戦争犯罪、 狂人、殺人鬼、虐殺者などとと色々と言われているプーチンが職権乱用や国家権力でロシアと言う国を私的に悪用し、もて遊び、やりたい放題で自己保身の為の法案に署名している。「ロシア国民がプーチンのやりたい放題に対し何もしないと言う事は、容認や賛同している」と言う事だろう。ロシア国民がプーチンのやりたい放題に疑問を持ったり反対する人間や組織は無いのだろうか?幾ら独裁政権と言えど誰一人反対せずプーチンのやりたい放題に指を咥えて傍観する事は通常考えられない。プーチンが次から次へと法案に署名し、ロシア国民の首を絞めている事に抵抗しないと言う事は賛成していると言う事なのだろう。ロシア人の問題故ロシア国内で問題処理すれば良い事で外国人には関係ないのだが、「ロシアと言う国はプーチンの様な人間、人種の集団」と見られても仕方ない様だ。こんな狂った国と断交も出来ず、利用されっ放しで言いなりになっている日本は実に情けない。日本の無能無策は中国の暴言暴挙対しても全く同じで何も出来ないし何も言えず依存している。これがG7議長国で世界をリードする国とは笑い話にもならないのでは?
2023年4月30日日曜日
2023年4月29日土曜日
いよいよゴールデンウィークを楽しむ-平和の象徴?
多くの日本国民が待ち望んでいる大型連休のゴールデンウィークの開始である。人夫々に計画に元ずいて行動するのだろうが、あちらこちらで混雑、雑踏が想像できる。コロナの為過去数年大型連休と言っても何処にも行けず、家に引きこもっていた人が多かったせいで、今年は移動規制や制限も無く、誰もが自由に連休を謳歌するべく張り切って計画している様だ。連休期間中何ら問題も無く楽しく有意義に過ごせる事を願いたいものだ。連休を楽しむ人がいる一方、家でノンビリと休息をとる人もいるだろうし、高齢者は一年中が休日で、今更大型連休など関係ないと言う人もいる。多くの人にとっては貴重なゴールデンウィークだろうが、高齢者にとっては毎日が長期ダイヤモンド休日かもしれない。ゴールデンウイークと言って楽しめる日本は本当に平和の象徴か?
2023年4月28日金曜日
旧統一教会カルト集団は政府に守られ解散命令しない?
「旧統一教会の解散命令が実行されるはずがない」と当初から疑問視されていた。旧統一教会に対しは文科省で質問権で度々繰り返し実施しているが、何度も繰り返しているが中身のある物は無く、ごく形式的な物で、何ら解散命令に直結する事ないそうだ。旧統一教会には多くの国会議員が関与しており、今も国会議員の息のかかった組織で、永久に解散命令が行使される事は無いと言われている。文科省も形式的で中身も実効性も無い質問権をダラダラと繰り返す内に国民も関心を無くし、忘れ去られる事を期待しているそうだ。国民の多くが当初から「旧統一教会は国会議員が絡んでおり、所謂政府のお墨付きのカルト集団で、多くの国会議員には無くてはならない組織である事は明白」と見られており、未だに何ら解決されていないと言う事は「政府は旧統一教会の解散命令など全く考え居ていない」との国民の見方が正しかったことを証明したようだ。「日本政府は国会議員の都合の良い様に国民を利用している事は昔と全く変わっていないし何も進歩していないので、今後も変わる事は無いだろう」と国民も呆れている様だ。
2023年4月27日木曜日
中国がウクライナとロシアの和平交渉仲介役になるか?
