イエーツ司法省長官代行が「難民、移民の入国を制限する大統領令を擁護しない様、司法省弁護士に指示した事」を、「国家の安全を脅かす、裏切り行為」と称して、トランプから解任された。世界中の知識人は「トランプは本当に狂人で、史上最悪のアメリカ大統領」と、啞然としている様だ。「国家安全を脅かしているのは、トランプ自身だろう」と、強烈な反論が噴出。サンダース氏は「トランプはISISに、アメリカに聖戦をさせる爆弾をプレゼントしている」と、これまた強烈なトランプ批判。さらに米国政権の前主要閣僚たちも「トランプは、大統領の職責を全く理解していないし、政権組織の意味と役割も、全く無知、無能力で、アメリカを危険に陥れようとしている」と、口を揃えて述べている。この様な観点から、「イエーツ氏が狂人トランプから解任されて、むしろトランプの同類項ではない、正常な人間である事を証明出来て良かった」と、コメントする人々も多い。今までのトランプの言動を見ていると、矢張り「トランプは自分の思い通りにならないと、機嫌を害し、ヒステリックになり、責任を全て他人に転嫁してまで、自己保身に奔走する、知恵遅れのダメなガキだ」と、絶望感を表明する人が多い。トランプ氏の馬鹿さに対するコメントや批判は、全て正論、正解の様ですね。でもトランプは何も気ずいていないし、気ずく能力も無いのでしょう。
2017年1月31日火曜日
国会議員や政治家のカタカナ語は、英語なの?
国会議員や、政治家とか政治屋と言われる「お偉いさん達」は、日本語の中に、頻繁にカタカナの言葉を入れて、報告と言うか、説明をしますが、そのカタカナ語が理解出来ない人は多い。恐らく使っている本人も、そのカタカナ語の意味を分かってない政治家や政治屋がいそうです。世界の言語学会でも「美しい言語」と認知されている素晴らしい日本語で、報告なり、説明なりしてはどうですか?カタカナ語に該当する日本語が無いの、それとも分からないの?「国会議員や政治家(屋)の皆さんは、カタカナ語が使えるほど、頭が良く(?)て、知性的(?)な事は、十分良く分かりましたから、説明、報告内容で、誤解や無理解を防止する為に、中途半端にカタカナ語を使って欲しくありません」と、願う国民も多いそうです。カタカナ語で言うなら、昔から日本語化された物だけにしたら如何でしょう。または、国民が理解できない様なカタカナ語で、説明や報告するなら、どうせ理解出来ないのだから、全部カタカナ語で説明してくださいよ。
素晴らしく頭の良いお偉いさん達が使っているのは、「カタカナ語」ではなく「英語」だったの?知らなかった~!
「日本語とカタカナ語のチャンポン語」は、
長崎名物のチャンポンほど美味しくなく、
全くいただけませんよ。
素晴らしく頭の良いお偉いさん達が使っているのは、「カタカナ語」ではなく「英語」だったの?知らなかった~!
「日本語とカタカナ語のチャンポン語」は、
長崎名物のチャンポンほど美味しくなく、
全くいただけませんよ。
日本政府はアメリカの言う事に、服従?
日本政府は「日米関係は強固な同盟関係にある」と、事有る毎に述べているが、実際は「日本はアメリカ政府の言う事に、必ず従わなければならい定めにある」と言っても過言ではない。アメリカの大統領が誰になろうと、この体制、方針を変える事は出来ない。トランプ新大統領になって、安倍総理大臣は「トランプ氏は信頼できると確信した」と、トランプ氏を持ち上げて述べているが、日本の総理大臣は、いつもアメリカで誰が大統領になろうとも、この様に言う事を強いられている。その理由は、日米安全保障条約にある。日本がアメリカの「核の傘」に居る限り、アメリカに日本を守って貰う為、常時米軍基地を日本に置き、アメリカの言いなりにならなければならない。日米安全保障条約を破棄し、アメリカが日本の防衛から手を引き、核の傘が無くなれば、一瞬にして、中国、北朝鮮、ロシアが日本の領土を支配すべく、進行してくる危険性と可能性があるからである。日本は「自国を防衛をする軍事力が無い」からである。中国、ロシア、北朝鮮は、対話で問題処理できる国ではない為、日本の自国防衛の為には、アメリカの軍事力に頼り、その代わり、アメリカの言う事は何でも「ハイ、ハイ」と言わざるを得ない、実に弱き国なのである。殆どの日本人がこの事を認識し、理解している事だろう。2月10日に安倍、トランプ会談が有るが、トランプ氏は「言う事を聞かなければ、米軍を引き上げる」と、脅しをかけて、安倍総理を服従させ、全て米国側有利に交渉する事は明白であろう。
米国の入国拒否政策で、相手国も米国人の入国拒否をするj国が増えるだろう
マスコミ報道でも、最近はトランプ大統領をバカ、迷惑者、悪魔、狂人呼ばわりする事が多くなっている。今回中東、アフリカ 7か国の入国拒否、難民受け入れ拒否を表明した事で、世界中から批判と反発の声が噴出している。その中でも、イラン、イラクでは、トランプ政策の報復措置として、アメリカ人の入国拒否を実行し、それに追従する国々も増えるするそうだ。益々アメリカを敵視する国々、人々が増えそうで、アメリカへの攻撃、報復、危険度は高くなっている。世界をさらに混乱に巻き込もうとするトランプ大統領は、世界の歴史や国際関係の歴史も勉強する事無く、更に何の根拠も無く、無知な自分の一時的感情や考え方で、大統領令に署名している様だ。これでは、報道記者やマスコミが「トランプは馬鹿だ、悪魔、狂人だ」と言うのは当然かもしれない。アメリカ人、アメリカ企業、アメリカ本土が、益々テロ組織から狙われる原因を、トランプ氏は作り出している訳だ。「アメリカ国民の分断に飽き足らず、世界を分断しようとするトランプ氏自身が、地球上のテロリスト」と、言う賢者、知識人も多い。トランプ氏の言う「アメリカ第一」ではなく、「アメリカを崖っぷちに導く、アメリカ危険」と言う、最悪の事態に誘導する事になる。今後反トランプは世界で益々大荒れになるだろう。
「狂人トランプ氏が今後どんな危険信号を発するか、目を離せない」と
世界中の人、国々が不安視している。
「狂人トランプ氏が今後どんな危険信号を発するか、目を離せない」と
世界中の人、国々が不安視している。
2017年1月30日月曜日
トランプ氏の独断で、入国拒否、強制送還?
法律、憲法、国際関係、国際協力などに無知なトランプ氏が、この度中東、アフリカからの人々を、独断と偏見で、入国拒否、強制送還をしようとして、アメリカのみならず、世界各国で大問題となっている。トランプ氏は、アメリカの大統領と言う立場で、大統領権限を利用し、大統領令を乱発し、法律、憲法、国際協力、協調を理解しているのだろうか?それとも、無視しているのだろうか。知識人は、「全く理解も学習もしていないから、今回の様な馬鹿げた、中東、アフリカからの人々に対し、入国拒否や強制送還などを、独断と偏見で問題を起こしたのだろう」と述べている。アメリカの15州を超える司法長官が、「トランプ氏の入国拒否は、法律違反」と判断。何と無知で恥知らずの行為であろう?「バカは幸せ、と言う言葉が有るが、トランプ氏はその領域を超えてるね」とまで唱える人も居る。
多くのアメリカ人や各国政府関係者は呆れて、トランプ氏の独断と偏見、人種差別主義、国際関係や国際協力と協調への拒否に異論と述べると共に、余りにも一人よがりの国家リーダーに、失望感と恐怖感を抱いている。
トランプさんよ、これ以上世界中を振り回して、不安を与え、恥の上塗りを辞めれば? もう 十 分振り回し悪名も十分高まったし、多くの人から憎まれて、満足でしょう」と人々は叫んでいる。
「馬鹿と煙突は高い所が好き」と言う言葉が有るが、
トランプさんはそんなに目立ちたいの?これ以上馬鹿げた行為は、いい加減に辞めたら?
多くのアメリカ人や各国政府関係者は呆れて、トランプ氏の独断と偏見、人種差別主義、国際関係や国際協力と協調への拒否に異論と述べると共に、余りにも一人よがりの国家リーダーに、失望感と恐怖感を抱いている。
トランプさんよ、これ以上世界中を振り回して、不安を与え、恥の上塗りを辞めれば? もう 十 分振り回し悪名も十分高まったし、多くの人から憎まれて、満足でしょう」と人々は叫んでいる。
「馬鹿と煙突は高い所が好き」と言う言葉が有るが、
トランプさんはそんなに目立ちたいの?これ以上馬鹿げた行為は、いい加減に辞めたら?
教育中枢の人間、組織が、そんな事許されるのか?
文科省と言えば、国家の教育中枢機関で、まじめで清廉潔白で、お堅い人が勤務する職場という感じある。その職員、幹部連中が、職権乱用か公私混同か、「天下り」などセコイ方法を利用して、自分だけ甘い汁を吸い、良い思いをするなんて、許さるのか?。現代社会では、一般の人は、どんなに努力しても、そんな簡単に良い仕事や、地位を得る事は出来ない。[天下り]を利用する人物は、何の苦労も努力もしないで、名誉、大金を得てしまうのである。何と不公平な日本社会なのだろう。教育関係者が、表向き「悪い事をしてはいけません」「素晴らしい人間育成、人材養成で努力してます」などと、大変立派な事、教育的な事、聖人君主的な事を言うが、これは全部 嘘?「私が日本の教育を真剣に考え、私が教育のお手本」の様な事を言いながら、陰でコソコソと「人に見られ、知られてはまずい事を、平気でやっている。」さらに悪知恵を働かせて、隠蔽でする。 「何ですかこれは?大人として、社会人として、教育関係者として恥ずかしくないんですか? こんなセコイ人間が文科省に居て、日本の教育が良くなるんですか?良く成る筈ないでしょう。
悪い奴、憎まれ者は世にはばかり、長生きするもんです。
悪い事するから、長生き出来るんですかね。国民は以怒っているぞ!
悪い奴、憎まれ者は世にはばかり、長生きするもんです。
悪い事するから、長生き出来るんですかね。国民は以怒っているぞ!
文科省、政治家、議員の天下りーー相変わらずですね~
国会議員や公務員の天下りや職権乱用と公私混同は、いつの世もよくある話で、国民は「あ~、またか}と、それ程驚きもせず、むしろ諦めの気持ちで、受け流すことであろう。
この度は、文科省のお偉いさんが、早稲田大学教授への天下り、沖縄副知事の教員採用問題、人事に関す口出しや、押しつけなど、実に恥ずかしい事が話題になている。国民の多くは、「また政治家の権力乱用か」と、呆れて、以前から信用の無い政治、政治家、議員が、更に恥の上塗りをして、信頼、評判と信用を低迷させている。近年、地方議員の「政務活動費の不正流用」が頻発し、「国民の血と汗で稼いだ税金の無駄使い、自分の金を使わず、人の金を湯水の様に使えるから、政治家、議員になるんだ」と、多くの国民は考えて来ている。選挙運動中は「国民、地域の皆様の為に、身を粉にして、一生懸命働きます。どうぞ皆様の為に働かせて下さい」とは、真っ赤な噓。実は「皆様の稼いだ金を、一生懸命無駄使いさせて頂きます。どうぞ皆様の大事な金を、私に使わせて下さい」が、本音のようだ。全ての国会議員、政治家、議員が悪いと迄は言えないが、悪質でケチで、セコイ人間が結構いる事は事実の様ですね。とかく政治家や議員は、金に貪欲で、金に汚い人で、権力や名誉の欲しい人が成りたがる職業なのかな~。あ~あ~、嫌んなっちゃうな~、もう税金払いたくないな~。 政治家も、たかが人間ですね。
この度は、文科省のお偉いさんが、早稲田大学教授への天下り、沖縄副知事の教員採用問題、人事に関す口出しや、押しつけなど、実に恥ずかしい事が話題になている。国民の多くは、「また政治家の権力乱用か」と、呆れて、以前から信用の無い政治、政治家、議員が、更に恥の上塗りをして、信頼、評判と信用を低迷させている。近年、地方議員の「政務活動費の不正流用」が頻発し、「国民の血と汗で稼いだ税金の無駄使い、自分の金を使わず、人の金を湯水の様に使えるから、政治家、議員になるんだ」と、多くの国民は考えて来ている。選挙運動中は「国民、地域の皆様の為に、身を粉にして、一生懸命働きます。どうぞ皆様の為に働かせて下さい」とは、真っ赤な噓。実は「皆様の稼いだ金を、一生懸命無駄使いさせて頂きます。どうぞ皆様の大事な金を、私に使わせて下さい」が、本音のようだ。全ての国会議員、政治家、議員が悪いと迄は言えないが、悪質でケチで、セコイ人間が結構いる事は事実の様ですね。とかく政治家や議員は、金に貪欲で、金に汚い人で、権力や名誉の欲しい人が成りたがる職業なのかな~。あ~あ~、嫌んなっちゃうな~、もう税金払いたくないな~。 政治家も、たかが人間ですね。
2017年1月29日日曜日
トランプ大統領崩壊の始まりか?トランプ氏はアメリカの恥?
