2025年8月8日金曜日

冤罪事件を起こした人物や組織は罰せられないのか?

 全く無実の人を犯罪者に仕立て上げた検察、検事、警察、裁判官、司法関係に従事する人間や組織は、特を所有し何のお咎めも無い?これは「法の下の平等に違反する差別」ではないか?「罪を犯した如何なる地位や職業の人物であろうと、犯罪人として適切に裁かれ罪の償いをする事」は当然で、司法の判断や処置や対応に例外などあっては成らない筈だ。司法関係者乃至組織だからと言って、もしも例外として罪を問われ無い様な事があるなら権利権力の乱用、差別、法律無視と言う事に成る。日本では度々冤罪事件があり問題となっているが、この取り調べや対処した人間や組織が法的に処罰されたと言う報道は無い。検察や検事取り調べに当たった関係者が、罪のない人を犯罪人にする為、拷問、脅迫、証拠捏造、証拠隠滅津などありとあらゆる手段を取り、検察や取締官の思い通りの犯罪人に仕立てる事があれば、実に悪質極まりない。法を順守すべき人間や組織が冤罪を作り出す為に全身全霊を傾出、無実の人間をにするとは司法の崩壊ではなく、国の崩壊につながる物だ。日本政府は冤罪事件に関与した人物や組織を厳罰に処する法律を即刻条文化し執行すべきだろう。

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