と必死である。虐待される子には、親が如何なる過酷な虐待や拷問を使用とも、従順に、けなげに親を信じ、頼るのである。その様な純真無垢な子に虐待や暴力を振るう親は、鬼畜、悪魔としか言いようが無い。
2018年6月19日火曜日
我が子を虐待する以前に自分を虐待せよ!
世の中には我が子を虐待する様な、如何しようもない馬鹿親が居て、この馬鹿親の犠牲に成る子は本当に可哀想である。「我が子を虐待する前に自分自身を虐待したらどうか」と言いたくなるほどだ。虐待する者は、虐待される側の痛み、苦しみなど全く分からないし、分かろうともしないのだから、一度、こういう馬鹿な親に虐待される側の経験をさせてみる必要が有るのかもしれない。通常我が子を虐待する親は、気が小さく、気も弱く、抵抗も出来ない様な弱いものだけに暴力を振るう様な卑怯者である。虐待されてもその子にとっては唯一の親で「何をされても親に好かれよう」とするこの気持ちが、何とも悲痛であるり、何ともやりきれない。「虐待する親よ、人間らしい心を持て」
2018年6月18日月曜日
虐待する親に罪の意識はない
我が子を虐待する親が年々増え、虐待する内容も年々残酷に成って来ている様だ。親の虐待により命を無くす子も増えている様だが、虐待する親は「虐待に対し、罪の意識を感じる事も反省する事も無く、むしろ快感を感じている」様だ。一度虐待すると「快感」を感じ、その虐待の内容もどんどんエスカレートし、死に追いやってしまう様だ。虐待事件が発覚し、逮捕された親は「躾のつもり」と必ず言うが、この悪魔的な虐待親には「人間の心、慈悲の心、親としての心、愛情」が全く無いので、永遠に「悪かった、可哀想、罪の意識、反省、大変な事をした、命を奪ってしまった」等、決して考える事も、心を入れ替える事も無い。この様な残酷な虐待親は永遠に刑務所に収監するか、死刑にするしかないのである。行政はじめ関係諸機関は、虐待防止策を真剣に考えるべきであろう。
2018年6月17日日曜日
生き地獄の日々を過ごさせられた女児
目黒区で5歳の女児が、鬼畜の親に日々虐待で、何の親の愛情も受けられず、苦しい思いの生き地獄の生活を強要され、実に痛ましい。どんなに酷い虐待を受けても、その鬼畜を「親」と考えざるを得ない状況に置かれたこの女児は、何とか「親に好かれよう」と、必死に鬼畜親の言う事を守り続け、最後には「許してください。お願します」と苦しさを訴えても、ろくな食事も与えられず殺されてしまった。本当に言葉も無い、心の痛む事件である。今日も何処かで人知れず、密室で虐待されている子供が居るのだろうか?近年心無い鬼畜親が増えて来ている様な気がするが如何だろう?
2018年6月16日土曜日
5歳女児、親に殺される?ー親、人間のする事か?
鬼畜の親に殺された5歳女児の事は、最早誰もがご存知であろう。充分な食事を与えず、電気も無い部屋で一人で寝起きをさせ、外出も一人だけ家に残し、拷問ともいえる過酷なルールや虐待で日々を過ごさせたこの親。この親は「親も人間も名乗る資格は無い」と多くの人は感じた様だ。親なら「自分は食べなくても子供にはヒモジイ思いをさせない」のが普通。「親なら子の為に我が身を楯、犠牲にして子を守る」筈であるが、「大人が我が身を守る為、自己満足の為、日々僅か5歳の女児にありとあらゆる虐待を続け、死に至らしめた。日々の虐待、空腹、親からの愛情の無い生活、数えきれない苦しさの中「許してください。お願します」と懇願しても、死に追いやったこの親は生きている価値も無く、死刑に値するのでは?私はこの様な鬼畜親を許せません。近年我が子に対する虐待事件が多い様だが、行政は虐待親から子を守る為、何も予防対策は出来ないの?
2018年6月15日金曜日
我が子を虐待する親は許せないー何故救えない?
いつの世も我が子を虐待して満足感を得ている親は決して許せない。「躾」と称して、我が子を虐待し、時には死に至らせる親は、もはや親ではなく暴力魔と言えよう。本来なら我が子を守るのが親である筈のものが、親が自分で我が子を痛めつけ、虐待、拷問を続けるなんて、まともな親なら考えられない事である。子に対する虐待は、人目につかない密室で行われる為、親から虐待される子供には逃げ場も無い。子供は幾ら親から虐待されても、その親を捨てる事は出来ず、永遠に虐待親の子で居なければならない。虐待される子は、虐待される為に生まれてきた訳でもないのに、如何なる手段を用いても、何とか虐待される子供を救う方法がないのだろうか?
2018年6月14日木曜日
幼い貴重な命を奪う親?
我が子の貴重な命を奪う親とは一体どういう人間、親なんだろう?我が子を虐待し、まともな食事を与えなかったり、親でさえ実行不可能な命令で、我が子を支配、拷問、虐待する親の神経、人間性とは一体どんな人間(人間ではなく悪魔かな?)なんだろう。この親は正に我が子に対する殺人行為ではないの?それも最も残酷な長期に渡る拷問同様である。逮捕された親は、ほぼ必ず「躾のつもり」と馬鹿の一つ覚えのセリフで、自分の最悪の罪を逃れるか、軽減したり正当化しようとする。我が子を虐待、拷問、殺人で貴重な命を奪う親(大人?)に「躾」等と言う資格は無いだろう。「躾我が子に躾と言う前に自分をしつけろ」と言いたい。弱い立場にある子供達を虐待、拷問するような親は「親、人間と言うより悪魔、鬼畜以外の何物でもない」
2018年6月13日水曜日
何気ない一言が、人を傷つける?
人間付き合いは、何かと気を使わないといけない事が多い。日常のごく普通の意思疎通、会話でも、悪意も無く、人を傷つける意思も無い、何気ない一言が、解釈次第では人を傷つけたり、トラブルの原因になる事も多い。そういう意味で、人と話す時は細心の注意を払って、誤解の無い様に言葉を選びながら話さないといけない時代の様だ。長年の友人関係も、何気ない一言が、相手の心を傷つけて、友人関係が終わってしまったという人も結構多い様だ。自分にとって何気ない言葉でも、時と場合や状況(T.P.O)によって、他人の心にグサリと突き刺さる事も有る様だ。特に最近では、言葉や会話に実に敏感な人も増えている様で、何気ない会話も神経を使いながら話さないといけない時代の様だ。
2018年6月12日火曜日
平々凡々は幸せの代名詞
人は良く「何か良い事ないかな」とか「何か面白い事ないかな」とか「何か変化が欲しいな」等と口走る。平々凡々のマンネリ化した日々から、何かの刺激を受けて変化が欲しいのだろうが、全て自分次第で、他人が如何こうする物でもない。色々言ってる本人もその事は分かっているけど、何気なく口にしているのだろう。しかし、よくよく考えてみると「平々凡々な日々」と言うのは、結構自分が安泰であるという意味なので、幸せな事と考えるが如何だろう。人は常に変化を求めがちであるが、「平々凡々も良い事」と考えられないだろうか。「可も無く、不可も無く、平々凡々は幸せの代名詞」等ともいうが、ご存知だろうか?
2018年6月11日月曜日
どんな小さな幸せでも、幸せは幸せ
自分にとって、如何に小さな幸せでも、これ程精神的に満足感の得られる物は無いと考える。他人から見れば「何だ、そんなちっぽけな幸せか?」等と言われても、「自分の幸せは他人には全く理解出来ない事」である。「他人にとって、取るに足らない、如何なる些細で、小さな幸せ」であっても、「本人にとっては大きな幸せで満足感、納得感」である事は間違いない。「大きな目標達成だけが、幸せを感じる評価基準では無い」と言える。「大きな目標設定をして、達成できず、毎日苦虫を潰したような顔つきと不機嫌さで、周りの人に心配と迷惑を掛けるなら、小さな目標を達成して、明るく楽しい毎日、人生を過ごす方が、どれほど幸せだろうか」と考える方が、人生にとって良いと考えるが、如何だろう。とかく人は「大きな目標設定」だけを評価基準にしている傾向にある様に思えるだが、本当にこれで良いのだろうか、これでは連日、不満足の日々で、不幸せとストレスの日々ではないだろうか?最終的には本人が選択すれば良い事だが、貴方はどちらを選択します?
2018年6月10日日曜日
眠れる事の幸せ
年を重ねるにつれ、人間にとっては大変重要な「眠り」に、色々と問題が出て來るようだ。夜中に何度も目が覚めたり、トイレに起きたり、一寸した音に反応したり、眠りが浅く、目覚めた時に疲労感が残ったりするようだ。最近では医者に相談すると、直ぐに眠り易くなる様な薬を提供してくれる程、眠りに関しては日本のみならず世界的にも問題になっている様だ。私も、良く眠れた時と、眠れなかった時の、朝の迎える気分は、本当に異なり、その日一日の行動にも大きく影響を及ぼす。良く眠れて、スッキリと朝を迎えた時は、その日一日が身も心も軽い感じで、充実した一日を過ごせた様な気分にもなる。眠りは肉体的にも、精神的にも本当に大切で、よく眠れた時は本当に幸せ感を感じる事が出来る。眠れない人の精神的、肉体的な苦痛は私にも経験が有り、良く理解できる為、「良く眠れる事の幸せは、人間にとって何にも代え難い幸せかもしれない」と考える事がよくある。
2018年6月9日土曜日
目が覚めた時、雨が降っていると、、、
朝、目が覚めた時、しとしとと降る雨音を聞いて、「今日は雨か?雨じゃ起きてもやる事も無いし、もう一寝するか」と、起きない理由にもならない事で自己納得週、二度寝に入る。この二度寝と言うのが、何とも言えない気持ち良さ、贅沢を感じる自分は、「何とマー怠慢なんだろう」と思う事も有るが、この誘惑には中々勝てないし、また勝とうとも思わない。自分にとっては細やかながら、何とも言えない心地良さと幸福感を得る贅沢である。皆さんはこんな経験は有りませんか?これは私の様な貧乏人の感じる幸福感、贅沢感でしょうかね。
2018年6月8日金曜日
人は自分の欲求が満たされ幸福感を得る?
人は日々欲求なり目的を設定し、その欲求が満たされ、目的が達成されれば、幸福感、満足感を得る事が出来る。一方目的が達成されなければ、欲求不満、ストレス、精神的動揺の原因となり、機嫌を損なう様だ。設定する欲求なり目的の内容と程度によるが、容易に達成できる欲求や目的なら良いが、自分の力、環境、状況も考えず、とてつもない設定をすれば、当然目的、欲求を達成する事は初めからわかる筈。しかし、人間は何故か、時として自分自身をよく考えず、初めから欲求が叶わない事や、目的達成など不可能な事(夢)も追い求める事も有る。「身の程知らず」等と言われない様に、自分に合った欲求や目的を追い求め、日々満足感と幸福感を得られる様にしたいものだ。
2018年6月7日木曜日
自分の思い通りに成らないのが世の常
人は何でも自分の思い通りに成る事に満足感と幸福感を感じる様で、自分の思い通りにするべく、日々頑張っているのだろう。しかし、世の中それ程容易でも無く、甘くもなく、自分の思い通りに成る事は、意外と少なく、事と次第では、ある時点で妥協し満足するしかない様だ。世の中には自分の思い通りにする為に、他人を傷つけたり、犯罪を実行する事も頻繁に成って来ており、何とも嘆かわしい世の中に成りつつある。「世の中何でも思い通りに成る」と考える人間は、「何でも思い通りにはならないのが世の常」と考えを変える方が賢いし、ストレスも貯まらないのでは?
2018年6月6日水曜日
日本は景気が良くなってる?政治家は嘘つき?
政府発表では、景気は上向きで良い方向に向かっていると述べているが、本当だろうか?最近では国民も政府発表を信じておらず、政府発表の信頼性もすっかり地に落ちた様だ。町の中で、買い物客の様子を見ていても、景気が良くなっているという様相は見られない。また一般サラリーマンの昇給や賞与も増額されている所は少ないそうだ。昔から「政治家は自分の都合の良い様に、平気で嘘を言うから信用出来ない」と言われてきたが、最近の政治家の言動を見ると、この指摘は間違ってはいない様だ。
2018年6月5日火曜日
「今日も元気に頑張ろう」と思うが、、、
毎日「今日も元気に頑張ろう」と思いつつも、いざとなると、年のせいか、どうも気持ちが減退し、思う様に元気に頑張れないのは、私だけだろうか?高齢者になると、気持ち的には前向きであるが、どうも身体が付いて来ず、つい手抜きをするか、何らかの理由をつけて、サボってしまう。私の場合、残念ながら気持ちと身体は同じ様に伴わない様だ。
2018年6月4日月曜日
人間に歴史あり
人はこの世に生を受け、その人生を全うする為に、一生懸命生き続け、自分と家族の歴史を積み重ねて行くものである。ある人は人の生を一冊の本に例え、この世に生を受け数頁で終わる者もあれば、百ページ以上の長きにわたる者もある。日一日を大切に、又は何気なく生きながら、自分の歴史を記述して行く様である。自分の歴史の内容は仕事、友人、生活、経験と多岐にわたる物で、貴重なものかもしれない。今迄自分の生き様、自分の人生歴史を振り返った事が有るだろうか?人は年を重ねる毎に一歩ずつ、日一日と死に立ち向かい、自分の人生(歴史)を振り返るものと言われるが、自分の終末をどの様に迎え、有終の美を迎えられるか楽しみであり不安でもある。
2018年6月3日日曜日
英語教育で国際感覚が身につくか?
