2017年6月5日月曜日

馬鹿な国家首脳が自国、世界を崩壊させる

いつの時代にも馬鹿な国家首脳が存在するようで、その馬鹿首脳達のお陰で、多大な悲劇や迷惑を被るのは国民である事は言うまでもない。現在の世界情勢を見て、ある著名人は「大量虐殺王アサド、無差別殺人を延々と続けるISIS馬鹿リーダー、核やミサイルで大量虐殺を目論む金正恩、他国の所有する物を手段を選ばず何でも略奪し、何でも欲しがる習近平、一党独裁国家から自分だけの独裁国家を狙い、世界の混乱を狙うプーチン、自己顕示欲、自己満足、自己陶酔で、他人を信用も評価もせず、人を騙し混乱を引き起こすトランプ、これらの馬鹿首脳が居る限り、世界には平和は来ない」と述べた。これ等の馬鹿首脳のお陰で、国民は恐怖、貧困、飢餓、安心安全が確保されない日々の生活等々、多大な迷惑を被っているが、馬鹿首脳は国民の嘆き、不平不満、悩み、不安など全く気にせず、自己満足と欲の追及を続けている。これ等の馬鹿首脳は、自国民の犠牲だけではなく、自己満足を得る為に、世界の平和を阻害し、世界の混乱を誘導し、世界を崩壊に導こうとしている。何とも恐ろしい首脳達だろう。今後この地球、世界はどうなるの?

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