トランプ新大統領就任後一週間になるが、「自分さえ良ければ、他の国や人々は、如何なっても良い」という、実に荒唐無稽で、世界の状況判断も出来ない。アメリカの恥さらしのトランプ氏に、「人間的にも、国のリーダーとし手の資質や資格に疑問だ」と見る人々が急増しいるそうだ。世界中の多くの知識人や要人からも「トランプ大統領 崩壊の開始」と述べる人々や、国々が増えているとの事。今日は中東諸国からの人々の入国拒否で、アメリカの空港で混乱している事が報道された。最終定期に裁判所の判定で「入国拒否の不当」が決まり、入国許可が下り人もいて、トランプ氏が大統領令の署名が、大きな間違いである事を示した。多くのアメリカ国民は「トランプ氏はアメリカの恥」と騒ぐ人々も増え、「トランプ大統領 崩壊の始まり」「アメリカの孤立開始」、「諸外国がアメリカを敵視する」と恐怖感と不安感を訴えているそうだ。選挙運動期間中に述べた事を「実現して居る」とアピールする為、「国際情勢や、アメリカの先行きも考えず」、大統領令に署名し自己満足している。ある著名人達は「豚に真珠」「狂人に刃物」で、「恐ろしい狂人を大統領にしてしまった」と嘆いているそうだ。「トランプ氏は、自ら命を狙われる状況を作り出している」とさえ述べる人々さえ居るそうだ。「世界に混乱を招き、陥れる狂人、悪魔」と唱える人々も日々増え、世界の多くの国々から敵視され始めているアメリカ、今後どうなる?
親も学生も、学校より塾を信用?
日本全体で、学習塾が乱立し、「三歩歩けば塾にあたる」とまで言われている。「笑って見過ごすこと出来る」か、「日本の学校教育の在り方を、再度真剣に考え、検討すべきか」、大きな問題と言える。塾の本来の目的は、学校の授業で理解できない者を、補助的に学習指導する事であった。しかし近年では「高校受験、大学受験の為の学習指導に焦点を合わせ、それなりに実績、結果も出している。この為に、小学校(所によっては小学入学前)より塾通いをさせ、学校教育より塾での学習活動に、親も学生も信頼し、依存している様だ。進路決定の時期になって、親も学生も、学校の進路指導より、塾の進路指導を信頼し、学校の信頼度は、年々低下している様だ。学校教育の存在感や価値観が年々低迷する中で、学校教育組織、および関係者は「これで良いのか?」と真剣に考え、指導内容、方針の改革を真剣に検討する時期にある様だ。学校側も「授業が分からなければ塾に行きなさい」と、学校教育を諦めている教員さえいる。教育の本末転倒ではないの?多くの学生は「学校は、塾での勉強に備え、休息と寝る場所」と割り切って、学校での学習を、全く評価も信頼も価値も見い出さず、学校教育の存在を軽視している者も多い。
学校教育、もっとシッカリしないと、学校教育の存在無くなるよ。
学校教育、もっとシッカリしないと、学校教育の存在無くなるよ。
中学、高校の教育は、受験のため?-学校教育の本質は何?
日本の教育は、過去には世界的にも「充実した素晴らしい教育」と評価が高かく、「日本の教育を見習うべき」と、日本の教育制度を参考にし、模倣する国は多かった。その後、世界の多くが、「日本の教育は受験の為の学習で、本来の教育活動とは異質で、教育目標から逸脱し、教育のあるべき本来の姿とは思えない」とすっかり評価を下げてしまった。所謂、「中学の教育は、高校受験の為、高校教育は大学受験の為の教育で、夫々が予備校化している」と、見方が変わってしまった。実際文科省の中学校、高校の教育目標は「受験の為」とは述べてないが、各学校の教育運用は、完全に「受験の為の予備校」と言えるかもしれない。目標の高校や大学に入る為の、受験テクニックの教育に終始し、特に高校では、過重負担の課題、宿題、学習時間を生徒に強いて、学生には自分の将来や学習法を考え、自分の好きな事に対する学習や研究の時間も無く、貴重な青春時代も、ひたすら学校から与えられ、指示された勉強をする事を強いられる。教師の指示通りに学習活動を進めても、最終的に「受験校に合格出来なければ、勉強が足りなかった自分の責任」と、突き放され、生徒は路頭に迷う事になる。「学校、教師、指導には一切責任はない」との姿勢。これが日本の学校教育の現実であるが、学生や親はこの様な学校に我が身、我が子を委ね、評価、歓迎しているのだろうか?また、親は自分の大事な子供を、学習活動が受験の為だけに商戦を絞った学校に任せる事が出来るのだろうか?私にはこの様な本来の教育から逸脱した、予備校化の学校には、大事な我が子を預ける事は出来ない。
2017年1月28日土曜日
我が子を虐待する鬼畜親でも、子供にとっては唯一の親
我が子を虐待する鬼畜的親は、残念ながら永遠に居なくなる事は無いであろう。毎年多数の子供たちが、虐待を受け報道されているが、虐待が発見され、報道される時には、その子供は悲惨な状態か死に至った時だ。親は自分の気分、感情で、何の抵抗も出来ない弱い立場の子供を虐待し、正に鬼畜、狂人化してしまう。虐待される子供は、いくら虐待されても、何も出来ず、その子にとっては唯一の親であり、他の親を選択する余地も権利も無く、虐待されるままで耐え続けなければならないのである。何と無残、残酷で嘆かわしい事であろう。そもそも何故我が子を虐待するのか、その考え方が全く理解できない。我が子を虐待する親は、悪い成育環境、幼少時、過去に何が有っても、親が我が子に虐待する権利など全くない。この様な狂人、鬼畜的親は、親の資格は無いし、子供を産む権利も無いのに、「憎まれ者世にはばかる」と長生きしようとする。この様な親は、自分で虐待していても、虐待される側の痛み、苦しみ、悔しさ、惨めさ、人権無視行為など全く考えない、自己中心。この様な鬼畜狂人親共を、何とかこの世から無くせないものだろうか?鬼畜狂人親の生存よりも、将来の可能性、希望のある子供たちを、何とか救えないものだろうか。日本政府はもっと真剣にこの虐待問題を考え、防止策を何と実行して欲しいものだ。
ピカピカの一年生も、中高生頃にはボロボロ、いじめの犠牲者を無くせ
日本では子供が健やかに成長し、小学校に入る時は、親子共々幸せな気分となり、今後の子供の更なる成長と幸せを期待し、希望を持ち、親の育児の苦労が報われる時である。一年生入学時には、家庭内でも盛大にお祝いをして、子供の更なる成長と頑張りを応援する時でもある。正に、子供本人にも、家族にとっても、夢と希望と幸せの絶頂の時と言える。いざ学校が始まり、学年が進むにつれ、勉強も徐々に難しくなり、宿題、課題、種々の学校行事で楽しかったり、苦しかったり、喜怒哀楽の小中高校時代を過ごすわけである。順調に行けば小中高学校を無事卒業し、今度の大学へそして就職となり、ここでも成長した我が子に、頼もしさを感じ、更なる成長と希望を胸に、我が子の社会での活躍に期待し、最大に祝うのだろう。
しかし、残念ながら、順調に学校生活を進められない子も多々居るようである。学業的問題ならまだしも解決できるが、「いじめ」によって、苦痛で、苦しい学校生活を送る子も居るのである。その子に取って、学校は、「地獄の学校生活」を強いられるのである。「ピカピカの一年生」で、夢と希望を胸に入学した小学校も、中高卒業の頃には、ボロボロになり、夢も希望も無くなってしまう者もいるのである。高校生になる前に、命を落とす子供さえ居る。この様な子供や親にとって、「学校は何の為にあり、何の為に通ったのだろう」、まさか、いじめによって「死ぬ、殺される為」ではなかったはず。この様な悔やんでも悔み切れない悲劇を決して起こさない様、学校も親も地域も真剣に考え、行動すべきだ。いじめで犠牲者が出ない時代が来るのだろか?
しかし、残念ながら、順調に学校生活を進められない子も多々居るようである。学業的問題ならまだしも解決できるが、「いじめ」によって、苦痛で、苦しい学校生活を送る子も居るのである。その子に取って、学校は、「地獄の学校生活」を強いられるのである。「ピカピカの一年生」で、夢と希望を胸に入学した小学校も、中高卒業の頃には、ボロボロになり、夢も希望も無くなってしまう者もいるのである。高校生になる前に、命を落とす子供さえ居る。この様な子供や親にとって、「学校は何の為にあり、何の為に通ったのだろう」、まさか、いじめによって「死ぬ、殺される為」ではなかったはず。この様な悔やんでも悔み切れない悲劇を決して起こさない様、学校も親も地域も真剣に考え、行動すべきだ。いじめで犠牲者が出ない時代が来るのだろか?
夫婦間の虐待
現代の日本社会では、夫婦間での虐待行為も結構あるそうだ。夫婦間の虐待と言えば、通常「男性から女性に向けての虐待が多い」と思われているが、近年では「女性から男性に向けての虐待」も相当数あるそうだ。以前は「か弱き女性に、暴力を振る卑劣な男性」などと言われていたが、最近では、「か弱き男性」と「強靭な女性」が増え、「女性が男性を、家庭内で、見えない所で虐待している」という事も結構頻繁にあるそうだ。「女性の社会進出と共に、家庭内で精神的、肉体的強靭な女性が増えた」という事なのでしょう。「夫婦間、家庭内の問題」は、相互の話し合いと協力で、家庭円満に、上手くやって行けば良い事で、他人がどうこう口を挟む問題ではない事は、当然の理である。しかし、女性の強さは、年々進化し、近い将来「か弱き男性に、暴力を振るう卑劣な女性」などと言われる時代が来るのでは?でもちょっと考えれば、虐待とまで行かなくても、「人間社会で、暴力、暴言など、何の解決にも成らず、むしろ険悪に成る」と言う事は誰でも分かる事だよね。それでも虐待無いし、それに近い事は多くある様で、実に人間って恐ろしい動物なんでしょうかね。
2017年1月27日金曜日
いじめーーー誰の責任?
「いじめとは如何いうものか」、「いじめは如何いう苦しみを伴うか」を、殆どの大人も子供も知っていて、大人であろうと、子供であろうと、誰一人として、「いじめ」を受けたい人間はいない。しかし、「いじめ」は何処ででも起こっているし、起こりうる可能性がある。「大人のいじめ」は「子供のいじめ」に比べれば、それ程目立たない。大人であれば、それなりに知恵を絞って、乗り越えるか、解決する。「大人のいじめ」は、職場で「パワハラ」とか「セクハラ」などと言って、結構社会問題になっているが、ここでは、自力では問題解決の出来ない「子供のいじめ」について触れる。」
子供のいじめは、ほぼ学校で起こる事が多いし、実際学校内でのいじめが、多くの悲劇を起こしている。いじめる側は、「自分のストレス解消、自分の悪い感情のはけ口、他人を支配、服従させようとする行為」の一環として、いじめをする事が多い。いじめ行為は、本人だけの問題であろうか?一定の年齢に達した場合は別として、「小、中、高の学校で起こるいじめは、本人だけの問題ではなく、親やその周囲の大人、学校にも大きな責任があるのではないか」と考える人が多い。家庭教育の欠落により、子供のストレスが溜まったり、性格を歪曲させる様な、成育環境、家庭内での躾や、社会常識教育の欠落で起こるともいえる。この点から考えれば、いじめは「いじめをする本人」と、「いじめをする子の親」にも大きな責任があるのでは?
子供のいじめは、ほぼ学校で起こる事が多いし、実際学校内でのいじめが、多くの悲劇を起こしている。いじめる側は、「自分のストレス解消、自分の悪い感情のはけ口、他人を支配、服従させようとする行為」の一環として、いじめをする事が多い。いじめ行為は、本人だけの問題であろうか?一定の年齢に達した場合は別として、「小、中、高の学校で起こるいじめは、本人だけの問題ではなく、親やその周囲の大人、学校にも大きな責任があるのではないか」と考える人が多い。家庭教育の欠落により、子供のストレスが溜まったり、性格を歪曲させる様な、成育環境、家庭内での躾や、社会常識教育の欠落で起こるともいえる。この点から考えれば、いじめは「いじめをする本人」と、「いじめをする子の親」にも大きな責任があるのでは?
