東京ではコロナ感染拡大が始まった様だが、「当然」と国民の多くは感じている様だ。政府も都もマスコミも感染拡大とワクチン接種者数の報告ばかりで、感染拡大防止対応策など全くせず、ひたすら国民や都民に自粛要請ばかりを宣言。しかし、オリパラ強行実施関係は特例、別枠扱いで、国民の意思、専門家委員や医療関係者の提言や助言を無視して、準備を進めている。大会組織委員化や政府の説明も、国民が理解、納得、賛同、協力する様な説得力のある説明や準備体制などまるで見えない。何もかも、問題が起これば、その場凌ぎ、行き当たりばったりで、その場で考えるなどと、イイカゲンな準備態勢で、安心、安全の大会とは程遠い状況。国民の多くは政府や大会組織委員会の頓珍漢な準備には呆れ果てているのが現状の様だ。こんな状態で国民の安全、安心、ともすれば命まで犠牲にするような事態になりかねない事に不安や危機感が拭えない。今後本格的なコロナ感染拡大、医療ひっ迫、国内での混乱状況が始まる事に成ると多くの知識人も指摘しているが、政府も組織委員会もオリパラ強行は何ら危険を感じてないのだろうか?国民に要請して居る事と政府やオリパラ開催強行は、国民には理解も同意も納得も出来ない事態。これで国民は如何協力できる?
2021年6月30日水曜日
2021年6月29日火曜日
特別扱、特例、例外、忖度の大好きな日本政府と組織員会?-不平等社会の日本?
東京五輪の為に来日するIOC委員らの行動ルールを定めたルールブックには特別扱い事項があるそうだ。日本という国、国民は昔から特別扱、特例、例外が大好きで、特に外国人、権威者、金持ち、お偉いさん、上級国民などには、一般人には全く考えられないような特別扱特例、例外いが満載であった。今回の東京五輪に関しても、IOC関係者、外国人選手、選手村で生活する行動様式などは目、耳を疑う事が色々と発表されてきた。その発表に対し批判が出ると、直ぐに変更し、何でも場当たり的、思い付きで東京五輪の準備を進めていると国民は感じている。東京五輪開催に関しては、IOC委員やその家族には特別扱いもやり過ぎという感じもある。国民にはありとあらゆる自粛要請や行動規制をしておきながら、IOC委員や家族、選手たちは寛大な扱いが有り、国民も「これは余りにも差別的で、日本国民は冷遇され、オリパラ関係者だけが特別待遇、特例、特別枠ばかりだとの指摘も多い。多くの国民は「日本の上級国民、身分や地位のある人(?)、公務員、お偉いさんはいつでも、どこでも特別扱い、忖度される事が通例の文化、風習が有る様だ。人間はどんな立場であろうとも、神ではなく、常に人間で、それ以下でもそれ以上でもない。人は皆平等であるべきだが、本当に平等だと感じる事はこの日本にも世界にもない。権力者は常に特別扱い、特例、例外の適応が有り、それを当然と考え享受している」と感じてる。
2021年6月28日月曜日
東京五輪はどんどん盛り下がる?ー「太陽がいっぱい」でなく「危険がいっぱい」?
東京五輪強行開催が日一日と近ずいて来るにつれ、大会組織委員会、政府、関係者はマスコミでの会見が多くなり、開催の為の身勝手な理論展開の炸裂である。しかし、どの会見でも共通して言える事が「安全、安心の大会実施」とは程遠く「恐怖、危険、問題、準備不足だらけ」の実態が露わに成ってくる。政府も大会関係者も、如何なる事態が起ころうと東京五輪は実施するという、完全な強行開催の結論ありきの行動で、中止など全く眼中にも一考の余地もない。何が有っても強行開催する為、子供騙しの論理、こじつけ、屁理屈、言い訳の連続で、全く納得、理解が得られる様な、具体的で説得力ある説明は皆無。これが日本政府、大会組織委員会の本音、狙いで、国民の安全、安心、命、犠牲など一部の配慮も無い。既にコロナ感染拡大が始まり、このままの状況では感染爆発、医療ひっ迫、医療崩壊など悪い事柄の連続が予測されているが、全く気にする様子もない。当初「オリパラは無観客での開催」と説明していたが、ワクチン接種が開始されると「有観客での開催」に変わり、大規模接種が加速され始めると、観客数は収容人数の50%か一万人まで、更に時と場合によってはオリパラはあらゆる面での特例や特別配慮扱い」と、本当にやりたい放題の様だ。一か所で一万の人流で、何十か所で競技が行われれば、どの様な危険が起こるかは素人でも想像できる事であるが、政府や大会組織委員会や関係者には考えられない事の様だ。あ~、恐ろしき事かな今後の日本。昔アランドロン主演の「太陽がいっぱい」という映画が有ったが、日本のオリパラ強行は「危険が一杯」の様だ。
2021年6月27日日曜日
マン防と緊急事態宣言の発出と解除を 今後 何度も繰り返す?問題発生で責任取れるの?
東京五輪強行開催までひと月を切り、政府も大会組織委員会、大会関係者も多忙を極めている様だ。「安全、安心の大会実施」と公言しながら、コロナ感染拡大、外国人受け入れの水際対策、オリパラ期間中に予想外の事態や何が起こるか分からない状況で、思い付き、行き当たりばったりの対応策しかしておらず、よくも安全安心の大会などと言えるものだ。この不安を証明する様に、ウガンダ選手入国でコロナ感染陽性者が出、選手移動、宿舎などで混乱を引き起こし、準備不足や対処の不味さ、脆弱さ、確固たる対応策を準備も考えていない事が表面化した。また、国民のオリパラ強行実施反対、国内外からのオリパラ実施に対する疑問などなど問題山積だが、説得力のある、合理的で、納得できる様な説明や対策などは何もない。政府もオリパラ大会関係者が、国民の理解と同意を得、何とか不信感や反対を抑え込もうと、あれこれ屁理屈やゴタクを並べ立てるが、中途半端で説得力も具体性も無い説明で、国民の不信感と不安感や危機感は増大するばかりの様だ。コロナ感染症は今後益々拡大し混乱を引き起して行く事となり、日本政府は今後も何度も蔓延防止、緊急事態宣言を発出し足り解除したり国民を振り回し、自粛要請、締め付けを繰り返して行く事に成るだろうとの予測も出ている。コロナ感染症は今後もますます変異を繰り返し、オリパラで拡散が酷くなる事が予測されている。政府は国民には只自粛、締め付け、、忍耐、我慢などなどを要請するだけゆえ、冗談抜きに、今後の日本は本当に危険な状況に成ると予測する人は日々増えている様で、何か問題が発生した時責任取れるの?元来責任を取る事など考えてないか?責任問題を考えているなら既に中止してるか?