習近平氏とゼレンスキー氏が電話会談をしたとの報道が流れた。中国がウクライナに接近した事で今まで支援してきた欧米諸国も幾分焦りがある様だ。ウクライナは以前から中国とは付き合いがあり、中国がウクライナに接近してくる事を期待し待っていたようだ。欧米諸国がウクライナに武器供与支援を行ってきたが、中国はロシア側寄りで、ウクライナには何も援助してこなかった。今後ウクライナと中国の関係が如何なるか定かではないが、中国のロシア側よりは今後も変わらない為、ウクライナにロシアと和平交渉、停戦合意するよう仲介役をする事は明確の様だ。ゼレンスキー氏が中国のロシア側有利な条件のまま仲介を受け入れ和平交渉すれば、ウクライナは欧米諸国の支援や供与に対し、恩を仇で返す事になり、一挙に信頼を失い大事になるだろう。中国の高官をウクライナに送り込み本気で仲介役を果たし、欧米とウクライナを断絶させるつもりだろうが、ゼレンスキー氏は今後、そして最終的にどのように判断するか欧米諸国は注視している。
2023年4月26日水曜日
常識、非常識、礼儀の無くなった日本?
日本人は世界中から「礼儀正しく道徳観や倫理観の強い人」と以前言われていたが、最近ではこれらの事はすっかり語られなくなった。日本国内では「常識的な人間で他人に迷惑をかけない人に成る事」と学校、家庭、社会教育でも重視されてきたが、今の日本は常識、礼儀、道徳、倫理などと言う言葉は聞かれない。これらの言葉は「死語」に成ってしまったようだ。「社会常識も礼儀も他人に迷惑をかけない事など如何でも良く、自分が良ければ何でもあり。人に迷惑かけても自己満足が最優先の社会で殺人、強盗、窃盗、詐欺、贈収賄、置き引き、横領、迷惑行為、どんな犯罪行為も有り」と犯罪頻発で狂った世の中と言う印象だ。時代が変われば考え方も変わり人間も変わっていくものだが、「善悪の判断などしない世の中。知らない人を見たら犯罪者と思い警戒せよ」と実感している所だ。
2023年4月25日火曜日
選挙運動期間中だけ低姿勢-国民は立候補者を信用してない?
補欠選挙が終わったばかりで、選挙に関する事が頻繁に報道されている。選挙に立候補する人間は国会議員であろうと地方議員であろうと与野党に関係なく、選挙運動期間中に出来もしない事を選挙公約で話す事が多い。「政治関係者は誰であろうと信用できない。選挙で当選する為なら口から出まかせの人間が多い。政治に関わろうとする人間ほど信用できない者はこの世にいない。国県市町村の長や議員に立候補する人間は、民の為に自分を犠牲にしてまで献身的に仕事をする者など誰もいない。選挙は自分の為に立候補し、当選するなら恥も外聞も捨て、形振り構わず低姿勢で票を得ようとする。選挙運動期間中は兎に角低姿勢に徹し、当選した後は地位や立場を利用して威張り腐る最悪な人間が多い」と批判の声が多い。国民は選挙や政治家に興味も関心も信用もしていない事が投票率から見ても分るが「選挙で投票に行くのは立候補者と関係のある人間ばかり。政治など誰がやっても同じ。政治家も政府も国民に知られては不味い事は決して発表、公表せず、如何でも良い事ばかりを発表するのが常」と言われている。国会議員、地方議員であれ国民は政治家(屋)、立候補者の心理や魂胆を既に読み取り信用していない様だ。
2023年4月24日月曜日
ロシアは他国の存在を無視し暴挙放題―世界は効果の無い制裁だけ?
ロシアの一方的で自国最優先の決定と行動は正にやりたい放題で、欧米諸国への配慮や言う事や国際法など全く関係ない様だ。報道によれば「ロシアは世界からの制裁で大変の状況になっている」と言うが、その様子は全く見られず、ロシアは同盟国や新ロシア国との交流や協力関係を強め何ら困っている様子はない。ロシアにとって中国と北朝鮮が協力してくれれば他の国からの制裁や報復など全く困る事は無い。中国、北朝鮮とロシアの協力関係は強力で、全く怖いものなしで、やりたい放題をどんどん押し進めている。国連もロシアや中国や北朝鮮に事ある毎に言葉の上で批判をするが、それ以上の事は何も出来ない。国連は会議、協議をするだけで実行力も能力も無い機能不全の愚者の集団である事をロシアも中国も北朝鮮も理解している。欧米諸国がロシアに対する制裁を実施したが、ロシアにとってはちゅごくが支援している為、痛くも痒くもない様だ。今後も親ロシア国と反ロシア国の睨み合いと世界の緊張感が今後も長年に渡り続くであろう。
2023年4月23日日曜日
中国、ロシア、北朝鮮の挑発に何も出来ない日本?
