北朝鮮のミサイルが日本上空を越え太平洋に落下したとの予測の下にJ-アラートが発令された。以前にも同様にアラートは発令されたが、以前の失敗も全く改善されず、今回も前回同様「機能しない平和ボケJ-アラ-ト」として嘲笑されている。「日本政府は全く何も学んでおらず進歩もしていない。機能しない役立たずのJ-アラートでミサイルが上空を越えてしまった後にアラートが発令されても、何の為のアラートか意味も価値も無い役立ずのサイレン」との事。「ミサイルが着弾し多くの人命が失われ、焦土化し大きな被害が出た後にアラートで警報を出されても意味も無い。世界中にこんなアラートあるのか?まさに恥晒し」とまで言われ笑い種に成っているそうだ。記者会見の折には「J-アラートは誤発令ですか」と問われ、屁理屈でその場を逃げ切ったが、「日本の平和維持、防衛意識はこの程度で、日本国民の安心、安全、財産、命など守れないし、守る気も無い事を国民は理解し、自己責任で命を守る方法や対策を考えるべき」と言われている。今や世界が緊張状態、特に北朝鮮や中国やロシアと言う危険国家を近隣国にしている状況で、日本政府は相変わらず平和ボケにドップリ浸りのお粗末さがまかり通っている様だ。岸田総理も旧統一教会問題、山際大臣も適切に処理できない無能無策では日本の未来は無いだろうとも言われている。
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