石破新総裁の誕生で自民党集団は如何に国民の事を考えず、自分の事しか考えていない愚か者の党であるかが露呈した。自民党は一致団結し国民の為に尽力しようという人物は殆どおらず、「自分ファースト、自分が全て」の身勝手で、自我を最優先する愚か者かが証明された。人間関係も一般国民より低俗で自我の利害損得のみで行動し、敵対関係にある者には恨み辛みを持つ愚か者が多く、この様な集団では仕事など出来る筈も無く、正にこれが自民党。如何やら自民党には国民の為に貢献しようと考える者は存在せず自分の存在や我儘を押し通うそうする連中ばかりで、国会議員として、また公職勤務する資格の無い愚か者が多い事が露呈した。こんな腐った愚か者の集団の信頼回復は不可能で消滅すべき。閣僚人事を見ても時代遅れの老人議員も居り税金の無駄使いになりそうだ。石破新政権の閣僚人事を見ても「老人議員が睨みを利かせ若手大臣は何も出来ないだろう」との予測も出ている。
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