学校英語教育目標の一つとして、「国際感覚を身に付ける」等と書いてあるが、「英語教育で国際感覚は見に付くの?」と考えてしまう。「国際感覚とはいったい何を言っているのか?」と理解に苦しむ事も有る。「国際感覚の身についていない、また国際感覚とは何かを十分理解していない指導者が、どの様にして英語教育で、学習者に英語教育を身につけせる事が出来るのだろう?更に「英語を学習する事で、国際感覚が身に付くの?英語学習だけが国際感覚を身に付ける事の出来る言語?」と疑問だらけである。学校教育関係機関や関係者が「国際感覚とは何か」を勉強し認識する必要が有るのではないだろうか?学校の英語教育で国感覚が身につくならば、世界中の人は国際人になっている筈だが?本来国際感覚などと言う物は無いんじゃないの?
2018年6月2日土曜日
小学校の英語教育は何の為?
小学校で英語教育を始めて年々にもなるが、この英語教育は何の為なんだろう?教育目標は立派な美辞麗句と言うか、希望的観測を並べているが、実際の英語教育もその目標に沿った結果を出しているのだろうか?小学校の英語教育がちゅ学校の英語教育と叱り連携や引き継ぎも行われて居ない事も多い。多くの知識人や学者からは「こんな英語教育は害になっても、何の役にも立たない時間の無駄で、即刻止めた方が良い」と言う意見も多いが、英語教育を実施している学校、教育委員会、教育関係機関はどの様に考えているのだろうか?それとも「上からの指示だから」と言って、何も考えないでただ授業をしているのだろうか?少なからず授業をするからには「何の為の英語教育で、その結果をシッカリ出せる」位の事はして欲しいものだ。これが出来なければ単なる時間の無駄以外の何物でもない。これからも目的がはっきりしない、良く分からない英語教育を継続するのだろうか?
2018年6月1日金曜日
人間は嘘をつく
「犯罪者は自分の罪を隠す為、又は罪を軽くするために嘘をつく」と言われ、一般の人、善人は嘘をつかないと思いがちであるが、嘘をつかない人間は居ないと言っても過言ではない様だ。日常の生活の中でも、人間付き合いの中でも、嘘をついている事は日常茶飯事である事は、多くの人はあまり意識していない様だ。友人、知人の何気ない会話の中でも、自分に都合の悪い事は嘘をついて、その場を取り繕ったり、その場から逃れようとする事は多い。明らかに嘘であるとわかるような嘘は、ジョークとして笑って許されるのであろう。しかし、最近ではこの様な笑って許される様な罪なきジョークは少なく、まじめな顔して、真剣な面持ちで嘘をつく事が多い世の中であり、そこから人間不信、トラブルが多くなっている様だ。嘘に嘘を重ね、嘘の上塗りをかさに、人間関係を悪化させるが、自分を守る為に嘘をつく事が日常茶飯事に成ったしまった今の世の中は、何処かっ狂ってしまったのだろうか?
2018年5月31日木曜日
日本語の中にカタカナ語が急増ー何か変だね
大分以前から日本語の中に頻繁にカタカナ語?か英語?が急増している様で、言ってる内容が十分理解出来ない発話が気になっている。カタカナ語でも英語でも如何でも良いが、立派で美しい日本語で、何故話をしないのだろう。カタカナ語や英語に代わる日本語が無い訳でもないのに、何故これらの良く理解出来ないカタカナ語を使うのだろう。特に政治家と言われる人は、実に酷い。「この政治家は本当にカタカナ語や英語、ちゃんと理解して話しているの?」とその政治家の知能、能力を疑ってしまう事が多い。「英語で話すならちゃんと最後まで英語で話しなさいよ」「カタカナ語でも最後までカタカナ語で話し通しなさいよ」と言いたい人は多い様だ。一部のみカタカナ語や英語を使って政治家やこれ等の語を利用する人は、この英語やカタカナ語に相当する日本語を知らないの?もしそうなら、その人は日本人じゃなくて外国人?と尋ねたくなる。
2018年5月30日水曜日
日本の英語教育は改善されてるの?
日本の英語教育が小学校から開始される様になって、可なりの年月が過ぎた。また「従来の文法中心の英語教育から会話中心の英語教育へと変える」と目標を設定した。さらに近年では「パッシブ型英語教育から、アクティブ型英語教育」等と目標設定をしたようだ。日本の学校教育の目標がいつもころころと変化はするが、実際の英語教育は受験の為の英語教育から一歩も脱皮もしてないし、向上も改善もされていない。いつまで経っても日本の英語教育は目標設定ばかり立派で、実際の指導内容は旧態依然、いや年々低下している様で、全く進歩はしていない。この様な英語教育で世界で、日本人の英語力が最下位に近いのは当然の事。中身の伴わない目標設定は愚の骨頂、時間とエネルギーの無駄使いその物であろう。いつに成ったら日本の英語教育は改善、前進し、世界レベルに達すのだろう?受験制度が無くならない限り、永久に無理かな?
2018年5月29日火曜日
社会常識も時代と共に変化
時代の移り変わりと共に、人間も考え方、行動様式も移り変わっていくものだ。以前の社会常識や一般常識も時代と共に移り変わり、以前の社会常識は今では常識では無くなっている事が多い。以前の社会常識は、「周囲を見て、他人に迷惑を掛けない」という事が一般通念であったが、今では「自分さえ良ければ他人の事は二の次、酷い時には如何でも良い」と言うように変化した様だ。そのため年々犯罪が増え、隣人同士のトラブル、公共の場で譲り合うという事より、自分の気に入らない事が有れば、即トラブルの原因になってしまう。他人への配慮はいつの世、時代にも有って欲しいものだが、世の中全てが世知辛くなってしまい、常に疑心暗鬼、人間不信の、実に住み難い世の中に代わってしまった様だ。今後益々人間の心は醜くなって行くのだろうか?
2018年5月28日月曜日
トランプの判断は賢いか?
日本時間6月24日の夜、突然トランプ大統領は、米中首脳会談の中止を発表した。しかし次の日には会談再開を表明し、全く何を考えているのか理解出来ない人物である。北朝鮮金正恩が中国の後ろ盾に気を良くして、好い気になって強気にトランプにあれこれ要求し始め、失礼な事や姿勢を見せた為、トランプも堪忍袋の緒が切れたのであろうが、一瞬にして決断を変更。多くの知識人は米朝首脳会談は開かれないだろうと予想していた様だが、金正恩から中止を宣言する前に、トランプが先手を打ったことを「賢いトランプ」と一時評価した人も多かった様だ。今度は金正恩も6月12日の直前に、「自分の要求を受け入れないなら、会談を中止する」とキャンセルかもしれない。金正恩もトランプもどっちもどっちと言う感じで、世界は「如何なろうと関係ない」とにつも冷めて来ている様だ。トランプの判断は賢いのか?
2018年5月27日日曜日
プンゲリ核実験場の坑道を閉鎖で騙し?
北朝鮮は5月24日に特定の報道陣だけに公開を許可したうえで、プンゲリの核実験場の坑道を爆破し、閉鎖した。関係諸国はこの行為を「非核化の第一歩」として評価した様だが、実際問題この実験場はもうボロボロで使い物に成らない所であり、坑道を閉鎖した所で、非核化への補償とは言えない。北朝鮮はこの爆破、坑道閉鎖でごまかそうとしていると関係諸国は見ている。金正恩政権はこの行為で関係諸国を騙せると思っているのだろうだろうか?IAEA や専門家を全く同席させずに「核実験場の行動の爆破は、いわゆる証拠隠滅の為の行為」とアメリカ初め関係諸国は見なしている。特に韓国はこの度の坑道爆破よる閉鎖に大満足で、非核化の実現と過大評価して、大喜びの様だ。「金正恩は文韓国大統領を騙せても、世界の首脳や知識人を騙す事は出来ない」と、知識人は見ていた様だ。トランプの米朝首脳会談中止発表に文大統領は一時的に路頭に迷ったそうだが、トランプは矢張りノーベル平和賞が欲しい様で、首脳会談を撤回しそうだ。
2018年5月26日土曜日
ノーベル平和賞を逃がすかトランプ?
アメリカでの政権運営に多くの反発が有る事はトランプは十分意識し、中間選挙での良い結果もあまり期待できない事も有るし、次期大統領選挙での落選を気にしている為、何とか世界から注目される手柄を立てたいと必死の様だ。その折に、運よく「米朝首脳会談」の話が持ち上がり、「この会談で上手く合意出来ればノーベル平和賞を受賞し、一気にアメリカ初め世界から注目され、次期大統領選での当選も可能」と夢見ていたそうだ。最近のトランプの北朝鮮に対する要求ハードルをどんどん下げて行き、「何が有っても米朝首脳会談を合意に結び付けて、ノーベル平和賞を受賞したい」と必死だったそうだ。この調子で米朝首脳会談が開かれれば、金正恩の体制維持をはじめ、相当数の要求を受け入れる可能性もある」と世界の知識人は落胆し、不安感を持って見ていたそうだ。米朝首脳会談を中止したトランプは今回ノーベル平和賞の受賞を逃したかな?でもこの会談も最後の最後まで分からないのがトランプ政権、五木が変わって「矢張り首脳会談をやろう」等と言い出しかねないのがトランプと言う人物の様だ。平和賞受賞にこだわるか?
2018年5月25日金曜日
中国は米朝首脳会談の阻止に成功
6月12日に米中首脳会談が開催され無いと私は考えていたが、どうやらその通りに成った様だ。この会談をぶち壊そうと中国は必至だったそうだ。米朝首脳会談で両首脳が合意(?)に達し、米朝が急接近すると、中国の役割や存在感が北朝鮮にとって、それ程重要で無くなる事に警戒心を持っていた為だそうだ。北朝鮮が中国離れに成れば、「米国は中国に対し更なる貿易摩擦や軍事強化に対する制裁を強化される可能性が大きい事」に中国は危機感と恐怖感を持っていたそうだ。中国は「米朝首脳会談を評価し、成功を期待する」と表向き賛同する様な口ぶりだが、本心は「米朝首脳会談が不成功に終わり、北朝鮮が中国から離れない様、あれこれ画策し、北朝鮮にトランプに無理難題、トランプに対す横柄でぶしつけな態度と要求を押し付ける様悪知恵を指南」していたそうだ。恐ろしきかな中国の策略と魂胆。トランプは北朝鮮が会談の中止を宣言する前に、会談中止書簡を金正恩に送りつけた事は、正に賢い選択と見なしている人は多い様だ。中国も会談中止に大喜びしている事だろう。処で文韓国大統領は大慌てであろう。
2018年5月24日木曜日
脅迫と脅しを外交手段に使う北朝鮮
拉致被害者が北朝鮮に連れ去られ、苦悩の日々を過ごす事を強いられ、また北朝鮮を訪問した外国人を「スパイ容疑」「国家反逆罪」等と正当な理由も無く言いがかりで拘束し、強制労働を強い足り、拷問をする金正恩。こんな鬼畜如き人間が国家のリーダーとは何と恐ろしい事か。更に、この拉致された人物や人質を更に脅迫と脅しを外交カードの用いるなど、人間とは思えない妖怪その物だ。以前アメリカの大学生が拘束され、拷問を受け死に追いやられた事は世界中の人々の知る事である。米朝首脳会談を前に、韓国系アメリカ人3人が解放され、無事帰国したが、これに対し、トランプは金正恩に感謝の意を述べたが、人質を外交カードに使う様な妖怪に、何故感謝するのだろう?元来何の罪の無い人間を不当な理由で拘束し、人質にした北朝鮮、金正恩を世界中が糾弾すべきではないのか?また脅迫と脅しを外交手段にする国、人間に世界平和など口にする資格は有るのか?
2018年5月23日水曜日
北朝鮮は直ぐに「敵視」と言う
北朝鮮は自国に支援、擁護、理解を示さない世界中の国々を「北朝鮮を敵視している」と騒ぎ立てる、実に愚かな国家である。世界中は今迄北朝鮮がしてきた数々の人道上卑劣で、一人よがりの悪質で残酷な国家で、金正恩など信用もしていないし、相手にもしていないし、配慮の価値も無いと考えているのが実情である。金正恩は「敵視している国に対する自国防衛」と称して、朝鮮人民を貧困、飢餓、奴隷化して、核ミサイルの開発を続して自分を目立たせようと、もがいてきた狂人鬼畜の諸行や人物である事を、世界中の人々は決して忘れず、許す事も無いであろう。世界中は北朝鮮を敵視などしていないし、愚かな金正恩は、一人で自己陶酔と被害妄想と自己満足を求める小心者と考えて、存在意義など考える価値も無いと考えているそうだ。
2018年5月22日火曜日
北朝鮮は日本を悪者に?金正恩の本性現われる?
