岸田総理は国民の反対や抗議を無視して安倍元総理の国葬を強行する姿勢はロシアのプーチン大統領の予備役30万人の部分的動員発令と同じで、まさに権利権力の乱用と批判されている。日本はあまり役にも頼りにもならない野党が幾つかあるが、今では自民党の一党独裁政権に似たた政権運営である。それ故自民党のやりたい放題、暴言、失言、言いたい放題が続く。国民、ジャーナリスト、マスコミから批判や指摘されれば「真摯に受け止め今後注意します」と言いながら同じ過ちを繰り返すレベルの低さと無責任さである。今問題になり、注目されている国会議員と旧統一教会の関わり問題に関しても、岸田総理はじめ自民党は問題解明や追及や調査もせず、いかに国民を騙し切るかという姿勢。日本の国会議員は昔ら「性根の腐った連中で、税金を無駄に使うナラズ者集団」と言われてきたが。国家、国民を良い方向にリードする姿勢も能力も責任感も良心も無い。「プーチン大統領は国民の意思や反対を無視し、戦争ゲーム、大量殺人ゲームを楽しむため権力を乱用しているが、日本の国葬強行も似た事で岸田総理や閣僚や議員の職権乱用の所業」と指摘している。
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