2020年1月12日日曜日
ゴーンに日本の司法を批判する資格なしー密出国する悪人が何を言う?
ゴーン被告は日本で逮捕され、保釈中に密出国するという、実に卑劣な行為をしながら、政情不安定、汚職蔓延国のレバノン政府の協力で受け入れられた。悪事を重ねておきながら、日本の司法制度や刑事司法制度の優秀さから、自分は有罪になる事を恐れ、逃げた悪人が日本の司法を批判する資格など全くない。「裁判で身の潔白を証明したい」と言っておきながら、実際はその様な度胸もなく、自分の犯罪や悪事行為を隠す為、日本の正義から逃れた被告が、よくも抜け抜けと逃亡先で記者会見、自己弁護、正当性を語るとは、実に卑劣で悪質。自己満足と自己納得だけの記者会見をしたが、招待されたマスコミ関係者は「ゴーン被告の有罪を再認識させる愚かな会見だった」と認識したそうだ。犯罪人の考える事はこの程度で、ゴーン被告の能力も知れたもので、自分の首を、自分で絞める事になり、世界的に悪名高き、汚い人間になり下がった。レバノンは悪事蔓延国として有名で、ゴーン一家も犯罪人一家と昔から言われていたそうだ。日本政府もゴーン被告の様な悪質犯罪者、密出国者を即刻日本に引き渡す様、レバノン政府に対し制裁や圧力をかけるか、犯罪者を保護するような悪質国家なら、断交する位の強い姿勢を取るべきと望む日本国民は多いようだ。ゴーン被告は「また日本に行きたい」などと言ったそうだが、「日本国民はゴーンのような悪質犯罪人と一家には二度と来てほしくないし、決して歓迎する事は無い」と言う投稿、コメントが多い事をゴーン被告は知るべし。
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