2019年7月15日月曜日

韓国政府は常に要求のみ、非は絶対認めない国

韓国政府はどの時代も、どの大統領でも「日本をたたけば、人気が出る」と言われ続けて来た。それ故、大統領としての地位確保や国民からの人気をとる時には、必ず日本をターゲットにして、攻撃したり、日本の嫌がる行為を続けてきた。現文政権は最悪で「日本は全て悪、韓国は全て正しい」と考えているのであろう、常に「日本に対し、強硬に、強気に、馬鹿げた要求、理論展開をし、自分の無知、愚かさ、無能さ、反省など全く気ずいていない。所謂自己陶酔型、自画自賛型、(精神病患者の症状である)自己洗脳と自己暗示型人物で、この様な国際関係論、外交上必要な礼儀、常識、規則の順守、約束事の遂行など、全くできていない」と見なしている人は多い。今や世界中で文大統領は「嘘つき大統領。規則や約束を守らない大統領。大統領としての資質や能力も無い、無能さを強気の要求で代用する悪質大統領。韓国が孤立し崩壊に向かうのも時間の問題」とまで言われている。「文大統領は、韓国が完全にどん底に落ちるまで、韓国民から突き上げられ、弾劾されるまで、何も気ずかず、強気で馬鹿げた事で、韓国民を困らせるのだろうか?」と心配する韓国人も多いそうだ。

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