中国、ロシア、北朝鮮の日本に対する威嚇や挑発に日本政府はいつも「厳重抗議をした。断じて容認できない」とだけ言うだけで、何も出来ないし、何もしない。中国は連日爆撃機を飛ばし、ロシアは北方領土でやりたい放題を続け、北朝鮮ミサイル発射で挑発しているが、日本政府のいつもの口先だけの強がり行動を見越してやりたい放題で、日を追う毎にその悪意の嫌がらせや挑発行為が酷くなってきている。中国、ロシア、北朝鮮は嫌がらせや挑発行為を繰り返す内に日本が何か攻撃的な事をするのではないかと期待しているそうだ。もしも日本が何らかの攻撃的な行動を起こせば一気に日本に攻撃を開始し領土、領海、領空を支配しようと企んでいるらしい。日本の近隣国は中国、ロシア、北朝鮮と危険国ばかりで、日本はいつまで経ってもこれらの国々からの嫌がらせや挑発行為に脅かされ、安心、安全な日々を過ごす事は出来なそうだ。日本政府も国民の安心、安全など全く気にも留めず、現状打開の意思、姿勢、能力、施策は何もなく、やりたい放題を黙認、容認をし続けるようだ。今回北朝鮮が軍事偵察衛星を発射する事に対し、日本領域に落下する事に備え破壊措置準備命令を防衛大臣が発令したが、これは単なるパフォーマンスで実際には何もしないだろうと嘲笑されている様だ。
2023年4月22日土曜日
日本は貧富の差、格差や二極化が極端に進む-今後の日本は如何なる?
日本は一見平和そうで国民の生活も何の不自由も無く豊か見えるが、実際はそうでもなさそうで、経済的貧困者が益々増えているそうだ。『働きたくても働けない。頑張って働いても生活は苦しい、厳しい、全く豊かにならない。給料が上がっている所もあるが、全く上がらない所やほんの一寸しか上がらず、物価上昇率に追い付いていない』など、経済的貧困の要因は色々ある様だ。一方「労働人口が減少していて働こうと思えば幾らでも仕事がある」と言われているが、実質的には多くの会社が東南アジア人を安く雇いあげ、高額給与を求められる日本人は余り雇いたくない会社も多いそうだ。何とも世の中複雑で、マスコミ報道や政府発表は都合の良い事ばかり報道され、好ましくない事は報道も発表もされない様だ。日本は今後貧困者が益々増える一方で裕福な人も増え、貧富の差、格差、二極化が極端に進み、中間層が居なくなり混乱するとの予測が出ているが、日本は明るい見通しも無く、一体今後如何なって行くのだろうか?
2023年4月21日金曜日
世界のあちらこちらで戦争-世界戦争の日が近い?
ロシア軍がウクライナを侵略軍事行動で戦争をし、さらにアフリカではスーダンで戦争が起こり、世界は不安定な緊張状態になっている様だ。戦争は本来狂った人間がする愚行為ゆえ、世界中は狂った人間が多くなっていると言えるかも。世界は本当に狂い始め世界平和とか平和維持とは程遠く、世界戦争に近ずいていると言えるかもしれない。平和ボケの日本も近い将来他国から侵略や戦争を仕掛けられるかもしれない。
2023年4月20日木曜日
今年のゴールデンウィークは如何なる?
