イスラム武装グループがコンサートホールを襲撃し多くの犠牲者を出したテロ事件をプーチンはウクライナや西側諸国によるものと主張していた。襲撃犯を拘束し拷問にかけイスラム武装グループによる襲撃が判明し、どうにかイスラム武装組織の仕業である事をようやく認めた様だ。しかしプーチンは此度の襲撃テロ事件はウクライナや西側諸国のの関与であると主張し、これを理由ウクライナに対する軍事侵攻と強化を図りたい魂胆の様だ。プーチンは何が何でもウクライナを殲滅しウクライナと言う国を支配したい様だ。プーチンのウクライナに対する個人的恨み辛みと執着は狂人的で純情ではない様だ。そのうちプーチンは命を狙われ惨めな死を迎える事に成るだろうし、ロシアは狂人プーチンが大統領である限り世界からの孤立と国家崩壊から脱却できない様だ。
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