2017年7月30日日曜日
トランプ政権はファミリー運営政権か?
トランプの政権運営は、アメリカ国民を考え、世界情勢や世界との協調を考えての運営とは程遠く、単なるトランプ個人の感情と気分次第で進めて行く政権運営のい様だ。政府府要人や側近でも、自分の気に入らない事をしたり、言ったりすれば、即刻更迭すると言う、何とも常識的な大統領の行動とは思えず、いつ何を言い出すか分からに不安定政権である。「トランプは元来常識的で正常な大統領じゃなかったか」、これは失礼。最終的にトランプ大統領には、側近は親族のみが残り、有能な政治家、閣僚、側近はトランプを見切り、離れて行く事になり、ファミリー政権運営になるのだろうし、その兆候と行動は既に始まっている様だ。
2017年7月29日土曜日
トランプの能力の無さにうんざり?
アメリカ国民初め、世界中の首脳、閣僚は、トランプ大統領は、外交的にも、政権運営能力も無いと見切った様で、トランプの存在感は日々薄ている。連日のトランプに関する報道を見れば、自分が気に入らなければ、次から次へと側近や閣僚を退陣させ、トランプの無能力さに失望し、誰もが彼を評価しないのは当然かもしれない。世界中を引っ掻き回し、以前は一時僅かながらも期待感が有った様だが、今や何の期待感も価値観もトランプには見い出せないそうだ。習近平、金正恩、プーチンも「トランプを相手にする価値も無い」と感じ始め、やりたい放題で、世界を混乱に引き込もうとしている。「今後の世界は実に恐ろしい方向に向かうのでは?」と危惧する人が、世界中で増えているそうだ。いつまで経ってもトランプ政権は安定する事なく、アメリカ国内も分裂化し、本当に今後アメリカには何も期待できず、世界は混乱の連続になり、中国、ロシア、北朝鮮などの共産圏勢力が強くなりそうだ。
2017年7月28日金曜日
トランプ大統領は弾劾される?
お騒がせ大統領のトランプは、今や良い評判は殆ど聞かなくなり、連日大風呂敷を広げ、愚痴や悪口をツイートで発信するだけで、今やトランプのツイートに嫌気を感じる人が多くなり、興味関心を示す者も少なくなっている様だ。トランプの人間性や育ちの悪さを表すかの様な、下品で、口汚い非難や批判と、自分を神的存在とでも考えているのか「自己満足型、自己陶酔型の愚か者丸出し」とアメリカ国民はじめ世界中の人が見なし始めている。トランプ政権の閣僚や側近も徐々にトランプに嫌気を感じ始め、トランプ離れが進んでいるそうだ。ロシア疑惑問題をはじめ、口先だけで選挙期間中の公約も結果が出せず、政権運用能力も無いことが日々証明され、近い将来弾劾され、大統領職を失うだろうと見なす人が、世界中で拡散しているそうだ。まるで計画性、実行性も無いトランプの大統領職の運命は如何に?
2017年7月27日木曜日
習近平独裁政権の強化?
最近習近平の独裁政権の野心実行が急速に進められている様だ。つい先日重慶の前途有望な人材が役職から外され、習近平の子分にその役を担わせる事になった。習近平は何とか独裁政権を樹立する為、自分より優秀な人材を「腐敗政治家」として処分、排除して、自分より能力の無い、自分に忠誠を誓う側近に入れ替え、習近平絶対忠誠心を誓う服従者だけで自分の身の回りを固めて来ている様だ。「今後の中国政権は、北朝鮮同様一党独裁ではなく、習近平独裁政権になって行く」と、世界中の政治家たちは警戒しながら注視しているそうだ。
2017年7月26日水曜日
アメリカが世界を主導する時代は終わりかな?
