近年よく見聞し、よく考えるのが、「善人は多いけど、悪人が一寸多過ぎない?」と言う事である。この様な状況に成ったのは、自己中心的考えや行動が多くなり、「他人との協力、理解、共生よりも、まず自分が全て」と考え、行動する人が多くなって来ている為ではないかと思える。近年の悪質な詐欺事件は余りにも酷すぎる様に思える。一般家庭の中に突然入りこんで、財産を搾取してしまう。何と酷い事だろう。この様な悪人、詐欺をする人間は、この世に生き、存在する価値や意味はあるのだろうか?今の世の中詐欺や詐欺まがい行動が余りにも多すぎると感じているが、如何だろうか?警察は全力投球で、これらの悪人共を全滅して欲しいものだ。
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