2024年12月16日月曜日

頻発する無差別殺傷事件-犯罪者の顔を即全国に報道すべき!

 最近日本国内では無差別殺傷事件はじめ多くの悪質で凶悪な犯罪が頻発し、人命軽視の犯罪に歯止めが掛からない。事件が起こり犯罪者に関する事が分かれば直ぐに全国のテレビで犯罪者の顔や容姿など得られた視覚情報を報道し、指名手配をすればよいのだが、警察はこの様な事はせず、警察だけの力で犯人逮捕を試みる為、時間ばかりかかり犯人も中々捕まらない。警察の力だけの力では時間解決に限界があり時間だけがかかり、国民を恐怖に追い込み危険である事を何故理解しないのだろう。事件後早急に全国に顔写真始め容姿を報道し指名手配をすれば、予防対策にもなりまた事件解決は素早くできる筈。警察は殆どの場合事件防止は出来ず、事件後の処理ばかり。警察の人員も少ないので警察力は年々弱体化し、悪質犯罪が頻発急増し、国民の安全、安心は日々遠のいて行く。警察も早急に対策を再検討し犯罪防止策を効率的で実効性のある対策を講じるため国民全面的協力体制を取り早急な事件解決に繋げて欲しい物だ。今、そして今後の日本は警察力が弱体化し、その反面犯罪が増加する危険な国に向かっている事を認識し対策を取るべきでは?

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