トランプがアメリカ大統領になってからという物、世界情勢がギクシャクして、何とも奇妙な世界情勢になっている様だ。トランプが大統領に成ってから、アメリカ国内情勢の不安定性から、アメリカの孤立感が世界中で高まっている様だ。最近では国際情勢もアメリカ抜きでどんどん進められていく傾向になって来ているようだ。また、トランプは政権運営を、アメリカ国民の為と言うより、自分の気に入らない物、側近までも排除し、実に個人の感情で政権運営を継続している。アメリカの情勢不安定や孤立感の合間を縫って、北朝鮮は益々核開発やミサイル開発を進め、中国政府は北朝鮮への支援を強化している。中国にとって今のアメリカはそれ程の存在感も価値も無く、習近平独裁政権の足固めを強化し、その暴挙が世界中で促進されている様だ。今後の世界情勢、変動には不安感と恐怖感が感じている人は多い様だ。最早アメリカに対し一目置く国は無くなり、軽蔑しつつある国が増えそうだ。
2017年7月25日火曜日
コンピュータが不調でした
コンピューターが不調で、ここ数日記事を出せませんでした。いまだ本調子ではありませんが、記事を出せる時には極力出したいと思いますが、コンピューター次第です。世界中の異常気象のせいでしょうか、人間も機会も世界中の動向も不調の様ですね。コンピューターも世界の動向も早く正常に戻って欲しい物です。
2017年7月24日月曜日
習近平政権は日本人をスパイとして次々に拘束?
習近平政権は日本を敵視して居るのだろうか、日本人を次々にスパイ容疑として拘束している事が報道され、「中国政府がスパイ容疑として逮捕されるのではないか恐ろしくて、中国にも行けない」と多くの人が嘆いている。「スパイ容疑で逮捕、拘束されている人達は、逮捕容疑を明確にされず、弁護士とも面会は出来ないし、裁判も非公開で、実に人権無視で、国際法にも反する行為である」と非難している。中国政府、習近平は日本を敵視して居るのだろうか?少なからず習近平政権は日本に、日本人に好意を持ってい居ない事は明確の様だ。日本に居る多数の中国人が、スパイ容疑で逮捕されたという話を聞いた事は無いが、今後も習近平政権が日本人を正当な理由も無く、スパイ容疑で逮捕、拘束するなら、日本政府も中国人を習近平政権同様、明確な理由も無く「スパイ容疑」として逮捕しても良いのかもしれない。習近平政権はスパイ容疑で逮捕した人々を外交カードに使うつもりなのか?これでは北朝鮮の外国人人質作戦と同じ事をしていると言えるのでは?世界平和と表面では行っても、実際は世界平和とは程遠い習近平政権の様だ。
2017年7月21日金曜日
一帯一路は名ばかり?
中国政府が一帯一路政策で、世界の協力を仰いでいるが、軍事評論家や戦略家は「一帯一路構想は名ばかりで、実際は軍事基地構築の為の布石、世界制覇する為の布石である」と述べている。「中国政府は法治国家であると述べているが、実際は中国人民の権利剥奪、人命軽視の国家で、人民の事など何も考えず、単なる世界制覇の野望を追っているだけである。その一環として一帯一路と言う名目で、世界の協力(騙して)を得て、各地点に軍事基地、中国人を配置すると言うのが本根である」と付け加えている。更に「劉氏の様な民主化運動家の象徴が中国政府によって殺され、人権活動家や民主化弁護士等は、監視収監され、拷問を受けている国が、何故法治国家ですか?現一党独裁政権の維持、固執の為に、中国人民の権利や命をを犠牲にしている国が、何故世界平和の為に貢献できますか?中国政府は詭弁で世界を騙そうとしているだけ」とも述べている。中国政府の本当の狙いは何かな?中国だけの利益かもしれないの~。
2017年7月20日木曜日
中国政府に制裁と弾圧を科すべし?
「劉氏を中国政府が殺したと見なした世界中が、今度は奥さんまで殺す気か?」と、中国政府、習近平政権に対し、強い嫌悪感と共に疑惑を持ち、世界中から批判が日毎に激しくなている様だ。世界中の批判に対しても、中国政府は反発、反論するだけで、全く耳を傾けようともしない。アメリカ初め多くの政治家や世界で活躍する実業家たちも、「無慈悲で残酷な中国政府に対し、世界中から制裁をすべき」との声も多く出て来ている。さらに強力な政治家の意見では、「人権、人命を軽視する様な中国を世界中から孤立させ、弾圧するべし」との怒りさえ起こっている。「今や中国政府は、一党独裁政権を維持し、更に北朝鮮の金正恩と同じく、またロシアのプーチン同様、習近平も彼の独裁国家を樹立しようとしている為、民主化活動家や人権擁護活動家などは、ことごとく監視、収監、抹殺しようとしている」と世界中の政府関係者も見ているそうだ。「その内中国でも大暴動が起こるのか?」と予測している人も増えている様だ。中国政府、習近平政権とは国際社会にとって迷惑国家以外何物でもないんじゃないの?
