狂った文大統領率いる政権に、日韓関係改善の意思は全くなく、日を増すごとに反日、敵視、嫌がらせ政策が人くなるばかりで、早く日韓関係に終止符を打ち、断交あるのみと唱える人は増えているそうだ。それもそのはず、文大統領はじめ彼の取り巻きは、日韓関係を終わらせる為、必死に行動し、日韓関係改善よりも日韓関係崩壊を強く望んでいるそうだ。更にに北朝鮮との統一の為、米韓関係の崩壊も望み、今後益々アメリカに対し、表面的には親米を装い、本音では法外な要求をするだろうと予測されているそうだ。日本に対しては、WTO提訴初め、反日と敵対と嫌がらせ行為を強化し、日韓関係崩壊を促進させようとしてきた。しかし、今や文大統領のデタラメ政権運営と、無能、無力、無策が露呈し、文政権の崩壊は早くなるとの見方が優勢の様だ。文政権は、何とかして日本に勝つを合言葉に、何とか一泡吹かせようとの強硬姿勢を示し、何とか大統領職を辞めさせられる前に、日本を跪かせようと、更なる悪質な嫌がらせと要求に拍車がかかる事だろうと日米の知識人や学者は見ているそうだ。日本国民の間では「早く韓国と断交し、スッキリしましょう」という声も日々多くなっているそうだ。今回のトランプ大統領との首脳会談でも、全く相手にも信用もされず、大統領としての仕事は何も出来ず、只恥をかいたそうだ。
0 件のコメント:
コメントを投稿