2021年6月26日土曜日
北方領土、竹島、尖閣問題を放置する政府?-何も出来ない無能、無策?
日本は近い将来、ロシア、韓国、中国に領空、領土、領海をどんどん実効支配されるだろうと予測する学者、知識人は多い。ロシアが実効支配する北方領土は、日本政府が一方的に貢献させられ、領土は全く帰ってこないし、今後も返還される事は無いだろう。竹島は韓国が実効支配し、韓国軍が常駐、管理しており、日本側が近ずこうものなら威嚇射撃をしてくる。中国は東シナ海、南シナ海を支配し、そして尖閣諸島を支配しようと、中国海警船、民兵戦が実効支配、上陸の機会を狙っている。これらの諸問題に対し、日本政府は何をしたか?「毅然と大人の対応をした。話し合い、交渉をした。強く抗議した。遺憾の意を示した。」等と言うだけで、結果的には何一つ解決出来ず、ロシア、韓国、中国には何も出来ないず、やりたい様にさせ、実効支配を容認している。日本政府は外交力が全くなく、ロシア、中国、韓国も「日本に何をしても、何も出来ないから、安心信して何でもやりたい放題。ただ、今の所アメリカが後ろ盾になっている為、軍事行動で支配する事は出来ないが、アメリカが離れれば、日本全土は即刻中国かロシアが進攻し占領する筈」と学者も知識人も危機感を示している。日本政府、国会議員には親中、媚中、親露、媚露、親韓、媚韓が居て中国、ロシア、韓国の日本に対する実効支配や領空、領海、領土侵犯など容認してる者が多いそうだ。実際問題、連日中国政府や韓国政府が日本に対し嫌がらせ行動、報道、挑発行為をしているが、何ら適切な対応をしていない現実を見れば、如何に日本政府は無能、無策、無力か分かる筈である。特に連日の中国、韓国の嫌がらせ行為は目に余る物であるが、日本政府はオリパラとコロナ問題でアタフタし、何も出来ていない。何とも情けない政府。
2021年6月25日金曜日
東京五輪反対デモを如何捉える?-五輪強行あるのみ?
東京五輪開催まで一か月弱となり、「オリンピック開催の本来の狙いと目的」が日本国民のみならず世界にも「アスリートを利用した金儲けビジネス」と、本性や魂胆が暴露された様だ。オリンピック開催に関する不信感と不安感から、東京都庁周辺では23日市民団体「反五輪の会」等が抗議デモ行った。政府、大会関係者は見栄、金儲け、甘い汁を吸う為、なし崩し的に開催準備を進めれば、如何にでもなると国民を騙しながら「開催ありき」で今に至っている。日本国内外からも不信感や不安感が指摘されているが、政府も大会関係者も「ワクチン接しするから大丈夫。大会が始まってしまえば、誰もが黙ってオリンピックを楽しみ、騒ぎは今だけ」とタカを括り、常識的には考えられない言動を取り続けている。「オリンピックは誰の為?オリンピックは何の為?」と再度オリンピック開催の根本的な意義、価値、目的などに立ち返るべきだが、オリンピック関係者、組織は何も疑問に感じてない様だ。オリンピックその物を、世界平和の祭典、世界スポーツの祭典よりも、金儲けの手段と納得、同意し、IOC, 日本政府も大会関係者もすっかり落ちぶれてしまった。オリパラ期間中に起こりえる数々の危険、問題に対し、緊張感も危機感も責任感も十分な準備態勢も何もなく「万全を期し安心、安全の大会」と言い切り強行する姿勢に、国民も怒りが噴出しつつある。
2021年6月24日木曜日
根拠もなく飲食に対する行政の規制ー飲食業を潰す為?-オリパラは全て特例?
政府や地方行政はコロナ感染拡大防止対策として、東京五輪も近い為、緊急事態宣言解除からと蔓延防止に切り替えた。しかし、条件付きで飲食業界に休業要請や時短要請を緩和した様だが、その条件内容が余りにも下らなくて、笑い話にもならない。その条件とは「酒類を提供する飲食業、店舗は7時がお酒のラストオーダー、滞在時間は90分まで、お客は二人までか家族とする」と条件を付けた。何を根拠にこの様な条件になったかの説明はない。過去の感染拡大が飲食が原因だった事は、どの位の比率、頻度で何パーセントの確率だったかも、何の検証、証拠、分析、調査、データーも無い。「誰がこの様な下らない事を考え、行政も発表したのか全く理解出来ない」というのが飲食業関係者や国民の意見である。「政府、行政が飲食業関係を倒産させようとしている」との声まで出てきている。政府も行政従事者も、飲食業関係が倒産しても自分の給料や生活には何ら影響は無いと考えての無謀な条件の様だ。いわゆる国家や行政のお役所仕事そのもので、確固たる条件規定を決定した根拠や資料、説明をしたうえ、理解と納得を得た上で、条件を出すべきだろう。政府も行政も何せず、只管ワクチン接種に過剰に期待し、依存し、要請で国民や飲食業はじめ多くの会社やお店の行動を締め付け、「国民の安心安全の為」と称して、全く国民には理解も同意も出来ない事ばかりの要求連続で、国民も飲食業界は政府の条件付け営業など指示には従わないだろう。この様な下らない指示に従えば中小飲食業界は倒産し、生活が出来なくなり、最悪の場合には死にまで追い込む事もあるほど危険な事を政府はやっている事に気ずかないのだろうか?国民にこの様な締め付けや自粛要請をしておきながら、オリパラは何が有っても強行出来る様に、全て特例で、密も人流も問題なしと全く理不尽な論理がまかり通り、完全に狂っていると国民は呆れ、歓迎されない東京五輪に成ってしまった。オリパラ強行に対し、海外からも多くの疑問が噴出しているが、政府やオリパラ関係者は何も疑問を感じていないのか?
2021年6月23日水曜日
河井元法務大臣、懲役3年の実刑判決は軽過ぎで特別扱い?-今後の日本に期待持てず?
