2020年11月7日土曜日

壊れたレコードと菅総理を批判する野党?ーー壊れたレコードは野党?

 国会論戦で、野党が菅総理の答弁に対し、壊れたレコードとか、何か蔑むような表現で批判したが、この野党に対し「壊れたレコードで同じ質問ばかりしているのは、野党だろう?」との投稿が多い。「いつも同じ事ばかり繰り返し批判し、負け犬の遠吠えで、足を引っ張る事しかできない野党が、何を偉そうな事言ってる?」と指摘する人も多い。今学術会議の論戦でいつまでも無駄な時間を費やす事より、もっと重大な、もっと国民の生活に密着した深刻な問題が山積みしているはずなのに、野党は「馬鹿の一つ覚え」「壊れたレコード」「批判して何もしない野党」「揚げ足を取って文句ばかり言う党」等と、野党の評価は実に低い。しかし、「野党側は、鬼の首を取ったかのように、得意満面になって、総理を追求する姿、何のための論戦か理解して居ない、国民の為ではなく自論に覚える話し方に嫌気をさす」と主張する国民が多い。「野党は矢張り何時まで経っても野党で、与党になる事は出来ないだろう」との見方も多いが、野党の議員さんも少しは頭を使い、知恵を出せる様、考えた方が良いようですね。野党はつまらん質問をして、与党を批判するだけでなく、国民の為にもっとしっかり働くべきでしょう?

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