2019年8月15日木曜日

喧嘩を売って、相手に全て責任転嫁?-下劣で卑劣な文政権

韓国政府の「悪い事は何でも相手で、自分は何をしても悪くはない」という、常識的な民族には考えられない事も、文政権では、常識だそうだ。文大統領は、日本に対する嫌悪感や怨念を胸に大統領になって、その恨み辛みを今報復しようと、敵意を持って、次から次へと喧嘩を仕掛けてくる。日本政府は今まで我慢していたが、堪忍袋の緒が切れて、正論で韓国を説得しようとしても、「日本が悪い。日本の責任」と、すべて責任転嫁をして、「日本を悪者にしようと必死である」。日本の信用を失墜させる為に仕掛けた喧嘩は、レーザー照射問題、旭日旗、慰安婦問題、徴用工問題な問題、天皇の謝罪要求、ホワイト国除外、輸出規制に対する不満、不買運動、日本批判の為の捏造と嘘の報道、警告という名の恫喝や脅迫と嫌がらせは、止まる所なし。喧嘩を仕掛けておいて「この責任はすべて日本にある」と脅迫し、報道する悪質さ。日本国民も、韓国の悪質で人道上、国際関係上も決して許されない言動に、あきれ果て、「韓国と一日も早く国交断絶し、二度と関係を持たなくする事が、日本の今も未来の平和維持には最重要課題」と痛切に感じている。日本はいつも寛大に対応して来ているが、そこに付け込んで喧嘩を売る韓国政府は何とも、下劣で、この世の粗大ごみと嘆いている人は多いそうだ。

0 件のコメント:

コメントを投稿