河井元法務大臣の大規模買収事件-公職選挙法違反 で懲役三年の実刑判決が先日言い渡された。法を守るべき法務大臣が、法を破るその神経、人間性呆れ果てて、開いた口が塞がらない。法を守るべき法務大臣が、法を破るなら、一般国民はどんな犯罪を犯しても良いという見本を示したもので、歴史上実に恥ずべき事件である。一般国民は、この判決に対し「国会議員は、犯罪を犯しても常に忖度され、刑が実に軽いし、仕事をしてなくても給料や退職金が税金で保証され、一般国民には考えられない特別待遇。「この様な最悪の人間は一生刑務所に入れておくべき」と多くの国民は考えている。河井夫妻は上級国民の国会議員、旦那は法務大臣だったかもしれないが、私の様な下級国民から見ても、彼らは下級以下の下劣悪質国民ではないか?「政治と金」はいつの世も消える事は無く、自分の金を使いたくないケチな人間が、「乞食と国会議員は3日やったら辞められない」という様に、国会議員となって、自分の欲の為に莫大な金を使い込む、人間的にサモシイ人物が多い。政治家に成って、高給取りに成って、自分の金を使わず国民の血税を使いたい為に政治家になる悪質な人間も多いそうだ。この様な金に汚い強欲政治家人間集団が、国民の為に献身的に働く事など永遠に有り得ないだろう。国会議員は「政治とかね」以外にも「数知れない特権、特典、忖度、特別待遇が得られる為、国民はいつの世も税金支払で苦しまされる」と国民は痛切に感じている。「日本の政治、政府、国会議員の言動は信用するに能わず」と言えるようだ。この度はオリパラ問題で、オリパラ関係者、大会組織委員会、政府の決定事項を見ると、国民に求める自粛要請や締め付けるが、オリパラは全て特例、特別扱いばかりで良し悪しや常識、良識や判断力の無さが明白となり、日本政府と同様信用できない事を国民は学んだ様だ。
2021年6月22日火曜日
専門家の提言も空しく、危険満載の東京五輪?-国民の犠牲は気にしない?
東京五輪は、政府、オリンピック関係者、機関は「国民の安心、安全の大会」と聞こえの良い事ばかり述べているが、実際は「危険だらけの東京五輪」と、多くの国民は理解している。東京五輪開催が目前に迫り、政府や五輪関係者は「これで何が有っても東京五輪は開催される。もう中止は無く一安心。専門家会議の医師や医療関係から、無観客の提言が出ているが、既に実施の結論が出て、変更や考慮の余地はない」と考えているそうだ。今後は東京五輪開催が正当である理由つけ、詭弁をいかに積み重ね、さらに日本国民の理解や賛同を得る様にするかに専念するそうだ。日本国民や医師や医療関係者は「もうこれ以上何を言っても政府も五輪関係者は聞く耳を持たないし、何が起ころうと国家権力で国民を抑え込むだろう。全く中国、ロシア並みになって来たし、日本は民主主義とは程遠い状態になって来た。東京五輪で医療崩壊や機能マヒなど多くの問題が起こっても、政府も五輪関係者も、誰も責任を取る意志も無い為、無責任にやりたい放題。犠牲、迷惑、危機を被るのは国民だろう。ワクチン接種を可能な限り推し進め、ワクチンのお蔭で感染拡大は何とか防げ、東京五輪を終了させて感謝されるだろうと政府も五輪関係者は考えており、危険などは一切考えておらず、何かが起これば「仕方ない。やるだけの事はやった」と言い訳や自己弁護して幕引きだろう。実に「危険がいっぱい」の恐ろしい東京五輪に成りそうだと国民は不安と危機を感じているそうだ。日本国民には自粛要請や規制ばかりであるが、来日する外国人への規制や行動制限要請などは、形式的で、やりたい放題で、日本国民が今迄以上の我慢、犠牲、不利益と締め付けを強いられる事に成るだろう。
2021年6月21日月曜日
オリパラ開催で、日本国民は我慢を強いられ、外国人はVIP優遇?
オリパラ開催が近ずき、日本政府初め国内が何となく、良し悪しは別として騒がしくなってきた。日本国民の半数はオリパラ中止を望んでいるが、政府はオリパラ関係機関、組織、関係者と共に、今やオリパラが全て、如何なる犠牲を払ってもオリパラありき、最優先で準備を進めている。彼らの行動は「日本国民の安心、安全、命を犠牲にし、オリパラが終わるまでは正当な理由や根拠もない我慢の連続要請で、外国人へはオモテナシと特別配慮の優先優遇で日本の印象や評判を良くしたい」という事らしい。日本は昔から「外国人、特に欧米人には自分を犠牲にしても大事にオモテナシする」等と言われ、日本国民冷遇、外国人優遇の精神が有った様だ。この精神がまさにこのオリパラ開催に発揮されている様だ。オリパラ開催期間中とオリパラ終了後に日本には一体何が起こるのだろう。日本政府もオリパラ関係者や機関は、オリパラが始まってしまえば、国民も開催までのゴタゴタも忘れ、オリパラを楽しみ、皆大喜びすると目論んでいるそうだが、本当にそうなるかな?逆にとんでもなく恐ろしい事が待ち受けている、何かが起こると不安視する人はかなり多いそうだ。政府はオリパラ強行の為には国民の如何なる反論、意見、批判など無視し、最もそうな言い訳と屁理屈を並べたて、なし崩し的にゴリ押しする姿勢は、中国や北朝鮮と全く同じと感じている国民は多いそうだ。
2021年6月20日日曜日
コロナワクチン接種差別、強制に苦しむ?-日本人の思考、行動に変化?
オリパラ開催が近くなるにつれ、日本全国での「オリパラの為のコロナワクチン接種」で、大規模接種が全国に展開され急がれている。ワクチンがコロナ騒動唯一の解決策と過剰に期待、依存し、政府も地方行政も、ワクチン接種をするよう促し、国民に暗に強制。行政は国民に種々の自粛要請と締め付けだけを進めるだけで、何ら仕事をしていない様だ。コロナワクチン接種をするか否かは個人の問題で、例え政府であろうとも強制する事は出来ない。しかし、これだけ毎日コロナワクチン接種数をマスコミで大々的に報道すると、何らかの理由でワクチン接種しない又は出来ない人々に「社会的責任を果たして居ない」という圧力を掛けていると感じる人は多い。ワクチン接種できない、又はしない人が差別されたり、職場では解雇宣言までされたり、脅しを掛けられたり、悩む苦しむ人が増えているそうだ。いわゆるワクチン差別、ワクチンハラスメントで、個人の権利を侵害されている人は少なくないそうだ。政府も表向き「ワクチン接種するしないは個人の権利であり、強制されるべき物ではない」と言いながら、連日のマスコミ報道は、接種しない、出来ない人に圧力を掛けている。この事により、接種しない事を選択した人、身体的理由で接種できない人は「悪者、差別の対象、脅しのターゲット」に成り、職場によっては「接種しないとクビ、職を辞して貰う、接種してない人とは付き合わない、仲間外れなどの行動が強まっているそうだ。今やワクチン接種が差別、脅しの道具、要因となっているとは、ワクチン接種絶対論を信奉する、まさに日本人の思考、行動、人間性に大きな変化が起こった様だ。連日コロナ感染、ワクチン接種、オリパラ開催報道ばかりで、多くの大事な報道は見落とされてる?
2021年6月19日土曜日
実績のない二階氏が何故幹事長?-評判、投稿を見ると悪評ばかり?
