現職総理の岸田氏の支持率は続落しているが、当の本人は「いずれ支持率は上がる」との発言に国民は怒りと共に、常識の無さに呆れている。岸田総理の非常識は以前から語られていたが、その典型は息子を重職に起用した事だ。今では「岸田総理は国民の税金で海外旅行を楽しみ、外交と言いながら何一つ結果はにも出せていない。本来外交交渉能力など無いし、報道される内容を見ても、わざわざ外国に行く必要など描く、テレビ会議で充分処理出来る事ばかりだ。海外に出れば日本の総理と言う事で丁重に歓迎され、対応してくれる事に大満足し、外交と言う名目でしきりに海外に出たがる。国内の山積する重要な諸問題を放置、否放置ではなく問題解決能力、対応力、常識も無く、総理としての職責は何も果たせないから海外に出ているだけ。岸田総理は国民の為が良くなる事何かした?国民を苦しめる事ばかりで最悪最低総理だろう。聞く力と言いながら、聞く力など全くないし、聞いて何ら対処出来ないので、当初から聞く姿勢も無い。総理としての能力、資質など全く無く、役立たずの総理。早く辞める様国民は願っているが聞く耳は持たない。むしろ折角総理と言う最高権力と地位を手に入れたのだから、総理職に居座る事に執着し続け、権力や地位を乱用するだろう」と悪評ばかりである。ある投降には「XXは自己満足、自画自賛に溺れ、昔から『xxは死ななきゃ治らない』ではなく、『xxは死んでも治らない。永久に自分の愚かさに気ずく事は無い』と言うが、正にその通りだ」と厳しい批判をし、多くの国民から賞賛されている。記録的大雨で被害を受けた地域を訪問する計画や全国行脚に対しても、被害地や各地から「何の為に来るの?来ても何の役にも立たないし、邪魔だから来ないで」と訪問拒否が続出し、最早総理としての信頼も尊敬や敬意も無い様だ。
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