北朝鮮は、南北首脳会談後、表面上融和ムードを演出し、更に中国に跪いて命乞いをして協力と擁護の了解を得られた事で、北朝鮮があたかも正当な国家としてアピールしようと必死である。融和ムードと中国の後ろ盾の勢いを借りて、「日本は拉致問題を盾に北朝鮮を敵視し、酷い国である」と国際社会に訴えようと必死である。しかし国際社会は今までの金正恩の悪行、残虐さ、卑劣な行動、信用出来ない人物、騙しを繰り返す国家である事は周知の事で、特定の国や人物を除いて、信用などしていないし、信用する価値も証拠も無いと見ている。今迄の残虐で人命軽視の悪行の国家、人物の北朝鮮や金正恩などし今後も信用される事は無いであろう。金正恩が日本を批判すればするほど自分の首を絞めて不利に成る事を認識できないのは、何とも軽率、軽薄その物であろう。南北首脳会談で演出した融和ムードも、中国との接近で、北朝鮮も又本性を現し始め、韓国やアメリカに揺さぶりをかけ始めている様だ。本当に性根の腐った人間の本性は直ぐにボロが出るもんだ。
2018年5月21日月曜日
金正恩は人殺し?同類国が増えつつある世界
北朝鮮の暴挙に対し、世界中が我慢の限界を超え、制裁と圧力に協力する国々が増えた。本来金正恩は、自国を守る為と称して核開発、ミサイル開発を奨励してきたが、実際は自分自身を守る為だったようだ。我儘放題の金正恩は、自分の為なら朝鮮人民の飢餓、貧困、拷問をして思い通りにしてきた。政府関係者に対しても、自分の気に入らない人物を一方的に粛清、暗殺などで権力維持をしてきた。金正恩はアサドと同様、殺人鬼、人殺しであり、朝鮮人民のみならず、世界にとって大変な危険人物である事は、世界中が認識している様だ。今迄北朝鮮に協力、擁護、援助し、今の北朝鮮に育て上げた中国やロシアも、北朝鮮同様独裁政権を年々強化する同類項で、ロシア、中国も最近では北朝鮮同様軍事力を強化して、世界に色々な意味で危険信号を送り続けている。また人殺し国家が増えるのか?世界平和は要するに口先だけの事の様だ。
2018年5月20日日曜日
「拉致問題は解決済み」とは、何と卑劣、冷酷か?
先日2度にわたって、金正恩は中国に行き、多数の国々から受けた制裁と圧力に屈し、自分の政権と体制維持と命乞いの為、ひざまずいて習近平お願いした。中国から後ろ盾を得た金正恩は、すっかり強気に成り、日本の拉致問題早期解決の要求に対し「日本の除外、排除」の為「拉致問題は解決済み」とまた嘘と騙しの強気発言を発し始めた。北朝鮮が拉致問題を解決する意思が無ければ、日本側も「北朝鮮に対する過去の清算問題は解決済みと表明すれば良い事」と世界中の知識人は唱えているそうだ。金正恩には世界と協調、共生、平和など全く考えていない恐ろしく冷酷な妖怪であると多くの人は見なしている。それにしても、金正恩も早く拉致問題を解決して、人間らしく生きたらどうだろうかね。
2018年5月19日土曜日
金正恩を信用する者が世界中に居るの?
金正恩は自分の政権を守る為、又権力を維持したいため、自分に同意しない者や自分に従わない者など、片っ端から粛清と称して、暗殺、毒殺、拷問などを頻繁に繰り返してきた。世界中の誰もが記憶に新しいと思うが、金正恩は自分の親族、兄弟であろうとも、自分にとっての邪魔者と考えた者は、平気で殺すほど冷血で残忍な鬼畜の化身であると、世界中が見なしている。こんな殺人鬼を世界中の人々は信じるのだろうか?今や制裁と圧力に屈した金正恩は、韓国の文大統領との首脳会談に顔を出し、融和ムードを演出したが、死ぬまで金正恩の内面、人間性は全く変わらない鬼畜の化身を誰も信じ無いだろう。自分で言った約束事や国際協定など、全く守らない正にお坊ちゃま育ちの世間知らずである。こんな身勝手人間が一国の独裁者として政権、体制を維持するなら、何と恐ろしい事だろう。北朝鮮に生まれなかった人はどれ程幸せだろう。
2018年5月18日金曜日
金正恩は中国に命乞いに?
北朝鮮の金正恩は、中国の後ろ盾が有れば何でもできるとばかりに、日本を中心とし諸外国の協力の下で実施した制裁と圧力に屈し、南北首脳会談に引っ張り出され、融和ムードで空々しい笑顔を演じ、更に6月12日には米朝首脳会談に顔を出す事になっている。恐怖の米朝会談に際し、小心者の金正恩はビビりまくり、恐れおののいて、中国に行き「命乞いをして援助協力」を求めた。中国もこの金正恩の命乞いのお願に気を良くして、協力、擁護を快諾したそうだ。この中国の後ろ盾を得て、小心者の金正恩は安心し北朝鮮に戻って行き、米朝首脳会談に向け、トランプに気に居られる様、人質解放や核実験場閉鎖など、あれこれと気を使って行動しているそうだ。矢張り金正恩は、一人では何も出来ない半人前の肥満児で、制裁と圧力に屈服し中国に命乞いをし、協力、擁護を依頼した小心者だったようだ。そして後ろ盾を得た金正恩はまた強気になって、米朝首脳会談を前に、お得意能佐分利作戦を開始した様だ。いつまで経っても性根の腐った人間は救い様が無い様だ。
2018年5月17日木曜日
還暦、古希と言えども、まだ青年?
還暦、古希と言えば、ひと昔は本当に「お年寄り、老人」と言うイマージが強かった。しかし、最近の還暦、古希を迎えた人々は、何と若く見える事だろう。勿論本人の努力や健康管理や維持に細心の注意を払い、日々の生活でもそれなりに努力をされているのだろうが、実に元気に活動的である。ややもすると、今の若者より活動的に見える高齢者が多い様に感じる時もある。若い人達は自分たちの生活維持、経済基盤を維持し、更により良い生活を追い求め、働く事に全ての時間がとられ、今の高齢者が行動している様な時間やお金を使う余裕が無いのかもしれない。若年寄りが多く、老若者も増えている様に感じるのは私だけだろうか?
2018年5月16日水曜日
元気な高齢者
今や日本のみならず、多くの国々で、高齢者問題が深刻に成りつつある。日本国内だけでなく、世界中の高齢者は、本当に元気そのもので、今の若者よりも精神的にも元気な高齢者が多い様に感じる時が有る。勿論医療の発達も有るが、高齢者は自分の健康管理に十分配慮し、適度な運動も継続し、健康維持に神経と共に金も時間もかけている様だ。健康管理の為の医療機関への相談、サプリメントの服用、ジム通い、日々の散歩、食事への配慮、飲酒喫煙を控えるなど、シッカリと自己管理している様に感じ、又感心してしまう。年々若返って行くような高齢者、何処まで頑張っていくのか楽しみでもある。それに比べると、若者はちょっと疲れ過ぎに見えて、元気が無い様にも感じる。
2018年5月15日火曜日
制裁と圧力にひざまずく金正恩=体制維持の為の命乞い
小心者で無能者の特徴は顕示欲が異常なほど強く、権力を手に入れると、その力を借りて、他者の迷惑も考えず、やりたい放題ななるが、金正恩は正にその典型である。世界に我が存在を売り込もうとしてきた金正恩も、日米を中心に、関係国との協力で制裁と圧力を強化し、ついに金正恩もひざまずき、自分の体制維持=命乞いの為、南北首脳会談、米朝首脳会談を受けれる事に成った。人権、人命を無視し続け、やりたい放題の金正恩も政権維持が難しくなって来て、北朝鮮国内外でも自分の命を守る事も難しくなり、政権維持、生命維持の為、ついにひざまずき、首脳会談を受け入れた。金正恩は、「首脳会談は制裁と圧力によるものではない」と言っているが、この様に言えば言うほど「制裁と圧力に屈した」と言う証拠である。世界中は「首脳会談は制裁と圧力の結果命乞いに走った」と見なして、金正恩の負け犬の遠吠えに耳を貸す者は居ない。「弱い犬程よく吠える」と言う様に、内面も心理的にも弱く孤独な金正恩は、只空しく一人で吠えまくっている様は、世界中の笑い者になっているそうだ。
2018年5月14日月曜日
金正恩、文大統領、トランプは満面の笑顔?
南北首脳会談で、北朝鮮と韓国の融和ムードを演出する事に成功したと考える両首脳は、今や絶好調でルンルン気分であろう。更に金正恩とトランプ大統領の米朝首脳会談の実施で、両名が世界(?)から注目され、大きな手柄を立てられると、これまた満面の笑顔で、ルンルン気分であろう。金正恩とトランプの過去の数々の問題行動をさておいて、この首脳会談だけに集中し、何とか表面上会談が成功したと演ずる事であろう。しかし、北朝鮮、韓国、アメリカの融和ムード、相互和解、合意内容も何年持続するか、多くの人は疑心暗鬼で見ており、一年または数ヵ月もたたないうちに、すべて失敗である事が判明するだろうと見なしている様だ。個人的な手柄や賞賛を得たいが為に、多くの人の人権や希望、要望が無視されて居る事に近視眼的な野望は短期間で失敗し、とんでもない信用失墜などのしっぺ返しを得る事に成るかもしれない事を、これらの首脳達は考えていない様だ。首脳会談は名誉欲を望んで、手柄と脚光を得る為のパフォーマンスに終わるのでは?
2018年5月13日日曜日
日本政府は北朝鮮に対し拉致損害賠償を請求すべし
北朝鮮は、日本との会談が実施可能に成る時には、必ず経済支援や過去の清算費用として、莫大な金を請求して来る事は誰もが予想している。日本政府はそんな金を北朝鮮に支払う必要など全く無く、むしろ日本の拉致被害者とその家族に対し、長年苦しめた事に対する損害賠償を支払うよう請求すべきであろう。北朝鮮はいわゆる乞食同然で、人から物をむしり取る、騙し取る、脅し取るという事ばかりしてきた国で、悪徳政権、国家である。そんな国家に対して支援金や制裁金など支払っても、いつ裏切るか分からない政権、悪徳国家故、むしろ今まで日本に迷惑を掛けてきた分の莫大な賠償金尾を請求すべきであろう。南北首脳会談やこれから開催されるであろう米朝首脳会談で、融和ムードを演出し、良いムードのなっていると軽率に考える金正恩は、何処まで馬鹿なんだろうと世界があざ笑っているのも知らないのだろうか?
2018年5月12日土曜日
独裁政権者は地球上のトラブルメーカー
世界中には独裁政権を長期間に渡って維持している国々が有る。自国民の生命や人権や自由を政権維持のために犠牲にさせる事に、何ら配慮、疑問も躊躇も無く、自分の欲求や私利私欲の為実行する恐ろしい存在である。独裁政権下で暮らす国民は、政権所有者に奴隷化され、人間としての幸せなど感じる事は一部の人間だけで、一般市民には殆ど無い。「独裁政権下の国に生まれなくて良かった」と、幸せを感じる人々は世界中に多く居るが、これらの人々は対岸の火事と傍観するだけである。独裁政権下の国々に住む人たちの幸せとは何だろう?独裁政権を望む人間は、金と権力で多くの人を不幸に陥れ、自分さえよければすべて良しと言う、人間的には実に小心者が多い。ある人は「独裁政権者は蚤の鼻糞程度の人間性で、他人の事など一切考えないトラブルメーカーだ」と述べている。
2018年5月11日金曜日
北朝鮮の悪行の数々,許されるのか?
金正恩の独裁政権は、過去に国際社会を騙し、核ミサイルの開発や実験を繰り返し、韓国、日本、アメリカなどに対し、脅迫を繰り返し、更に拉致や不当逮捕により、多くの人の生命にかかわる様な危害や拷問を加えたり、数々の悪行を繰り返してきた。こんな極悪非道の鬼畜の行動をする金正恩を世界は許すのだろうか?日本の拉致被害者家族は長年どれ程苦しめられた事だろう。他人を不幸に陥れる金一族の数えきれない悪行は、人道上決して許せない鬼畜的行動であるが、中国は北朝鮮を全面的に支援、擁護し、金一族のやりたい放題を許してきた。一方、多くの世界の国々は当事国でない為「リップサービスの同情」のみで、結局何もせず、何も出来ず静観してきた。その様な世界の無関心、無行動が、金一族をやりたい放題にさせ、多くの人民、拉致被害者や不当に拘束され他人々を苦しめてきた。南北平和統一とは名ばかりで、関係諸国を更に利用しようとする金正恩を国際裁判にかけて即刻処罰し、償いをさせるべきではないのか?米朝首脳会談の日程も決まり、トランプ大統領はノーベル平和賞を欲しくて、安易に北朝鮮と同意するのではないかと多くの人が不安げに中止している様だ。
2018年5月10日木曜日
トランプ大統領がノーベル平和賞候補?実に変な話
ノベール賞は世界的にも名誉ある賞である筈であるが、この度南北首脳会談、米朝首脳会談で、南北統一が突然脚光を浴び、米朝会談が成功する可能性が有ると見られている。この首脳会談でノーベル平和賞候補に推薦されて居る人が何人かいる様で、その中にトランプ大統領が推薦されているという報道を目にした。世界中の人々は「エ~あの悪名高いトランプがノーベル平和賞?彼がノーベル賞を貰うなら、それ以上の人は腐る程居るだろうに、何を考えているんだ?」と疑問を呈する人も多い様だ。「人種差別主義、女性蔑視と差別主義、世界平和には全く貢献せず、多くの悪い噂の絶えない人間に平和賞とは、一体何を根拠に、何を評価して推薦されたのだろう?一時の話題でノーベル平和賞?」と、推薦する人々や機関に疑心暗鬼が起こっている。もし実際にトランプ氏がノベール平和賞を受賞する様な事が有れば、ノーベル平和賞の存在価値が疑われる可能性は大きいであろう。今回の北朝鮮が外交に力を入れ始めたのは「金正恩の命乞いで制裁と圧力に屈したから」であり、この状況まで一番貢献したのは、日本の安倍総理だろう?安倍総理はノーベル平和賞受賞の対象になっていないのか?
