中国の王毅外相が11月に来日の予定の報道が有った。日本が何故今の時期に横柄で、嫌がらせを続ける、狂気の中国政府外相の来日を受け入れるのか理解出来ないと言う知識人は多い。王毅外相の来日目的は「日本、米国、オーストラリア、インドの4か国の連携を何とか妨害し、中国の包囲網を作らせない様にする事」である。また、国際社会から孤立の促進防止と、米中対立の緩和剤に日本を利用し様としている事は明確である。一方、中国政府の尖閣諸島に対する挑発行為や嫌がらせは激化し、王毅解消の来日など受け入れるべきではない事は明白ながらも、日本政府は経済面では中国政府に頼り切っている為、何も言えない、出来ない、言いなりである。王毅外相は菅総理や茂木外務大臣と会談し、中国の人的往来を強化して、何とか日本に入り込もうとしている。親中、媚中の二階幹事長が総理や茂木氏を操作、指示をして、中国政府の思い通りの結果を出させるべく奔走する様だ。「日本政府はいつまでたっても迷惑国の中国と最悪の隣国韓国に騙され、利用され、付き合い続けるのか」と指摘する投稿や批判が多い。
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