2023年12月19日火曜日

日本の犯罪多発は厳罰化しない警察と裁判所に責任あり?

連日人命軽視の犯罪が多発しているが、今迄には考えられない程、強盗殺人凶悪犯罪が頻繁に行われ人命も何ら敬意を払う事の無い様相で、正に狂った日本に成っている感じである。 何故これ程までに殺人事件犯罪が多発するのだろうか?多くの国民は「警察も裁判所も犯罪者を厳罰に処する事なく、すぐに釈放してしまうから。警察も裁判所も犯罪加害者に寛容、犯罪被害者に厳しい対応で、処罰法が異常。殺人者に対する刑は死刑にすべきだが、10年前後で罪が償われたとして釈放。殺人行為は永遠に罪が償われる事は無い為死刑にするのが当然。死には死を持って償うべしだ。警察も裁判所も被害者が永遠に苦しめられる事を知りながら、被害者に対する配慮が軽く、犯罪加害者には軽い裁きをする。犯罪人も刑に服すれば罪は償ったので、過ぎた犯罪は全く気にする事なく、反省も後悔も謝罪もなく、自由放免となり、また殺人行為や凶悪犯罪を繰り返すのである。こうして警察と裁判所が犯罪者を生み出している。犯罪者は徹底的に窮極の厳罰に処する事により犯罪抑止力にすべき。日本に犯罪者に対する優遇法律がある限り、殺人始め凶悪犯罪が減少する事は無く、犯罪の増加は警察と裁判所に責任がある」と国民は考えて居る、


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