アラスカで米ロ首脳会談が実施されたが、世界中の誰もが予想した通り、ロシアに服従的なトランプはプーチンの言いなりの会合で終わった様だ。トランプはロシアでビジネスを推し進めたい為、その足場作りの為プーチンには絶対服従。更にトランプは本来無能の米国大統領で交渉など出来る能力は全く無い事は誰も知る事実。トランプは無能さを隠す為ウクライナのゼレンスキー氏には命令口調だが、プーチンは何も言えず只管言いなりに成り『はい、はい、仰せの通り』と惨めな敗北者行為は有名な話。トランプ米ロ会談前には大口をたたいていたが、いざ会談を終えると、トランプは何も言えず全てプーチンの言いなりだった事で、予想通りの結果と言う事らしい。ゼレンスキー氏は「ロシアに服従的なトランプを信頼する事は大きな間違いで、英、仏、独と協議して話を進めないと大変な結果をもたらす事に成る」と言う事に早く気ずくべきだろう。
0 件のコメント:
コメントを投稿