日本の全国民が楽しみにしているゴールデンウィークが近ずいてきて、多くの人が何処で如何過ごすかあれこれ計画を楽しみながら練っているかもしれない。今迄はコロナの影響で人の移動制限があり大型連休の賑わいの無い静かな物であったが、今年はコロナによる移動制限等も無く、日本民族の大移動や大混乱が予測されている様だ。更に日本は物価安と言う事で世界中から日本へ買い物観光客が急増し、観光地では外国人村に居るのか、外国に行ったかのような感じで、日本人がほとんど見られないと言う事もありそうだ。ゴールデンウイークが楽しく有意義に過ごせ、他人に迷惑が掛からなければ良いが、最近では悪質犯罪が頻発し、このゴールデンウィーク中に何か大事件や大混乱が起こるのではないかと一寸不安な所がある。さ~如何なる日本のゴールデンウィーク。何が起こる?
2023年4月19日水曜日
北方四島はロシア固有の領土?-日本政府は口先抗議だけ?
ロシアは「北方四島と千島列島はロシア固有の領土」と述べたが、日本政府は相変わらず口先だけの抗議で何も言えず、何も出来ず指を食わて、ロシアのやりたい放題を容認している。「日本政府は何と哀れで無力、無能な穏便主義の平和ボケ国家なのだろうか」と多くの日本国民は失望している。日本は諸外国から侵害、侵略、嫌がらせをされる事があっても口先抗議しか出来ない。中国、ロシア、北朝鮮は日本は軍事力も資源も無く、中国やロシアにも依存し、自力では存続できない事を十分認識し、やりたい放題の暴挙を繰り返す。日本は常に「遺憾、厳重抗議」と発表するだけでそれ以上の事は何もしないし、何も出来ない。十分な軍事力は無く、自給自足で自国を守る事が出来ない国は、他国から何をされ、言われても忍耐のあるのみで何も出来ない。「自給自足、自立も出来ない日本が先進国で、世界をリードする国」と言うが一体何を根拠にその様なピント外れな事が言えるのだろうか?中国やロシアに依存しなければ存続できない平和ボケ国家の戯言なのだろうか?
2023年4月18日火曜日
中国は「世界を支配し中国のルールは世界のルール」と誤解?
中国政府は一党独裁から今では習近平独裁政権が確立し、今後は世界を支配を考えて居ると勘違いしている様だ。中国国内では人権弾圧が本格的に強化され、欧米諸国の思想、民主主義思想に同意する者は拘束し思想弾圧も始めている。世界中の多くの国々を金の力で侵略支配、または軍事力により他国を脅迫し正にやりたい放題に成って来ている。中国は「自国のルールは世界のルール」「中国の言う事は神の言葉」と考えが始め、その考え方に則しない国や人間は制裁や報復で服従させる行動をとる時期が近ずいているようだ。何とも恐ろしいが米国の世界的な影響力も弱体化し、今では中国に太刀打ちできる国はなく、米国も欧州と手を組もうとするが、どの国も自国の利益最優先で表面上の協議ばかりで一致協力や団結と一枚岩になって実行力を行使する事は出来ない様だ。中国、ロシア、北朝鮮が手を組み本格的に世界支配体制にしようとしてる様だが日本、欧米は如何対処するのだろうか?
2023年4月17日月曜日
政治家(屋)が選挙応援で遠路出かける必要あるの?-税金の無駄使いでしょ!
安倍元総理が銃撃された事件があって一年もたたない内に、今度は現首相が選挙応援演説のため訪問した和歌山県で爆発物襲撃(?)事件が起こり、連日一日中この報道ニュースばかりであった。「安倍元総理が銃撃事件後は厳重な警護や警戒態勢が一時的に敷かれたが、今回は現首相へ爆発物襲撃事件が起こった。前回の安倍元総理の事件から警察は何も学んでおらず、警戒態勢も有効だったとは言えず、犯人を取り押さえたのは警察ではなく一般人だった。和歌山での事件を受け、大分での選挙応援演説会場は、異常と言えるほどの警察官や荷物検査、金属探知機、警護での厳戒、警戒態勢を敷いたがこれも一時的行動だろう」と見方は冷ややか。国民は「日本の政府も警察も何でも、やる事はその場しのぎで、喉元過ぎれば熱さ忘れるの典型」と呆れている。また「政治家や政治屋が選挙応援演説のため遠路出かけて行く必要があるのか?演説後は人気取りの様な聴衆者とハイタッチやぐータッチをするサービスをする必要はあるのか?それらは危険行動で、警護する人件費とエネルギーの無駄使い。忙しく重責で劇実の政治家や政治屋が応援演説など遠い所まで出かける必要はなく自分の事務所でやればよい事で、下らん行動で税金や人員の無駄使いはやめるべき」と多くの不満も出ている。「緊迫する世界情勢や山積する諸問題の中で平和ボケの日本では現総理が選挙応援で飛び回るとは何とおめでたい国家なのだろうか?」と呆れる人も多い。
2023年4月16日日曜日
ミサイル防衛体制は万全?-国民は「嘘だろう」と不信感?