いじめの被害者と加害者
「いじめや虐待は決してあってはならない事であるが、人間が3人以上集まれば、必ずと言っていいほど、いじめは起こる」と言うのが、人間社会の病であり、現代病であるようだ。特に学校などの教育現場において、学習する為に通う教育機関で「いじめ」が起こる事は、実に悲劇であり、嘆かわしい事である。今の学校で生徒は「いじめられたくない、いじめたくない、いじめに関わりたくない」と神経を使い、授業や学習活動に集中できない学生が多い様である。いじめる側、即ち加害者は、問題が表面化すると、必ず「いじめではなく、遊んでいただけ」と言う。しかし、いじめか否かは、いじめられる側、即ち被害者の判断で決まる。如何なる言葉や態度でも、「いじめられた」と感じれば、そこに、加害者と被害者の関係が生まれる。いじめる側は、問題が表面化した時に、自分の責任、罰則、賠償、𠮟責などから逃れる為に、決して「いじめを認める事はない」と言える。とかく犯罪が起こった時には、加害者は必ずと言えるほど、責任逃れの為に、噓を言ってまでも、罪を認めない、罪から逃れ様とするのが常である。人間社会においては、学校であろうと、職場であろうと、大人社会であっても、色々な形で、いじめは永遠に無くならないと考え、周囲の人がシッカリ目を開けて、防止する以外には方法は無いのでは?人間は例外なく、全てが「自己中心=人間の本能」「人間は支配欲が強く、全て自分の思い通りにしたがる動物である」が故に、被害者と加害者が必ず生まれるものである。何と嘆かわしい世の中なのだろう。
アメリカ ファーストは失敗する?
アメリカ新大統領のトランプ氏は、大統領権限の大統領令の乱発と自己満足を楽しんでいる様だ。選挙期間中の荒唐無稽な発言を実行し、自分の行動力と発揮し、国民に信頼を得ようと、実行可能か否かも考えず、大領領に署名している。「全て自分の思い通りになる」と考え、自分の思い通りにならなければ、相手を非難、攻撃、周りが悪いと考える、「我儘育ちの駄々っ子」その物である。世界各国もトランプ氏の出方、行動を、現時点ではシッカリ見つめ、対策、対抗策を考えて居る。自分「を神の創造者」と考える、頭のいかれた人間の考える、一方的な国家運営策など、世界中が受け入れる筈がない事を分かっていない、正に「xxxの浅知恵」的行動を、呆れ顔で見守ってい居る。就任当初、暫くはトランプ氏の熱狂的支持者が喜んで、一時的に支持率は上がっても、その支持率もすぐに下降し、最終的には「アメリカ ファーストは、失敗に終わるであろう」と、世界中の多くのリーダーも人々も見ている様だ。アメリカはトランプ大統領の浅はかな知恵と間違えた国家運営で、世界中に益々多くの敵を作る事になるだろう。
世界のリーダーも人々も、トランプ氏が考えるほど、阿保ではない。
世界情勢を知らないで、我儘放題をする者こそ、阿保であろう。
世界のリーダーも人々も、トランプ氏が考えるほど、阿保ではない。
世界情勢を知らないで、我儘放題をする者こそ、阿保であろう。
いじめに対し、学校、教育委員会の対応は? 募る不信感
学校内のいじめが原因で、生徒が犠牲となり、死に至った事を報道された時、学校や教育員会の対応はいつも決まっている。学校も教育委員会も開口一番「いじめの実態は把握していない」「校内でのいじめと因果関係は思い当たらない」「今後の聞き取りや第三者委員会を立ち上げて、調査等で明らかにして行きたい」と発表する。如何なる場合でも、開口一番「いじめの存在を認める」と、決して言わ無いし、言えないのだろう。この言葉を発する事は、「学校、教師、教育組織全体の怠慢を認めること」を意味するからである。学校内部では、いじめを認識していても、最初から教育組織が「いじめの存在」を認める事はない。暫くの期間をおいて、「調査や聞き取りの結果、いじめの存在を認める」と言う報告がある。学校で「いじめ」が有る事、「いじめ」が行われた事を、「学校lの恥」と考えて居るのだろう。そこには「犠牲になった子供や、家族の配慮は全くない」と言える。本来学校は「安心、安全で、落ち着いて、学習活動ができる場所」である筈だが、今の学校や教育機関、関係者は「自分の体面を最重要視して、子供、生徒やその保護者の事は、二の次、三の次」と言わざるを得ない。日本の学校、教育機関や組織、関係者は「本当に子供、学生の事と、彼らに施す教育の本質、行動、目的を理解し、考えて居るのだろうか?」学校教育の危うさと不信感を感じずに居られない。今後もいじめは起こり続けるだろうね。人が3人以上集まれば、必ず「いじめが起こる」と認識すべき!
2017年1月26日木曜日
学校でのいじめや虐待 - 学校は何の為にある
親が我が子を虐待するという、実に惨い事柄が、穏やかな人種とされる日本人、日本社会にも、日常的にある様だ。一般の目に触れ、事件化され、報道されるのは、悲惨な結果や死に至った場合ばかりで、虐待その物はそれ程多くない様に感じている人は少なくない様だ。いわゆる、人目に付かずに行われる、隠れた虐待は相当数に上ると考えられている。一般的に虐待と言えば、肉体的な暴行、暴力と見られているが、言葉による暴力も、見逃せない虐待行為である。
言葉の暴力によって、時には複(多)数の人達で、特定の人物を心理的に追い詰め、死に追いやる事も多々ある。この複(多)数が、言葉の暴力や心理的に追い詰めていく行為は、「いじめ」として学校では多く発生している様だ。過激な言葉が数名から多数の生徒によって、特定の生徒に向けられ、「きもい」「汚い」「学校に来るな」とか、エスカレートすれば「死ね」と、SNS、メールなどで、時には直接、面と向かって言って、死に追いやるのである。何と残酷な行為でろう、良識ある人間の行く事とは考えられない。いじめの犠牲になった人達は、「我が子が学校に通った為に、この様な悲劇に追いやられた」と考えずには居られない筈である。いじめて死に追いやられた本人、家族、親族、知人、友人は、「学校は何の為にある?」「子供を殺すため?}と問いたい事であろう。
言葉の暴力によって、時には複(多)数の人達で、特定の人物を心理的に追い詰め、死に追いやる事も多々ある。この複(多)数が、言葉の暴力や心理的に追い詰めていく行為は、「いじめ」として学校では多く発生している様だ。過激な言葉が数名から多数の生徒によって、特定の生徒に向けられ、「きもい」「汚い」「学校に来るな」とか、エスカレートすれば「死ね」と、SNS、メールなどで、時には直接、面と向かって言って、死に追いやるのである。何と残酷な行為でろう、良識ある人間の行く事とは考えられない。いじめの犠牲になった人達は、「我が子が学校に通った為に、この様な悲劇に追いやられた」と考えずには居られない筈である。いじめて死に追いやられた本人、家族、親族、知人、友人は、「学校は何の為にある?」「子供を殺すため?}と問いたい事であろう。
あなたは『今 平和』と感じる事が出来ますか?
あなたは今現在の状況を「平和」と感じる事が出来ますか?あなたにとって「平和」とは、どの様な物だと考えますか?
「平和」を定義ずけの参考とする為、辞書でその意味を調べてみると、
平和=1.戦争がなく穏やかな事。 2.もめ事、争い事が無く、のどかで安定している事
と記してあります。 一般的に「平和」と言えば、「戦争や戦闘や殺戮行為が無い事」と考え、いま日本の状況は「平和」であると感じている人が多いようです。しかし、日本国内では、殺人、詐欺などの犯罪行為の多発、生活が苦しい、結婚できない、いつ何があるか分からない、安定収入を得られず将来に不安を感じる、いつ会社が倒産し職を失くか分からない、いつ病気になるか分からない、いつ会社から解雇を言い渡される不安、などなど不安要素が満載で、心穏やかに成れない人が相当する存在する。この点から、上記の不安材料のある人は、「平和」とは程遠いと言える。今の日本は、本当に平和で、穏やかで、恵まれた国なのでしょうか?勿論各個人、各家庭が「心穏やかに、のどかに日々の生活を送れる」と言う平和になる為に、自分で努力する必要があるが、いくら努力しても、「平和」を手に入れられない人たちが年々増えている様で、日本の将来に暗雲が込めているのでは?もしかしたら、「平和」は永遠に手に入れられない、幻想かもね。
「平和」を定義ずけの参考とする為、辞書でその意味を調べてみると、
平和=1.戦争がなく穏やかな事。 2.もめ事、争い事が無く、のどかで安定している事
と記してあります。 一般的に「平和」と言えば、「戦争や戦闘や殺戮行為が無い事」と考え、いま日本の状況は「平和」であると感じている人が多いようです。しかし、日本国内では、殺人、詐欺などの犯罪行為の多発、生活が苦しい、結婚できない、いつ何があるか分からない、安定収入を得られず将来に不安を感じる、いつ会社が倒産し職を失くか分からない、いつ病気になるか分からない、いつ会社から解雇を言い渡される不安、などなど不安要素が満載で、心穏やかに成れない人が相当する存在する。この点から、上記の不安材料のある人は、「平和」とは程遠いと言える。今の日本は、本当に平和で、穏やかで、恵まれた国なのでしょうか?勿論各個人、各家庭が「心穏やかに、のどかに日々の生活を送れる」と言う平和になる為に、自分で努力する必要があるが、いくら努力しても、「平和」を手に入れられない人たちが年々増えている様で、日本の将来に暗雲が込めているのでは?もしかしたら、「平和」は永遠に手に入れられない、幻想かもね。
2017年1月25日水曜日
世界平和を永遠に望めないこの地球
世界各国の大統領や首長が「世界平和」と言う言葉を頻繁に使用する。しかし、その言葉の裏で、自国防衛、抑止力と称して、シッカリと軍備増強をし、他国への侵略や恫喝や挑発をしている。また、世界のあちらこちらで戦闘行為が頻発し、言っている世界平和とは程遠い行動をとっている。中には「世界平和の為に戦っている」と、訳の分からない事を平気で口にするリーダーも居る。この世界が、世界で統一した人種、宗教、政治、言語、領土と無国境が生まれない限り、世界に平和が訪れ、平和を作り出す事は不可能であろう。世界各国のリーダーが「自国を守る」と言って、自己中心の変な政治運営、外交交渉、弾圧、威嚇、独裁的支配をするから、平和が望めない。世界中の民間人同士なら、比較的平和的に付き合えるのに、政治家が入って来ると、全ていがみ合い、欲をむき出しにして、世界平和とは程遠い所へ誘導している様だ。政治家や国家リーダーが「世界平和の実現を阻止している」と言っても過言ではない。世界のリーダーは、本当に世界平和を願っているのか?世界平和をもたらす為に、世界のリーダーは本気で考え、対話をし、行動しているのか?口先だけの平和など必要ないよ。
シリア政府軍と反政府軍の戦いは、いつまで続く?
アサド大統領が全権支配するシリア政府軍と反政府軍との戦いは、いつまで続けるのであろう。長引けば長引くほど、路頭に迷う民間人や虐殺される犠牲者は増え続け、アサド氏に殺されまいと、国を離れる避難民は増えるだけ。また、ヨーロッパ諸国も、難民の受け入れ拒否が強めそうで、避難民の行き場も徐々に無くなりつつある。今後アサド氏の政府軍に加え、ロシア軍が加わり、更にアメリカが参加して、ISIS掃討作戦と称して戦闘を実行するなら、更に多くの民間人や虐殺される犠牲者が増えるばかり。こんな意味の無い戦闘行為、虐殺行為をいつまで続けたら、アサド氏は満足するのだろう。アサド氏がこの世から消えれば、とりあえず政府軍と反政府軍との戦いは終結し、民間人の犠牲は抑えられる筈。その後はIS過激派のみに集中し、過激派をせん滅すれば良い筈。それほど単純な話ではない事は理解しているが、戦闘停止実行解決策を、真剣に検討し、実行する必要があるが、その実現可能性も無い。世界各国もシリアの悲惨な状況を見ながらも、何もせず、何もしようとしない事も大問題である。この様な悲惨な戦闘行為は一日も早く終結すべきだが、残念ながら、アサド氏がいる限り、これから先何年も続く事だろう。世界のリーダーたちも真剣に、一日も早い戦闘終結に取り組むべきではないか?頭脳明晰なリーダー、賢人たちよ、本気で戦闘終結の為に乗り出せよ。
大量虐殺的政策を続けるアサド独裁政権
シリアではアサド独裁政権下で、長年に渡る政府軍と反政府軍との戦いで、大量虐殺とも言える行為が行われ、その虐殺から逃れるため、住民がシリアから逃げ出している。アサド大統領はロシアの援護を受けながら、大統領職にしがみ付いているが、何故そこまで大統領職にしがみつくのであろう。余程大統領と言う立場が、国民の存在や平和など全く無視して、大統領と言う絶対的権力を用いて、全て自分の思い通りに出来、居心地が良く、その地位を失いたくないのだろう。アサド氏の身勝手さの犠牲になっているのは国民で、実に迷惑である。可なりの国民、住民がシリアから逃れ、近隣諸国に、避難民として逃げ出し、隣国も大変迷惑している。この体制を援護、擁護するロシアは、アサド大統領と同じ独裁政権を行使しているためで、アサド氏とプーチン氏は、全くの同類項人物で、同じ独裁政権行使をしたいのであろう。今後はアメリカ新大統領も、アサド氏やプーチン氏の仲間入りをして、シリア反政府勢力のせん滅をするようであるが、トランプ氏もアサド氏やプーチン氏と同類項の人物で、トランプ氏も彼らと同じ様な独裁政権を狙っているのであろうか?今後は中東情勢のみならず、アメリカでも多くの争い事が起こるのか?益々世界平和など、手の届かない、永久に夢の夢にないそうだ。
アサド大統領は鬼畜狂人?