「 二階派のボス、媚中、親中、中国の召使、中国の使い走り云々と言われながら、評判も悪く、全く人気も信頼も実績も無いのに、何故幹事長の要職に居るのだろう」と疑問視する国民、知識人は多い。二階氏に関する評判や投稿内容を紹介すると、「二階氏と言えば、自民、新生、新進、自由、保守、保守新、自民党とフラフラと渡り歩き、全く政治理念、政治哲学も無く政治家として居座り、能力も無いのに、有力議員の後を金魚の糞の様について回り、何とか自分の権力を得ようとした人物で有名。昔、田中角栄の日中国交樹立の時に一緒についていき、それで親中、媚中となり、中国の召使、使いパッシリと言われ、中国に太いパイプを持つと言われたが嘘らしい。実際問題、二階氏は中国との太いパイプなど全くなく、中国共産党の下っ端から指示されて、日本の政治の内情を垂れ流している。国会議員の中でも悪名高く、嫌われ者であるが、長老という地位を利用し、やりたい放題、言いたい放題の暴挙を多くの国会議員が許している。無能な二階氏を老人だからと言って、問題行動が有っても何も言えない国会議員も実に無能で、全くの腑抜け連中揃いで、これでは日本国民は救われないと多くの国民が嘆いている。河井氏のは二階派に所属し、政治と金の巣窟」等、悪評満載で、二階氏に対する投稿を読めば二階氏の人物像が良く分かるので読む事をお勧め。「今の日本の政界は、二階氏始め、老人議員、国会議員の大半は、無能で何の仕事もせず、給料を払う事自体が税金の無駄使い」と国民は考え、失望しているそうだ。
2021年6月18日金曜日
小池都知事を「あんな悪人に、私はあった事は無い」と評した元都庁幹部の人格者?
小池都知事の山積する悪評にも拘らず、東京都知事の職を維持出来るのは「都民ファーストの会」によるものだそうだ。元東京都庁幹部の人格者として尊敬されていた人達が「小池都知事は昔から自分が出世する為なら、誰でも、何でも利用する。あんな悪人に私は会った事は無い」と評価し、国会議員の中では有名だったそうだ。また、「権力者には平身低頭で愛想笑いが絶えないが、普段は笑顔一つさえない、冷酷無表情で、周りにいる者は気が滅入ってしまう」という話も有名だそうだ。仕事の上でも、自分に責任がかかる事や、自分の立場が悪く成る様な事態が起こると、必ず『都知事としての私の立場はどうなるの?如何やって責任を取るの』と責任転嫁、責任逃れをするそうだ。更に、「自分の気に入らない職員、都民ファーストの会のメンバーの様に、自分に忠誠を誓うイエスマンでなければ左遷する権力の悪用や乱用をする人物で、公私混同も甚だしく、都知事として、人間としても我儘、無能力、幼稚、精神的に未熟で、独裁を享受する人間」との批判も絶えないそうだ。都庁職員の多くは「この様な人物が都知事として存在するべきでは無い。有力な政治家(二階氏)を利用して都知事になったが、この様な人物を都知事にした政治家、選挙で当選させた都民(小池氏に騙された事)にも責任が有る」と締めくくっている。最近の小池都知事の記者会見で、記者から難しい質問をされると「今検討中です。今後議論します。様々な件です。その質問は今は扱いません」とか述べて無能力、無策さを隠し、一方的に会見を打ち切り、しっかりした回答は発言できず会見場を去り、記者たちも困っているそうだ。
2021年6月17日木曜日
東京都知事の本性を書いた本?-「ハダカの東京都庁」は必読書?
小池都知事の悪評、「人間性としての疑問、仕事に対する無能、無策で思い付き対策の酷さ、口先やパフォーマンスだけで何一つ公約を果たさない、最悪の都知事」などの評価は有名である。ヤフーニュースの文春オンラインの報道記事で、小池都知事とはどういう人物であるか、微々細々に渡りに記されており、実に興味深く読ませて貰った。小池氏と言えば昔から「マダム回転ずし、マダム日替わりランチ」等とと言われ、政治哲学も無く政界入りし、自分をアピールする為に政治家たちを利用した事は有名。一時防衛大臣か何かの要職に就いたが、能力が無く結局は直ぐに辞任。今はオリパラ、コロナ騒動を利用し、相変わらず目立とうとしてるが、やっている事は中身の無い、相変わらずの思い付き策、フリップによる言葉遊び、東京都庁職員は何の意味もない事で税金を無駄使いして準備させられ、振り回されているそうだ。オリパラもコロナ騒動に関しても、自分の都合の良い時だけ意気揚々と記者会見するが、実際には両問題に関しては全くのド素人以下の知識と能力で、何も理解も把握もしていないとの内容だ。前回のオリンピック開催地のブラジルで、次回開催地の長として和服を着て旗を振ったそうだが、実際には何も出来ず、何もしないそうだ。今回文春オンラインで紹介された澤章氏(東京都庁30年以上勤務し、知事のスピーチライターとしても有名な幹部)が2020に刊行した「築地と豊洲『市場転移問題』というブラックボックスを開封する」がきっかけで都庁をクビにされた。週刊文春で小池都知事の本当の姿を明らかにした書籍「ハダカの東京都庁」を読めば、酷い、悪質、執念深く、驚くべき内幕が理解できるそうだ。しかし、この様な人物が東京都の知事として何故君臨できるのか、私には理解出来ないところもある。
2021年6月16日水曜日
二階幹事長のボケた発言さ呆れる国民?-総裁再選後も菅、二階コンビ?
二階幹事長は以前、「野党が内閣不信任提出の時は、即解散」と、総理でもないのに、さも自分が解散決定権者の様に振舞っていたが、実際野党から不信任が出される事に成った時、二階幹事長は「総理に解散を進言する。私には解散する権限はない」と発言を替えた。その後菅総理と話した後には「常識では今解散はありえない」と発言を替えた。この二階幹事長の発言に、国民は「この爺さんはすっかりボケて、自分の言ってる事が分かってないし、イイカゲンな事ばかり言って、菅政権運営を妨害しているのではないか」との疑惑の声が多かった。以前の「内閣不信任提出=即解散」と言って、野党4党が内閣不信任決議案を出さない様に脅しをかけた様だ。実際野党からの不信任が出ても、与党の数の力で直ぐに否決される事は明らかだが、野党4党は今回内閣不信任決議案を出した。多くの国民は二階幹事長の存在、人間性に嫌悪感を示す人は多く、菅政権の足を引っ張っていると言う人は多い。実際問題二階幹事長が菅総理の足を引っ張って、菅総理の人気や支持率低下を増長しているかどうか分からないが、日中関係問題では、菅総理に相当影響力を行使して居る事は間違いないそうだ。二階幹事長の記者会見を見ると、いつも呂律が回わらず、もう政権に携わるべきではないという兆候は現れている事はほぼ間違いない様だ。二階幹事長の様な人物が政権中枢にいる事自体日本の政治の破綻を示していると指摘する知識人は多いが、9月の任期終了後、菅再選戦略を練り、二階氏とのコンビで政権運営を狙っているそうだ。
2021年6月15日火曜日
国民の安心、安全、命を犠牲にしてもオリパラ強行?-次も二階、菅総理コンビ?
