2018年10月3日水曜日

富田林の逃亡犯、重罪に処すべき

富田林の逃亡犯は、綿密に逃亡を計画し、48日間も逃亡し続けた。この間、多くの人々を不安に陥れ、警察に対する市民からの信頼も失墜させた。この逃亡犯は、自分の犯した罪に対する償い、責任、反省することなど全く考えておらず、ひたすら逃げようと考えていたようだ。このような犯罪者は、刑期を終えても、再度悪質な犯罪を犯す可能性が高いと考えられる。刑務所の更生プログラムで、この犯罪人の腐った心を修復できる可能性はあるのだろうか?この逃亡犯の刑期も恐らく5,6年程度の軽いものに成るだろうと予測されるが、刑期を終えた後の、この犯罪人の行動に多くの市民、県民、国民は不安と恐怖を感じるのではなかろうか?大阪在住の多くの人々は、警察が逃亡犯を出した事に失望し、犯罪者の管理がずさんである事に、信頼を完全に失ってしまった様だ。それ故、この逃亡犯には重罪に処すべきであろう。

0 件のコメント:

コメントを投稿