2018年5月9日水曜日
拉致、人質外交の北朝鮮—鬼畜人のサンプル
北朝鮮は金正恩の悪質な国家形成で、中国以外の世界中から総スカンを食っているが、昔から拉致を繰り返し、人質を取り、海外に対して、人質外交を繰り返している。世界中がこの様な人間的に最低、最悪の国家に対して、何もせず、やりたい放題を許して来た事自体、国連初め人権団体の存在は何なのかと疑問も生じる。拉致、人質、他国に対する脅迫などを繰り返す国が、この世に存在すること自体、常識的な人や国には考えられない行動であるが、この様な国が存在する限り、世界平和など永遠に望めないであろう。内面的に弱く、能力的にも低い人間は自己顕示欲が強く、子供時代に甘やかされて育った者は、実力も能力も無いのに自己顕示欲だけ強く成長し、我儘放題の人間に成ると心理学的に言われている。金正恩は正に典型的な悪例であると世界は見なしている様だ。
2018年5月8日火曜日
金ジョンウン vs トランプ
米朝首脳会談が実施されるかどうかで、関係諸諸国は大騒ぎしている様だが、両名とも自己中心の人物、自分至上主義者、目立ちがりや故、どっちもどっちの同類項と言う感じである。金正恩は「朝鮮人民の為、朝鮮半島の為」と言うけれど、本質は自分の政権維持の為であり、トランプは自分の人気取り、大統領の権力を維持する為、世界の脚光とアメリカ人の人気を得ようとしているだけで、人民、国民の為でも世界平和の為でもない。両名ともシタタカな人物同士の「騙し合い」会談と言える。一般的に「タヌキとキツネの騙し合い」と言うけれど、トランプも金正恩も、タヌキやキツネほど愛らしくないから、「ワニと蛇」の騙し合い、戦いと言うのが正しいかも。米中首脳会談は表面上の合意で、中身の無いショウ、演技で終わると多くの人は予想している様だ。
2018年5月7日月曜日
自国民を拉致、奴隷化する金正恩
北朝鮮は金日成から金正恩まで、三代にわたり、北朝鮮人民を支配し、金一族の独裁政権維持を続けて来ている。権力を用いて、北朝鮮人民を奴隷化していると言っても過言ではない事は、世界中が感じている事である。北朝鮮では金一族に不都合な事は全て報道規制をし、北朝鮮人民の人権を悉く無視、剥奪、人命軽視し続け、現在に至っている。金一族の出現自体「得体の知れない何者」か知らないが、北朝鮮では金一族が人民に「神化、神的存在」と見なす様強いて、洗脳してしまった。北朝鮮人民は何と悲劇、苦痛、苦悩を背負わされた「北朝鮮に生まれて何と不幸な人々か」と、世界中が憐れみを持って見ている様だ。現金正恩政権は近い将来消滅すると世界は見ている様だが、朝鮮人民は一日も早く金政権が崩壊し、人権、自由を手にする時を待ち望んでいる事だろう。
2018年5月6日日曜日
金正恩とアサドは同じ穴の狢(むじな)
金正恩とアサド大統領は、自分の政権維持、独裁政権維持、私利私欲の為に、国民の生命や人権を完全に無視する、悪人、いや人間の形を借りた鬼畜そのものである。またこの鬼畜連中を擁護、指示する国々の首脳も同類項と考えられる。世界中が「世界平和」を願う一方で、この様な異常な人間がこの世に存在すること自体、世界を汚染し混乱させる迷惑人物の存在と言える。国連も今や機能不全を起こし、世界平和の為に何も出来ていない状態で、国際会議、首脳会議と言うより、井戸端会議並みに存在価値は無くなって来ている。この世界は狂った独裁政権者による支配欲の為に、侵略、戦争、迫害などで、世界平和など永久無縁の世界に成り、年々地球崩壊に向かっているようだ。
2018年5月5日土曜日
金正恩は生来の悪人、詐欺師
南北首脳会談で文大統領と金正恩は、今や世界中(?)から脚光を浴びている様だが、実際には世界中からではなく、関係諸国と言うのが正解である。北朝鮮や金正恩に全く興味、関心などない国々や人々は世界中に沢山いる。南北統一会談のショウに興味のある国々は当事国と関係諸国に限定されているが、マスコミは必要以上に大げさに報道し、騒いでいるだけである。両首脳が言う世界平和などあり得ないのに、両首脳が世界の脚光を浴びるべく一生懸命パフォーマンスを演じてい居て、実に滑稽である。金正恩は今迄の人権無視や粛清と称する人殺しなどの様子を見れば、世界的に実に悪質な詐欺師で、政権維持の為に、隣国、関係諸国、北朝鮮人民を騙し続け、奴隷同然の扱いで人民の人権を踏みにじり人民を殺戮して来ただけである。今回の南北統一会談で、世界平和を「自分の生命維持、権力維持の為に善人を演じている」が、金正恩の今迄の悪行の数々を考えれば、生来の悪人で、詐欺師である事は、誰もが承知している筈である。金正恩に世界平和など口にする資格も無いし、今回もまた関係諸国を騙そうとしている。
2018年5月4日金曜日
人間は自分勝手な生き物ーーそれ故犯罪を犯す
人間は例外なく、全て「自分勝手な生物」と言える。これは人間のみならず、全ての生き物に当てはまる事でもある。人間に限らず、全ての生物は、自分が生き残る為には何でもするはずである。人間であるならば「自分を犠牲にしてまで、他人を援助する筈がない」と言う事である。自分自身に余裕のある事なら、自分に悪影響を及ぼさない程度に、他人を援助するかもしれないが、全く余裕もない人間は、自分が生き延びる事に必死で、他人を援助する事など不可能であろう。全ての人間は例外なく、自己満足の為に生きる為、自分勝手の生き物である事は当然で、本能的な生き物であると言える。それ故、自分が生きる為には、自分を攻撃するのではなく、他人を犠牲にする事(犯罪)が多いのであろう。
2018年5月3日木曜日
他人事には無関心時代
大分以前から、親子、兄弟姉妹、友人関係など、人間関係が全般的に年々希薄化していて、自分の事だけが大事で、他人の事など、如何でも良いという考え方、行動が目立つと言われてきている。人間は本来「この世の中で自分が一番大事、偉いと考える動物ゆえ、他人ごとなど如何でも良い、自分の事だけが全て」と考え、行動するのは本来の姿と言えるので、「他人事には無関心」は、人間に限らず、動物全ての本能的思考、行動と言える。人間は恐らく「人間関係は全てお互いに助け合い、相互協力、相互理解し合うもの」と理想論を夢見ているだけかもしれない。国際問題でも、当事国のみが思い悩むが、当事国でない国は「リップサービス」のみ同情心を表し、関心が有る様に振舞い、実際は何もしないのが現実である。
2018年5月2日水曜日
海外格安航空券は本当に安いか?
海外旅行を楽しむ人たちは、少しでも安い費用で、最大のサービスを受け、楽しく旅行する事を楽しみにしている様だ。ネット上でも海外格安航空券を販売している会社は多数ある様だが、本当に格安航空券を入手する事は実に難しい様だ。ネットサイトで海外航空券2,3万と宣伝してある所に、実際電話すると、その安い値段の航空券は殆ど無く、「調べてみます」と言って、数分後に知らせる航空券の値段は、色々な理由と言うか、言い訳をつけて、4倍も5倍もする料金であったりする。要するにネット上の格安航空券は、客寄せ、電話をかけさせる為の窓口宣伝で、ネットで表示している値段で買えない事が常識の様だ。言い換えれば、詐欺にも似た手法で航空券を売ろうとしていると言える。海外格安航空券会社から高額で航空券を買うなら、直接航空会社から買う方が安い事も多い。海外格安航空券を購入しようと考えている人、宣伝文句や見せかけ宣伝に騙されない様、十分調査、検討した方が良さそうですよ。
2018年5月1日火曜日
海外旅行中のカードトラブル
クレジットカードを使用するか否かは別として、クレジットカード持って行く人は大変多い様だ。クレジットカード会社では付加特典として、海外旅行中の種々のトラブルでの保証とかサービスやポイント獲得など謳い文句に、カード会員、加入者を増やそうとしている様である。カード会員に成る前に、カード会社の規約、契約内容をしっかり質問したり、読んだ事はあるだろうか?勿論この様な規約、契約内容は、お客にそれ程読んでもらいたくないのか、小さい字で書かれており、読む側も、面倒くさく、読み難いので、真剣に、完全に読む人はそれ程居ないそうである。実際トラブルに会って、初めてこの契約内容を読むと、カード会社から保証されたりする事はほぼ稀な様である。実際ある人が、強盗グループに海外で遭遇し被害者となり、カードを使って宝石を買う様強制された。カード所持者は命の危険を感じ、仕方無くカードで宝石を買わされ、暗証番号を押してしまい、帰国後カード会社に相談したが「自分で暗証番号を押したので、対面販売となり、不正使用に当たらず、返金保証はありません」と僅か2,30秒で事務的に処理されたそうだ。身の危険のある状況の中、カードを使用する様強いられた状況や説明を傾聴、判断、配慮する事なく、事務的に処理する事は、良心的なカード会社の対応なのだろうか?カードを入手する時にはくれぐれも十分注意した方が良いでしょう。
2018年4月30日月曜日
団体海外旅行で案内される店は、ボッタクリ?
