旧統一教会の悪徳商法や悪事三昧で多くの人を犠牲にしてきた事が連日報道されらが政府は本気で問題処理をしようとしない。旧統一教会に対する警察や政府の取り締まりや調査に関しても表面上しっかりやっている様な報道をしているが、実質的には厳しい追及や調査は無く、大変表面的で形式的な事ばかり。報道では「解散命令請求」などと騒いでいるが、旧統一教会には多くの自民党議員や閣僚、政務官等も関係しており、国民を欺く茶番劇を繰り返しているだけ。自民党議員が旧統一教会に関わっている関係上、旧統一教会を厳しく処分できず、政府内の情報や対応計画も流し教会側の被害が最小限に成るよう協力的、保護的だそうだ。とりあえず旧統一教会解散命令請求で政府、自民党が教団と政府や政治家との関係に関する問題に幕引きをするパフォーマンスをしているそうだ。政府も自民党も問題発生後、所属議員の継続的調査を実施ておらず、教会に関わっていた又は関わっている議員を閣僚や党幹部に起用するなど、旧統一教会との癒着ぶりは根深く、処分や断ち切る事は不可能らしい。旧統一教会と政府や自民党議員の関係は40年の長きに渡っている為、今更協会と一切関わらいを持たない事は不可能と言う事らしい。今の自民党も旧統一教会あっての自民党だそうだ。
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