2024年6月5日水曜日

自動車会社の不正行為―犯罪も逮捕されなきゃ犯罪でない日本?

 日本の自動車産業は世界的に高い評価を受けてきたが、此度の会社の不正行為が明らかになり「日本の自動車産業会社もいよいよ落ちぶれたか。人の命を預かる自動車会社が人命軽視の不正行為には日本国民のみならず世界もあきれ果て信用を無くした様だ。不正行為をした自動車会社の社長の会見も、全く悪びれる様子もなく形式的な口先だけの謝罪と反省の弁で、誠意も何にも感じられず、多くの国民は「何が一流会社か?悪質な詐欺会社に落ちぶれ果てた。これらの会社は信用できないから倒産させた方が良い」と強烈な失望と批判の声が噴出し、車利用者から「一流会社と言われてたのに最悪だね~~」と指摘された。今の日本の企業は「金稼ぎの為なら何でも有り、人に知られなければ何をやっても良い。警察に捕まらない限り悪事も悪事で無い日本は遂に落ちぶれ果て始め、危険で犯罪天国、悪事噴出国家。例え逮捕されても日本の刑罰、量刑は軽く不起訴、執行猶予つき、刑務所に入っても直ぐ釈放される刑務所も別荘」とも言われ始めている。もはや日本では一流企業と言われてる会社も信用できないし、岸田政権は総理の無能さを曝け出しマトモな国家運営も出来ず何もかも放置で、国民や自民党議員からも信頼も支持もされ無い中で総理職に執着し、全ての面で本格的な日本破壊の根源を作っているた言う所の様だ。

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