犯罪者なのに最終的に不起訴に成るとはどういう事か?犯罪者が不起訴と言う事は無罪と言う事で、この犯罪者に対し罪を容認し今後も犯罪を犯す事を許可したと言う事だ。不起訴と最終的に決定されても不起訴理由を説明された事は無い。日本の司法は一体どうなっている?司法関係と犯罪者との癒着、買収、忖度、差別待遇、権力者や権力の乱用?等々不信感投稿が噴出。昔から「日本の司法に公平、平等など無い」と言われていたが、度々不起訴処分が報道される度に「この犯罪者は誰との取引か、賄賂で罪逃れか、司法関係者の特別配慮、国会議員や権力者の指図か。日本は出は法の下の不平等か」などなどと囁かれている。それにしても日本は如何見ても法治国家とは程遠い、不平等国、権力者国家、正直者は馬鹿を見る国家?」等と多くの国家や司法に対する懐疑的意見が噴出している。権力者や司法関者やコネのある人は犯罪を犯しても罪に問われれないのか?「日本は犯罪奨励国、犯罪者擁護国、権力者独裁国家と言われるのも当然」と批判続出。
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