日本の多くの旅行社がよく旅行参加募集をかけ、団体旅行で海外旅行に出かける事は多い。ある程度金銭的にまた時間的に余裕のある高齢者の参加が多い様であるが、この団体旅行では、必ず現地のお土産屋や伝統工芸店などに案内して、買い物をする事が恒例の予定である。しかし、現地ガイドが案内するお土産屋やその他のお店は、全てと言っていいほどボッタクリ店が多い様である。旅行参加者は折角だから現地で買う事に意義や価値を感じるのであろうが、現地のお店はそこが狙いで、原価は高々知れている物も、通常の3~4倍の価格で売りつけるのである。今は日本で世界中の物で買えない物は無いほど、物流が進化しており、日本で買えば2~3万の商品でも、現地のお土産屋などでは10万以上で売りつけるものも多い。日本人は結構人を容易に信じ、現地観光案内人が連れてくる所なら安全、安心だろうと買いあさる人も多いが、その店での価格は、連れて来てくれた案内人にお礼金(コミッション)を結構払うため、商品の値段にはこの費用も含まれている事を知っておくべきであろう。旅慣れた人は「案内人に連れて行かれた店で買うのはボッタクラレに行く様なもの」と嘲笑して居る。現地での買い物も賢く、注意した方いい様ですよ。
2018年4月29日日曜日
海外の犯罪者の連れて行く所、全て仲間の所
海外旅行でたまたま不幸ながらも犯罪被害者になって、金を使う様強いられ、犯罪者が連れて行く店やレストランやその他場所は全て、犯罪グループ、仲間の所と認識すべきで、その様な所で助けを求める事は不可能。また犯罪被害に会った時、通常犯罪者は暴力や殺傷する事も厭わず、何らかの武器を所持していると認識し、意に反しても、決して抵抗せず、相手の言いなりに成って、我が身を守る事を第一に考える事が最善策である。可能なら機会を狙って犯人の顔写真や乗り物(プレートナンバー)、住所(街路名)、店、店員、連れて行かれた場所やその周辺の風景など、極力沢山写真に収め、犯罪者から解放された後、又は帰国後でも良いから、犯罪解決へと行動すべく、関係諸機関に送付すべきである。犯罪被害者になった場合には、決してそのままにしたり、放置、諦めたりすべきではなく、果敢に犯罪撲滅、犯人逮捕に行動、他の人が犠牲に成らぬ様活動すべきである。
2018年4月28日土曜日
海外旅行ではクレジットカードの扱いに注意
日本人旅行者は、海外旅行する時には、それ相当のお金を持参し、更に万が一に備えてか否か分からないが、クレジットカードを持参する人が多い。旅行中何もなく無事帰国できれば全く問題は無いのだが、不運にも強盗に会った時、カードで強制的にATMで金を引き落とさせられたり、高価物品販売店に連れて行かれ、強制的に宝石や高価商品等の買い物をさせられ、その商品を奪われたり、又はその宝石や高価商品を現金に換金せられて現金を奪われたりする事も、結構頻発している事件である。海外で強盗に遭遇すれば、必ず持ち物は全部調べられ、金品初めパスポートも含め貴重品は全て持って行かれる事を知っておくべきである。クレジットカードは便利ではあるが、時には大金を失う事も考慮し、取り扱いには十分注意する必要が有る。カード会社では殆ど保証して貰えない事を覚悟しておくべきであろう。
2018年4月27日金曜日
海外旅行では個人情報を出すべからず
海外旅行者は結構安易に自分の個人情報をさらけ出す傾向にあり、種々雑多な犯罪やトラブルや犯罪被害に遭遇する事が多い。日本人旅行者はほかの外国人旅行者に比べると、警戒心が薄いせいか、聞かれると容易に自分の氏名、住所、電話番号、メールアドレスなどを、現地人(犯罪者たち)に教えてしまう事が多い。恐らく日本人旅行者は、親切心や旅行先でお友達を作りたい、いい思い出を作りたいという、単純な動機なのだろうが、現地犯罪者にとっては、格好の犯罪実行の対象者になってしまう。一度狙われたら、電話、メール、郵便物などを使って、とことん金品を狙ってくる可能性が多い事を認識すべきである。海外旅行中は常に警戒心、防御策を忘れてはならない。現地人を容易に親切にしたり、信用するよりも、多少冷たい、愛想が無いと思われても、自分を守りたいなら、余程の事が無い限り、信用しない事を勧める。
2018年4月26日木曜日
日本人旅行者を良く調べている犯罪者達
海外の犯罪者たちは、日本人の事を良く調べており、愛想よく笑顔で言葉巧みに近寄ってきて、信頼されようと必死である。日本人旅行者も海外旅行では、それなりに警戒心や防御策を考えているのだろうが、これらの防御体制、警戒心も、犯罪者が日本語をちょっと喋っただけで、好感を持ったり、警戒心を解いてしまう事が多い。日本人旅行者が現地人とキャーキャー言いながら「日本語上手ね、日本に着たら連絡しなさい、家に寄りなさ」とか実に安易に、警戒心を忘れ、連絡先など個人情報をさらけ出して、教えている光景を見る。実に恐ろしい光景である。これ等の安易に現地人を信頼する事が、後々詐欺犯罪やトラブルの情報源となり、犯罪被害者に成る可能性が大きい事を忘れてはならない。個人情報は決して旅行先で安易にさらけ出してはいけない。個人情報の開示は、危険の始まりである。
2018年4月25日水曜日
日本人旅行者を狙う海外のダニ(詐欺師)
海外旅行で日本人は詐欺や犯罪に狙われる対象としては、世界ランキングの上位にある。狙われる理由は、今迄の記事でも何度も触れたが「金持ち、情にもろい、優しい、人を容易に信じやすく騙しやすい、騒がない、被害届を出さない、言葉が下手、直ぐ諦めてくれる、何をされても騒がない」など色々狙われる条件が揃っている。海外の詐欺師、いわゆる外来種のダニ、カミツキガメは、一度狙った対象者には、しっつこく、延々とあの手この手を使って追い回し、決して諦めようとしない。正に「マダニ」「カミツキガメ」の如く恐ろしいので、不運にも詐欺被害に合ったら、大使館なり警察や関係諸機関に相談、被害届を出すべきである。また詐欺や犯罪にあった場合には、自分だけの問題と考えず、声を上げ、一人でも多くの人に注意喚起をし、マダニ、カミツキガメの様な詐欺師や犯罪者を追い詰める行動を取るべきである。
2018年4月24日火曜日
犯罪者、詐欺師はダニか?
犯罪者や詐欺師はいわば人間社会の中ではダニ同様で、人に迷惑を掛けながら、ぬくぬくと、ズーズーしく、無駄飯を食べながら、この世に生きているなー と呆れるばかりである。ダニは人にまとわりついて、人に迷惑を掛けるだけで、何の役にもたたない、実に迷惑な生き物である。「人間社会に迷惑なダニや詐欺師や犯罪者を早く駆除して、この世からこれ等の役立たずをすべて抹殺し、人を信頼し合い、安心、安全、平和な日々を過ごしたい」ですね。
2018年4月23日月曜日
詐欺師は動物のクソ以下の存在
詐欺師は人間社会、動物社会、自然界では、全ての動物以下の存在である。詐欺師は人に迷惑を掛けるだけで、社会のゴミ、カス、動物のクソ以下の役立たずである。所謂「は百害あって一利なし」で、人間で居る事が恥ずかしい存在である。自分の行為が犯罪である事を認識できない程の馬鹿で、この世の何の役にも立たない粗大ごみである。動物のクソでさえ、肥料となり植物の生育を助け、役に立つ存在であるが、詐欺師には害虫同様、人間社会、自然界で迷惑をかけるだけで、何の役に立たないし、そんな事も分からないこの犯罪者は世の迷惑者、馬鹿者、役立たずとしか言いようが無い。詐欺師たちよ、恥を知れ。
2018年4月22日日曜日
詐欺師は頭が良い?-- 詐欺師は馬鹿で~す!
「頭が良くなければ詐欺は出来ない」とか「詐欺師は頭が良い知能犯」等と言う事を巷で聞く事が有る。本当に「詐欺師は知能犯、頭脳明晰、頭が良い」と考えている人が居るのだろうか?詐欺師は自分のやっている事が犯罪で、社会規範や規則を守れない、多くの人や社会に迷惑を掛ける迷惑極まりない行為である事が分からない、認識できない馬鹿な連中である。確かに詐欺には人を騙す悪知恵は発達しているが、これは頭が良いという事とは関係ない。本来人間は何か一つに特化して、訓練すれば、その領域では凄腕を発揮する動物になれるのである。自分が犯罪者で、最終的には警察に捕まり、刑務所に行く事に成る事を認識できないクズですから、矢張り馬鹿以外の何物でもないでしょう?
2018年4月21日土曜日
詐欺師は自分を犯罪者と考えていない
国内外に関わらず、詐欺や悪徳商法は頻繁に起こっている世の中で、油断も隙もあったものではない。日々の生活で、甘い言葉の勧誘、高額商品販売、電話での不当請求、怪しげな勧誘には十分な警戒を要する時代である。詐欺師は「自分たちが犯罪者で、多くの人々に迷惑を掛けている」と言うか意識、認識など全くなく、犯罪を日常茶飯に繰り返す、実にタチの悪い連中である。人に迷惑を掛けて何とも思わない、いわゆる世の中のゴミ、カスは本当に人間として最低。犯罪を犯しておきながら、自分は犯罪者と思わない様な、こんな連中を放置していては益々安心して暮らせない世の中に成ってしまう。これはおかしいと思ったら、勇気をもって即警察、親族、知人に連絡し、金を持って行かれる前に処理する事が肝心。
2018年4月20日金曜日
海外旅行中のトラブル防止法
海外旅行中、何のトラブルにも会わない事が、最高に楽しい旅行にする条件の様だが、不幸、不運にも考えもしない事が、海外旅行中には起こる事も有り得る事、その時の対処法も、頭の片隅に入れておく必要が有りそうだ。
海外旅行では、一人旅は犯罪被害を受ける、犠牲者として狙われる可能性が高い為、極力友達、グループ、団体旅行で旅行を楽しむ方が、犯罪被害者に成る確率は少ない様だ。
万が一、不運にも犯罪被害者になった場合は、現地の言葉が流暢立ったり、知人がいるなら問題ないだろうが、現地言葉、英語が流暢でなければ、現地警察に被害届を申請する事は、邪魔者扱いにされ、現地警察も何もしてくれないし、殆ど時間の無駄で、犯罪解決には全くならず、惨めな思いと不快感が増すばかりである事も覚悟しておくべき。現地大使館や領事館に相談すれば、帰国に関しては大変助かり、同情も慰めてもくれるが、事件解決、犯人逮捕、強奪された物の返却などは全く望めない事は覚悟すべきであろう。万全策は自分の身は自分で守る警戒態勢、準備をしておく事であろう。
海外旅行では、一人旅は犯罪被害を受ける、犠牲者として狙われる可能性が高い為、極力友達、グループ、団体旅行で旅行を楽しむ方が、犯罪被害者に成る確率は少ない様だ。
万が一、不運にも犯罪被害者になった場合は、現地の言葉が流暢立ったり、知人がいるなら問題ないだろうが、現地言葉、英語が流暢でなければ、現地警察に被害届を申請する事は、邪魔者扱いにされ、現地警察も何もしてくれないし、殆ど時間の無駄で、犯罪解決には全くならず、惨めな思いと不快感が増すばかりである事も覚悟しておくべき。現地大使館や領事館に相談すれば、帰国に関しては大変助かり、同情も慰めてもくれるが、事件解決、犯人逮捕、強奪された物の返却などは全く望めない事は覚悟すべきであろう。万全策は自分の身は自分で守る警戒態勢、準備をしておく事であろう。
2018年4月19日木曜日
海外旅行中のトラブル—犯罪が増える訳?
これから紹介する内容は、海外一人旅で犯罪被害を受けた人の話である。
海外一人旅を楽しむ人が、東南アジアで犯罪被害に合い、パスポートや金も強奪された為、無一文に成り、路頭に迷い、パニックに成りながらも、如何にか日本大使館に付いたそうだ。大使館の係官に事情を説明し、話もよく聞いてくれ、同情、慰めの言葉をかけられ、心理的な安堵感を感じたそうだ。帰国に向けた諸手続を手際よく迅速に進め大変感謝したそうだ。たが、初動捜査が犯人逮捕の決め手である、肝心の犯罪者の逮捕や事件解決についての行動は、殆どなかったそうだ。自分の犯罪被害に関しても、現地警察に連絡し、捜査依頼、犯人捜索逮捕、事件解決の依頼などの行動も見られず、自分の犯罪被害事件の逮捕は不可能だろうと感じたそうだ。海外日本大使館や領事館に、旅行中に犯罪被害に合った旅行者が結構相談に行くそうだが、事件解決に繋がって犯人逮捕に至った事は無いそうだ。これではいつまで経っても外国で日本人旅行者が狙われ、犯罪が横行するのは当然だ。
海外一人旅を楽しむ人が、東南アジアで犯罪被害に合い、パスポートや金も強奪された為、無一文に成り、路頭に迷い、パニックに成りながらも、如何にか日本大使館に付いたそうだ。大使館の係官に事情を説明し、話もよく聞いてくれ、同情、慰めの言葉をかけられ、心理的な安堵感を感じたそうだ。帰国に向けた諸手続を手際よく迅速に進め大変感謝したそうだ。たが、初動捜査が犯人逮捕の決め手である、肝心の犯罪者の逮捕や事件解決についての行動は、殆どなかったそうだ。自分の犯罪被害に関しても、現地警察に連絡し、捜査依頼、犯人捜索逮捕、事件解決の依頼などの行動も見られず、自分の犯罪被害事件の逮捕は不可能だろうと感じたそうだ。海外日本大使館や領事館に、旅行中に犯罪被害に合った旅行者が結構相談に行くそうだが、事件解決に繋がって犯人逮捕に至った事は無いそうだ。これではいつまで経っても外国で日本人旅行者が狙われ、犯罪が横行するのは当然だ。
2018年4月18日水曜日
海外旅行中のトラブル解消法—日本大使館の役割?
