2023年4月11日火曜日

日本の司法は崩壊=犯罪加害者が優遇され被害者冷遇で凶悪犯罪頻発は当然?

「 連日人命を軽視する様な凶悪犯罪の頻発の原因は日本の警察、裁判所、検察に問題があり、もう司法制度が崩壊し信用も信頼も期待も出来ない。犯罪加害者が優遇され、犯罪被害者は冷遇、放置される傾向にある」と指摘する人が多い。「犯罪加害者も初犯や若年層の場合は不起訴案件が多く、その不起訴理由の説明もされた事は無い。また裁判所での判決も驚くほど軽く、多くの場合執行猶予が付く事が多い。犯罪加害者を何らかの理由をつけ容易に不起訴、執行猶予にする事は、危険人物を放置する事で、一般国民にとっては実に納得も出来ないし、刑務所に収監しない事は実に危険。そして実際この不起訴や執行猶予の犯罪加害者が更に犯罪を重ねる。犯罪者の重ねる犯罪に警察も検察も裁判所も責任を負わない。犯罪者の攻勢を期待するより、しっかりと厳罰に処する事が大事な事は司法は無視している」と警察、検察、裁判所に対し不信感を持つ国民は多い。「犯罪加害者は被害者の人生、家族、親族、関係者に多大な迷惑と犠牲を払わせ、時には人生全てを失わせるが、日本の司法は加害者だけをの処遇に気を取られ、被害者は放ったらかし。ここから犯罪加害者優遇、犯罪被害者冷遇の日本の司法は崩壊し、信用できないと言われる事になった」と感じる国民が非常に多いそうだ。ある投降に「強盗に入られ抵抗して強盗犯を傷つけたら過剰防衛と言われた。警察は強盗に入られたら殺されるか傷つけられろと言ってる事と同じだ。こんな警察が国民を守れるわけがない」と怒りをぶつけていた。日本の司法全体が崩壊し疑心暗鬼の国民はもう司法を頼りに出来ないのだろうか?

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