シリア政府軍と反政府軍との争いは長く続いているが、その犠牲になるのは、弱き一般市民、女子、子供たちである。アサド氏はシリアに住む国民、住民の生命、財産や、安心して過ごせる環境を与える事なく、自分の独断と狂人的政権施行で、余りにも多くの人民の生命を犠牲にしている。世界各国の非難を受けながらも、大統領職に居座り、自分の政権に反対する人民の全てを、大統領権限を利用して、虐殺、殺戮、排除しようとしている。アサド氏は意志の強固な人物なのであろうか、それとも鬼畜狂人なのであろうか?「自分さえ良ければ、自国の国民の存在など如何でも良いと考えての暴走、暴挙なら、狂人、鬼畜その物」と世界中の人々が言っている。シリア人は我が家、我が国を去り、隣国に必死の思いで逃れ、移民(多くは不法移民)として、人間として実に惨めな、極限ギリギリの日々を過ごすよう強いられている。何と残酷な事をする大統領なのであろうか?何でこんな鬼畜狂人が大統領になってしまったのだろう。如何なる国であろうと、大統領、国家代表になるなら、国民の生命、人権はシッカリ保証しろよ。
2017年1月24日火曜日
世界の混乱に大喜びの中国
アメリカ新大統領トランプ氏の誕生で、世界各国が今後どの様に政権運営をするか、振り回され、極右政党の力が強くなっている国も出て来ている。アメリカのトランプ政権を評価する極右政党はトランプ氏と協力し、国内情勢を変えようとしている団体、組織が出て来ている。特にヨーロッパ、EU諸国ではこの混乱が、日毎に強くなってい来ている様だ。この様な混乱で、ヨーロッパ諸国、EU離脱国が増えれば、この混乱のスキを狙って、中国が首を突っ込んで、「中国の存在感を、さらに強める事が出来る」と大喜びである。更にIS過激派も、ヨーロッパ諸国の連携が弱まれば、ISの攻撃し易い国が増え、進出拡大、拠点拡大が出来るとチャンスを狙っている様だ。トランプ氏に振り回される世界の国々は、「自国政権の脆弱さを露呈」し、「何と情けない、不甲斐ない国家だろう」と失望する人々も多い。トランプ氏の荒唐無稽な人権無視、人種差別主義、女性蔑視主義、国民分裂主義等々の時代に逆行する「アメリカ 第一主義」に、多くの人は「地獄からの使者」と、嫌悪感と失望感を強めている国も人も多い。「アメリカの主権はアメリカ国民にある」と「格好良い事」を、トランプ氏が言うならば、アメリカ国内で「トランプ大統領反対のデモ」がこれほど大規模に起こっている現状を見れば、トランプ氏が自ら「I am fired(俺はクビだ)」と言って、政権を放棄すればよいのにね~。暫くの間、アメリカ初め、世界各国での混乱は中国やISを喜ばせる様な事が続きそうで、残念で~す。
中国の空気汚染は、中国政府の心そのもの
中国の空気汚染は、いつまで経っても解消される可能性はなく、今後も中国は地球上の空気、大気を汚染し続けて行くのであろうね。自分の国さえ良ければ、他国の事など全く配慮しない中国政府にとって、空気汚染など、それほど深刻な問題とも考えて居ないのだろう。中国政府は、空気汚染による国民の健康被害の問題処理や、安全で安心な生活の根源である空気汚染を深刻に考え、問題解決や対策を練るよりも、経済力の強化、軍事力拡張、他国の侵略などに、金をかけ、神経を使う事が大事と考えているのだろう。中国で発する汚染された空気、pm2.5などは、日本のみならず、近隣諸国は、大迷惑であるが、中国政府は「中国の発展の為には、他の国も我慢して、汚染された空気を吸え」とでも言ってるようだ。中国政府は軍事挑発、領土領海侵害、南沙諸島の基地増設、資源略奪行為など、やりたい放題であるが、どこまで世界中の国々や地球に迷惑をかければ気が済むのだろう。中国が破滅して行く事は誰も気にしないし、むしろ破滅すると世界中が喜ぶだろうが、地球が破滅する事に、世界中の人々は我慢できないからね。
中国政府の心が汚染されているから、空気も汚染されるのでしょうか?
中国政府は、空気汚染の意味や危険性を理解出来ないのかしら?
中国政府の心が汚染されているから、空気も汚染されるのでしょうか?
中国政府は、空気汚染の意味や危険性を理解出来ないのかしら?
中国政府とアメリカ政府は、近い将来大規模な衝突がおこる?
中国の習近平政権とアメリカの新大統領トランプ氏は、近い将来、「相互強気の自己主張」「相互の受け入れ拒否」が原因で、大規模な衝突が勃発すると、世界中の学者が予測している。その根拠として、トランプ新政権の閣僚に、対中国強硬派を多く配置し、今迄の中国の暴挙、狼藉に対抗しようとしている事と、トランプ大統領側近が台湾の葵氏と接近してる事にある。中国政府にとって、アメリカ政府の台湾介入を最も嫌がっており、この介入や台湾政府との交流の仕方によっては、中国政府は軍事的な威嚇、挑発を強化する可能性がある。トランプ大統領も強気で、中国の威嚇、挑発を受けて立つだろうと予測されている。最近中国政府が空母(ある知識人は、「この空母は張りぼて船」と揶揄した)を、威嚇行為の一環として、台湾を一周させ、日本近海にお出ましになって、軍事訓練をして、中国の軍事力素晴らしさ【?】をせつけ、一人芝居で自己満足したようだ。中国政府のこれらの意識過剰で独りよがり的行動を、世界の知識人は「自画自賛する愚か者のお祭り」と嘲笑していた様だ。
日本の有名な歌に「私馬鹿よね~、おバカさんよね~」と言うのが有ったけど、あれは中国政府の事を歌ったの?
日本の有名な歌に「私馬鹿よね~、おバカさんよね~」と言うのが有ったけど、あれは中国政府の事を歌ったの?
2017年1月23日月曜日
中国大陸は広大、中国政府の心は狭小
中国政府は世界中のあらゆる事柄を、金か軍事力の脅しで、自国の思い通りにしたがり、何にでも干渉したがる、実に心の狭い政府と言える。中国大陸はあれ程広大で、全てをしっかり管理する能力も無く、どちらかと言えば、人権無視、他の存在を無視して、暴力的に、強制的、強権的に、政府の思い通りに、服従させている。
香港をイギリスから中国に返還した時、一国二制度を約束していた筈なのに、中国政府から人間を送り込み、この制度を崩し、中国政府の目論む、一国一制度に変えようとしている。何とも心の狭い、強欲で、独占意欲の強い政府なのかと、世界中が困り果てている。
台湾も「一つの中国」を称すし、中国の嫌がらせや干渉、管理を強化してきている。台湾の政策運営にも、中国は大して能力も無いのに、中国政府の思い通りにして、台湾の存在をなくそうとしている。台湾人の人権も年々狭められ、台湾政府、台湾人は極めて困り果て、迷惑と感じている。台湾人の多くは「中国人と台湾人を同じ民族なんて見ないで欲しい」と世界の人々に常に訴えている。
世界中の国々、人々は、台湾を一刻も早く、中国政府jの強欲から、解放してあげる様、助けてあげる必要があると考えている様だが」.....。
中国政府は大陸と世界に対する態度は大きいが、心は豚の鼻糞の様に小さい。
古い奴だとお思いでしょうが、「心の狭い奴ほど、人の持っている物は、何でも欲しがり、手に入れ様とするもので御座います」なんて歌有りませんでした?
香港をイギリスから中国に返還した時、一国二制度を約束していた筈なのに、中国政府から人間を送り込み、この制度を崩し、中国政府の目論む、一国一制度に変えようとしている。何とも心の狭い、強欲で、独占意欲の強い政府なのかと、世界中が困り果てている。
台湾も「一つの中国」を称すし、中国の嫌がらせや干渉、管理を強化してきている。台湾の政策運営にも、中国は大して能力も無いのに、中国政府の思い通りにして、台湾の存在をなくそうとしている。台湾人の人権も年々狭められ、台湾政府、台湾人は極めて困り果て、迷惑と感じている。台湾人の多くは「中国人と台湾人を同じ民族なんて見ないで欲しい」と世界の人々に常に訴えている。
世界中の国々、人々は、台湾を一刻も早く、中国政府jの強欲から、解放してあげる様、助けてあげる必要があると考えている様だが」.....。
中国政府は大陸と世界に対する態度は大きいが、心は豚の鼻糞の様に小さい。
古い奴だとお思いでしょうが、「心の狭い奴ほど、人の持っている物は、何でも欲しがり、手に入れ様とするもので御座います」なんて歌有りませんでした?
中国のルールに世界が従うべきと考える、狂った一党独裁政権
中国は、自国のルールが世界のルールであるかの様に、近隣諸国に対し、南シナ海、東シナ海、尖閣諸島に対し、乱暴、狼藉を振舞い続けており、実に迷惑だ。中国国内では、中国人民の人権無視、言論弾圧、政府に不服が有る者や知識人は「国家反乱罪」として、悉く取り締まり、強制的に刑務所に送り込む、恐ろしい国と言える。中国国内で人民が政府に不信感や反感を持てば、その矛先を他国に向けさせ、問題をすり替える。常識では考えらえない無謀な政権運営をし、世界を金の力と軍事力で、存在感を示そうと、近隣諸国に対し威嚇、挑発三昧である。軍事力を年々強化し、その軍事力で「世界は中国のルールに従え」と言わんばかりである。「地球は中国の物である」と、正に狂人の所業とも言える。北朝鮮やロシアなどの一党独裁政権国家は、多々この様に考え、全て自国最優先で、他国の存在や迷惑を考えず行動する事が多く、正に地球上のお邪魔虫的存在である。中国のこの様な非常識で乱暴、狼藉迷惑行為は、中国が消滅しない限り、永遠に世界中の悩みの種になり続けるのだろうな~。今後の中国の暴走、暴挙がますます脅威ですねー
日本に対する挑発行為を激化する中国--迷惑だよね
中国の日本に対する挑発行為は、年々酷くなっている様だ。特に中国での航空母艦を建造して以来、台湾周辺、日本領海近辺、太平洋を、あちらこちらで、軍事力強化の様子を見せつけている様だ。中国海軍、空軍の領海、領空侵犯も隙あらばどんどん入り込んで、日本自衛隊のスクランブル発進回数も激増している。中国の最終的狙いは、日本国土、海域も全て、中国の物としたく、全て侵略、支配したいのであろう。その為、尖閣諸島周辺には、海底資源が豊富に存在する事が発表されて以来、日本の領土である尖閣諸島を、突然「中国の領土」と言い出して、奪還(強奪)する事を狙っている。中国は何と卑劣で強欲な国なんだろう。今や中国は「世界の嫌われ国」で、世界各国から批判が出ていても、金をばら撒き、軍事力を強化して、暗黙の内に脅しをかけ、、他国の言う事は無視し、協力や強調しようとjもせず、迷惑行為をしても全く気にもしておらず、実に恐ろしい国と言える。中国はどこまで強欲で、日本はじめ他国に挑発を続ける気なのだろう。中国がこの地球上から無くなれば、世界平和はかなり進むのでは?
もうすぐ節分ですね、世界中で「中国は地獄へ、中国は地球上から無くなれ」と豆撒きでもをしましょう、
もうすぐ節分ですね、世界中で「中国は地獄へ、中国は地球上から無くなれ」と豆撒きでもをしましょう、
2017年1月22日日曜日
米国高校教師は、就任演説をF(落第)と評価
アメリカの高校では、生徒の成績をA(90~100)、B(80~89)、C(70~79)、D(60~69)、F(落第)の5段階で評価する。この度のアメリカ新大統領トランプ氏の就任演説について、米国高校教師に評価して貰ったら、落第のFだそうだ。その評価の根拠は、前政権(オバマ政権)を、只否定、批判するだけで、それに対する政策、計画、具体的な提示が無く、内容が薄っぺらで、説得力が無い。大統領選挙キャンペーンで述べていた事を繰り返すだけで、それ以上の内容のある事が述べられてない。日ごろ指先介入と口先介入で、常に差別、蔑視、非難、攻撃、、傲慢、横柄、排斥発言で、「アメリカ ファースト」と言っても、就任式に参加した人々,聴衆者には全く説得力はない。世界との貿易交渉や外交交渉で、「全て自分の思い通りになる」と考えており、世界情勢を理解も認識もしていない。アメリカを分断させておきながら、「一致団結して、アメリカを偉大な国にする」事を誰も信用していない。今迄のトランプ氏の言動から、いくら素晴らしいピーチでも、言葉だけで、信頼度は殆どなく、不信感と嫌悪感を増すだけで、演説の言葉が死んでいる。
以上の事柄から、総合的に判断して、演説は信憑性も説得力も何も感じられず、評価はF(落第)。と言う事だそうです。
皆さんはどの様に評価しますか?