菅、二階コンビの政権運営に対する国民評価と支持率は、低空飛行続行中。その理由は親中、媚中の二階幹事長が菅総理を操り、政権運営をしているからと言われている。また、菅総理が国会答弁でピント外れの答えを出したり、質問にシッカリ答えない事が多い事から、菅氏の総理としての能力を疑う声が多いという事もある様だ。菅氏の総理としての任期は9月末に任期満了になる為、次期総理が誰になるかの動きも出てきているそうだが、現日本のコロナ情勢、オリパラの強行姿勢に、すっかり政治に対する国民の信頼を失い、総理に成りたがる人は居ない為、菅、二階コンビが、次期政権を担うと見做されているそうだ。国民も政治に対する信頼を失い、むしろ疑心暗鬼が強まり、政治に期待しても何の成果も得られないと、完全に諦め、誰が総理に成っても同じという考えで、政治離れが強化されているそうだ。「菅、二階コンビが、次期政権運営を担う事に成れば、日本の将来の姿は、暗黒時代を迎える事に成る」と予測する人は多いそうだ。G7で各国首脳からオリパラ実施に強い支持が有ったと述べたが、「G7 首脳が指示をしたわけではなく、私達にはどうでも良い事」という意味が菅総理には理解出来ない様だ。G7の首脳から強い支持を得たとの誤解で「オリパラは国民の安心、安全、命を犠牲にしても、強行最優先で絶対実施しなければならないと誤った自信を得たようだ」と多くの国民は非難している。
2021年6月14日月曜日
オリパラ開催の決定をG7で表明?-安心、安全の大会ではなく........?
菅総理がG7で説明し、支持を得た事で、日本国内でオリパラに反対する人々が居ても、国民の安全、安心、命を犠牲にしても、何が有っても東京オリパラは強行する事に自信を得た様だ。政府や都道府県行政機関は、国民にありとあらゆる自粛と締め付けを要請し、多くの飲食業界や関係業界に多大な迷惑や困窮や倒産、閉業を強いてきた。一方JOC、大会組織委員会、オリパラ関係者、関係組織と団体は「感染防止対策をシッカリし、安心、安全の大会が可能」と、国民には全く理解も同意も納得も得られない言い訳と屁理屈で準備を進めている。オリパラ開催までカウントダウンが始まりつつある中、ワクチン頼みでオリパラの時期には感染者数が激減する事を見越し、無観客から有観客へと、国民の存在無視の決定に成りそうだ。いよいよ後には引けない状況に成ってきて、オリパラ開催に対し、外国人選手、関係者、マスコミ関係者の水際対策、開催期間中の行動規制や制約などあれこれ準備をしていると国民に訴えているが、国民は全く信用していない。「国民を騙し、オリパラ強行の為の理由付けで、殆ど実行も出来ないし、その様な規則を破る人が多い事は目に見えているし、政府もオリパラ関係者も団体も組織も実際には何もしないだろう。「オリパラ強行に関し、国民に対する詭弁、絵に描いた餅、言い訳で多くの犠牲を強いている」と見透かしている様だ。オリパラ開催は当初無観客と言い、今では有観客に変えようと、二転三転とデタラメの連続。オリパラ開催で大事件が世界中に万が一発生しても、適当な言い訳をして、責任転嫁をするらしい。何とも恐ろしいオリパラに成りそうで、「安心、安全の大会」ではなく「不安、危険の大会」に成りそうだ。
2021年6月13日日曜日
人流を抑制に協力を、でもパブリックビューイングで密に成り、盛り上がりましょう?
政府も地方行政の長は、 何とかの一つ覚えの如く「人流を抑え、感染拡大を抑制。ステイホーム、リモートワーク、不要不急の外出自粛、時短要請、休業要請、飲食店での飲酒自粛、と有りと要請を名目に、国民への締め付けを強化してきた。その一方で、オリパラ開催に関しては例外で、感染対策を完全にして、安全、安心の大会を実施。何が有っても開催でやりたい放題」と実に身勝手な話をする政府、地方行政、組織委員会、オリパラ関係組織や団体には国民も呆れ果てている。多くの国民は「安心、安全の大会とは何を根拠に言っているのか」と不信感だけが増幅している。「人流抑制で感染拡大対策」と言いながら、パブリックビューイング会場の準備をし、今迄の人流抑制とは真逆で会場を準備し、「皆で盛り上がりましょう」と幼稚園生でも「言ってる事がおかしい」と思わせる内容を、政府や大会組織員会や関係者、組織、団体は真顔で言っている。国民の多くは「オリパラは、国民の安全、安心、命が大事と詭弁で国民を騙し、行動はコロナ感染拡大の危険性や危機感が全く無く、もう何を言っても無駄。何とかに付ける薬は無い」と諦めているそうだ。パブリックビューイングの中止を発表する知事も出て来たが、常識が有れば中止は当然の事。オリパラ強行開催後の日本に待っている事は何でしょう?更なる感染拡大、医療の逼迫、経済大混乱、犯罪多発、貧困と難問山積みかな?
2021年6月12日土曜日
平井デジタル大臣の脅し指示はチンピラ並み?
平井デジタル改革相がNEC会長をおっちゃんと呼び、脅しをかけるよう指示した事に、日本国民の多くは驚きと共に、国会議員、大臣とはこんなに人を馬鹿にし、上から目線で人を蔑むのか」と呆れたようだ。「平井大臣より遥かに社会経験、人生経験、実績も経済哲学や経営哲学を持つ日本有数の大企業の大先輩を、馬鹿にする様な上から目線の言動とは、この大臣は自分を何様と考えてる?この大臣は人間としては異常者か非常識者以外の何物でも無い」との批判が噴出。勿論国民の中には、「国会議員など自分を偉い人物と自惚れ、地位を利用して偉そうなことを言うが実力がなくタチが悪く、人間性においても疑問視する奇人が多いので、この程度は当たり前で驚く程の事でもない」と言う人も多い。それにしても「脅しておけとか干してやるとか、何か安っぽいチンピラのあんちゃんが言う言葉。国会議員、大臣がこのレベルの低さには驚くとともに、呆れた」と、国会議員の質の悪さ次元の低い人間性が露呈した様だ。大臣は自分の発言が報道された事に対し、これまた次元の低い言い訳、屁理屈、自己弁護の釈明をしたが、国民はこの人物の人間性を見切った感じで、誰も信用しない様だ。それにしても日本の政界は老人クラブによる政権運営で、チンピラレベルの政治家が地位を利用し人を脅したり、虐めたり、恫喝したり、金を下らな事に国民の税金を使い、倫理観、良心、人間性の無い人物が多い事に呆れ果て、国会、政治家を信用する人はもう誰もいない様だ。それにしても自分より優れた人に脅しをかける様に指示する大臣が日本の政治家か?
