2020年2月28日金曜日

重症になるまで自宅待機?-「検査出来ない」が感染拡大の原因

日本政府や医療体制のコロナウイルス対策に対する、余りにも酷い、情けない、無力さ丸出しの対応に、日本国民は失望し、政権の終わりを暗示している様だ。今や日本はコロナウイルスパニック、パンデミックに入り、感染拡大は食い止められない状況にあると、有能な医師たちや専門家たちは危機感を示している様だ。「健康維持、病気に対しては早期発見、早期治療が大事」と医療関係者は常々言っているのに、今回のコロナウイルスに対しては、医療関係者、医者とは思えない「軽症の場合は医者や病院に行かず、自宅待機で様子を見るように。軽症の場合病院は何も処置は出来ません。重症に成ったら対応します」と医者が助言する言葉か?保健所も検査を依頼しても「検査の該当に当たりません」と全く取り合わず、国民に大きな不安と不信感を募らせている。日本の医療界、政府の無力さと頼りない対応と助言に、何とも情けない。厚労省大臣は「感染拡大防止対策として国の指針」を出した様だが、酷くお粗末で、国民は何を如何して良いのか全く分からず、不安を更に煽り路頭に迷わせている様だ。全国の小中高の臨時休校の要請」と突然の首相表明に、日本国民は一様にビックリで別の意味でのパニックを引き起こした様だ。「日本の検査機能、検査数も韓国以下。感染者数も中国と同様に、嘘の発表、報道、報道規制や操作をし、実数を発表しているのでは?」との疑惑さえ起こり始め、政府発表を信用する人は激減しているそうだ。コロナウイルスでは日本政府のお粗末な対応が日々露呈している様だ。「これから日本では、本格的にパニック現象や様々な混乱が起こりそう」と不安視する人は多い様だ。

0 件のコメント:

コメントを投稿