海外旅行中何か問題が有れば、現地日本大使館か領事館に行く様、色々な旅行ガイドブックに書いてある。海外にある大使館や領事館は何の為にあるか?基本的には、日本とその国との両国間の友好関係維持、政府関係の事務連絡等、日本人を守る為、日本を訪問する人へのビザ発給等である。日本人旅行者が、旅行中に犯罪に巻き込まれたり、パスポートを盗まれたり紛失した時、その旅行者を無事帰国できる様にしたり、大使館や領事館の職務は多岐にわたり、大変な職務である事は想像できる。実際日本人旅行者が旅行先の異国の地で犯罪被害者になっても、犯人逮捕に関わる事、事件解決行動は、国よって多少異なるが、殆んど出来ないそうだ。それ故、旅行者が異国の地で犯罪被害者になって、大使館や領事館に相談すれば、話を聞き、帰国に向けての必要な事務処理をするが、事件解決の為には殆ど何も出来ないそうだが、犯罪被害の告知と相談する価値はある様だ。
2018年4月17日火曜日
海外旅行中のトラブル—体験者の報告
一人での海外旅行に経験豊富な人が、東南アジア旅行中、事件に遭遇し、残念ながら被害者となり、多額の金を騙し取られたそうだ。この人は英語で不自由する事も無く、海外旅行中英語で困った事、不便な事は殆ど無く、いつも旅行を楽しんで居たそうだ。彼は詐欺、強盗に会い、現地警察署に行って被害届を出そうとしたが、警察署に行っても、誰一人として日本人旅行者を相手にしてくれる署員は居なかったそうだ。一つには現地の言葉の問題が有ったそうだ。どうにか対応してくれる署員を見つけ、被害届を出そうとしたが、どうも英語を理解出来ない署員で、被害者の伝え様としている事が理解出来なかったそうだ。更に署員は「金を盗られた」ではなく「金を落としたんだ」と言って、被害届を出させない様にし、「金を盗られたのではなく、金を落としたと言うなら、書類を用意する」と言って、強盗の被害届を出させなかったそうだ。「警察と言えども、外国では事件の扱い方が異なる事を認識すべき」と、一人旅を楽しむ日本人旅行者は「国家ぐるみで、観光客の被害を無視し、正当に扱おうとしない」と、その国に対し不信感を露わにしていた。国によっては観光客から賄賂を取tったり、外国人旅行者を食い物にする不届き者、悪質な警官も多い事を認識すべき。
2018年4月16日月曜日
海外旅行中のトラブル—体験者の話
これは過去に一人での海外旅行中にトラブルに見舞われた経験者の話である。彼は旅行中にショッピングモールに行き買い物をした後、歩き疲れて椅子に座って休憩していると、親しげに日本語で」日本の方ですか」と尋ねられ、「はいそうです」と答えた。「私は日本に居る時、日本の人に親切にされ、大変助けられました。私は日本の人が大好きです。私の家は直ぐ近くですから、家に来て食事でもしませんか」と親切言われ、彼の車に乗って彼の家に行ったそうだ。しかし、家に着くやこの人間は一変し、強盗にあい、金品、貴重品を全て奪われたそうだ。この日本人旅行者は全て失いながらも、命の危険を感じ、全て犯人の言いなりに成り、恐怖経験をして、どうにか解放されたそうだ。現地警察、大使館、領事館に届けるにも時間も遅く、更に自分の帰国便の時間もあり、何ら被害届を出す事も出来ず、帰国したそうだ。
帰国後、事件の経緯を可能な限り、記憶を辿りながら詳細に記述し、犯人の写真や住所連絡先など(恐らく偽住所、氏名だろうが)を添付して、現地日本大使館に送付したそうだ。現地大使館からは同情や慰めの返事が来たが、事件解決の為に何かをするという回答は一切なかったそうで、失望したそうだ。結局、海外旅行期間中に起こった種々の事件、事故などは、全て自分の責任で、誰も、どの機関も、事件解決の為に見知らぬ個人の為に助ける様な事は無い事を認識したそうだ。
帰国後、事件の経緯を可能な限り、記憶を辿りながら詳細に記述し、犯人の写真や住所連絡先など(恐らく偽住所、氏名だろうが)を添付して、現地日本大使館に送付したそうだ。現地大使館からは同情や慰めの返事が来たが、事件解決の為に何かをするという回答は一切なかったそうで、失望したそうだ。結局、海外旅行期間中に起こった種々の事件、事故などは、全て自分の責任で、誰も、どの機関も、事件解決の為に見知らぬ個人の為に助ける様な事は無い事を認識したそうだ。
2018年4月15日日曜日
海外旅行中のトラブル解消法—犯罪者を追い詰めろ
海外旅行中、不運にも事件、事故にあった場合、海外旅行傷害保険をかけている場合、保険会社に報告するが、その時、ほぼ必ず「現地警察に被害届を出しましたか?」と尋ねられる。団体旅行、パッケージツアーの場合には、添乗員や現地ガイドが手助けして、被害届を出す事も有り得るが、保険に関しては添乗員や現地ガイドの発行する被害証明書でも有効に成る事も有るそうだ。個人旅行者の場合は、現地警察に被害届を出すにも、まず言葉の問題が有り、現地警察も日本人の被った事件など、それ程真剣に取り合ってくれず、被害届提出や被害証明書を入手するまで至らないケースが多いそうだ。過去に海外旅行中、事件に遭遇した経験者の話に依れば、現地の日本大使館や領事館に相談しても、積極的に現地警察と連携して、被害届発行までたどり着くには、相当煩雑な手続と時間ばかりかかり、入手のハードルが高いそうだ。増してや犯人逮捕、事件解決はほぼ不可能で迷宮入りに成る事が多く、犯罪者が益々好い気に成って犯罪を引き起こす要因になっているだそうだ。結局個人の海外旅行者は、被害を受けたまま喪失感で帰国する事を覚悟して、旅行する事を認識しておく必要が有るそうだ。でも現地大使館等に事案を報告し足り、ネットで犯罪者の顔を発信したり、出来る事を最大限行動し、諦めずに犯罪者を追い詰めるべきである、さもないと犯罪者の思う壺でまた犠牲者が出る事に成る。
2018年4月14日土曜日
海外旅行中のトラブル解消法—事前準備と情報収集
単独の海外旅行者に多いケースであるが、海外旅行中に、詐欺、窃盗、強盗、脅迫、スリ、引ったくり、置き引きなどの犯罪によって、金品や貴重品を強奪された時、当人のパニックは最悪の状態である。この様な状況で現地人の通報等で、警察が来た場合、まず現地語又は英語(日本語が通じればラッキー)でどの程度正確に状況説明が出来るか次第で、事態は変わる。言葉の問題で、説明が不十分な事も多く、殆どの場合、日本人旅行者には全く満足とは程遠い、不利な結果に終わる事が多い。日本領事館や大使館に相談しても、「命が有って(怪我が無くて)何よりです」と、最初に言われる事である。次に状況を説明して、無事帰国できる様に必要な諸手続を進めるが、警察との連携で、事件の解決、犯人逮捕、奪われた物を入手する事等は、殆ど不可能と覚悟すべきである。確かに命を奪われず幸いであるが、最終的には「犯罪被害者に成った事が不運で大損をしただけ」と言う事に成る。この様な不幸な被害に合わない様、細心の注意と警戒、旅行訪問国の危険情報などの事前調査に万全を期する事であろう。
2018年4月13日金曜日
海外旅行中のトラブル処理法—事件は大使館相談へ
海外旅行中に、引ったくり、置き引き、盗難、紛失、脅迫、強奪等でパスポートを失った場合、個人旅行者の場合は、即刻現地日本大使館、領事館に行き、事情を説明し、帰国証明を発行して貰い、新たに航空券を購入し、帰国する必要が有る。海外旅行がパッケージツアー、団体旅行等で、添乗員や現地ガイドが居る場合は、この添乗員なり現地ガイドが日本大使館や領事館に連れて行ってくれるが、高額の請求が来ることを覚悟すべきである。また通常の場合は、ツアーの仲間とともに帰国する事は難しく、新たに高額の航空券を購入し、ホテルに滞在延期をして、数日遅れの帰国となる事も多く、かなり高額の出費を覚悟すべきである。旅行者を狙ったひったくり、置き引き、スリ、脅迫強盗、盗難は世界のどの観光地でも頻繁に起こっている事で、日本人旅行客はよく狙われている様だ。
2018年4月12日木曜日
海外旅行中のトラブル処理法—必ず届け相談する事
海外旅行中、何が起こっても不思議ではないのが今の世の中と言える。しかし、何らかの原因、理由でトラブルに遭遇した時、旅行者はパニック状態に陥り、正常な判断が出来なくなる物である。トラブルの種類にもよるが、知人は居ない、地理的知識も無い、その国の社会情勢、文化伝統などよく理解できていない海外故、多くの人は諦めて、失望して帰国するものである。しかし、諦める前にトラブルのケースや状況、時間的余裕など総合的に考えて、まずすべき事は旅行先の在日本領事館や大使館にトラブルの経緯、内容を出来る限り詳細に説明し、相談する事である。トラブル直後の事で、精神的に大きなショックを受け、落ち着いて、冷静に考えられない状況かもしれないが、どうにかして勇気を振り絞って、現地大使館に相談する事が大事である。帰国の飛行機の関係で、どうしても時間が取れなければ、帰国後でも良いから、現地大使館又は領事館に連絡する事が肝要。この時点で、領事館や大使館が適切な助言、処置法を指示してくれるので、その指示に従う事である。ここで何もしなければ、犯罪者たちの思う壺で、益々日本人を狙った悪質な犯罪が横行する事に成るのである。日本人旅行者の犠牲者を一人でも少なくすべく、必ず何らかの行動を起こす事は大事である。
2018年4月11日水曜日
海外の犯罪者の手口—親切に近寄って来る
海外旅行は日本人のみならず、世界中の人が旅行を楽しんでいる。しかし、犯罪被害に合うのは圧倒的に日本人である。その理由は「日本人は金持ち、親切、情にもろい、騙しやすい、被害届を出さない、英語も外国語が下手、襲っても騒がない」等々、日本人は多くの弱点を有し、狙い易い様だ。日本人を犯罪に巻き込む場合は、殆どの場合「日本人の親切心や優しさ」を利用して、言葉巧に騙し、時には飲食物をご馳走し、優しく道案内したり、家に招待したい等と、安心させる為に日本語で話しかけて、信用を得ようとする。
「外国旅行では、自分の知り合い以外は信用するな」と言うの原則である。親しげに話しかけたり、日本人か否かを確認しようとする者、道案内や観光地案内など積極的にしようと近ずいて來る者は「詐欺師」と考え警戒する事が我が身を守る最善策である。
「外国旅行では、自分の知り合い以外は信用するな」と言うの原則である。親しげに話しかけたり、日本人か否かを確認しようとする者、道案内や観光地案内など積極的にしようと近ずいて來る者は「詐欺師」と考え警戒する事が我が身を守る最善策である。
2018年4月10日火曜日
海外の犯罪者の手口—実に巧妙
海外での犯罪者の手口は種々雑多で、
1初めから暴力的に金品など強奪する(通常この手口は夜、人通りの少ない路地で 行われる)場合、この時に武器を出す者もいる
2親切心を装って、日本人であることを確認してから「ここの観光地や普通の人は見れない様な場所、面白い所に案内しますよ」と誘い込む(この手口は日本人旅行者が良く訪れる観光スポットで行われる)場合が有る。
3自分の親族(自分の息子や娘など)、兄弟姉妹、、今月、来月、再来、月日本に仕事(留学などそれなりの用事や理由で)行くので、ぜひ日本の情報、注意点、日本語、困ったとき助けてくれる友達を探している、是非家に来て本人と会って教えて欲しいと誘う。
4街を歩いている時、「何処まで行きますか?」「私もその近くだから、無料で乗せて行きますよ」「私日本人好き、友達」と言って、バイク(車、その他の乗り物)に乗る様誘い、全く訳の分からない所、見知らぬ所へ連れて行き、犯罪行為をする。
この様な場面に不運にも遭遇した時や、危険な状況に成ったら、抵抗する事なく「我が身の安全、その場を無事に逃れる事」を最優先に考える必要が有る。
1初めから暴力的に金品など強奪する(通常この手口は夜、人通りの少ない路地で 行われる)場合、この時に武器を出す者もいる
2親切心を装って、日本人であることを確認してから「ここの観光地や普通の人は見れない様な場所、面白い所に案内しますよ」と誘い込む(この手口は日本人旅行者が良く訪れる観光スポットで行われる)場合が有る。
3自分の親族(自分の息子や娘など)、兄弟姉妹、、今月、来月、再来、月日本に仕事(留学などそれなりの用事や理由で)行くので、ぜひ日本の情報、注意点、日本語、困ったとき助けてくれる友達を探している、是非家に来て本人と会って教えて欲しいと誘う。
4街を歩いている時、「何処まで行きますか?」「私もその近くだから、無料で乗せて行きますよ」「私日本人好き、友達」と言って、バイク(車、その他の乗り物)に乗る様誘い、全く訳の分からない所、見知らぬ所へ連れて行き、犯罪行為をする。
この様な場面に不運にも遭遇した時や、危険な状況に成ったら、抵抗する事なく「我が身の安全、その場を無事に逃れる事」を最優先に考える必要が有る。
2018年4月9日月曜日
海外の犯罪者の手口—詐欺師の接近法
海外旅行者は誰一人として、トラブルや事件、事故にあう事なく、無事帰国して、楽しい旅行にしたいものである。しかし不運にも詐欺、窃盗、ひったくり、置き引き、暴行事件、交通事故など色々なトラブルに遭遇する人が居る。まず詐欺師は通常日本語か英語で、「日本人ですか?」「日本から来たの?」「何処から来ましたか?」と、日本人か否かを確認する質問から始まる。この質問に「日本、日本人」と答えると、次の言葉は「日本の何処ですか?」「日本の何処から来ましたか?」と質問が続く。この問いに「東京(または日本の都道府県名や市)です」と答えると、ほぼ必ず「実は私の娘(息子、妹、姉、弟、兄、親戚等々)が今度東京(貴方が答えた都道府県、市)に行きます。今娘(息子、兄弟姉妹などを言って)が家に居るので、日本の事を色々教えてください。」と言って家に来るよう誘う。ここまでくれば、ほぼ間違いなく詐欺師、犯罪者で、この誘い文句、口車に乗せられて、親切心で付いて行けば、金品など全て強奪されると考える事である。海外で、現地人への親切心は我が身を危険に晒す事に成る可能性が大で危険です、極力無視しましょう。
2018年4月8日日曜日
海外一人旅には危険は付き物—海外の日本人詐欺師
今迄海外旅行で、現地人の犯罪グループについて記述してきましたが、今回は海外での日本人詐欺師について記す事にします。一時期,海外旅行中、日本人の詐欺に騙された人は結構います。その手口は、「私は日本のXXX(一流会社名を名乗る)に勤務している者ですが」と言って、一流企業名の記された名刺を差し出し「私の貴重品の入ったカバンを無くし(奪われ、強盗に会いなど色々な理由を述べて)、OOOOに行くにもお金が無くて困ってます。少しで良いですから(と言いながら数万円を求める事が多い)お金を貸して貰えませんか。帰国後この名刺の会社(自宅と言う事も有る)に連絡して頂ければ、必ず利息を添えてお返しします」と、一見紳士風の中年男性(一見淑女らしきご婦人、女性の時もあるそうだ)が金を要求。名刺を貰い、一流企業の名前が記入されていて、日本人旅行者は同情し、信用し、相手の言う通り数万円を渡し、帰国後名刺に記された電話番号に電話をしても、通じず、その時点で初めて詐欺にあった事に気ずいた人も多いそうだ。この様な時には決して金を渡すのではなく「現地の日本領事館又は大使館に行けば処理して貰えますよ」と助言に留める事が肝心。海外旅行中、騙されない様、細心の注意を!