防衛大臣は14日の記者会見で、「北朝鮮のミサイルを常にレーダーで追っており、常に迎撃態勢をとっている。日本の防衛体制は万全である。具体的な対応については情報収集、分析能力、自衛隊の運用が明らかになるので控える」と述べたが、国民は「嘘だろう」と疑問と不信感を持った様だ。国民が防衛大臣の会見に対し疑問と不信感を持った理由は「レーダーで追尾していて途中から消失し、軌道予測不能、落下地点不明」と発表。そんな発表をしているのに迎撃など不可能な事は誰でも分かる。さらにミサイルは変則軌道、ロフテッド軌道ミサイルの迎撃など不可能な事は国民は理解している。「防衛大臣は日本の領土、領海、国民の安心、安全、生命、財産など最優先し、防衛は完全だ」と強調したかったのだろう。国民は「防衛大臣の発表は嘘。日本政府は病的な平和ボケで、防衛力、軍事力は全てアメリカに全面的依存状態で、日本の自衛隊など全く信頼も信用も期待も出来ない」と見ている。日本政府も防衛省もシッカリ防衛力のあり方を根本から考える必要がありそうだが、平和ボケ国家には無理か?
2023年4月15日土曜日
何故性犯罪が急増?-犯罪加害者には厳罰を!
如何なる犯罪も悪質、凶悪と言え、犯罪を犯した者は厳罰に処し、二度と犯罪を犯さない様徹底的に教育し、抑止力につなげなければならない。最近強盗、殺人、窃盗、詐欺、横領など被害者を窮地に追いやるような犯罪が多いが、同時に性犯罪での逮捕者が続出している様だ。いい歳した親父や爺や見るからに気持ち悪い若造が少女を騙したり脅しをかけてわいせつ行為に及んでで逮捕されている。「こいつらは一体何を考え、どんな生活をしてるのか」と疑いたくなってしまう。性犯罪、わいせつ行為と軽々しく報道されている感じがある。性犯罪被害者は一生心の傷として抱え込み、大切な一度きりの大切な人生を壊されたり、自殺にまで追い込む事さえある為、犯罪加害者を絶対に厳重注意だけ、不起訴や執行猶予などの刑で済ませ釈放すべきではないのだが、日本の法律、司法では軽い扱いで済まされいる様だ。日本は犯罪被害者を軽んじているように感じてる国民は多いが、司法関係者は「法に則り適切に対処している」と犯罪被害者や家族の心情や人間性を軽視又は無視している感がある。「犯罪被害者を軽んじ、加害者を重視するような法律なら全く意味が無い」と言える。司法関係者は良く「犯罪加害者にも人格があり罪を反省し更生を期待する」などと言って加害者に寄り添うが、犯罪被害者に寄りわない法律など真面とは言えないのでは?「悪は正義に勝る法律」など考えられないが、今の日本は犯罪が頻発し、本当に奇妙で狂っている。
2023年4月14日金曜日
北朝鮮のミサイルが国内に落下し犠牲が出たら日本政府は如何する?-何もしない?
