2019年2月5日火曜日

文大統領、日本に対し敵意むき出し?

今や韓国大統領、韓国軍は、韓国側のレイダー照射問題で、嘘を並べ立て、日本の挑発と悪意と責任転嫁を試みたが、韓国民はじめ世界の多くが「韓国側の無責任で、正確で信憑性のある証拠も示せず、説得力の無い自己弁護で一方的な無責任な言い分」と断じられ、大領領も軍も面目丸つぶれと成った。しかし韓国政府も韓国軍も、『日本は韓国には何も出来ない』と考え、誰にも信用されない様な内容でも、正当性を主張し続け様と必死である。そこで、大統領と韓国軍は、今迄以上日本に対して益々敵意をむき出しにし、「必要あらば挑発行為に対し、厳しく対応する」等と攻撃的になり始めた。「韓国軍はいつ日本に対し更に強烈な挑発行為をしてくるか分からない状態になった」と報道するマスコミも多くなり、日韓関係は可なり危険な状態に成った様で、今後もこの姿勢は変らないだろうとのことだ。

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