2019年7月31日水曜日

日韓国交断絶に尽力する文政権

日韓交流、日韓関係の崩壊、国交断絶に最大限に、必死に頑張っている文大統領や政府関係者に、多くの日本人は、「恫喝や脅迫、嘘つきでタカリ政権、約束や規則を守らない韓国政府と今後付きわなくてよくなりそうで、感謝している」と喜んでいるそうだ。文大統領は以前から日本が大嫌いで,何とかして昔の韓国の「恨」、恨み辛みの仕返しをしようと狙い、念願の大統領になれ、その恨みを実現しようと、韓国民を騙しながら、日本の悪口を並べ立て、必死に尽力してきた。その努力の甲斐あって、日韓関係が日毎に悪化し、日韓の友好関係が崩壊しようとしており、多くの日本人は大喜びだそうだ。「韓国の様な悪質な国が隣国とは、実に情けない。一日も早く国交断絶をしてほしい」と願っている人は多いそうだ。連日次から次へと、韓国の日本に対する嫌がらせ行動で、海運、航空路線の中止、民間交流の中止などの報道は、日本では大歓迎だそうだ。その様な観点から、文大統領は、国交断絶に尽力してくれて、日本では本当に感謝しているそうだ。「韓国人でなくてよかった。韓国に生まれなくて良かった。韓国政府の様な人間にならなくて良かった」と、日本では口々に語られているそうだ。「トップに立つ人間の能力次第で、その国の価値が決まる」とはよく言ったものだ。

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