2017年7月19日水曜日
中国政府は劉氏夫人も殺す気か?
劉氏が中国政府に謀殺された事は、もはや世界中で報道され、誰もが知る悲しい事件であり、中国政府の酷い政権運営を暴露した様だ。「劉氏が中国政府の陰謀によって犯罪人、悪人扱いされ、逮捕、収監、拷問され、そして病気になっても政府は正当な治療を受けさせず死に至らせた。所謂中国政府の殺人」と世界中の人々は見なし、中国政府の非人道性、人権や人名無視の中国政府の政策に非難が殺到している。世界中の多くのジャーナリストや人権活動家たちは「中国政府は劉氏だけでなく、奥さんも殺す気では無いか?」と疑い始めているそうだ。世界中の多くの人も「中国政府のやる事だから、その可能性はある」と考え、「劉氏夫人を海外で受け入れ、夫人を救済しよう」と言う動きも出て来ているそうだ。海外から劉氏夫人の救済行動が始まれば、中国政府は絶対許可しないだろうから、その内夫人も逮捕、監禁されるんじゃないか?」と世界中の人が不信感を持ち、心配しているそうだ。「人権、人命無視の中国政府は何処まで人を殺せば気が済むのだろう」と嫌悪感を持って非難しているそうだ。
2017年7月18日火曜日
世界中が中国政府に非難、批判噴出ー当然
「中国政府はノーベル平和賞を受賞し、中国民主化運動の象徴的存在の劉氏を最も恐れ、政府のでっち上げ、屁理屈をこねて、犯罪人にし、刑務所に収監し拷問を加え、殺した」、そのニュースが世界中に報道された。このニュースは中国政府は報道規制を敷き、国内には報道をせず、多くの中国人は、「劉氏の中国政府による謀殺」を知らない。劉氏に関する外国からの放送も、報道規制をかけ、インターネットでも劉氏に関する事は一切表示できない様に、政府は規制している。「世界的にも、中国国内でも大変尊敬され、中国の民主化の象徴的存在で、人道的で平和主義の劉氏は「中国政府にとっては影響力の強い、恐怖的存在であった為、中国政府は陰謀で、劉氏を犯罪人、悪人扱いにして、逮捕、監禁、拷問、最終的には死に至らせた」と報道関係者は理解している。この様な理不尽で人道上許されない行動をする中国政府に対置、世界中から非難、批判が噴出したが、中国政府は「劉氏は犯罪人で、外国からの内政干渉は受け付けない、断固反対」と報道し、世界中からの批判には耳を貸さないし、反省もせず、政府の全く説得力無い説明に終始した。ジャーナリストや世界の著名人からは「中国政府は殺人政府、殺人国家か?」と不信感が募っており、世界中の人々は「人権、人命無視の中国政府が非難されるのは当然、もっと世界中が非難すべき」と叫んでいるそうだ。
2017年7月17日月曜日
中国政府は北朝鮮と同じ事をしている?