2021年6月11日金曜日
東京オリパラで何故菅総理が槍玉に挙がる?小池都知事は何故出て来ない?
東京オリパラに関し、連日菅総理が常に国会で野党議員から槍玉にあげられているが、オリパラは日本オリパラではなく、東京オリパラで、責任は開催地の小池都知事にあると言われている。しかし、オリパラ問題に関し、小池東京都知事に疑問点や多数の質問事項を誰も尋ねる事はなく、全て菅総理に向けられている。ある国会議員は「何故開催地の総責任者である小池都知事ではなく菅総理に疑問等をぶつけるのか。本来なら小池都知事の見解を尋ねるべきだ」と述べている。「確かにこの国会議員の考え方は正しいが、野党議員はオリパラ問題を菅総理にぶつけ、小池都知事と共に、菅総理の信頼を無くそうとする陰謀だろう」と言う人も居る。さらに「小池都知事は良い所取りしかしないから、自分のマイナスになる様な案件から身を隠し逃げている。又、オリパラの件を尋ねられても的確に回答する能力も無いし、何ら把握も出来ず、全て組織委員会に丸投げし、オリパラ問題で何らかの問題が生じても、如何なる責任追及もされない様に防御している」と解説する人々もいる。「今の日本は、コロナ問題、オリパラ問題、政権運営、経済状況など、全体的にバラバラというより、全てが崩壊し始めている様だ」と評価し、今後の日本の行く先を不安視している学者や知識人は多い。今の日本の状態は、数べ手の人が「自分ファースト」とで、自分を如何に守り切るかという事に専念し、周りの事は目に入らなくなってると言う人も多い。
2021年6月10日木曜日
国民の殆どが毎日同じ報道内容に「またか」と失望?
今の日本で連日報道される話題と言えば、コロナ感染状況報告、オリパラ強行実施に対するわだかまり、皇族の結婚に関する反論などと言えるかもしれない。毎日のテレビやラジオでのニュース報道で必ずと言って良いほど話題になるのがコロナとオリパラ問題で、皇族の結婚問題はヤフーニュースである。毎日同じ様な事ばかりの報道で、全く進展も結論も見えない中、ストレスの溜まっている国民は多い様だ。政府や地方行政の長も、国民の安心、安全、命を守るとは口先だけで、具体的な策は全く打ち出されず、説明もない。国の政権や都道府県の行政運営は、国民最優先というより、自分の判断が最優先で、多くの国民は不信感と先の見えない、納得も出来無い結論と、状況判断力の無さ、決断力の無さに辟易し、最早日本の政権運営、地方行政運営にも期待は出来ないと判断している様だ。皇族の結婚問題も、国民の考え方や思いとは反する結論ありきの方向に進み、「国民の意に寄り添う皇族」という姿も無くなって、まさに一般国民同様の行動にも、国民は辟易し、皇族の有り方や意義に対し疑心暗鬼や必要性の意味を懐疑的になる声が日増しに多く成っている様だ。いずれにせよ、今の日本には、良いニュースはない様だ。日本国民は国や地方行政に信用も期待もしていない状況なのかもしれない。
2021年6月9日水曜日
「馬の耳に念仏」は政府と大会組織委員会の姿勢?
東京五輪の実施は、「国民の安心、安全」と口先で言いながら、国民を欺き、大会実施の為の詭弁を使いながら、 何があろうが、強行実施するというのが本音だ。「IOCの言う事に沿う為なら、日本国民の安全、安心、命と世界中への感染拡大の可能性もさほど問題ではない」という姿勢の様だ。組織大会橋本会長も、「延期も中止も無い」とハッキリ明言している。しかし、橋本会長の発言で大きな間違いは「オリパラ実施に関しては、国民の理解も得てきている」と身勝手な言い分である。会長がこの様に言える根拠、データーを出さず言い切るのは、まさに政府や地方行政の長が国民に要請をするだけで、根拠、検証、結果、効果、国民が納得するような説明を示さない姿勢と全く同じ。日本政府、地方行政の長の能力、責任感、危機感の無さと意識の低さ、国民不在でオリパラを強行する姿勢をあらわにした様だ。日本で開催されるオリパラが、国民の安全、安心、命より、IOCの言いなりに成るその姿勢は、矢張り「外面の良さ、言いなりの日本」と感じないではいられない。日本国民の多くは、「何を言っても聞く耳を持たない、馬の耳に念仏」な日本政府、地方行政の長、オリパラ関係者、大会組織委員会に失望して居る事だろう。オリパラ強行実施で、日本、世界に何が起ころうと責任を取る気も能力、実力も無い故になせる自己中の考え方と判断と言わざるを得ないのでは?政府や行政の長や、多くの長と言われるお偉いさんは、自分が最優先で、人の言う事など聞く姿勢は無い人が多いよね。
2021年6月8日火曜日
習近平が「信頼され、愛され、尊敬される中国」外交を表明?
中国習近平独裁者が、最近世界中での「反中国行動」を警戒、危機感を示し、今迄の「世界制覇の野望」の路線転換をし、「世界から信頼され、愛され、尊敬される中国となる外交で、友好の輪を広げ様、中国共産党幹部に伝えたとの報道が有った。この報道を見て私は大爆笑。すでに中国の支配下となった多くの国々は何も言えず、服従するが、欧米諸国は「今迄の諸悪行により、反中国が世界でも強く成って、何らかの危機感を感じ、一時 野望を隠す路線転換か?今更何を言ってる、そんな事出来る筈が無いだろう。中国の世界制覇、世界支配の野望、人権無視、人命無視政策は消えるこ事なく、一時的にその勢いを弱め、世界情勢を見て暫くは野望実施を抑えようと、世界を誤魔化そうとしてるだけ。強欲姿勢を一時潜め、その間に軍事力強化をするのだろう」と全く信用されてない様だ。確かに「中国の言う信頼され、愛され、尊敬される中国外交」とやらを見てみたいものだ。「安っぽいメッキは直ぐに剥がれ、本性を暴露するのも時間の問題で長くかからない。中国政府、中国人の魂胆、本性、腐った人間性は既に世界中は分かってる」と世界は冷ややかな評価の様だ。今後も習近平の独裁政権や人権や人命無視政策は更に強くなって行く事に成るだろう。世界は協力して、中国の野望や強欲さと暴挙を完全に削ぎ、孤立させる事が急務の様だが、果たして出来るかな?