以上の事柄から、総合的に判断して、演説は信憑性も説得力も何も感じられず、評価はF(落第)。と言う事だそうです。
皆さんはどの様に評価しますか?
トランプ氏はどこまで、XXで恥知らずなの?
「アメリカ新大統領のトランプ氏は、体だけは大きくが心が狭く、どこまでいさぎ悪く、男らしくなく、XXなんだろう」と、世界中で嫌われ,呆れられている様だ。大統領就任式で、参加者が少ない事を報道され、それが不満で報道したメディアを「デタラメ報道」と騒ぎ立て、批判している。「馬鹿かこいつは」と、世界中の人は見ている。実際の就任式聴衆者は僅か数十万人だったのに、トランプ氏は「百万から百五十万」 と勝手に、一人で吠えて、自分を慰めている。「バカ丸出しで、アメリカの恥さらし」としか言い様がなく、開いた口が塞がらない人が多い様だ。世界60か国以上で反トランプのデモ行進とは、世界中の多くの国、人々がトランプ氏を、アメリカ大統領として受け入れないし、受け入れたくない様だ。こんな大統領見た事ない。「この様な人物は、大統領の器じゃ無いから、部屋に引き籠ってトランプでもして、一人で遊んでいれば良いのだ」と酷評し、嫌悪感を表明する人も多い。それにしてもトランプ氏は、どこかの国の代表同様、「自分が神」「自分だけが全て正しい」とでも考えている様だ。
トランプ氏は「金が全て」と考える人間で、国政さえも金の為なら、何でもするという事で、「金の為なら、売国奴にもなりかねない」と、不安と失望感を感じる人が、世界中に溢れている。「アメリカ ファースト」では無く、「アメリカ ラースト」で、世界中から総スカン、嫌われ国になり、アメリカを敵視する国が増え、危機状態になりそうだ。
歌の文句で「バカは死ななきゃ治らない」と言うが、トランプ氏の場合は「バカは死んでも治らない」と言われそうだ。 本当にアメリカはどうなるの~?
トランプ氏は「金が全て」と考える人間で、国政さえも金の為なら、何でもするという事で、「金の為なら、売国奴にもなりかねない」と、不安と失望感を感じる人が、世界中に溢れている。「アメリカ ファースト」では無く、「アメリカ ラースト」で、世界中から総スカン、嫌われ国になり、アメリカを敵視する国が増え、危機状態になりそうだ。
歌の文句で「バカは死ななきゃ治らない」と言うが、トランプ氏の場合は「バカは死んでも治らない」と言われそうだ。 本当にアメリカはどうなるの~?
韓国のTHAAD配備に、中国は激怒。世界は中国の迷惑行為に激怒
韓国は北朝鮮の攻撃より、自国防衛対策として、THAAD配備を計画しているが、中国政府は、この計画に対し激怒して、何とかして阻止しようと、やっきになり、ありとあらゆる制裁を用いて、韓国苛めをしている。中国政府は自分でやる事は、世界中の反対を押し切っても実行するが、他国が自分の気に入らない事をしようとすると、如何なる手段を行使してでも、反対、阻止、報復しようとする。現在中国政府は、韓国のTHAAD配備に猛反発して、中国にある韓国企業に対し、妨害工作、経済制裁を強化している。韓国映画、芸能活動、中国人の韓国旅行の禁止など、行き過ぎた締め付けや監視などで、韓国人や企業に対し、中国に在駐しずらくして、韓国人や企業を、追い出そうとしている。さらに、中国にある韓国の大企業に対し、可能な限りのプレッシャーをかけ、THAAD配備を計画している土地を、政府に使わせない様、画策さえしている。あたかも韓国全体を中国の領土と考えて居るかのような姿勢である。中国政府は、他国の存在を無視し、世界全体、地球全体が中国の物であるかの様な考えと行動で、他国の事を全く考えない。中国政府は思い上がりの強すぎる、身勝手行為で、世界中にとって実に迷惑国その物である。
日韓関係の悪化で、中国は大喜び
2016年、韓国大統領の朴クネ氏が、弾劾され、大統領不在の政治運営が、今も続いておる。アメリカのトランプ新大統領の就任時の支持率40%をはるかに下回る、数パーセントの同情支持率で、朴氏は韓国国民の信頼を完全に失墜し、再起不能の状態と言える。朴クネ大統領の退任後の大統領席を狙って、韓国内では大統領選挙に向け、準備が始まっている様だ。しかし、次回の大統領は、全て反日派の候補者で、今後の日韓関係は可なり冷え込んだ物となるであろう。
韓国では日本が嫌がる、従軍慰安婦像を、あちらこちらに乱立させようとし、地方自治体も、政府もこれを止める事は出来ない。昨年日韓で従軍慰安婦問題解決に合意した事は、一体何だったのだろう。本来、韓国は「昨日言った事と、今日言った事と、明日言う事は別の事」と言うのが常識だからね、合意破棄、不履行など当たり前。日本政府もこの事を知ったうえで、従軍慰安婦問題解決の為の、10億円を拠出したんでしょうかね。韓国と日本の間には、今や最強の嵐?吹雪?が吹いていて、これからも吹き続けるのだろうね。「この日韓関係の悪化を見て大喜びするのは、中国ですね」と多くの人は見ている様だ。韓国は今後どこへ向かって、国家運営をするのだろうか?中国の脅しに負けて、中国に接近して行くのかな?
韓国では日本が嫌がる、従軍慰安婦像を、あちらこちらに乱立させようとし、地方自治体も、政府もこれを止める事は出来ない。昨年日韓で従軍慰安婦問題解決に合意した事は、一体何だったのだろう。本来、韓国は「昨日言った事と、今日言った事と、明日言う事は別の事」と言うのが常識だからね、合意破棄、不履行など当たり前。日本政府もこの事を知ったうえで、従軍慰安婦問題解決の為の、10億円を拠出したんでしょうかね。韓国と日本の間には、今や最強の嵐?吹雪?が吹いていて、これからも吹き続けるのだろうね。「この日韓関係の悪化を見て大喜びするのは、中国ですね」と多くの人は見ている様だ。韓国は今後どこへ向かって、国家運営をするのだろうか?中国の脅しに負けて、中国に接近して行くのかな?
2017年1月21日土曜日
小池東京都知事は、カタカナ語がお好き?
小池百合子東京都知事は、記者会見やマスメディアの前で、諸懸案を説明、報告や発表する時、英語というか、カタカナ語をよく使用する様で、英語と言うか、カタカナ語がお好きなようですね。都民や国民向けに説明、報告、発表する時に、聞いている全ての都民、国民に、その英語(?)カタカナ語(?)で、内容が正確に伝えられ、正しく理解されているのでしょうか?特に高齢者には、使われている英語というか、カタカナ語を理解できない人が多いと思うんですがね。先日、他の都議会議員から、頻繁に用いられるカタカナ語(英語?)について「これで都民インファーストですか」と、指摘された。その後も「あら、またカタカナで言っちゃった」などと、おどけて見せているので、恐らく意識的にカタカナ(英語?)を使用しているのでかもしれませんね。きっと、小池都知事はカタカナ語(英語?)が堪能で、いつも英語かカタカナ語で考えて居るのでしょうか?私の様に英語を全く理解できない者にとって、英語が堪能な都知事や政治家には憧れるな~。英語が堪能で得意なのに、何で「都民ファースト」と言うのでしょう、なぜ「都民」を英語で言わないのでしょう?
あれ~、「都民」って英語だったっけ~?
多くの言語学者や英語学者によれば「中途半端な英語力しか身に付けていない人は、日本語の中に、しきりに英語やカタカナ語を入れて、自分が知性的である、英語が堪能であると訴えたがるものです。本当に英語力や知識のある人は、決してに日本語の中に、安易に英語とかカタカナ語を入れないものです」と述べている。如何なんでしょうね~!
小池都知事は英語力が堪能なんでしょう?それとも中途半端な英語力、知識なんですか?
あれ~、「都民」って英語だったっけ~?
多くの言語学者や英語学者によれば「中途半端な英語力しか身に付けていない人は、日本語の中に、しきりに英語やカタカナ語を入れて、自分が知性的である、英語が堪能であると訴えたがるものです。本当に英語力や知識のある人は、決してに日本語の中に、安易に英語とかカタカナ語を入れないものです」と述べている。如何なんでしょうね~!
小池都知事は英語力が堪能なんでしょう?それとも中途半端な英語力、知識なんですか?
「都民ファースト」は「アメリカファースト」のパクリ?
東京都知事選で小池百合子候補は「都民ファースト」を訴え、見事都知事に当選した。当選後も「都民ファースト」はじめ「OOOファースト」「XXXファースト」と、ファーストという言葉を連発した。ある人達の話によれば、あの「都民ファースト」は、アメリカ大統領に立候補したトランプ氏の「アメリカファースト」のパクリだそうだ。この話の真偽は定かではないが、そういえばトランプ氏は、「アメリカファースト」と言っていた事を思い出すが、全くのデタラメや嘘ではないかもしれないね~。「都民ファースト」という言葉が、日本では2016年の流行語大賞の候補にもなったそうで、日本人にとっては『OOOファースト』という言葉は、かなり新鮮に感じたんでしょうかね。でも「都民ファーストの「ファースト」は、英語で言うfirst?それともfast?小池都知事のファーストの発音は、fast と、多くの人には聞こえそうですが、その人達の耳は異常なんですかね。皆さんはどの様に聞こえます?
first か fast か 分からないと誤解される事を避ける為にも、トランプ氏の「アメリカファースト」を「米国第一主義」とテレビで報道されている様に、「都民第一主義」と言った方が良いのでは?
first か fast か 分からないと誤解される事を避ける為にも、トランプ氏の「アメリカファースト」を「米国第一主義」とテレビで報道されている様に、「都民第一主義」と言った方が良いのでは?
小池百合子東京都知事と言えば.......
小池百合子氏は、東京都知事として頑張って、今では人気沸騰で、チョットしたアイドル的存在の様だ。「都民ファースト」「OOOファースト」を連呼して、都政に精励されて居る様であるが、将来的には総理大臣の椅子を虎視眈々と狙って、「希望の塾」など創設して、布石を敷いている様だ。
ある程度、年を召された人達の、小池百合子氏と言えば、「所属政党を転々と渡り歩く人」と言われていた。政党を転々と渡り歩いた理由は、政党の政治哲学の相違か、人間関係が原因か、自己保身の為かは、本人のみぞ知るで、多くの人には理解されていない。しかし、多くの人の間では、小池百合子氏は、「日替わりランチ、マダム回転寿司、日替わり弁当」などと揶揄(やゆ)され、「鼻持ちならない人物」と評価が低かった。
その後、しばらく表舞台には出て来なくなったが、去年、舛添東京都知が、金銭流用、公私混同などの問題で職を辞し、小池氏が突如東京都知事選に出馬し、見事当選し、今や全力で次の目標に向かって実績を作る為、頑張っている様だ。さて、今後は総理大臣の椅子を目標に、まず自分が代表になる団体を作り、支持団体、支持者を増やそうと頑張っている様だが、果たしてその「総理大臣になる」という目標は達成できるだろうか?期待している人も居るのでは?
ある程度、年を召された人達の、小池百合子氏と言えば、「所属政党を転々と渡り歩く人」と言われていた。政党を転々と渡り歩いた理由は、政党の政治哲学の相違か、人間関係が原因か、自己保身の為かは、本人のみぞ知るで、多くの人には理解されていない。しかし、多くの人の間では、小池百合子氏は、「日替わりランチ、マダム回転寿司、日替わり弁当」などと揶揄(やゆ)され、「鼻持ちならない人物」と評価が低かった。
その後、しばらく表舞台には出て来なくなったが、去年、舛添東京都知が、金銭流用、公私混同などの問題で職を辞し、小池氏が突如東京都知事選に出馬し、見事当選し、今や全力で次の目標に向かって実績を作る為、頑張っている様だ。さて、今後は総理大臣の椅子を目標に、まず自分が代表になる団体を作り、支持団体、支持者を増やそうと頑張っている様だが、果たしてその「総理大臣になる」という目標は達成できるだろうか?期待している人も居るのでは?
2017年1月20日金曜日
ダボス会議で 益々存在感を示す中国
世界各国のリーダー、エリートの集まる国際会議で、中国の習近平氏が演説をし、アメリカ新大統領の表明している「アメリカ第一主義=アメリカ ファースト」政策を牽制した。習近平氏が演説で述べた事は「保護主義に反対する」と言う事で、世界各国の代表者から賛同を得、存在感を示した。しかし、世界で一番「保護主義政策から秘密主義政策」をとっているのは、中国であると世界各国のリーダは認識しており、この言葉は本来中国に向けられるべきものである。中国は他国の事をあれこれ干渉し、共産主義特有の非難を発信するが、他国が中国の事に触れれば、「他国が干渉する事では無い」と、全く聞く耳を持たない。この姿勢はロシア、北朝鮮も同様である。習近平氏が保護主義に反対するか否は別として、世界各国が保護主義政策を取る様になれば、世界中で貿易戦争、経済戦争が起こる事は、ほぼ間違いないであろう。将来的に見通しの暗いこの世界情勢を、ダボス会議で世界各国のリーダー、エリートはどの様に解決策を見い出すのだろう。
EUより離脱拡散か、団結強化か? ヨーロッパ混乱は必至?