2018年4月7日土曜日
海外一人旅には危険は付き物—犯罪者はプロ
日本人の海外旅行者は、海外旅行を楽しみにしながらも、事故、犯罪、トラブル、悪い事に合わないなど、それなりに注意、警戒心を持って、旅行に出かけるものである。しかし現地犯罪者たちは、「旅行者を襲い、警察に捕まって、大変な事に成るかもしれない」という危険を冒しながら、生計を立て、生き延び、犯罪を真剣に、必死で繰り返す、所謂犯罪が職業、本職で、犯罪のプロ集団である。それ故、犯罪を犯すに当たっては、用意周到、シッカリ計画、確固たるチームワークを保ち、決して失敗しない体制で犯罪を実行する。犯罪者達にとっては、「旅行者は犯罪に関しては無知、素人で、犯罪を一瞬の内に襲う事は、赤子をひねるほど簡単なもの」で、騙したり、襲撃したり、暴力行為をしても、殆ど証拠を残さず、警察にも捕まらない様にする事に慣れている。この様な犯罪集団を、旅行者が出し抜いて、危険を脱する事、騙しを見破る事は、至難の業と言える。特に一人旅を愛する人、老人はくれぐれも最大限の警戒心を持って旅行を楽しみ、犯罪被害にならない様、十分注意して欲しい。海外旅行で我が身を守る為には、「現地で親切に近寄る者は、犯罪者」と見て警戒した方が良いかも知れない。
2018年4月6日金曜日
海外一人旅には危険は付き物—犯罪者の手口
海外一人旅、老人旅行者はいとも簡単に、現地犯罪者の襲撃対象に成る理由は、犯罪者から見ると「一人旅、老人なら、話し相手が欲しいだろう」とみて、気軽に話しかけ、襲撃対象の品定めをするそうである。襲撃対象としてふさわしくなければ、直ぐに話を切り上げてその場を立ち去る。しかし、襲撃対象者として、犯罪者の目に叶えば、それなりに礼儀正しく、柔らかい口調で、親切心を持って、信用を売り込み、罠にかかるまで用意周到に行動し、何処かへ必ずリードする。そして連れていかれた場所で、一瞬の内に犯罪者グループが一斉に襲い掛かり、あっと言う間に金品や貴重品を奪い、その場を去ってしまい、証拠も殆ど残さない、実に迅速に巧妙に犯罪を実行する事を旅行者は知った上で、旅行するべきであろう。
2018年4月5日木曜日
海外一人旅には危険は付き物ー特に老人?
海外の一人旅で現地犯罪者達からの襲撃、強奪だけではなく、犯罪者グループの中には、一見紳士、淑女たちの巧妙な話術と接触から、犯罪につなげるケースも多い。実に穏やかな口調で、親切そうな振る舞いで、まず日本人旅行者を信用させ、犯罪者のペースに持ち込み、犯罪を実行するケースも多い。日本人旅行者、特に老人、一人での旅行者は、現地人から一寸親切にされたり、一見風体が紳士、淑女風であると、警戒心を解き、お人好し、親切ぶりを発揮し、直ぐに騙され、犯罪者のリードで何処かへ案内され、一瞬の内に襲撃され、身ぐるみはがされ、金品を奪われてしまう。海外旅行では、人を疑う気持ちと警戒心を忘れてはならない。特にお年寄り一人旅は、懐疑心、警戒心、判断力、運動能力、体力など、全体的に能力低下する可能性が有り、狙わる可能性が高いなので、特に注意が必要である。
2018年4月4日水曜日
海外一人旅には危険は付き物—犯罪者は武器所有
海外での犯罪では、犯罪者たちグループは、一人での旅行者、老人を狙う。犯罪者達には一人、老人の旅行者一番狙いやすいし、抵抗されてもグループなら、一人の旅行者を抑え込む事はいとも簡単であるからだ。犯罪者たちはパスポート、現金、時計、金目の物なら全て、あっと言う間のスピードで奪い取って行く。当然この様な犯罪行為は夜、人通りの少ない路地等で行われるため、一人で旅行する人は、この様な時間帯や場所は当然避けるべきである。犯罪者グループは通常ナイフ等の武器、時には拳銃さえ持ち歩いている事も有るので、下手に抵抗すると、とんでもない事態に成る事も有るので要注意である。海外旅行では、ありとあらゆる犯罪防止に細心の注意と警戒心を持って、まず身の安全に最大限の態勢と準備と対策をして観光、グルメ、現地人との交流など楽しむべきであろう。そうでなければ、極力一人旅を避ける事であろう。
2018年4月3日火曜日
海外一人旅に危険は付き物—要 警戒心
国内外の一人旅には危険が付き物で、何が有っても不思議ではない事を、旅行者は知るべきであろう。まず公共交通機関で事故、発着の遅延初め、自然災害など、旅行中の予期せぬトラブルなど、国内外の旅行に関わらず、災いは結構ある物だ。特に海外の一人旅はその危険度ははるかに増すと言える。まず海外旅行で現地犯罪者たちは「日本人を見たら金と思え」と言われる様に、海外では「日本人旅行者はお金をたくさん持っている」と考え、攻撃目標に成り易い。更に「日本人はおとなしく、犯罪被害に合っても、ほとんど被害届を出さないし、言葉も上手く使えない」と高をくくって、犯罪グループは襲ってくる。特に海外一人旅、老人への襲撃は年々増加の一途である。団体旅行の所謂パッケージツアーはまだしも安全度は高いが、一人旅を好む人は、ありとあらゆる危険情報、犯罪情報、犯罪の手口などを、旅行の準備段階でしっかり把握し,対策を考えておく必要が有る。
2018年4月2日月曜日
人の親切心を利用する詐欺師
詐欺犯罪は実に卑劣な犯罪である。通常、詐欺師は「詐欺犯罪を悟られない様に、言葉巧みに近ずいてくる」事は誰もが承知の事かもしれない。しかし、通常の状態では詐欺犯罪の手口を理解していても、いざ自分がその犯罪被害の対象者に成ると、何故か詐欺師に完全に騙され、被害に合ってしまう事が多い様だ。特に高齢者になると、警戒心や人を疑う気持ちが薄れ、自分の周りに相談したりする人が少ない為、詐欺の手口に完全に騙されるケースが多い様だ。人の親切心を利用して人を騙し、人の財産を奪い取る行為は何とも許し難い、人間として最低で、この世の全ての生物以下の存在である。詐欺犯罪者は良心、人間の心を持たない、人の気持ちを考えない極悪人で、あらゆる手段を用いてもこれらの犯罪人を撲滅、一掃すべきであろう。知らない人からの巧みな言葉かけに会った時には「詐欺師か?」と疑う事が今後は必要かも?
2018年4月1日日曜日
犯罪者は何故生まれる?
連日何らかの犯罪の無い日は無い日本社会に成り、安心して生活をしたり、人を容易に信用出来なくなって来て、実に情けない、寂しい社会になっている。何故犯罪者は増えているのだろう?ある分析では「幼少時に親の愛情を知らず、触れられず育ち、その反動として犯罪者に成る事が多い」と分析している。私はこの分析結果と発表には、いささか疑問を持っている。例え幼少時に辛い、厳しい生活環境や成育環境に有ろうとも、一定の年齢に成り、成長過程の生活で、社会の規則、善悪の判断など学んでいる筈である。その様な誰もが学ぶ事柄を、犯罪者だけが学ばないという事は有り得ない。犯罪者は自分中心で、他人に対する配慮や気使い、人の心の痛みなど全く理解しようとしない人間性と言えるのでは?犯罪者は自分が生きる為、楽する為、如何なる手段を用いても人を犠牲にしても良いと考える非人間的化け物であろう。よってこの非人間的、反社会的な化け物は、日常生活に放置すべきではなく、徹底的に取り締まるべきであろう。
2018年3月31日土曜日
詐欺犯罪者の刑期は軽すぎる
人の大切な金品を騙して強奪する詐欺犯罪者は、逮捕され、裁判にかけられ、刑務所生活をしていても、何ら改心する事なく、被害者に対する謝罪の気持ちも反省の気持ちも無い。犯罪人は刑務所で改心、校正プログラムとして取り組んでいるそうであるが、犯罪人の殆どにはその様な改心、反省、謝罪、償いの振りはするけれど、心から謝罪、反省、償いなどする者は殆ど居ないそうである。犯罪に対する刑期を終えた後の再犯率は大変高いそうで、再度、何度も同じ詐欺行為で生計を立てる者が多いそうだ。詐欺行為で人の生活をどん底に落とす様なクズ共は、二度と社会に出れない様にして、一般の人々が安心して生活し、人を信用できる様な日本社会にして欲しいものだ。日本は犯罪者に対する刑期が軽すぎるのでは?
2018年3月30日金曜日
高齢者は犯罪の犠牲者に成り易い?
日本でも最近では、高齢者が犯罪の対象者として狙われる事が多い。高齢者は一般的に、気持ちが優しい、人を信じやすい、人を疑わない事が多く、更にある程度のまとまった金を所持している事も多い為、犯罪の犠牲者として狙われる事が多いのであろう。特に近年では「オレオレ詐欺」「特殊詐欺」「物品販売」等で、今まで一生懸命働いて貯めた金を、騙されて大金を一瞬の内に奪われる事件が頻繁に報道されている。警戒心の弱い、人の良い、余生をのんびりと平和に暮らす高齢者を狙い、一瞬の内にどん底の生活に追いやる詐欺犯罪者の卑劣さを、決して許せない。自分では全く苦労もせず人の金を奪う、人間として最低である。自分の為なら如何なる卑劣な手段を用いても、他人を犠牲にし、人の金を奪う詐欺犯罪者はこの世に生きる資格も価値もない。警察はこの詐欺犯罪を一掃するよう頑張って欲しい物だ。
2018年3月29日木曜日
花見で飲み会?
桜の花が全国的に満開と言うニュースが飛び込んできて、人の心も少し開花して、花見気分で飲み会と言う人も多い様だ。私は花見をしながら宴会を開くなど、あまり興味も無いし、わざわざ混雑した場所で、わいわい騒ぎながら飲み会をしたいとは思わない。むしろ家の中から見える景色や花を見て楽しみ、気心の知れた仲間とじっくり語り合いながら飲む方が好きである。花見シーズンに成ると、その会場で酔った勢いで雑多なトラブルが起こるが、実に迷惑な事である。花見をしながら楽しく宴会をするのもいいが、人間の心も満開になって、理性を失い、我を忘れて人に迷惑を掛けるのは如何かな?
2018年3月28日水曜日
連日の好天、連日最の悪空気汚染
長らく休んでおりましたが、本日より再開いたします。
本格的な春で、全国で桜が満開と言うニュースが流れ、多くの人にとっては嬉しい、楽しみな春到来だろう。連日良い天気が続いているが、同時に空気汚染の状態は、正に異常と言える。外に出て作業や運動をしようものなら、空気汚染のせいで、体調をいとも簡単に崩してしまいそうだ。PM2.5の数値も高く、気管、呼吸器系の弱い人にとっては深刻な問題であろう。この空気は何処から来ているのだろう?いつに成ったらきれいな空気が吸える世の中に成るのだろう。この空気汚染と共に人間の心も汚染されて来ているのかな?
本格的な春で、全国で桜が満開と言うニュースが流れ、多くの人にとっては嬉しい、楽しみな春到来だろう。連日良い天気が続いているが、同時に空気汚染の状態は、正に異常と言える。外に出て作業や運動をしようものなら、空気汚染のせいで、体調をいとも簡単に崩してしまいそうだ。PM2.5の数値も高く、気管、呼吸器系の弱い人にとっては深刻な問題であろう。この空気は何処から来ているのだろう?いつに成ったらきれいな空気が吸える世の中に成るのだろう。この空気汚染と共に人間の心も汚染されて来ているのかな?
2018年3月7日水曜日
梅が咲きました
梅がもうすぐ咲くかな?と思っていたら、温かい気温のせいで2本の内の一本の梅が咲きました。薄いピンク色の梅の花が、けなげに咲いて、我が家の裏庭に彩を添えてくれました。これらか数日雨が降るとの予報が出ており、この雨で梅の花が散らない事を願いたいものです。せめてウグイスがこの梅の花の開花を祝って、美声でさずってくれるのを味わいたいものだが、この願いは叶わないのだろうか?暫く雨が降るのを控えて欲しい物だが、自然の成り行き故、そう簡単に願いは叶わないかな?
