実に面白いコメントというか記事を見つけ、この命名者はなんとユーモアに富んだ天才的名付け親なのかと感心してしまった。この命名者によると「最近の韓国の文大統領は、実に執念深い悪質な人物で、自分の恨み、辛みを国民まで巻き込んで、反日運動、敵視行動を扇動している。文大統領は最早『韓国の大統領』というより、『暗黒の悪党領』の名がふさわしい」との事だ。この説明とコメントを見た時、今の日本国民は、「韓国大統領、政府関係者、政権関係者、反日と不買運動をしている国民、みんなが狂った状態で、韓国ではなく暗黒」と感じていることは事実のようだ。また、「暗黒の国」には大統領は存在する必要なく、文大統領は「文悪党領」という名はまさにぴったりと日本国民は感じているようだ。それにしても、この名前と言うか命名には本当に感心。それにしても暗黒の悪党領は、日本政府を恨んで、いつまでもがき続けるのだろう?
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