2020年3月2日月曜日

WHOに代わって、CDCがパンデミック宣言?

WHOのテドロス事務局長の中国政府に買収され、デタラメ報道の為、コロナウイルスの世界拡散の原因を作ったと言われている。完全に信用を失った事務局長は「間抜けなおっさん」と言われ、スッカリ相手人されなくなってしまった様だ。WHOに代わり、アメリカのCDCが世界的パンデミックが近ずいていることを宣言した。役立たずのテドロスに言う事など誰も信用していないし、これ以上手遅れになっていはいけないと考えたCDCが発表したが、最早当然の宣言発表と言えると世界が認めているそうだ。数日前WHOテドロス事務局長が「パンデミック宣言には至っていないと」述べた為、今も、そしてこれからも拡散の可能性が高い事、国や地域によってはパニックになっている事を踏まえ、CDCの宣言発表となった様だ。世界中がCDCの宣言発表を当然の発表と受け止めており、最早WHOテドロス事務局長の無能さを中国を除く世界中が認めた様だ。これで完全にWHO事務局長は、WHOの信用を失墜させた様で、世界中がテドロス間抜けの早期辞任、更迭を望んでいるそうだ。
そんな中、安倍総理の日本の学校の臨時休校要請は、全国一斉の行動はとれず、地方自治体に任された様だが、批判も多い中、日本は何とも一致団結が難しい国であることを証明している様だ。

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