最近の日韓関係の悪化に対し、文大統領はひたすら黙んまりを決め込んでいるそうだ。英雄的な時や場面には積極的に、笑顔満面な表情で表舞台に立ち、手柄を披露する文大統領だが、能力不足露呈、都合の悪い事に成ると、誰かに仕事を任せ、問題が処理されるまで、ほとぼりが覚めるまでジーッと黙ンマリを続けるのが、文大統領の得意技だそうだ。徴用工、慰安婦問題、レーダー照射問題でに日本が怒り心頭である事に対し、「文大統領は、引き籠り病、冬眠状態」と、韓国国民の言う通り、諸問題が沈静化されるまで、黙ンマリを続けるそうだ。そして時折「意味も理解で来てない、実効性も無い、馬鹿の一つ覚えの『未来志向の協力関係』を引きこもりの執務室から連呼する」と韓国の辛口コメンテターが述べている。「文大統領は韓国も国民をダメにする、馬鹿で、役立たずのクソ野郎だから、もう終わりだ」と投稿サイトに述べる韓国民が増えているそうだ。韓国軍も「嘘八百を超えて、嘘八万を並べ立て、日本を非難して正統性を述べるのは実に恥ずかしい。誰が見ても韓国軍が悪いのは明白、政府も軍も完全に狂っている」と韓国国民の多くが言っているそうだ。
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