2017年7月15日土曜日

恐怖の三国が、日本の隣国とは、何と恐ろしい

北朝鮮、中国、ロシアは今や世界の恐怖3国として、世界中に知れ渡っている様だが、何故に世界恐怖の3国か、その理由は世界中の人々は既に承知の様だ。まず共通している事が「独裁国家で、国民のまた人間としての人権、人命、権利など認めず、国民を奴隷化している事」と有識者、知識人は口を揃えて述べている。「これら恐怖3国は、他国の物を奪う為手段を選ばず、脅迫、威嚇してでも何でも盗み、自国の繁栄に結びつけ、他国の有形、無形の所有物に関わらず何でも略奪、搾取する」事が理由だそうだ。「自国の勢力拡大の為、核、ミサイル初めありとあらゆる軍事力を強化し、自国の為なら、世界平和、他人の人命財産など、何ら考慮の余地も無いと考える恐ろしい国家である」との事も付け加えてる。「この様な恐怖3国家が隣国に存在するなら、日本は永遠に安心、安全の生活は望めず、常に不安感と恐怖感を抱えて、生きて行かなければならないであろう」と、同情心と憐れみを持って述べるジャーナリストも多い様だ。日本政府はこの恐怖3国を隣国にして、今後の日本の在り方、存在をシッカリ考える必要が有りそうだ。

0 件のコメント:

コメントを投稿