一寸用事が出来ましたので、暫くこのブログは休ませていただきます。
一寸用事が出来ましたので、暫くこのブログは休ませていただきます。
2018年3月6日火曜日
梅はもうすぐ咲くか?
裏庭の梅の木のつぼみが少しずつふくらみ、その蕾も少しピンクぽっく成って来たので、開花するのはそう遠くないかもしれない。開花が楽しみと言えば楽しみだが、梅の花が咲くとメジロやウグイスが飛来し、美声を聞かせてくるし、結構梅の花以外にも楽しみが有る。梅の後には桜(我が家の桜は山桜だが)も咲くし、これから暖かくなって、本格的な春の到来に成ればいろいろな花が咲くし、今年はどんな綺麗な花を咲かせてくれ、どんな鳥が美声を聞かせてくれるか楽しみだ。
2018年3月5日月曜日
昨夜の雷雨凄かった
昨夜は結構強烈な雨、雷、稲妻と凄く、一寸ビックリしたが、眩いばかりの稲妻をしばらく見てその閃光の美しさを堪能した。自然の力や美しさは本当に素晴らしく、人間の力では決して作り上げられない物だろうと感心してしまった。雨も時には人間の心を慰めてくれる様に、またある時は人間の心の葛藤を表しているかの様にも感じられ、実に神秘的に感じられる。自然現象は良し悪しに関わらず、何事も考え方次第で、多種多様に感じる事が出来る物だ。
2018年3月4日日曜日
いよいよ春ですかね
今日は結構温かく、すっかり春らしい一日で、いよいよ春かなと思える、過ごしやすい日でした。春に成れば花粉症で苦しむ人も多い様で、一概に喜べない人も多いようですね。
私は春の気候に合わせて、頭の中も温まり過ぎて、気候のせいでボケが進行しない様注意しなければなりません。健康に十分注意して、充実した春の季節を楽しみたいと考えた今日一日でした。皆さんはどんな春をお迎えになりますかね。
私は春の気候に合わせて、頭の中も温まり過ぎて、気候のせいでボケが進行しない様注意しなければなりません。健康に十分注意して、充実した春の季節を楽しみたいと考えた今日一日でした。皆さんはどんな春をお迎えになりますかね。
2018年3月3日土曜日
南北統一?不可能でしょ
韓国の文大統領は南北統一を夢見てあれこれ動いている様だが、大多数の韓国民は「そんなこと不可能でしょう」と考えて、「文大統領は無駄な事に大金を注ぎ込見、北朝鮮の言いなりに成り、気に入られようと必死にもがいている」と非難している。統一は両国間の全てが余りにも違い過ぎていて、このまま行けば混乱を引き起こすだけと危機感を感じている。韓国国民は「殺人独裁国家の北朝鮮が民主主義国家の韓国と融合する筈がなく、統一など不可能な事は明白」と呆れ果てながら文大統領の無駄な行動を見ている様だ。
2018年3月2日金曜日
日本、韓国の関係はどんどん冷え込む?
「北朝鮮は平昌オリンピック参加に乗じて、南北統一会談、南北融和、南北統一チームオリンピック参加を餌に、無能な文大統領を巧妙に利用し、韓国を日本やアメリカとの同盟関係にくさびを打つ事に少し成功した」とみる韓国民が多く、反発や批判を増している。文大統領は北朝鮮の策略にドップリはまり込み、日韓関係の問題としている慰安婦問題、少女像や強制労働像設置等、日本が嫌がる様な事を強化して、日韓関係に冷や水を浴びせる行動をとって、北朝鮮のご機嫌を伺っている。この様な日韓関係を悪化させる様な事をしながら「未来志向の良好な関係を推進」等と、北朝鮮の外交交渉的を真似た事を一方的に述べ、日本との対抗姿勢を強化している。韓国人の中にも「文大統領は北朝鮮の代弁者として、日米との関係を疎かにしている」と不安視し、文政権の危うさを指摘する人も多いそうだ。「北朝鮮が韓国と統一、融和政策を推進する毎に、日韓関係は日を追う毎に悪化し、その内日本も北朝鮮や韓国から脅迫する事になりかねない」と親日家の韓国人たちの中に言う人も多い。多
2018年3月1日木曜日
中国にすり寄る文大統領
「平昌オリンピックで、北朝鮮と友好ムードを作り出し、南北統一に一歩も二歩も近ずいたと自画自賛、自己錯誤、自己満足をする文大統領は、韓国民の気持ちを考慮する事なく、今度は中国に媚びへつらおうとしている」と韓国知識層の人々が不安感を覗かせながら述べている。北朝鮮との会談に文大統領は「前のめり」になって、大統領権限を乱用して進めて気を良くし、更に張り切って中国とサード撤去をチラつかせて近ずいているそうだ。韓国人の中には「韓国も北朝鮮や中国の共産圏独裁政権の虜になって来ている」と嘆く人も増えているそうだ。韓国は今後日、米と少しずつ距離を取り、中国、北朝鮮に急接近して行く様相であると危機感を示す人も多いそうだ。
2018年2月28日水曜日
韓国民は文大統領に失望と危機感?
韓国内では北朝鮮に媚びへつらう文大統領に失望感が強くなったようだ。韓国民の事や選挙公約も無視し、大統領の独断と権力を乱用して、北朝鮮の巧妙な策略にはまり、北朝鮮の権力に媚びへつらう文大統領の行動を見て、韓国の人々は今後の韓国に危機感を募らせている。この事から、多くの韓国民は「大統領にはもはや期待は出来ない、韓国を北朝鮮に売り渡し、崩壊させる」と失望感と危機感を強めている。また自分の手柄を立てる為にアメリカや日本との同盟関係を裏切り、北朝鮮に協力しようとしている動向に韓国民は憤りを示している。「今後の韓国には希望は無い」と悲嘆にくれる韓国民が続出し、「韓国在住の知識人や富裕層の人々は韓国を離れて行く事になるだろう」と見ている人も多いそうだ。「南北統一など絵に描いた餅で、永遠に不可能だろう」と多くの韓国人は感じているそうだ。
2018年2月27日火曜日
北朝鮮の策略に骨抜きにされた文大統領
オリンピックを機に、北朝鮮が 政権運営能力の無い、国際外交に素人の文大統領を最大限に利用しようと、次から次へと高官級の人材を韓国に送り込み、次から次へと様々な要求を出して来ている。韓国の有識者は「北朝鮮の口車に乗って、何でも言う事を聞いている馬鹿な、骨抜きになった能無し文大統領」に嫌気を指し、今後の韓国に危機感、不安感を示し始めている。北朝鮮の金独裁政権が韓国を支配し様とする企みに、文大統領は日を追う毎に飲み込まれて来ている事に危機感も示している。北朝鮮の企み、策略、陰謀に気ずかず骨抜きにされつつある文大統領に対し、多くの韓国民は「文氏は何処まで馬鹿なんだろう」と、批判、不信感、危機感を募らせ、近い内に文大統領を弾劾するべく、大きな動きが起こると見なしているそうだ。韓国民の文大統領打倒運動の発端になる物は「米韓軍事演習の実施をするか、北朝鮮の企みに乗って延期し、北朝鮮の核やミサイル開発の時間稼ぎに協力をするか否次第」だそうだ。如何する文大統領。
2018年2月26日月曜日
文大統領は手柄を立てる事に必死?
多くの韓国民は文大統領を「人気取り政権」「お手柄取りに必死政権」と非難している。更に韓国民は、大統領選の時に公約していた事で何の成果が上げられず、守れず、全く無能大統領であるが故に、北朝鮮との統一で手柄を立てる事に、韓国民の意志を無視して、権力を乱用して全精力を注いでいるそうだ。「北朝鮮に利用されている事にも気ずかず、特別優遇措置ばかりして、北朝鮮の言う事ばかり聞いて、韓国民の事は何も考えていない」と非難噴出であるそうだ。国連制裁決議に対しても特例措置で、国際間の協調を勝手に乱し、オリンピック終了後の韓国の孤立や衰退が心配と言う国民の不安感が増幅しているそうだ。「その内、韓国民の分裂や分断、文大統領打倒運動も起こるかも」と不安感を示す韓国人も増えているそうだ。
2018年2月25日日曜日
オリンピックもいよいよ終幕
平昌オリンピックがいよいよ終了となるが、終幕を喜ぶ人、残念がる人色々な感じ方が有る様だ。世界平和の祭典か、外交の為の手段か、国の経済効果への期待か良く分からないオリンピックと捉えるる人もおり、何とも複雑なオリンピックになった様だ。基本的には、国家繁栄、経済効果、文大統領の手柄の為か、北朝鮮に利用される為のオリンピックか、何の為のオリンピックか分からないと言う事は多い様だ。今回のオリンピックは北朝鮮に文大統領が上手く振り回された大会だった事は世界中が見なしており、韓国内では文大統領への非難が強くなっており、日米政府関係者からも不信感が強まっている。今後の日米韓関係はどうなるか不安材料が強まった様で、何とも平和祭典とは程遠い後味の悪いオリンピックになった様だ。
2018年2月24日土曜日
XX%,半額以下、大幅値下げのお買い得?
商店、通信販売、テレビショッピングなどで、大幅値下げのお買い得商品として、商品販売の広告、勧誘で消費者の購買意欲を掻き立てようとしているのを、多く見かける。消費者はこれらの宣伝をどの様に受け止め、見ているのか良く分からないが、私は疑り深いせいか「元々の値段が大幅値下げしただけの価値しかないんじゃないの?」と見るのである。本来商売という物は、自分が自腹を切り、赤字にしてまで商品を売る商売人などいる筈が無いからである。「半額」と言えば、「大幅値引きではなく、本来の元値が半額の値段じゃないの?30分以内の注文なら半額、何十パーセント値引き」と言うけれど、元々の値段がそれなんじゃないの?」と考える人は居ないのだろうか?そんなに大幅値引きする商品は、本当に信用できるのか?とも考えてしまうが、如何だろう?「安物買いの銭失い」と言うけれど?宣伝、広告通りに「お買い得」として本当に信用して良いの?
2018年2月23日金曜日
一日の野菜摂取量350g?摂取しないとどうなるの?
一日の野菜摂取量350gと言う言葉をよく聞くし、商品販売広告でもこのような言葉が良く引用されている。いつ、何処で、誰が、何の根拠をもとにこの様な事が決まり、一般に流布し、浸透する様になったのだろう。私はよくマスメディアで用いられる商品宣伝広告のを見る度に、「何を根拠に?」「誰がどの様な医学的調査研究分析の結果に元ずいてこの様な事を商品宣伝広告に用いられる世になったのだろう」と疑問に感じざるを得ないのである。とかくこの世の中分からない事だらけであるが、マスメディアで表示される事柄の真偽、信憑性はどれ程信頼の正当性、価値が有るのだろう?一日の野菜摂取量を取らなかければどうなるのでしょうか?病気になるの?早死にするの?350gの野菜を取らなくても健康で元気にしている人沢山いるけど?皆さんはこの350g根拠をご存知ですか?
2018年2月22日木曜日
素晴らしき人間でこの世は溢れている
この地球上には文化、芸能、スポーツ、技能、学問、数多き領域等で、「道を極めた人々」で満ち溢れている様だ。有名、無名に関係なく「自分の選んだその道を究めた人々」が沢山この世には存在し、正に尊敬に値するし、「我が道を究めらえた人は本当に幸せな人」と言えよう。自分の極めた道で有名になり、多くの人々から注目される人も居れば、多くの人々に中々注目される機会に恵まれない人も居るが、有名、無名、尊敬の対象になる、なら無いに関係なく「我が道を究めた人」は、この世の宝と言えるほど尊敬に値する。これ等の「その道を究めた人」と言うのは、「生まれながらの天才的才能」と言うより「日々のひたむきな努力により、その道を究めた人々」なのだろう。人間がこの世に生まれ、「自分の道を究められた人々は、日々ひたすら努力を重ねられた人々で、本当に素晴らしい」と考える。人間本気で一点集中型で努力に努力を重ねれば極める事が出来るのかもしれない。人間日々弛まぬ努力が必要と言う事ですね。
2018年2月21日水曜日
人間が地球の破壊者?
日本のみならず世界中が消費活動、販売活動が盛んであるが、世界がそれだけ金銭的にも豊かに成って来たという事だろうか?その反面世界中の資源が不足の一途をたどり、地球上が年々くたびれ始めており、異常気象も予測できなくなって来ている。異常気象で人間生活が脅かされつつあるにも拘らず、金稼ぎに必死の企業は、商品開発や宣伝の手が緩む事は無い。機器の開発や販売、消費活動の激化、人間の日常生活の便利さ、人間長寿の為なら自然破壊、資源の消耗、空気汚染、人間居住の改善と利便性には犠牲も当然と、世界中の企業経営者は考えて、あらゆる手段や媒体を通じて商品販売合戦をしているのだろう。これ等の事を考えると、人間は利便性、生活の快適さを求めつつ、結局人間自信が自分の首をどんどん占めているように思える。人間は本当に賢い文明的な生物、動物なの?
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