「中国政府、習近平は、この度ノーベル平和賞受賞者の劉氏を残酷にも殺したが、この事は、北朝鮮が先日アメリカの学生を拷問し、意識不明の状態でアメリカに返し、死に至らせたのと、全く同じ事をしている」と世界中が見なしている様だ。北朝鮮の場合は、外国人を逮捕、監禁、拷問をし、死に至らせたが、中国の場合は、自国民を政府の権力で殺した事である。「中国の一党独裁国家や北朝鮮の独裁政権を維持する為には、人権、人命もことごとく犠牲にしようとする、実に恐ろしい政権である」と人権活動団体は批判している。「劉氏は世界中で高く評価され、ノーベル平和賞を受賞したが、中国政府、政府関係者にはノーベル賞受賞に値する人、価値のある人物は全く居ない為、劉氏の受賞の指名を政府が妬み、国家権力で受賞式にも出席させなかった。中国政府には世界的にも名誉なノーベル平和賞を受賞させないなどと言う、国家的にも人間的にも最低な行動も平気でするとは、北朝鮮同様、正に狂った国家と言える」と世界中の有識者は非難した。「中国政府、習近平や北朝鮮の金正恩は世界的に批判させるべきであろう事は世界中が認めているが、中国政府、習近平も金正恩もこの理不尽さ、人道主義に反する事をしている事を、永遠に理解出来ないだろう」と、世界の要人達も口を揃えて批判している。中国も北朝鮮も正に狂た国家で、この地球上で最も迷惑国家だそうだ
2017年7月16日日曜日
中国政府によって殺された劉氏
「ノーベル平和賞受賞、中国民主化運動の象徴として多くの中国人から尊敬されていた劉氏は、中国政府によって無残にも殺された」と世界中のジャーナリストは見ている。劉氏は中国の民主化運動の象徴として尊敬されている事とは反対に、中国人民に敵視され、憎まれている中国政府は、劉氏を不当に逮捕、拘束、拷問を加え、長期間監禁し、病気になっても、適切な治療もさせないまま殺されてしまった。これが中国政府の実態で、「政府にとって不都合な人間は、全て逮捕、拘束、拷問により抹殺してしまう実に恐ろしい国、政府である事は、世界中が再認識したようだ」と多くのジャーナリストは報道した。「劉氏を尊敬する人、民主化活動家、人権保護団体などは、今後劉氏を追悼したいと考えているが、この様な行動をする人物を、中国政府が国内では、また弾圧、監視、拘束、逮捕、拷問を加え、如何なる強硬手段を用いても、この様な行動を阻止るつもりのようだ。この様な中国政府、習近平が世界の首脳の前で「世界平和」等言える資格も無い」と、世界中が中国政府を警戒し、習近平を危険人物視している様だ。世界中の人は「今度は奥さんが中国政府によって殺されるのでは?」と危惧して居る。恐ろしや中国一党独裁国家、習近平政権。
2017年7月15日土曜日
恐怖の三国が、日本の隣国とは、何と恐ろしい
北朝鮮、中国、ロシアは今や世界の恐怖3国として、世界中に知れ渡っている様だが、何故に世界恐怖の3国か、その理由は世界中の人々は既に承知の様だ。まず共通している事が「独裁国家で、国民のまた人間としての人権、人命、権利など認めず、国民を奴隷化している事」と有識者、知識人は口を揃えて述べている。「これら恐怖3国は、他国の物を奪う為手段を選ばず、脅迫、威嚇してでも何でも盗み、自国の繁栄に結びつけ、他国の有形、無形の所有物に関わらず何でも略奪、搾取する」事が理由だそうだ。「自国の勢力拡大の為、核、ミサイル初めありとあらゆる軍事力を強化し、自国の為なら、世界平和、他人の人命財産など、何ら考慮の余地も無いと考える恐ろしい国家である」との事も付け加えてる。「この様な恐怖3国家が隣国に存在するなら、日本は永遠に安心、安全の生活は望めず、常に不安感と恐怖感を抱えて、生きて行かなければならないであろう」と、同情心と憐れみを持って述べるジャーナリストも多い様だ。日本政府はこの恐怖3国を隣国にして、今後の日本の在り方、存在をシッカリ考える必要が有りそうだ。
2017年7月14日金曜日
中国は何故大国になったか?
中国政府が現在の様な経済的、軍事的大国に如何してなったか?世界中の知識人や学者は「中国は昔から自国では決して苦労も努力も研究せず、他国の知的財産、資源、科学技術、領土など、ありとあらゆる物をを略奪、盗んできたから」と即答する。確かに中国は嘘八百を並べ立てて、世界中を騙し、領土、資源、記述、知的財産、ありとあらゆる物を盗んできたことは、世界中が承知している事実である。交渉が上手、と言うより騙す事が上手い中国、それにマンマと騙されてしまう世界の愚かしい国々。世界の先進諸国は、あらゆる分野で技術開発、研究に多大な努力と費用をかけて来たが、中国は努力も費用もかけず、ひたすら盗むことに専念して、現在の大国になっているし、今後もこの傾向は変わらないで、世界制覇を狙うのであろう。「今後は便利なコンピューターの発達と共に、中国はサイバー攻撃で、今後も世界中の知的財産や研究内容や技術も、自国の利益になる事が有れば、何でも如何なる手段を使っても盗み続ける国である事は変わらないであろう」と世界中の人々が不安感と恐怖感を持っているそうだ。
2017年7月13日木曜日
中国政府は嘘八百で世界を騙す?
