2019年9月1日日曜日

韓国は北朝鮮の支配下に?-文大統領退陣も時間の問題?

文大統領は、韓国の全てを犠牲にしても、南北統一を生き甲斐として、国民を騙しながら、政治活動をし来た様だが、その目論見は実るのだろうか?日韓関係の崩壊により、「南北統一が一歩近ずいた」と感じている様だが、統一後、韓国は如何なるのだろうか?中国の様に一国二制度方式で、お互いに体制維持を考えているのだろうか?韓国や北朝鮮を知る知識人、学者と言われる人たちの見解は「北朝鮮は、武力によって韓国を侵略し、朝鮮半島を北朝鮮の支配下に置き、韓国民も金一族の奴隷、シモベとなって労働者となって、労働力も、金品も搾取され、対等合併の形にはなりえない」との事である。更に「北朝鮮は核もミサイルも有する軍事国家であるが、韓国の軍事力は、アメリカの後ろ盾があって、現状を維持しているが、米韓関係が崩壊すれば、韓国は北朝鮮に占領され支配下に置かれる事は明らかである」と殆どの知識人が見ているそうだ。それでも文大統領は、北朝鮮に献身的に、金正恩に気に入られようと、米韓同盟も破棄しようとしているそうだ。そんな中、GSOMIA破棄は国民を騙す手段であるとの疑惑を生じ、大統領の無能さと騙しとデタラメ政権運営が徐々に明らかになり、反文大統領の集会、動きが日々強まって、文政権崩壊も秒読み段階に入ったそうだ。

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