2018年12月14日金曜日

韓国を嫌う人が続出?

徴用工裁判、慰安婦財団の解散、韓国政治家等の独島上陸や軍事演習等、韓国の反日行動が続き、日韓関係が悪化の一途をたどり、日本人の韓国への観光客が激減しているそうだが、当然と言えば当然だろう。日本人観光客に人気のある明洞地域では、間小鳥が泣くほど、観光客も無く、毎日ガラーンとして、明洞初め仁寺洞などの商店街では、商売にはならないと嘆いているそうだ。韓国政府も日本を非難するだけで、何の対策も行動もとらない為、今後益々日韓関係は冷え込んで行くだけで、韓国経済は深刻な問題に成るだろうと、韓国人有識者の多くが見通しているそうだ。日本人の中には「韓国とは国交断絶した方が良い」と言う人も増えているそうで、今後の日中関係はどうなるのだろうか?日本の議員たちが明日から韓国に会談に行くそうだが、「日本は矢張り韓国の言位なりに成った」等との誤解を与えなければ良いがね。

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