2017年7月14日金曜日

中国は何故大国になったか?

中国政府が現在の様な経済的、軍事的大国に如何してなったか?世界中の知識人や学者は「中国は昔から自国では決して苦労も努力も研究せず、他国の知的財産、資源、科学技術、領土など、ありとあらゆる物をを略奪、盗んできたから」と即答する。確かに中国は嘘八百を並べ立てて、世界中を騙し、領土、資源、記述、知的財産、ありとあらゆる物を盗んできたことは、世界中が承知している事実である。交渉が上手、と言うより騙す事が上手い中国、それにマンマと騙されてしまう世界の愚かしい国々。世界の先進諸国は、あらゆる分野で技術開発、研究に多大な努力と費用をかけて来たが、中国は努力も費用もかけず、ひたすら盗むことに専念して、現在の大国になっているし、今後もこの傾向は変わらないで、世界制覇を狙うのであろう。「今後は便利なコンピューターの発達と共に、中国はサイバー攻撃で、今後も世界中の知的財産や研究内容や技術も、自国の利益になる事が有れば、何でも如何なる手段を使っても盗み続ける国である事は変わらないであろう」と世界中の人々が不安感と恐怖感を持っているそうだ。

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