2019年9月9日月曜日

日韓問題何もできない人が、安倍政権を非難する?

日韓関係の悪化で、解決する可能性は、ドンドン遠のいて行く様だ。しかし、韓国政権の日本に対する嫌がらせ、反日、敵視政策を暴走させ、強化する中では、「日本は韓国に跪いて、韓国の言う通りにせよ」と言って様なもので、当然受け入れられる筈はない。日本国民の中には「韓国の暴言、暴挙、暴走は許せない、韓国とは国交断絶するべき」という声は大きい。この様な日韓問題の激化する中で、野党議員始め、諸々の無力で、何もできない連中が、目立とうと「安倍政権の韓国に対処法が間違えている」とか「安倍政権は外交を見誤った」「外交の失敗だ」「河野外務大臣は無礼だ」とか、韓国の暴言、暴挙、暴走を容認すべきという様な事を発言する人も多い。この様な連中に限って、「自分では何も出来ない、何もしないで、人のやる事を非難したりコメントする」というのが通例の様だ。この様な無能で、無責任なコメントに対し、「この様なバカな連中が政権を取ったら、日本は狂った韓国政府の奴隷になり、日本には永久に、平和と安定、国際的な信頼は無くなるだろう」との投稿コメントは多い。「安部政権をどうこう非難する前に、自分の能力の無さを非難すべきだよ」という素晴らしい名言コメントには爆笑であった。

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