「中国政府、習近平政権は、世界中に対して、嘘八百を並び立てて世界を騙し続けている」と多くのジャーナリストは口を揃えて述べている。「この習近平政権の嘘八百は既に世界中が把握している」とも彼らは付け加えている。更に彼らは「その証拠として、過去から今までロシアと共に中国政府は、北朝鮮に対しての制裁協力を宣言しているが、実際は核開発機材、ミサイル発射機材などを、秘かに提供し核やミサイル開発に力している」と具体的に述べている。「ロシアや中国政府にとって北朝鮮の核、ミサイルの開発は、全く脅威でもなく、むしろ喜ばしいと考えている為、世界中、国連決議を無視して、北朝鮮が必要としているものは、全て提供、援護している。北朝鮮が中国やロシアの手中に常にある事を是としている為、今後も永遠に北朝鮮と中国とロシアの関係は良好なものであることは疑いは無い」と更なる証拠を示す。しかし、世界を騙してまでもそこまで世界平和を崩壊しようとしている、中国、北朝鮮、ロシアは、世界の迷惑国家以外の何物でもない。「世界中は中国、ロシア、北朝鮮に対して、協力に制裁を加えるべき」と世界の知識人や政府要人は願っているそうだ。
2017年7月12日水曜日
中国の民主化を唱える者は、全て拘束?
習近平が率いる中国は、一党独裁国家を如何なる手段を用いても維持、継続したい為に、弁護士初め、民主化活動家、人権擁護者や活動家など、中国の民主化を唱え、活動する者は「国家反逆罪」として、逮捕、拘束、監禁している様だ。所謂習近平政権は、優秀な能力を持つ人物は、人への影響力を持ち、民主化運動をする可能性が有り、一党独裁政権、国家にとっては頭脳明晰者は危険人物と見なしている様だ。習近平政権では、個人であれ、団体であれ、少しでも民主化運動らしき様相が見られれば、即逮捕、拘束、収監、拷問につなげているそうだ。この状態続けば、中国人民は、一党独裁には一切自分の意見、考え等言えない、腑抜け人間集団国家にして、一部の政府関係者と親族のみが、思いのままの国家運営をし、利益を享受する事になるのだろう。もう既に皆ご存知の様に「ノーベル賞受賞者は癌で病床に伏しても、中国政府は適切な治療もせず、危篤状態に陥いらせ、最終的には中国政府に殺される事になると世界中から非難され、中国政府、習近平は本当に恐ろしい」と、中国政府、習近平に対し、世界中が警戒している様だ。
2017年7月11日火曜日
中国政府はアメリカに対し高飛車
習近平はプーチンと会談をして、北朝鮮擁護を決めた様だ。この事により「トランプは最早、影響力も実行力も無い「口先だけのズウタイのでかいだけの男」と軽んじられ、「習近平もプーチンもトランプは大統領としての国際的影響力も無い、無力大統領、無力国家」と評価し、今後の外交交渉では、アメリカの言う事など全く聞かなくなる」と見なしている有識者が多い様だ。「米中交渉、米ロ交渉でも今後は、中ロがアメリカに対し、高飛車に外交交渉を進め、アメリカの要求は殆ど通らなくなる」と言うジャーナリストも多い。「アメリカにおんぶに抱っこの日本は、今後大変に苦しい時代を迎える事になる」と、日本の国際情勢に精通している賢者たちは述べている。アメリカに依存し切っている日本は今後どうなる?中国、ロシア、北朝鮮は永久に同盟国で、日米の関係など全く気にもしてい居ない様だ。
2017年7月10日月曜日
トランプは習近平から何を学んだ?
