2020年4月28日火曜日

中国政権とテドロスは世界を混乱と恐怖に?-恐ろしき習政権?

コロナウイルスを世界中に拡散させ、世界中に大きな犠牲と大量の死者を出す原因となった中国政府とWHOのテドロスは、何の責任も感じていない様だ。中国はこの騒動の中、「医療援助、マスク外交で医療物資の支援」等と言いながら、世界中の途上国に進出、支配しようとしているそうだ。テドロスは度々マスコミ報道に現れて、自己弁護と正当性を訴える為に、言い訳とゴタクを並べている。今や中国を除く世界中が「テドロス=コロナウイルス。テドロスを見るとコロナ感染の恐怖を想像させ、実に不愉快ゆえ、二度とマスコミ報道に現れない様にしてくれ」との強い要望の声が起こっているそうだ。「どの面下げてテドロスは中国とともに世界を混乱と恐怖に陥れたにも拘らず、世界に、偉そうに意見を発信しているのか、恥を知れ、責任を取れ、お前たちは殺人者だろう、一日も早く辞任しろ」と大ブーイングが起こっているそうだ。テドロスは辞任するのか?中国は背金を感じるのか?両方ともあり得ないか?と世界中が中国とその手先となったテドロスに失望感と嫌悪感を強めているそうだ。「中国、習近平政権は実に恐ろしい。習近平や政府批判などすれば即刻この世から消されるそうだ」と世界で言われているそうだ。

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