2017年6月26日月曜日

豊田真由子議員の狂乱?

先日豊田真由子議員が秘書に対する暴力、暴言が原因で、自民党を離党した事が大々的に報道され、秘書が録音した内容も報道され、多くの国民は「国会議員の能力、人間性はこの程度のレベルの低さか」と失望したようだ。「たかが国会議員だからと言って、何様のつもりなんだろう、他人をここまで精神的に、肉体的に攻撃する資格や権利が有るのか?正に金正恩並みの人権侵害、人権無視だ」と多くの国民は感じた様だ。報道された録音を聞く限り、「豊田議員はヒステリックと言うより狂った人間と言うより、人間性も無く、人間として実に疑わしい怪物」と感じ、「国会議員だからと言って、思い上がりも甚だしい。ここまでくると一般の国民以下の『馬鹿、鬼人、狂人』としか言いようも無く、この様な人物は国会議員などとんでもない事で、議員資格を剥奪すべし。人間としても実に恥ずかしい」と酷評する人も多い。でも最近の国会議員、都議会議員、地方議員など国家や地方公務員全体が、どうも軽率、能力の無さ、思い上がり的な様相が見て取れ、今後の日本が心配する人も増えている様だ。都議会議員の選挙も始まったが、「全員真面な立候補者なのだろうか?と有権者は疑心暗鬼の様だ。

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