トランプ、習近平会談で、北朝鮮に対する制裁強化で核開発やミサイル実験を止めるよう依頼したが、中国政府は結局何もせず、むしろ北朝鮮を擁護して、トランプの以来と期待を裏切った。「愚鈍のトランプも習近平の口車に乗っり、騙されたことをやっと理解したようだ」と多くのマスコミ関係者が嘲笑した。トランプ政権下で、共和党議員も「必ず中国に裏切られる」と警告を発していたが、外交に無知なトランプは、とりあえず習近平に期待した様だが、ものの見事に裏切られ、トランプは北朝鮮に対して何も出来ない状態になった様だ。今や中国、ロシア、韓国も北朝鮮と対話により緊張を緩和するようトランプに迫っている。トランプは習近平、中国政府から何を学び、今後の政権運営、米中関係で何をどう生かせるのだろうか?あるジャーナリストは「中国政府や習近平は狡猾で詐欺師並みの騙しの天才、一方トランプはバカ丸出しの裸の王様で、何も学ばず、自己満足だけを追い求め、アメリカを世界の中で、全く信用を無くす国にするだろう」と痛烈に非難している。真実は如何に、今後の成り行きに注視したいものだ。
2017年7月9日日曜日
香港の「一国二制度」も「中国一国一制度」か
香港がイギリスから中国に返還されて、20年目となる。返還時には50年間の一国二制度をとりあえず保証したが、先日の返還20年式典で、習近平は「香港の独立は決して許さない」と言明し、独立派の活動家達の弾圧、人権侵害、監視、締め付けを数年前から実施し始め、中国化の強化を進めている。相変わらず中国政府の騙し、嘘の発覚である。一方で、香港には中国の富裕層をどんどん送り込み、一般市民の中に紛れ込ませ、金の力で政府と共に、中国化を進めている。もう既に香港では「50年間の一国二制度の保証」という約束を裏切り、「中国一国一制度」に入り始めている。香港でも「中国化されるなら、香港には住みたくない」と、祖国を捨て海外に逃れる人々が増えている。香港人の海外脱出の状況を見て、習近平、閣僚、政府関係者は何とも思わないのだろうか?「習近平も政府関係者、閣僚には自分の権利と政権維持が出来れば、血も涙もない」と、中国の人権活動家たちは、失望感をもって述べている、「中国政府の嘘と騙しはいつまで続ける気なのだろうか、もういい加減にして欲しい」と世界中が叫んでいる。
2017年7月8日土曜日
中国政府は台湾の独立に恐怖感?
中国政府は、台湾に対して「一国二制度を実施している」と言うが、これは正に詭弁で、中国政府は「中国一国一制度」しか当初から考えていない。中国の台湾支配、監視、弾圧が始まって以来、台湾の国としての良さが、どんどん損なわれて来ている。中国政府の傲慢で、非人道的な監視、弾圧、奴隷化から逃れる為、祖国台湾を捨て、海外に非難する人も増えている。中国政府は権力維持、一党独裁だけを考え、台湾人が飢え様が、苦しもうが、死のうが全く気にせず、やりたい放題で、台湾人民に多大の迷惑を掛け続けている。一時「トランプがこの一国二制度の見直し」で、台湾を救済するかと思えたが、その時は残念ながら成功しなかった。しかし、最近アメリカが中国政府に対する信頼を失ったため、再度アメリカが台湾に対し、協力、救済活動をする可能性も出てきた。その一例がアメリカが武器売却を決めた事で、中国政府にとって、今後のアメリカが台湾独立に対し手を貸して行く事に恐怖感を持っている様だ。中国もセコイ事するなら、アメリカも同じ手を使うと言う、「目には目を」と言う事かも。
2017年7月6日木曜日
人権、人命無視の中国政府
獄中でノーベル平和賞を受賞した民主活動家が末期がんで仮釈放となった。当人が中国以外の国での治療を希望したが、中国当局は拒絶し、この活動家は謀殺されてしまう可能性が報道された。世界各国から中国に対し、「人道的に適切な治療をする事」を要求したが、中国政府は「内政干渉で、他国があれこれ言う権利は無い」と発表。「中国政府は人権も人命も重視する意向は全く無い」ことを明確にした。中国政府、中国と言う国は、「政府権力が全てで、人権、人命など、基本的人権など無い国である」と証明したとジャーナリストは明言した。習近平初め閣僚が世界に向け、「世界平和の為に貢献する」と度々言うが、これで「中国は世界平和など全く考えていない」と言う事を世界に表明した事になると世界中の人が述べている。「中国政府が中国人民の基本的人権も人命も認めないのに、何で世界平和の為に貢献できる?中国と言う国は、何と恐ろしい国であろうか?」と世界中の人々は失望している。世界中の多くの人々は「中国に生まれなくて本当に良かった」と心から痛感しているそうだ。「中国政府は、北朝鮮やロシア同様、本当に鬼畜国家、世界を崩壊する国」と、世界中の有識者が失望して居るそうだ。
