2020年10月13日火曜日

中国の暴挙に何も出来ない日本政府?-媚中のドンが幹事長じゃね~?

 度重なる中国の尖閣諸島に対する嫌がらせ行為に、日本政府は何も出来ない。日本政府にできる事は、「外交ルートを通じて、厳重抗議、今後とも冷静に毅然と対応していく」と述べるのが精一杯の対応。こんな日本政府の発表、厳重注意、毅然とした対応などと言っても、中国政府は何も感じることなく、嫌がらせ行為が止まる事は無く、益々酷くなるばかりである。親中派、媚中派のドンの二階幹事長も、中国政府の回し者ゆえ、中国の嫌がらせ行為には、見て見ぬふりで、何もする気も無いし、何も出来る能力も無い。単なる見て見ぬふりならまだしも、暴挙や嫌がらせをする中国の習近平を国賓として招待する事に固執しているという事は、中国に協力し、日本国を中国の属国にしようとしているそうだ。この様な非常識甚だしい人物が、幹事長とは日本の将来は実に危うい。菅総理は一日もも早く目を覚まし、今の時代の変化やスピードについていけない、時代遅れの二階幹事長を更迭すべきだが、、、、、。二階幹事長を更迭しない限り、総理の支持率は上がらないだろうと言う人も多い。

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