2021年6月7日月曜日
韓国の嫌がらせ、反日、敵対、挑発行為は止まらない?
韓国政府は自国のハチャメチャ政権運営や外交をさておいて、日本政府や国民に対し、嫌がらせ、反日、敵対視と挑発が日を追う毎に、どんどん酷くなる。慰安婦問題、徴用工、慰安婦像設立の乱発、オリパラボイコット、独島実効支配、旭日旗廃止要求などなど、数えればきりがない程である。韓国政府は日本に対し、過去からの恨み辛みが永遠に消えない中、何とかその恨み辛みの復讐行動を常に考えている様だ。韓国の報道機関で、日本に対しイチャモン記事を載せない日は無い。韓国政府は日本へは何を言っても、どんな嫌がらせ、反日、敵視、挑発行為をしても、決して反論も何もして来ないし、日本の国際的地位を貶めるのに最高とばかりで、やりたい放題である。この様に韓国政府が暴言暴挙、嫌がらせ行為に対し、日本政府が何ら反論、報復、制裁、強硬手段もせず、「大人の対応」と言って何もせず容認している事にも責任が有る。「日本政府が適切に何ら行動を取らないという事は、韓国政府や嫌がらせ行動や挑発行為が正しいという事を認めた事に成る。これは日本国民として受け入れ難い事で、日本政府の怠慢と言える」と多くの国民から、日本政府の何もしない、何も出来ない対応に対する弱腰政府、無能無策政府に対する不信感が募っている様だ。日本政府はなぜ韓国に適切な対応をせず、やりたい放題をいつまで容認するのだろう?同様の事がロシアの北方領土問題、中国の尖閣問題も常に「遺憾、毅然と対応、大人の対応」としか言わず、何も解決も進展もしない日本政府に無力、無能、無策に国民はウンザリしている。
2021年6月6日日曜日
国民への自粛、時短、休業要請による成果報告義務はないの?
コロナウイルス感染拡大防止策として、政府、都道府県の長は、国民に対し、不要不急の外出自粛、企業にはテレワークやリモートワーク、飲食業関係には時短や休業要請などありとあらゆる締め付け対策をしてきた。しかし、数々の要請に対し、政府も地方行政機関も、この要請がどの様な根拠は何か、またこの要請により、どれ程、どの様に有効であったかなど、一切報告はしていない。それもその筈、その様な根拠、検証は何もしていからである。ただ感染者数の報告だけであとは「なんとなくこんなかんじ」程度で要請発出だった為だ。政府も地方行政の長が、国民に対し生活権を侵害する様な深刻な要請を出すならば、その発出根拠、要請後の結果に関しての報告義務が有る筈だ。これらの報告も無く、ただ国民に要請をしていたのは、オリンピック開催まで、何とか感染者数を減らす為の要請と締め付け以外の何物でも無いと言われても仕方ないし、実際そうであった様だ。その証拠として、密を避け、人流を抑える様、何度も言いながら、聖火ランナー、オリパラ実施に向けて「何が有ってもオリパラ実施」に向け、国民の意思など無視て準備を進め、パブリックビューイング設置。国や大会組織の行動と地方行政のオリパラ協力体制を見れば、国民を欺きながら、都合の良い事だけを進めるという、実に悪質で国民の思いを無視した動向と言える。オリパラ開催、コロナ騒動で日本の政府、地方行政の長、大会組織委員会が、完全に多くの国民の意思や願いを無視し、ただ利用するだけの行動ばかりを続け、なし崩し的に事を進め強行し様とし、最早国民の為の政治や国家運営など無くなった様だ。多くの国民は「今の日本政府、行政もデタラメで、何が誰の為の安全、安心と言ってるのか理解出来ない」と不満大爆発寸前の様だ。
2021年6月5日土曜日
ワクチン接種で死んだ時の対応は?-小池都知事の「帰る」発言に呆れた国民?
オリパラ実施の為、連日ワクチン接種が日本全国で急加速的に進められている様だ。このワクチン接種でコロナにかからない、または例え罹患しても重症に至らず命が助かる可能性が非常に高いと評価されている。ワクチン接種による効果に対する評価の高さが大々的に報道され、世界中の人々も日本国民も一刻も早くワクチン接種を受け、安心したい様だ。現にワクチン接種を受け、安心したと言う人は殆どの様だ。本当にワクチン接種で我が身をコロナ感染から守れるなら、これほど素晴らしく、安心できる物は無いだろう。以前政府発表として、「ワクチン接種で不幸にも死に至る様あ事が有る場合には4千万円以上の支払いをする」と言う様な発表が有ったと記憶している。ワクチン接種クーポンと一緒に添付されきた説明書の中に、「予防接種健康被害救済制度」の説明が有り、「予防接種法に基ずく救済が受けられる」と記されてもいる。しかし、実際にワクチン接種が開始されると、不幸にも接種後、死に至る人々が出て来た。この深刻な状況の中で、政府や分科会メンバーや、マスコミに出る医師が「人間は健康でも突然 死に至る事が有るし、何が起こるか分からないので、ワクチン接種で死に至ったと結論ずける事はできない」とマスコミ報道された。要するに政府はワクチン接種後死亡しても、死因とワクチンとの因果関係が証明されないので、保証金は一切支払われない事を示した形である。何とも詐欺商法的な政府の対応に、多くの国民は強い不信感を抱いた様だ。「政府の言う事とやる事は不一致が原則で常識」と著名人は過去によく述べていた事を思い出すが、如何も本当の様だ。
話題は変わるが、「小池都知事が下らん、税金の無駄使いをして、パフォーマンの言葉遊びがはじまった」と、痛烈な批判投稿が続出した。「家に帰る」とか何とか言ったそうだが、『都知事をかえるのが先』と揶揄する人がいて大爆笑だったそうだ。「小池都知事が言えば言うほど都民は言う事を聞かなくなる」との批判投稿も多かった様だ。堀江貴文氏が「小池都知事は次の選挙で落選して欲しい」と投稿した所、あっという間に何万もの賛同投稿が有り「ここ迄嫌われているのか」と認識させられ、「小池をかえる」事が多くの希望の様だ。
2021年6月4日金曜日
如何なる状態でもオリパラ強行?-橋本会長の説明は全く説得力無し?