2017年7月5日水曜日
農薬たっぷりの中国野菜
中国のあちらこちらを旅行していると、中国料理は嫌になるほど、毎日食べる事になる。日本人は結構中華料理が好きなようであるが、味は日本の中華料理とは多少異なる様であるが、結構食欲は満たされる。中国料理では結構野菜が多く使われるが、その野菜は農薬たっぷりである事はご存知だろうか。料理の完成品の見た目、味が良ければ、その野菜や肉などの材料が何処で、どの様に育てられたかなど気にする人は殆どいない。中国の農村では、野菜を育てるのに、大量に化学薬品、防腐剤や防虫剤を使用して出荷しないと、直ぐに野菜も不味くなり商品に成らず、金にもならない為、「これでもか」と言う程大量の農薬を使用する。その野菜の成育現場を、私は知人に直接見せて貰った事が有るが、その現場を見た人や、ちょっと胃の弱い人なら、食事後数日内に具合が悪くなる人は多い。私もその経験者故、中国に行っても、自分の健康に配慮して、特定のレストラン以外では、極力中華料理を食べない様にしている。日本からの観光客は、大喜びで中国の料理を楽しんで居る様であるが、私にはそのような観光客のようには食欲が出ません。それ故、中国人は、有害物質や化学薬品が豊富に入ってい居ても、何処で何を食べても、生命力が強く、常に元気なんでしょうね。
2017年7月4日火曜日
中国での人間付き合いの基本は、酒とたばこ
以前仕事の関係上中国に行く事が多かった。その当時は、中国人との人間関係は、必ずと言って良いほど「煙草を進め、酒をすする事」が、儀礼的に行われた。私も中国に行く時には、いつもお土産に日本の酒やたばこを買って行って、会う人毎に上げたものだ。今の時代まだこの儀礼的な人間付き合いが続いているかどうか分からないが、私の知人に関しては、相変わらず酒、たばこの人間付き合いが継続している様だ。その知人が教えてくれた事は「中国ではナポレオン、VSOP、カミュXOなどの高級な酒や、中国の店で売ってる日本のたばこは買ってはいけません」と言う事だった。彼の話に依れば、「中国では偽高級ブランデー、ウイスキーなどの偽物を全て作っているし、偽の日本たばこを中国製タバコの葉でブレンドして作られてますよ」との事だった。私も中国の物は何一つ信用して居ないので、買う気はないが、この助言は「中国製品は如何に危ない物か」を確信する上で、実に有り難い物であった。しかし、中国政府はこの様な偽物作りを放置しているのか、奨励しているのか理解に苦しむ。
2017年7月3日月曜日
中国で食べる料理には、何が入っているか分からない?
中国を旅行していると、中国料理をよく食べる事になる。料理して出された物は、一見美味しそうに見え、匂いも実に香しく、食欲をそそるし、ちょっと味見をすれば、それなりに美味しい味である。日本の団体旅行者は、みな口を揃えて「美味しいね、さすが中国本場の料理は良い味が付いてるね」等と、次から次へと出された料理を喜んで、食欲旺盛に、この時ばかりにと口に運ぶ。ある時知人の中国人は「中国での腐った肉を料理して出した事や、段ボール肉まん、有害物質の入ったシュウマイのニュースは、日本で報道されましたか?」と聞かれた。私もこれらのニュース報道を知っていたので「ハイ」と答えると、その中国の知人は「中国での中国料理を食べる時は、何が入っているか分からないから、十分注意した方が良いですよ」と教えてくれた。「どういう事ですか?」と尋ねると、「豚肉、牛肉と言っても、新鮮な肉が少なく、多くの場合何か月も冷凍して置いたものや、時には腐った肉、肉が不足していた時には、犬や猫の肉が入っていた事が過去にあり、その経営者は逮捕されましたからね。」と教えてくれた。これを聞いて、私はすっかり食欲が無くなってしまい、その後中国を旅行する時には、中国料理を食べなくなってしまいました。本場中国人が自国の恥を敢えて教えてくれた事に感謝しつつも、「恐ろしや中国料理」と感じずには居られなかった。。
2017年7月2日日曜日
中国人は迷惑人?