北朝鮮のミサイル研究、開発と、実験、訓練と共に核開発も進化が年々強化されている。昨日も北朝鮮はICBM級のミサイルを発射した。日本側は北海道内に落下予測でJ-アラートを発出し避難指示を出したが、ミサイルに耐える避難場所や施設も無い日本の防衛対策は実にお粗末だ。またJ-アラートを発出し避難指示を出してもミサイルの軌道を追い切れず、落下地点も把握できず情報不測のままアラート訂正をすると言う、何とも情報の正確性も適切性も無く役立たずで防衛力の無力さを露呈した。もしもミサイルが日本領土内に落下し多大な犠牲が生じた場合、日本政府は北朝鮮どの様に対応するのだろうか?「何も出来ない。何もしない」か、決まり文句の「断じて容認できない。北京の大使館ルートを通して厳重に抗議した」と言って終りだろうと見ている。北朝鮮は日本と戦争しても一瞬にして壊滅し勝てる自信があり、米国との戦争準備でミサイルや核開発を進化させている。北朝鮮のミサイル実験や訓練もいつか必ず日本国内に落下する事になるだろうが、日本政府は避難施設や場所を日本中に準備し、国民の安全、安心を確保し優先して欲しいと願っているが、平和ボケの政府は「戦争は起こらない」と考え何もしない様だ。
2023年4月13日木曜日
人工知能(AI)は遂に人間の能力を乗り越えたか?
コンピューターの出現の時「いつコンピューターが人間の能力を超え、人間が機械に支配されるだろうか」と疑問視していたが、ついにその時代が来たようだ。連日Chat GPTが人間の能力を超える様な実力を発揮している様相が報道されている。国会答弁もAI,Chat GPTの活用を検討している発表された。AIはすでに国会議員、大臣の能力を超えてしまい、国会議員や大臣の答弁より優れた答弁が期待できると期待し頼ろうとしているのだろう。「本来国会議員が頭脳明晰、優秀な人間性かと言えば、国会議員や大臣でも馬鹿が多いよ。国会議員とは程遠い議員も大臣が居て、失言とか馬鹿気た事を言うだろう、国会議員も大臣も本来その程度の能力だよ。自分で話す事や国会答弁は専門の原稿を書く人物、スピーチライターがいるからね~、これからは人工知能にさせるんだろう」と結構冷ややかに見ている様だ。「AI、Chat GPTを国会議員が利用する事になれば、今まで以上に専門性も全く能力のない馬鹿な人物でも国会議員となって何をしでかすか分からなくなる可能性が濃くなるな。日本もいよいよ人工知能に支配される時代が来たか。日本は益々絶望的になるか」と何とも将来の見通しの暗い話が出てきているのは残念な話だが事実かもしれない。
2023年4月12日水曜日
カンボジア拠点の特殊詐欺犯人逮捕ー何人が不起訴、執行猶予?
カンボジアの高級リゾートホテルを拠点としていた特殊詐欺グループ19人が逮捕され強制送還され、日本での取り調べが開始するようだ。特殊詐欺犯が今後どの様な刑に服するのか定かではないが、「初犯なら不起訴や執行猶予付きになる可能性は高い」と国民は既に予測している。「犯罪加害者優遇、被害者冷遇と言う見方は日本国民には可成り浸透し、犯罪者に対する対応では警察、検察、裁判所も最早期待も信用もされていない。この前のフィリピンの特殊詐欺ルフィは如何なったか最近何の報道も無い。司法の怠慢が最近の凶悪犯罪頻発の原因に成っており、今後も海外を拠点とする特殊詐欺は増え続ける」と感じてる国民は多い。「犯罪被害者の中には高齢で老後の生活資金や財産を失い、中には自殺する人さえいるが、司法も政界も報道も被害者に対しそれ程気にも留めず、冷酷な対応」との批判が噴出している。日本は最早安全、安心の国ではなく凶悪犯罪多発国で、警察も司法も信頼も出来ず、日々の生活が不安と恐怖であると嘆く国民も多い。「犯罪加害者を厳罰に処し、二度と犯罪を起こせない様刑務所に収監する位の処罰を国民は切望するが犯罪者優遇国の日本では、その願いは叶わない」と失望の声が多い様だ。「19人の犯罪者の強制送還に飛行機をチャーターして50名の捜査員も必要の?」との疑問も出ている。
2023年4月11日火曜日
日本の司法は崩壊=犯罪加害者が優遇され被害者冷遇で凶悪犯罪頻発は当然?
