ボルトン氏が出版した暴露本と言われる回顧録に、文大統領はじめ、文政権関係者は激怒するとともに、ボルトン氏の記述を否定、自己保身する事に必死の様だ。文大統領や政権関係者、側近の慌てようと、否定する事に必死の様子を見れば、ボルトン氏の記述は、事実そのもので、文政権の内情暴露もされた事に大慌てで、記述内容の否定と隠蔽に必死の様だ。文大統領は金正恩とトランプの米朝会談のいきさつ、魂胆、企みが暴露され、韓国民からの信用も支持も人気も無くなる為、必死で自己防衛に回っている様だ。ボルトン氏の回顧録で記述された他の国の大臣、大統領、主席などはアタフタし、それぞれが口を揃え「ボルトン氏は嘘を述べている」と表明する事だろう。当事者が否定すればする程、ボルトン氏が事実を書いたという証明になると世界中が認識する事に成る。暴露本に書かれた人達の今後の発言や行動に世界中の人々が注視する事に成るだろう。それにしても文大統領の今までの嘘と人気取りの為のワンマンショウも大統領職責も幕引きになりそうだ。韓国内での今後の動きは目が離せない様だが、文大統領も反日行動でまた人気と支持率を集め様とするかもしれないと見てる人も多いそうだ。
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