「EUよりの離脱か、残存か」で一時大騒ぎをしたイギリスは、最終的に離脱を表明し、スペイン、ギリシャ、イタリヤを初め他の加盟諸国に「今後どう離脱、?残存?すべきか」動揺し、チョットした混乱が起こっている様だ。EUについては加盟諸国間で、色色と問題も起きていたようだが、イギリスのEU離脱により、その動揺が拡散して、ほかの国にも離脱に拍車がかかる事が危惧されている様だ。ドイツ、フランスは、EUよりの離脱が、これ以上他国に連鎖、拡散する事無く、一致団結を望んでいるが、果たしてどうなる事か。また、離脱したイギリスも、今後ヨーロッパ諸国との関係で、厳しい事に直面して行く事になるであろうし、国家間の関係が悪くなり、ヨーロッパでは大きな混乱が生じる事も考えられる。さらにEU加盟諸国の動向によっては、世界経済に大きな混乱が生じる原因となる事は明らかである。おそらく多くのヨーロッパ諸国は、アメリカの保護主義政策に倣って、保護主義的政策を推進して行くのではないか?日本もヨーロッパ諸国にある日本企業、またヨーロッパとの貿易に依存している企業で、混乱が生じ、日本経済にも多大なる影響が予測されることは明確である。日本はこの状況を指をくわえて見ている事しかできないのか?
世界激動、波乱の2017年に世界が不安
世界中の人々が、2017年は激動、波乱の年となるだろうと、大変不安な気持ちで考えている様だ。トランプアメリカ新大統領の保護主義政策や移民排除政策、EUの動向ー離脱拡大か団結強化か、イギリスのEU離脱に伴うヨーロッパ諸国の関係と変化、中国の軍事拡張と東アジアでの挑発行為、北朝鮮のミサイルや核開発、ロシアの今後の動向、シリア問題、ISISやイスラム過激集団の暴挙、難民問題、仏、独、韓や他国の大領選挙で政策転換等々、問題山積である。アメリカの保護主義政策を皮切りに、世界各国が保護主義を今迄以上に、自国最優先政策を推し進め、国際協力は弱体化して行く事になろう。世界各国が余りにも自国最優先で、国政を運営をしていくならば、その内、大きな戦争が勃発する可能性も否めない。その様な世界の激動、波乱の中で、日本は世界の動向に振り回せる事なく、右往左往しないよう、シッカリした外交政策、経済政策、国家政策を確立していく必要があるが、大丈夫だろうか?
どうする日本、どうなる日本。経済的にも軍事的にも、不安と感じている人が多いのでは?
どうする日本、どうなる日本。経済的にも軍事的にも、不安と感じている人が多いのでは?
2017年1月19日木曜日
ロシア代表ープーチン氏 対 アメリカ代表ートランプ氏 の対決か協力か?
トランプ氏はアメリカ新大統領就任後は、ロシアとの接近を、積極的に進めて行く様に表明している。良い意味で世界平和の為に協議を進め、協力して行くなら、ほぼ全世界が歓迎、賛同、協力、応援するであろう。しかし、自国または自分の利益追求の為だけに接近し、騙し合い様な事になれば、世界中を混乱に陥れ、最悪の場合には戦渦に巻き込むか可能性もある。プーチン氏もトランプ氏も、共にしたたかな人物で、両名とも短気で直ぐに怒りの感情を表明してしまう。プーチン氏は自分の気に入らない事を言われると、直ぐに切れて「プッチン氏」とも言われている。一方、トランプ氏もプーチン(プッチン)氏も、全て自分の思い通りにする為には、いかなる手段も行使する、ちょっと恐ろしい所を持ち合わせている。トランプ氏の取り巻き閣僚はロシア、プーチン氏との接近を警戒しているが、トランプ氏は頭脳明晰な閣僚の助言を取り入れるのだろうか?それとも、ロシアに握られている、悪しき、恥ずかしき個人情報の暴露を恐れて、ロシアに操られていくのだろうか?報道されているトランプ氏の悪しき個人情報を”fake"と怒りを示しているが、「火の無い所に、煙は立たない」と言うからね~。それにしても外交問題を、人の弱点をネタに交渉しようとするなら、下劣な手段、交渉で、世界も終わりで、「世界平和」など口にして欲しくないし、口にする資格も無いね!
両名は果たして、協力になるか対決になるか、しばらく時間をかけて様子を見る必要があるね。
両名は果たして、協力になるか対決になるか、しばらく時間をかけて様子を見る必要があるね。
話題性に 事欠かない 時の人ーートランプ氏
アメリカ大統領の交代時期が近ずいているが、大統領予備選当時から、トランプ氏は率直な物言いで、話題の人となり続けている。選挙結果は世界中の予測に反し、大統領となり、良し悪しは別として、常に注目を浴びて、ニュースの話題にならない日はない。「アメリカファースト」と言うより、彼は「トランプファースト」を目論み、歴代の大統領が発した事の無い、排他的、差別的な暴言を連発し、トランプ派と反トランプ派にアメリカ国民を分裂させている。日毎にトランプ氏についての非難や失望感が多く報道がされ、時間が進むにつれ、反トランプに考えを変える人、不支持者やアメリカの行く末を案じる人が増え、トランプ氏に投票して、後悔、反省している人も増えて来ている様だ。今ではアメリカ国民のみならず、世界中の国や人々の中には、失望感や不安感を更に強く感じ、大統領就任式に何を言い出すのか、どんな混乱を引き起こすのか、心配そうに連日報道されている。、まさに良し(殆ど無いか)悪しは別として、話題、時の人となり、トランプ氏自身は満足していかもしれないが、今後彼の手腕や一言一言と行動が厳しい目で注目されて行く事になるだろう。
これだけ人気低迷の大統領も、これ以上人気が無くなる事はないから、ちょっとでも良い事をすれば、高く評価されて、やり易かもね。
トランプさんよ、有言実行で、アメリカ国民を幸せにし、世界に貢献する手腕を発揮できるの?
これだけ人気低迷の大統領も、これ以上人気が無くなる事はないから、ちょっとでも良い事をすれば、高く評価されて、やり易かもね。
トランプさんよ、有言実行で、アメリカ国民を幸せにし、世界に貢献する手腕を発揮できるの?
おーい!アメリカさんよ、大丈夫か? アメリカはどこへ向かって行くの?
間もなくトランプ大統領が発足するあるが、まず大統領就任式や就任パレードでは、不参加の続出、大きな混乱が起こるだろうと予測されている。大統領信任演説では、どの様な事を話すのか、その内容も全世界中の人が好奇の目で注目しておる様だ。その理由として、言いたい放題のワンマン暴君、自己陶酔者、メディア非難、移民排除的思考、人種差別、女性軽視、オバマケア、オバマ政権で樹立した外交問題、国際問題等々の廃止や大幅変更など、深刻な問題を抱えた人物が何を言うかである。トランプ氏の選んだ頭脳明晰な」手腕家CEOたちが、トランプ氏の取り巻き閣僚として、トランプ氏と共に国政を運営しようとしているが、トランプ氏と閣僚たちの見解、取り組み方が一致しておらず、政権の危うさを、今から示している。アメリカ国民はじめ世界中の多くの人々に、偏った閣僚人事、閣僚との共通理解や国政指針の不一致など、不信感、不安感、失望感を与える不安材料が多くみられるからだ。「お~い、アメリカさんよ~、君達はどこ行くの?何をするの?如何なるアメリカ?如何するアメリカ?大丈夫か?」と世界中の人は考えている様だ。
トランプ氏は「アメリカファースト」ではなく、「トランプファースト」政策
トランプ氏は選挙キャンペーン当時から「アメリカファースト」と言い続け、一般国民には聞こえが良いかもしれないが、実際は「自分ファースト=トランプファースト」政策を考えて居る人間と言える。どの国の首長でも、自分の国の繁栄、国民の平和と安定を守る責任上、「自国ファースト」政策である事は当然の理である為に、良識ある首長は、こんな事を口にしないのである。どの国の首長も、分かり切っている事を口にしない為、トランプ氏が言ったこの言葉が、新鮮に国民には聞こえたのであろう。「アメリカファースト」と言って、保護主義とアメリカの繁栄を実行する為、移民排斥や外国との貿易で、多額の税金をかけると脅し、目的達成の為なら、手段を選ばず、脅しでも恫喝でも何でもやろうとしている。特に今問題になっているのは、アメリカの仕事を奪っているのは、移民が原因とか言っている。本当は違うだろう?また、人件費の安いメキシコで自動車を生産し、アメリカに無税で持ち込もうとする自動車産業に対し、35%の国境税をかけると言っている。この様な移民排斥、人種差別をしたりすれば、とんでもない報復を世界中から受けるであろう。国境税に関しては、国際的取り決めがある為、トランプ氏一人で決められる問題ではない。トランプ氏が自論に陶酔して、いつまでもこんな事言っていると、アメリカは最終的に多くの国から相手から馬鹿にされ、排除され、アメリカ経済は衰退してく事になるだろう。経済学者の中では「トランプ氏は、世界の事、経済の事も、国際貿易の事も、何もわかっていない、馬鹿じゃないか」とさえ言われている。アメリカの将来は実に暗いのではないの?
トランプ氏が「アメリカを偉大な国にする」といったが、
実際は「アメリカを最悪の苦にする」事になるのでは?
トランプ氏が「アメリカを偉大な国にする」といったが、
実際は「アメリカを最悪の苦にする」事になるのでは?
2017年1月18日水曜日
日毎に増すトランプ氏への嫌悪感、憎悪感、反発
トランプ新大統領に対する批判、反発、不信感、絶望感は、就任式が近ずくにつれ、日毎に激しさを増している。過去にも評判の良くなかった大統領も居るが、これ程までに酷評され、信頼性品格や人気の無い大統領は、歴代アメリカ大統領では初めてではなかろうか。まさにギネスに登録されそうだ。大統領就任式出席拒否を表明する要人、著名人、芸能人も日毎に増え、更にトランプ氏に対する批判も、日毎に増加、拡散し、就任式当日には、何かが起こると見ている人も多くなっている。
自分の意にそぐわない事、人、組織が有れば、大統領に就任する人物とは思えないほど、聞くに堪えない低次元の言葉で、相手を口汚く罵り、悪態をつき、攻撃する。この現代人とは程遠い、また正当な教育や躾を受けた事の無い様に思わせる様な人物で、人間性、知性、品格、良識、謙虚さのかけらも見られず、益々多くの人に嫌悪感、憎悪感を抱かせている。今迄のトランプ氏の言動からすれば、当然の報いと言えるが、こんな人物がアメリカ大統領として、本当にアメリカの国政をリードる人物か?今や世界各国のリーダーからも、大統領としての資格、資質に疑問が持たれ、アメリカという国の評判を悪くしている。その内アメリカ史上最悪の大統領として、「憎まれ者世にはばかるで賞」という表彰でもされるか?
自分の意にそぐわない事、人、組織が有れば、大統領に就任する人物とは思えないほど、聞くに堪えない低次元の言葉で、相手を口汚く罵り、悪態をつき、攻撃する。この現代人とは程遠い、また正当な教育や躾を受けた事の無い様に思わせる様な人物で、人間性、知性、品格、良識、謙虚さのかけらも見られず、益々多くの人に嫌悪感、憎悪感を抱かせている。今迄のトランプ氏の言動からすれば、当然の報いと言えるが、こんな人物がアメリカ大統領として、本当にアメリカの国政をリードる人物か?今や世界各国のリーダーからも、大統領としての資格、資質に疑問が持たれ、アメリカという国の評判を悪くしている。その内アメリカ史上最悪の大統領として、「憎まれ者世にはばかるで賞」という表彰でもされるか?
トランプ新大統領に反発続出--本格的 スランプ?
人の意見を冷静に聞く姿勢を持たない、社会常識の欠落した「ダッタッ子、トッチャン爺さん」如きトランプ新大統領。文句や批判で言いたい放題は、アメリカ国内のみならず、世界中の人々から、反発、不信感、「大統領の資格、資質なし」という見解が続出している様だ。大統領就任式でも、多数の著名人からも不参加表明。そして今回は、民主党議員のキース エリソン氏が「分断と憎悪の政治を説く男を祝福できない」と、就任式不参加を表明した。これに対し、トランプ氏は指先介入のツイートで、エリソン氏を攻撃するのだろうが、『エリソン氏のこの不参加理由「分断と憎悪の政治」という言葉は、正にトランプ氏だけに向けられた、最高のコメントで素晴らしい」と拍手喝采する人も多い。民主党議員が就任式に不参加者も50名にまで増加し、就任式その物はトランプ氏得意の「自己満足の儀式」になりそうだ。
それにしても、アメリカ国民は、トランプ氏が大統領という立場を利用して、職権乱用するのではないかと危惧する人が多く出て来ているそうだ。
あ~危うしアメリカ、危うしトランプ氏! いよいよスランプ大統領か~?