「 連日人命を軽視する様な凶悪犯罪の頻発の原因は日本の警察、裁判所、検察に問題があり、もう司法制度が崩壊し信用も信頼も期待も出来ない。犯罪加害者が優遇され、犯罪被害者は冷遇、放置される傾向にある」と指摘する人が多い。「犯罪加害者も初犯や若年層の場合は不起訴案件が多く、その不起訴理由の説明もされた事は無い。また裁判所での判決も驚くほど軽く、多くの場合執行猶予が付く事が多い。犯罪加害者を何らかの理由をつけ容易に不起訴、執行猶予にする事は、危険人物を放置する事で、一般国民にとっては実に納得も出来ないし、刑務所に収監しない事は実に危険。そして実際この不起訴や執行猶予の犯罪加害者が更に犯罪を重ねる。犯罪者の重ねる犯罪に警察も検察も裁判所も責任を負わない。犯罪者の攻勢を期待するより、しっかりと厳罰に処する事が大事な事は司法は無視している」と警察、検察、裁判所に対し不信感を持つ国民は多い。「犯罪加害者は被害者の人生、家族、親族、関係者に多大な迷惑と犠牲を払わせ、時には人生全てを失わせるが、日本の司法は加害者だけをの処遇に気を取られ、被害者は放ったらかし。ここから犯罪加害者優遇、犯罪被害者冷遇の日本の司法は崩壊し、信用できないと言われる事になった」と感じる国民が非常に多いそうだ。ある投降に「強盗に入られ抵抗して強盗犯を傷つけたら過剰防衛と言われた。警察は強盗に入られたら殺されるか傷つけられろと言ってる事と同じだ。こんな警察が国民を守れるわけがない」と怒りをぶつけていた。日本の司法全体が崩壊し疑心暗鬼の国民はもう司法を頼りに出来ないのだろうか?
2023年4月10日月曜日
何故凶悪犯罪が頻発する-教育の崩壊が原因?
人間が心身共に健全に成長して行く為には教育が絶対条件、必須であると言われている。最近の日本は凶悪犯罪が頻発している原因としてコロナや経済的貧困や不況と社会不安定が原因と言われている。しかしコロナや経済的貧困や不況も犯罪頻発の一原因のになっているかもしれないが、実質的には日本の教育崩壊が原因である。人間の成長には三大教育が絶対条件と言われている。その三大教育とは、学校教育、家庭教育、社会教育である。このいずれもが崩壊していると言われている。学校教育では教員、教育法、教育内容様の崩壊で、学校教育としての機能が十分果たしていない。家庭教育では親が何をどの様に教育すべきか分からず家庭教育放棄をしている。社会教育ではパワハラはじめ差別など社会生活が出来ない様にしている。どの教育にも虐待や人間性軽視や人命尊重の認識なども共通して含まれている。今では「自分が良ければ他人は如何なっても構わない」と言う利己主義が先行される社会となり、今がその状況がさらに悪化し凶悪犯罪が頻発していると言える。
2023年4月9日日曜日
闇バイトに応募?-警察は闇サイトを放置?
