2019年8月1日木曜日

文政権に振り回される哀れな韓国民-信用できない韓国

日韓関係は最終局面になりつつある中で、韓国政府は日本政府に対し、友好国除外、輸出規制強化などの撤回要求で、大騒ぎしているようだ。本来韓国民は文大統領が引き起こした諸問題にうんざりしているが、北朝鮮同様、大統領や政権の言うことを聞かないと、弾圧を受けるため、止むなく政権の指示に従って行動させられているようだ。世界中も今の韓国全体の行動に異常さに驚き、狂った文政権や政府関係者に振り回され、協力させられている企業や家族や親せき関係者、行動させられている国民を憐れんでいる。国民の人気や支持率を得る為に、あらゆる手段で悪あがきをする文大統領は、政権、国民が騒げば騒ぐほど、世界の笑い者と成り,孤立していく事を理解できない事に、世界中が呆れている様だ。「韓国はその内崩壊、没落していくのでは?と考える人々は世界中で増えているそうだ。そんな中、文大統領はじめ政権関係者が、アメリカに泣きついて、仲裁を懇願し、間もなく日韓の和解案、特に日本に韓国のホワイト国除外や輸出規制強化の一時停止を提案したそうだ。もし日本政府が、アメリカの仲裁提案に従い、一時停止を行う様な事があれば、日本国民は屈辱感や失望感で、アメリカ政府や日本政府を信用しなくなる人は一挙に増える事になるだろう。

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