2020年4月26日日曜日

テドロスの記者会見に世界が爆笑?

アメリカがWHOのテドロスの無能、無責任が中国と手を組んで世界中にパンデミックを引き起こした責任を取らせるべく、拠出金の一時停止を宣言し、中国を除く世界中が賛同した。テドロスはアメリカの拠出金分の穴埋めを他国に期待したが、応ずる国はなく、「中国に出して貰え」と協力姿勢を示さなかった。中国は今世界に中国の存在感を示すべきとして、多額の拠出金を決めた様だ。アメリカは「拠出金はテドロスが責任を取って辞任する事を条件」と述べ、これまた世界からの賛同を得た。テドロスはこのアメリカの発言に対し記者会見で『人命を救う神聖な仕事に、今後も昼夜問わず取り組む」と述べた。このテドロスの発言に世界中が爆笑し、多くのマスコミ関係者が「今後も世界を恐怖に陥れ、中国の手先となって、世界中にウイルスをまき散らし、人を殺す仕事に専念する為に、昼夜問わず貢献するだろう、馬鹿野郎。中国政府の飼い犬が何を偉そうなことを言う」と爆笑たそうだ。中国はコロナウイルス騒動のさなか、マスク外交で粗悪な医療品を寄付し「中国に感謝しろ」と押し売りをしている様だ。さらに世界中がコロナ候で必死でアメリカの手が緩んでる間に、シナ海を自分の領海とする既成事実を作った。「中国は何と卑劣極まりない、極悪国家か」と世界中から非難を浴びてるそうだ。中国は世界の避難など気にもせず「手に入れたものの勝利」と、今後も更に卑劣な行動を計画しているそうだ。

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