それにしても、アメリカ国民は、トランプ氏が大統領という立場を利用して、職権乱用するのではないかと危惧する人が多く出て来ているそうだ。
あ~危うしアメリカ、危うしトランプ氏! いよいよスランプ大統領か~?
大統領就任演説は、感動?失望?
第45代アメリカ合衆国大統領としてトランプ氏の就任式、演説が数日後に執り行われるが、世界中の人々は、就任式その物にはそれ程興味を示さないであろうが、就任演説で「トランプ氏は一体何を言い出すだろう」と大変興味をもって、聞き入る人が多い事だろう。就任演説と言っても、基本原稿はスピーチライターが書く訳で、当然大統領として相応しい、素晴らしい原稿を書き、世界中の人に感動を与えるものである筈だ。しかし、「自分が世界一素晴らしい」と自己陶酔しているトランプ氏が、スピーチライターの素晴らしい原稿を、そのまま受け入れて読み、世界中の人に感動を与えるだろうか?かなり常識とはかけ離れた自己満足型のトランプ氏の事ゆえ、独断と偏見で、具体的な国政運営計画も無く、ピント外れの、差別、非難、攻撃や暴言演説で、世界中の人々の反感の源となり、失望させるかもしれない。果たしてどんな就任演説をするのかね~?期待感はないけれど、楽しみで~す。何を言おうが、就任式で述べた事でが、実績や効果が出ない限り、誰もトランプ氏の演説の内容など信用しないだろうが、
I will always do my best to make troubles and confusions
not only in the USA but in the world as well.
(私はアメリカのみならず世界中に、トラブルと混乱を引き起こすよう、最善をつく事でしょう)
なんて、口が裂けても言わないだろうね。
I will always do my best to make troubles and confusions
not only in the USA but in the world as well.
(私はアメリカのみならず世界中に、トラブルと混乱を引き起こすよう、最善をつく事でしょう)
なんて、口が裂けても言わないだろうね。
会社経営権移譲で利益相反問題解消?
トランプ氏が大統領職に集中する為、息子に会社の経営権を全て移譲すると、記者会見の時、弁護士を通して、発表したが、これで本当に利益相反問題が解決したと考える人は、殆んどいない様だ。「息子、肉親、親族に経営権を移譲して、一切ビジネスンは関与しないので、利益相反問題はない」と言うものの、トランプ氏の人間性や性格から、例え肉親、息子であろうとも誰も人を信用しないので、常に何らかの形で関与する事は明確だ。
トランプ氏が何なんでも、自分の都合の良いように公に語ったり、ツイートで一方的に、自分の正当性や自己弁護と自己保身を述べれば、述べるほど、多くの人はトランプ氏に対し、失望、呆れ顔、嫌気が増幅し、聞くに堪えないと益々信頼を無くしている。
かなり多くの人が、今では「トランプ氏は大統領の資格も資質も無い、単なるお騒がせ、混乱させてる馬鹿げた暴言者」と厳しく断じているが、本当かもしれないね。また「トランプ氏は王でも神でもない、単なる一般人と同じ年をとった、非常識で、性格の歪んだオッサンと言うか、爺さんだ」と言う人も多い。これまた正しい見方かもね。
トランプ氏が何なんでも、自分の都合の良いように公に語ったり、ツイートで一方的に、自分の正当性や自己弁護と自己保身を述べれば、述べるほど、多くの人はトランプ氏に対し、失望、呆れ顔、嫌気が増幅し、聞くに堪えないと益々信頼を無くしている。
かなり多くの人が、今では「トランプ氏は大統領の資格も資質も無い、単なるお騒がせ、混乱させてる馬鹿げた暴言者」と厳しく断じているが、本当かもしれないね。また「トランプ氏は王でも神でもない、単なる一般人と同じ年をとった、非常識で、性格の歪んだオッサンと言うか、爺さんだ」と言う人も多い。これまた正しい見方かもね。
2017年1月17日火曜日
トランプ氏、NATOやEU連合の分裂煽動を発言?
トランプかスランプか良く分からなくなってきた暴言王(バカ王と言う人も出て来ている)が、今度は、今までアメリカとの最強で、重要な同盟組織であるNATOに対し、「NATOは時代遅れ」と批判し、更に「イギリスのEU離脱を称賛し、更にEU連合の崩壊を煽動する」ような暴言」を吐き、フランスやドイツは「余計なお世話だ」と言う様な、強い不快感を示した。諸国の分断を煽動する様な発言をした。特にメルケル首相に対する批判が強かった様だが、トランプ氏はメルケル首相に個人的な恨みでもあるのだろうか?NATOもEU諸国連合も「国際関係を全く理解していない、いつも一方的な口先介入と指先介入だけで、行動も実績も結果も出せない能無しの、小心者が虚勢を張っているだけ」と、相手にしていない様だが、トランプならぬスランプ氏は、今後これらの国々から、相手にもされず、孤立化して行き、アメリカ全体を世界的にも弱体化させて行く事になり、本格的なアメリカ史上最悪の大統領と、悪名を轟かせることは、疑いの余地もなさそうだ。
トランプ(スランプ)新大統領は、アメリカの大統領として、「任期満了まで持たない事はほぼ間違いない」と見ている人も増え、中には「トランプはどの位の期間大統領でいられるか」と、賭けをする人さえ出てきているそうだ。 あ~、哀れなるかなトランプ新大統領、他国の事をどうこう言うより、まず、自分の国の事と、自分の身を案じた方が良いのでは?
トランプ(スランプ)新大統領は、アメリカの大統領として、「任期満了まで持たない事はほぼ間違いない」と見ている人も増え、中には「トランプはどの位の期間大統領でいられるか」と、賭けをする人さえ出てきているそうだ。 あ~、哀れなるかなトランプ新大統領、他国の事をどうこう言うより、まず、自分の国の事と、自分の身を案じた方が良いのでは?
トランプ氏を正当な大統領とは認めないーー
公民権運動の英雄、ジョン ルイス氏が「トランプ氏を正当な大統領とは認めない為、大統領就任式には出席しない」と表明した。これに対し、トランプ氏はツイートで、ルイス氏を侮辱するような文言で、猛攻撃した。トランプ氏の取り巻き閣僚は、ルイス氏に「考え直して、就任式に出席するよう」説得、している様だが、最終的に良い決着となるのだろうか? 恐らく無理でしょう。
この他にも、民主党議員35人は、大統領就任式を欠席と報道されており、トランプ新大統領は、まさに「スランプ大統領就任式」になりそうだ。これはトランプ氏の自業自得、自分で自分の首を絞め自滅の道へと導いている事でしょう。新大統領は鈍い男ゆえ、何も気にしていない様に振舞っているが、実際は小心者で、ビビりまくって居るでしょう。取り巻き閣僚が就任式前から、能無し新大統領に振り回されておるようで可哀そう。
トランプ新大統領、政権、本当に大丈夫?アメリカの弱体化、衰退にならない?
この他にも、民主党議員35人は、大統領就任式を欠席と報道されており、トランプ新大統領は、まさに「スランプ大統領就任式」になりそうだ。これはトランプ氏の自業自得、自分で自分の首を絞め自滅の道へと導いている事でしょう。新大統領は鈍い男ゆえ、何も気にしていない様に振舞っているが、実際は小心者で、ビビりまくって居るでしょう。取り巻き閣僚が就任式前から、能無し新大統領に振り回されておるようで可哀そう。
トランプ新大統領、政権、本当に大丈夫?アメリカの弱体化、衰退にならない?
オバマ大統領の実績を「最悪」として、破棄?
オバマ大統領が懸命に努力し、外交手腕で積み重ねてきた実績、例えばTPP,パリ協定、キューバとの国交回復、オバマケアーなどに対し、トランプ氏は説得力のある対案、計画、説明も無く、大した能力も手腕も実績も無いのに、ほぼ全てを破棄しようとし、アメリカ初め多くの世界に混乱と不安を与えようとしている。オバマ氏の成果が国民の意に添わなければ、修正案を示し、反対、破棄するなら、改定する事も許されよう。国民も国際社会も明確な対案や、説得力の説明があり、多くの国民や他国が納得するなら、いくら破棄、改定、改革しても賛同するだろう。むしろ正当で説得力のある説明や対案を示すなら、多くの国民も他国も期待し、応援し、トランプ氏の改革や手腕と能力を高く評価するであろう。しかし、反対、最悪とだけ表明し、何の説明も対案も示さず、騒ぎ立て、暴言をほざいてているだけでは、益々トランプ氏の大統領としての人間性、能力を疑い「何と下品で、口先だけの無能な次期大統領だろう」と益々嫌悪感を増幅させ、自滅に導くであろう。恐らく大統領就任演説で何らかの考えや指針を述べるのだろうが、国民、世界各国の不安や不信を考えず、自己満足と自己陶酔の演説に終始するのではないだろうか?何も期待は出来ないけれど、
20日の大統領就任演説が楽しみ(?)で~す。
トランプさ~ん、あなたの自信はどこから来るの~?自信ではなく自己満足?
20日の大統領就任演説が楽しみ(?)で~す。
トランプさ~ん、あなたの自信はどこから来るの~?自信ではなく自己満足?
トランプ遊び=楽しい、 トランプが混乱の原因=恐ろしい
日本のみならず、世界中の人はトランプでのゲームは、実に楽しい物と愛されておる。しかし、トランプ大統領が発足して、世界情勢を混乱に引き込むような事が有れば、何と恐ろしい事だろう。トランプ氏の自己満足、自己納得、自己陶酔の、言いたい放題の暴言を「何を言ってるんだボケ、勝手にほざいてろ」と遊び感覚て捉え聞き流すなら、これも楽しいかもしれない。しかし、堂々と移民排他的言動、人種差別、宗教差別と偏見、国際社会の平和と安定を乱す様な暴言を多発し、「自分の国の利益になれば、何でもあり」という言動で、勝手放題の事をすれば、これは世界の混乱の原因となり、恐ろしい事になる。同じトランプでも人間の方のトランプは、ちっとも楽しくなく、不快だべ。
「トランプさんよ、あなたの暴言と無策はもう十分だから、良識で世界的に平和と安定を貢献するような行動で示し、良い大統領に成れよな。」
「トランプさんよ、あなたの暴言と無策はもう十分だから、良識で世界的に平和と安定を貢献するような行動で示し、良い大統領に成れよな。」
2017年1月16日月曜日
トランプ様のお好きなお言葉
トランプ氏は以前よくテレビに出て、その番組の中で”You are fired(お前はくび)”と言って、視聴者を喜ばせたり、反感を買ったりしていた。最近では自分の意に沿わない報道や、不都合な事に対して、”Fake(偽り、偽物)”という言葉を乱発して、メディアを攻撃する。トランプ氏は如何やらこれらの!You are firedとFakeというお言葉を、こよなく愛している様だ。トランプ氏がアメリカ大統領就任後、彼自身の暴走、暴言、言動で、アメリカ国民や世界中の人々から”You are fired.”とか”You are Fake"などと、言われなければ良いけどね。
しばらくは世界中の人々が、トランプ政権の進行状況を不安感や不信感を感じながら、静観するのだろう。
私もトランプ様の愛するお言葉”You are fired(お前はくびだ)”が好きになりそう、どうしよう!!!
しばらくは世界中の人々が、トランプ政権の進行状況を不安感や不信感を感じながら、静観するのだろう。
私もトランプ様の愛するお言葉”You are fired(お前はくびだ)”が好きになりそう、どうしよう!!!
トランプ次期大統領はアメリカの金正恩か?
北朝鮮の金正恩氏は絶対権力を持ち、自分自身が「神的存在」と考え、「自分の考えは全て正しい」と思っている様だ。自分の気にいらない事を誰かがしようものなら、例え側近、家族、親族であろうとも、即粛清として、その人物を抹殺してしまう。それ故、朝鮮人民初め、政界入りしている人物、要人、近親者でも、金正恩氏の粛清の一声を恐れ、従順に媚びへつらい、崇め奉り、「金正恩様は全て正しい」と言わざるを得ない。
アメリカの次期大統領のトランプ氏も、自分の気に入らない人物、組織、事柄には、必ず何らかの屁理屈で正当化して、せこい方法、脅し、手段、特にツイッターで、人物、組織、事柄を攻撃する。これは方法は異なるが、北朝鮮の粛正に似ていると言える。さすがに粛清として、人物を抹殺する事は出来ない為、ツイッターや暴言で報復し、何とか葬り去ろうとしている。トランプ氏も自分自身を「神の創造者」と考えて居る所があり、先日の記者会見でも、それに似た様な事を述べ、イギリスのBBCのニュースで報道され、嘲笑されている。日本時間の15日もトランプ氏の大統領就任式に不参加を表明した人物に、強烈な暴言を、ツイッターで攻撃している。アメリカにも北朝鮮の金正恩レベルの人物が存在するのかと思わざるを得ない様だ。トランプ様は神様?何様?とお尋ねしたいが、恐ろしや、恐ろしや.........