コロナ感染拡大、変異株感染急拡大、医療ひっ迫の騒動中にも関わらず、オリパラは外国からの選手が来日不可の事態にならない限り、何が有っても強行すると明言した。オリパラは聖火ランナー開始からすでに始まって居る。ついこの前オーストラリアからの選手団が来日し、群馬県で集中練習が開始される。多くの国民初め、医療関係者、医療機関、学者、知識人、著名人、コメンテーターがオリパラ実施に賛同していないにも拘らず、政府、都道府県知事、大会組織委員会、オリパラ関係者は、オリパラ実施以外の選択肢は考えないと、国民の安全、安心、命を犠牲にしても実施の為の準備を着々と進めている。オリパラ反対の組織や団体が、オリパラ実施がコロナ感染拡大の危険性等調査し、データーも出し、政府にも提出しているが、オリパラ実施に不都合な事は報道させず、情報操作し、不味い事は国民に隠蔽しているそうだ。政府、大会組織委員会、都道府県知事でオリパラ賛同者、オリパラ関係者は一体何を考えているのだろうかという疑問が噴出しているが、彼等には全く気にせず、無視する事に徹し、準備を進め、なし崩し的にオリパラを強行する様だ。オリパラ実施強行が日本に大きな混乱を引き起こす事に成ると多くの人が不安視している。橋本会長が、オリパラ強行の目的をマスコミの前で発表したが、「国民には全く理解出来ない、オリパラ実施をする為の身勝手な屁理屈理論」と呆れる人が多かった様だ。ワクチン接種をすればオリパラは実施できると目論んでいる様だが、何らかの大事に至った時には、誰がどのような責任を取るのだろう?恐らく誰も責任など取らないだろうし、取るつもりも無いだろう。この調子なら、国民の意思に反し、理解できない様な事で、今後何を言い出すか分からない
2021年6月3日木曜日
小池都知事のやる事は思い付きで計画性全くなし?
代々木公園でのパブリックビューイングとして準備していた物が、急遽ワクチン接種会場として使用すると表明。地元住民は「小池都知事は一体何を考えているのか分からない。思い付きばかりで全く理解出来ない」と不満と怒りを込め、住民が嘆いていた。当初築地市場跡地で大規模ワクチン接種会場としてを計画していたが、大会期間中は車両基地となる事が決まっており、2度目接種を別会場を準備する必要が有るとの事だ。そんな事急に決まった訳でも無いのに、まるで計画性も状況把握も出来ていない都知事を暴露した。また代々木の大規模接種会場を、大会期間中にパブリックビューイングとしての使用も考えているかとマスコミ記者からの質問にも、明確に答えられない無計画さ。まるで計画性が無く、思い付きであれこれやろうとしている事が明確になった。「パブリックビューイングの準備で木の剪定をしたが、予定を変更するやら、訳の分からない事のやりたい放題で、こんないい加減な都知事でこの先如何なるのか」と街頭インタービューでも都民も呆れてながら話している様子が報道された。今の政府、都道府県知事、オリパラ組織委員会など全体的に歯車が狂い、国民がそのしわ寄せで、振り回されている様だ。これが日本の姿とは、実に恥ずかしい国だ。
2021年6月2日水曜日
二階幹事長「政治と金の問題は綺麗になった」の発言に国民は怒り爆発?
二階幹事長は昨日の記者会見で、「政治と金の問題は随分 綺麗になってきてる」と国民を愚弄する様な発言。河井アンリ議員の一億五千万円の選挙運動資金に関する記者からの質問には無回答。多くの国民から「政治と金は一切何も解決されてないし、彼の良識、能力、金に汚い人間性から回答出来ないのは当然だ」と酷評された。更に「このボケ老人何を言ってる、何も綺麗に成ってないし、益々酷くなってるよ。馬鹿言うなよ」「昔 金丸氏との関係で5億円で大問題になった男は、いつの時代も政治と金にしがみついて国会議員をやってる金に汚い男」「二階老人の国家議員資格をはく奪し、過去の金に関わる諸悪事を解明し、刑務所に送るべき」等、二階氏に対する怒りや憤慨の投稿が一挙に20万を超し、大炎上した。「二階氏には国民の税金を湯水の様の如く使い、金に汚い事、卑劣極まりないのに、のうのうと幹事長などやってる日本の政治は完全に狂っている。二階派議員をはじめ、他の国会議員も二階幹事長の悪どい政治家を容認しにしている事自体、日本の政治は完全に狂っているか同じ穴の狢だ」と多くの知識人や学者も述べる。「国会議員かこの老人を幹事長の要職に付け、やりたい放題の野放しにしているとは、実に情けない政治家連中しかいない」と日本の政治家や政治運絵に不信感と失望感をあらわにする人々や投稿は多い。幹事長が「政治と金がきれいになった」という事は、近い内また大金を訳の分からない事に使う様な事を引き起こす前兆と予言する人も多い。二階氏は自分に対する国民の批判や怒りの投稿をしっかり読み、身を処すべきだろう。
2021年6月1日火曜日
日本は外交交渉力なし?日本は言いなり外交!-やる事なす事信頼できない?
IOCのバッハ、コーツ、重鎮の東京オリンピック強行意見を聞いて、日本国民の多くは憤りを感じた様だ。日本のリンピック関係機関、組織委員会と関係者は、東京五輪の実施は結論ありき、実施のみありきで、日本国民にはありとあらゆる自粛、休業、時短要請など乱発しながらも、既成事実を作る為、どんどん進めている。日本国民の多くにとって、これらの対応には説明もなく、納得も理解も出来ず、むしろ反発の方が多い。IOCは日本の存在、日本人を無視する様な横柄、傲慢、身勝手な発言に対し、何も言えないし、それどころか彼らの発言に呼応、賛同、激励と理解しながら、オリパラ実施強行に奔走している。日本は昔から外交交渉の出来ない国」と言われていたが、この状態は今でも続き「日本の外交交渉は決断力、判断力、分析力も無く、交渉ではなく、相手の言いなり外交、ゴマすり外交」と指摘され続けて来て、今もそのままの様だ。「日本は何事も穏便に、争い事は無く、その場を収める話し合いが大人の対応、賢い交渉」と考えていると評価されている。マスコミ報道では、「日本は世界と堂々と外交交渉をし、成果を上げている」とマスコミ媒体に流すが、これはいわゆる政府の報道操作らしい。日本の外交力の無さは、今回の傲慢なIOCの発言に対し、何の反応、意見、反論も示さず、「国民の安全、安心の大会実施」と言いながら、実際は何ら配慮されず、オリンピック開催あるのみと行動している事で、ワクチン接種に全精力を注ぎ、国民に分からないうちに準備を急ぎ、国民を欺いていいる姿勢の日本の姿勢が明白になった事を理解した様だ。「密にならない様に、人流回避の為の自粛要請と国民に要求しておきながら、パブリックビューイング会場設置を失おうとしている。更に、当初無観客と言ってたが、今や有観客でのオリパラ実施を進めている。やる事なす事国民を欺く事ばかりで、国民は最早不信感だけの様だ。