ゴーン被告が政情不安定、政治家の金権政治の温床であるレバノンで、中身の無い、意味不明の恨み節、一人で盛り上がり、自己満足で、何とも滑稽で、馬鹿げたワンマンショウに、悪評が蔓延した為、憂さ晴らしに森法相を「非常に愚か」と批判した。この「非常に愚か」とは、ゴーン被告自身に言った様だが、「非常に愚か」ではなく「この上なく馬鹿なゴーン。一人で盛り上がり、興奮し、誰も信じない会見をし、何処まで低能爺さんか計り知れないが、ここまで馬鹿では話にもならない事を示した」とのコメントが多かった。ゴーン被告は、「日産を救った」などと自画自賛しているが、彼にはその様な能力など全くなく、「日産を騙し、大量に人員を解雇して、支出を減らし、その分自分の懐を肥やした詐欺師で何の実績もない」と言うのは多くの見方である。「日本人の多くは、ゴーン被告の能力など全く評価していないし、優秀な人材とも見ておらず、金の亡者、金に汚い、自己中心人間と見て居る事を知るべき」との投稿コメント読んでないのだろうか?ゴーン被告は会見で「日本も日本人も好き」等と言ったが、「日本国民はゴーン被告に好かれる程、日本は落ちぶれていないし、汚れた国ではないよ。日本から消えて日本は住み易くなるし、永遠に日本には来ないでよ」とのコメントを彼は読むべし。ゴーン被告の報道も徐々に下火になり、報道の価値の無さをマスコミも自覚したのかな?
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