アメリカの次期大統領のトランプ氏も、自分の気に入らない人物、組織、事柄には、必ず何らかの屁理屈で正当化して、せこい方法、脅し、手段、特にツイッターで、人物、組織、事柄を攻撃する。これは方法は異なるが、北朝鮮の粛正に似ていると言える。さすがに粛清として、人物を抹殺する事は出来ない為、ツイッターや暴言で報復し、何とか葬り去ろうとしている。トランプ氏も自分自身を「神の創造者」と考えて居る所があり、先日の記者会見でも、それに似た様な事を述べ、イギリスのBBCのニュースで報道され、嘲笑されている。日本時間の15日もトランプ氏の大統領就任式に不参加を表明した人物に、強烈な暴言を、ツイッターで攻撃している。アメリカにも北朝鮮の金正恩レベルの人物が存在するのかと思わざるを得ない様だ。トランプ様は神様?何様?とお尋ねしたいが、恐ろしや、恐ろしや.........
オバマ大統領とトランプ氏の演説
オバマ大統領の就任挨拶はアメリカ中の国民を熱狂させた、素晴らしい演説”Change. Yes, we can”で始まり、この言葉は一時流行語になった。そしてアメリカ大統領を次期大統領のトランプ氏に渡す時期も近ずき、地元シカゴで最後のお別れ演説もし、世界中の聴衆者を感動させるものになり、”Yes, we can.Yes, we did”で締めくくり、名演説として、永遠に語り継がれることだろう。また演説の端々に、いつもオバマ大統領の人柄、謙虚さ、人格や気品が伺え、実に素晴らしい人だったという印象を、世界中の人々に与えた。
暴言王の次期大統領のトランプ氏にオバマ大統領の優しい人柄、人格、謙虚さ、気品はあるのだろうか?自分の気に入らない事や自分の不利益になる事には、常に”Fake”と言って相手を攻撃し、罵倒したり、相手の存在を無視、拒否し、説明を求められても説明しようともしない。同じ人間として、この違いは何なのだろう?
時期大統領のトランプ氏は、オバマ氏とは違って、就任演説では”No, I can’t. I do nothing."で始まり、最後のお別れ演説では”No, I couldn’t. I did nothing”とでも言うのかな?今から就任演説、お別れ演説が楽しみで~す。
暴言王の次期大統領のトランプ氏にオバマ大統領の優しい人柄、人格、謙虚さ、気品はあるのだろうか?自分の気に入らない事や自分の不利益になる事には、常に”Fake”と言って相手を攻撃し、罵倒したり、相手の存在を無視、拒否し、説明を求められても説明しようともしない。同じ人間として、この違いは何なのだろう?
時期大統領のトランプ氏は、オバマ氏とは違って、就任演説では”No, I can’t. I do nothing."で始まり、最後のお別れ演説では”No, I couldn’t. I did nothing”とでも言うのかな?今から就任演説、お別れ演説が楽しみで~す。
2017年1月15日日曜日
トランプ大統領就任式に 何が起こるか
1月20日、トランプ氏の就任式、就任演説や就任パレードが実施される。アメリカ国民のみならず世界中の人々がこの就任式で、トランプ新大統領がどのような演説を披露し、国民、世界中の人々に期待感を持たせるのか、失望感を持たせるのか、予測不可能である。
現時点で報道されている就任式での不安材料は
1.式典招待者の中で、トランプ氏の大統領職を認めない要人の内、何人不参加になるか。
2.反トランプ派による、就任式と就任パレードの阻止、妨害、デモによる混乱。
3.トランプ支持者と不支持者の小競り合い。
4.トランプ氏の就任演説で、国民に失望感を持たせることからの暴動。
等のようである。
また、現時点でのトランプ氏支持、不支持の統計で、支持率が40%弱、不支持率が55%以上と、歴代大統領就任式では考えられない程の数値も報告され、すでに失望感、予測不可能な不安感が生じておる。この事から「過激な人間が銃や他の武器を使用して、命を狙う者が出てきても不思議ではない」と述べる人も居る。また、「トランプ大統領が就任しても、有能な閣僚たちや国民に見捨てられ、任期を全うする事無く、失職に追い込まれる」と、就任演説以前に期待感ゼロを予測する人も居る。更に、「就任式で多少の小競り合いや混乱が起こっても、命を狙うような悲劇は有ってはならないが、憎まれ大統領、移民排斥的暴言、人種差別などの非常識暴言王に対し、怒り狂った者が暴れ、銃社会のアメリカ故、何が起こっても驚かないだろう」という人さえいる。一体記念すべき大事な大統領就任式当日には、何が起こるのだろう。滞りなく、つつがなく、アメリカの恥に成らない様、無事終わる事が出来るのだろうか。「何か良くない事起こりそうだ」と考えてる人が多い。
現時点で報道されている就任式での不安材料は
1.式典招待者の中で、トランプ氏の大統領職を認めない要人の内、何人不参加になるか。
2.反トランプ派による、就任式と就任パレードの阻止、妨害、デモによる混乱。
3.トランプ支持者と不支持者の小競り合い。
4.トランプ氏の就任演説で、国民に失望感を持たせることからの暴動。
等のようである。
また、現時点でのトランプ氏支持、不支持の統計で、支持率が40%弱、不支持率が55%以上と、歴代大統領就任式では考えられない程の数値も報告され、すでに失望感、予測不可能な不安感が生じておる。この事から「過激な人間が銃や他の武器を使用して、命を狙う者が出てきても不思議ではない」と述べる人も居る。また、「トランプ大統領が就任しても、有能な閣僚たちや国民に見捨てられ、任期を全うする事無く、失職に追い込まれる」と、就任演説以前に期待感ゼロを予測する人も居る。更に、「就任式で多少の小競り合いや混乱が起こっても、命を狙うような悲劇は有ってはならないが、憎まれ大統領、移民排斥的暴言、人種差別などの非常識暴言王に対し、怒り狂った者が暴れ、銃社会のアメリカ故、何が起こっても驚かないだろう」という人さえいる。一体記念すべき大事な大統領就任式当日には、何が起こるのだろう。滞りなく、つつがなく、アメリカの恥に成らない様、無事終わる事が出来るのだろうか。「何か良くない事起こりそうだ」と考えてる人が多い。
CNNの頭脳明晰記者に恐れおののくトランプ大統領
マスコミ記者恐怖症のトランプ大統領
トランプ氏がアメリカの次期大統領に決まってから、初めて記者会見を、つい先日トランプタワーで実施した。従来のアメリカ大統領は、次期大統領に決まれば、ほぼ一週間以内に記者会見を実施して来たが、マスコミ恐怖症のトランプ氏は、子供でさえ言わない様な低俗な屁理屈で言い訳をして、極力マスコミに対する記者会見を避けてきた。しかし、世論の批判も限界に達し、しぶしぶ記者会見を開き、無能ぶりを発揮する事になった。記者会見をトランプ氏が避けて来たのには、いくつかの理由がある。
その大きな理由は、
1.記者より質問されて、自分の無知、無能、無策をさらけ出されることを恐れ た。
2.数々の暴言を非難され、自分の数々のスキャンダルを暴露される事を恐れた。
3.記者からの質問に適切に回答できる能力を持たない事を露呈する事を恐れた。
4.今後のアメリカ国政をどの様にするか、緻密に考え、展望もなく、計画できず、何も考えて無い 事の露呈を恐れた。
5.自信の無さ、責任感の無さの露呈を恐れた。
これらの低俗、幼稚さの理由から、アメリカ国民が大統領に対する不信感、不安感、失望感を抱く事の恐れを避けるため、頭脳明晰でシャープな記者からの質問を「FAKE NEWS]と言って、マスコミを攻撃して、質問拒否、無視をした。歴代の大統領でこの様に「自分が世界で一番素晴らしい人間」と自画自賛して自己満足した人物はいないし、このような無様(ぶざま)な姿を見せた人物はいなかった。まさに世界的にも「恥さらしのアメリカ次期大統領」と言わざるを得ない。こんな小心者で、無能、無責任で非常識な大統領は、この世で初めてじゃないだろうか?こんなレベルの人間が大統領では、今後のアメリカの見通しは暗いかもしれないねー。
トランプ氏がアメリカの次期大統領に決まってから、初めて記者会見を、つい先日トランプタワーで実施した。従来のアメリカ大統領は、次期大統領に決まれば、ほぼ一週間以内に記者会見を実施して来たが、マスコミ恐怖症のトランプ氏は、子供でさえ言わない様な低俗な屁理屈で言い訳をして、極力マスコミに対する記者会見を避けてきた。しかし、世論の批判も限界に達し、しぶしぶ記者会見を開き、無能ぶりを発揮する事になった。記者会見をトランプ氏が避けて来たのには、いくつかの理由がある。
その大きな理由は、
1.記者より質問されて、自分の無知、無能、無策をさらけ出されることを恐れ た。
2.数々の暴言を非難され、自分の数々のスキャンダルを暴露される事を恐れた。
3.記者からの質問に適切に回答できる能力を持たない事を露呈する事を恐れた。
4.今後のアメリカ国政をどの様にするか、緻密に考え、展望もなく、計画できず、何も考えて無い 事の露呈を恐れた。
5.自信の無さ、責任感の無さの露呈を恐れた。
これらの低俗、幼稚さの理由から、アメリカ国民が大統領に対する不信感、不安感、失望感を抱く事の恐れを避けるため、頭脳明晰でシャープな記者からの質問を「FAKE NEWS]と言って、マスコミを攻撃して、質問拒否、無視をした。歴代の大統領でこの様に「自分が世界で一番素晴らしい人間」と自画自賛して自己満足した人物はいないし、このような無様(ぶざま)な姿を見せた人物はいなかった。まさに世界的にも「恥さらしのアメリカ次期大統領」と言わざるを得ない。こんな小心者で、無能、無責任で非常識な大統領は、この世で初めてじゃないだろうか?こんなレベルの人間が大統領では、今後のアメリカの見通しは暗いかもしれないねー。
トランプ大統領は、いつ、スランプ大統領になるか?
トランプ大統領は、トラップ大統領からスランプ大統領へ
アメリカ大統領選で、世界中をビックリさせた想定外の結果で、トランプ氏が次期大統領に決まった。トランプ次期大統領が決まると同時に、反トランプ集団があちらこちらで、デモでトランプ大統領の受け入れ拒否の意向を示し、アメリカ国民の分裂状態が続いているようだ。
今月20日は大統領就任式や就任パレードが実施さるそうだが、トランプ氏の自己満足、自己陶酔で一方的で非常識なツイートや11日に実施された、トランプタワーでの記者会見で、「金髪のマントヒヒのわめき」の様な、具体的施策も示せず、薄っぺらな内容の無い会見で、トランプ氏の無知(知識、知性、知恵の無さ)、無能(国家運営能力、問題解決能力の無さ)、無策(政策、対策、施策の無さ)が露呈され、世界中の笑い者となり、トランプ離れが急に進み、間もなくトランプ大統領はスランプ大統領になりそうだ。
トランプ大統領が指名した取り巻き閣僚が、どの程度トランプ氏に適切な助言を与え、彼の荒唐無稽な暴言や差別暴言や行動を控えさせ、抑えられるか。適切な役割分担をして、国政を運営でき無ければ、スランプ大統領となり、アメリカ史上最悪の大統領として、アメリカの歴史に残る悪名高き人物として、永遠に語り継がれる事になるであろう。
トランプ大統領は「アメリカファースト」と称して、金儲けの為、他国にトラップ(罠)とプレッシャーを仕掛けるトラップ大統領。そしてそのトラップ(罠)はことごとく失敗して、トラップ大統領からスランプ大統領に落ちぶれる日は、それ程遠くないのでは?
アメリカ大統領選で、世界中をビックリさせた想定外の結果で、トランプ氏が次期大統領に決まった。トランプ次期大統領が決まると同時に、反トランプ集団があちらこちらで、デモでトランプ大統領の受け入れ拒否の意向を示し、アメリカ国民の分裂状態が続いているようだ。
今月20日は大統領就任式や就任パレードが実施さるそうだが、トランプ氏の自己満足、自己陶酔で一方的で非常識なツイートや11日に実施された、トランプタワーでの記者会見で、「金髪のマントヒヒのわめき」の様な、具体的施策も示せず、薄っぺらな内容の無い会見で、トランプ氏の無知(知識、知性、知恵の無さ)、無能(国家運営能力、問題解決能力の無さ)、無策(政策、対策、施策の無さ)が露呈され、世界中の笑い者となり、トランプ離れが急に進み、間もなくトランプ大統領はスランプ大統領になりそうだ。
トランプ大統領が指名した取り巻き閣僚が、どの程度トランプ氏に適切な助言を与え、彼の荒唐無稽な暴言や差別暴言や行動を控えさせ、抑えられるか。適切な役割分担をして、国政を運営でき無ければ、スランプ大統領となり、アメリカ史上最悪の大統領として、アメリカの歴史に残る悪名高き人物として、永遠に語り継がれる事になるであろう。
トランプ大統領は「アメリカファースト」と称して、金儲けの為、他国にトラップ(罠)とプレッシャーを仕掛けるトラップ大統領。そしてそのトラップ(罠)はことごとく失敗して、トラップ大統領からスランプ大統領に落ちぶれる日は、それ程遠くないのでは?
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