中国人は世界中どこに行っても、あまり良い評判は聞いた事がない。あるジャーナリストたちは「中国人は迷惑人(メイワクジン)と言うんだよ」と笑って教えてくれた。一瞬笑ってしまったが、確かに「うまい事を言うなー」と感心したものだ。中国人の迷惑行為は、世界中で見られ、中国人の起こす多くの迷惑行為が、テレビなどで良く報道されている事は、誰もが周知の通りであろう。しかし、「他人の迷惑を考えず、自分勝手な行動をする様な人種になるのには、どの様な教育や躾を受けて育ってきたのだろう」と考えてしまう。「教育や躾を何も受けていないから、中国人の様なメイワクジンが生まれるのか?」中国政府初め、政治関係者や閣僚を見ても、非常識な発言が目立つし、「自国の為なら、他国の事など考える必要などないと考えるから、世界制覇を狙えるんだろう」と多くのジャーナリストは明言してるが、「仰せごもっとも」と納得してしまうが、貴方は如何思います?。
2017年7月1日土曜日
中国政府の言う「一国二制度」は嘘?
中国政府の言う一国二制度は、全くの嘘で、本当は「中国一国一制度」だそうだ。中国政府は台湾や香港に「一国二制度」を認めると言いながら、年々あらゆる面で、台湾や香港の国民を監視、弾圧、報道統制、人権迫害、人権剥奪や侵害を強化している。台湾や香港の多くの人々は、中国政府の強力な嫌がらせや弾圧から逃れるべく、台湾、香港の独立を強く願い、中国政府に反発しているが、中国政府に反発する活動家やリーダーは、直ぐに拘束、逮捕、権利剥奪など、現代社会では考えられない様な非人道的な事を、平気で実施し、中国の狂った政権維持強化、国民の奴隷化を実施しており、正に北朝鮮と全く同類項である。「中国政府には、国際平和など唱える資格も無い、中国人民だけでなく、世界中を騙そうとする腐った政府、政権」と人権活動家は述べている。「世界中は中国政府に対して、人権尊重、人命尊重、世界平和の為に、世界に迷惑を掛けない様、強力な制裁と監視を強化すべき」と、世界の多くの知識人は言明している。
中国人旅行者の泊まった部屋には、何も残ってない?
以前中国人旅行者が買い物目的か、爆買いか、物を盗む為か、大量に押し寄せた時期が有った。日本のマスコミ報道では「中国人の爆買いで、日本経済が潤った」等と騒いでいた様だが、中国人旅行者が宿泊した旅館、ホテルなどは、大損害、大被害が有ったそうだ。と言うのは、中国人が泊まっている間、他の宿泊客から、「うるさくて全くのんびりできず、旅行が台無し」と言う苦情が多く出たそうだ。また宿泊させた旅館やホテルからは、中国人が泊まった部屋をチェックアウトした後調べたら、部屋中が散らかしっ放しで、汚くなっていたそうだ。更に悪い事には、部屋に飾っておいた額、花瓶、その他の装飾品、灰皿、浴衣、枕カバーなど、ことごとく持って帰ったそうだ。この騒動が有ってからは、中国人旅行者の宿泊を断る旅館やホテルが増えたそうだ。それにしても、酷い旅行者だね。中国に旅行すると、宿泊客がチェックアウトすると、「ちょっとお待ちください」と言って、直ぐ宿泊した部屋を調査して、亡くなったものは無いか調べ、亡くなったものが有れば、直ぐ金銭を要求する。日本では宿泊客を信用して、中国の様にチェックアウト時に部屋に盗品は無いかなど調べないけどね。中国人とは一体どうゆう人種なんだろう、恐ろしや中国人。
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