2020年6月17日水曜日

文大統領、日本には敵視政策強硬姿勢、でも北朝鮮には言いなり?

文大統領、日本には強烈な反日敵視外交で、韓国内の人気と支持率を何とか上げようと必死である。日本に対しては「韓国は日本より常に上、日本は韓国の言う事なら何でも言う通りにする」と自信過剰で、日本に対しては常に上から目線。北朝鮮に対しては常に下からで目線で「北朝鮮の言う事なら何でも致しますと平身低頭。韓国大統領の立場など全く気にせず、韓国民の安全、安心、人権、人命など無視して、尊敬する金一家、金与正様の言う通りに何でも致しますと奴隷の様だ」と韓国民からも批判されている。脱北者が北朝線へ風船で金正恩を批判するビラの問題で、北朝鮮から言われた事は、他の大事な仕事が有っても、「北朝鮮が言った事を最優先でするという熱の入れようだ。韓国民は「文大統領は完全に頭が狂った。その内目が覚めて、北朝鮮の恐ろしさを知るだろうが、その時はもう遅いよね。」として、もう相手にもしてないそうだ。韓国は北朝鮮に良い様に利用され、振り回された後、韓国民の安全、安心、財産、人命、人権など全て無視し、北朝鮮の支配下になって、南北統一実現となるのだろう。しかし昨日北朝鮮は南北統一のシンボルだったケソンの建物を爆破し、南北緊張が強まてるが、文大統領は「対話が重要」と、全く気にせず、韓国民も「もう救い様が無い」と呆れているそうだ。

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