最近の日本では強盗、窃盗、詐欺、強奪などの金を得る為の悪質犯罪が頻発している。犯人が逮捕されると若者が多く、殆どが闇バイトに応募してこの犯罪に手を出したと言う事だ。犯罪者は多額の借金があり更に無職の者が殆どで、容易く、手軽に、苦労せず、手っ取り早く高額の金を手に入れたいと考えて闇バイトへの応募で犯罪行為を実行し、闇バイトに対する疑問や異様さも感じない様だ。通常なら「そんな上手い話は無い。何か裏がありそうだ。ちょっと危険で怪しげ」等と感じるものだが、「金の為なら何でもする」と考えるか、余ほど金に困り切迫した状況なのだろうか。常識的には「悪事を働いてまでも金を得ようとは思わず、真面に働いて金を手に入れる」と考える筈だが、時代の変化、考え方の変化だろうか、堂々と悪びれる事も無く犯罪に手を染める。浅はかな判断と決断で、実際闇バイトに応募し、悪事を働いて、いとも簡単に逮捕されている。逮捕されても初犯や年齢が若いと不起訴や執行猶予が付き刑務所に収監される事も無く、犯罪者も優遇され犯罪意識や罪悪感は無く、後悔も反省など無い様だ。警察は何故闇バイトでの募集を放置するのだろうか?警察は犯罪防止を考えないのだろうか?最近の日本は全体的にガタが来て、非常識な奇妙な事ばかり起こり、今後の日本は更に多種多様な悪質犯罪で蔓延して行く事になりそうだ。
2023年4月8日土曜日
ロシアが核兵器を使用したら欧米は如何対処する?-何も出来ない?
ロシアの一方的な軍事侵攻もウクライナの強烈な抵抗にあい、ロシア軍も苦戦し頭を痛めている様だ。殺人鬼プーチンはウクライナを支援する国々や欧米諸国に対し核兵器の使用をちらつかせ、脅しをかけているが、実際に核兵器を使用する可能性が高い。ロシア軍は大国を自負する為絶対に敗北する訳にはいかず、戦況が悪化し国の存亡に関わる状況に成れば、躊躇する事無く核兵器を使用するであろう。実際にロシアが核兵器を使用した場合、欧米諸国はどの様に対処するのか?欧米諸国も核兵器で反撃するか?欧米諸国も核兵器で反撃すれば、中国、北朝鮮もロシアを支援し、本格的な核戦争となり地球崩壊、人類滅亡の道を辿る事になる。欧米諸国は核戦争を避けるべく外交、話し合いで問題解決しようとするだろう。そして最終的にはロシアの要求に欧米諸国が従い問題解決を図る事になると予測される。ロシア、中国、北朝鮮は孤立状態になりつつある今三国同盟を結び、核兵器で世界を脅し、やりたい放題を強化していくだろうが、欧米諸国はこれらの国々を抑え込む事は出来ないと予測される。
2023年4月7日金曜日
旧統一教会問題は如何なった-政府に問題解決の意思は無い?
旧統一教会問題に関して、文科省が質問権を度々繰り返しているが、いつ解決するのだろう?文科省が繰り返している質問権内容も本質を突かず「一体何をやっているのか、本気で問題解決する気はあるのか」と疑問や非難の声が多い。旧統一教会には国会議員が多く関与して居た為、その影響で核心を突いた問題解決の為の行動が取れない。「国会議員が旧統一教会と関わって核心に触れない様に、また問題解決しない様に時間引き延ばしをして、最終的には問題解決(旧統一教会解散)に至らない様にしている」との指摘もある。「時間が長引けば長引くほど国民の意識や関心も薄くなり、忘れ去られて自然消滅的な解決を狙っている。政治家、特に大臣が絡んでいる時には国民の納得する様な問題解決に至らず、曖昧なまま幕引きにする事が多いが、旧統一教会問題も未解決のまま消滅させる事を政府が容認するだろう」と見ている国民は多い。
2023年4月6日木曜日
トランプ氏は如何なる-次期大統領にはなれないだろう?
アメリカ ニューヨ―ク州の大陪審に起訴された前大統領トランプ氏は果たして有罪か有罪か、如何なるのだろうか?アメリカ社会もトランプ支持派と反トランプ派で完全に分断されているが、この分断は共和党と民主党の分裂ともいえる。トランプ氏は他人を口汚くの罵しったり、自分だけが優れた人間で最高と考える独裁者願望志向が強く、人間的に疑問視、危険人物視する人は多い。他人を批判する事で自分の偉大さを示したがる目立ちたがりで、常に話題の中心に存在したい人物の様だ。このレベルの人間がアメリの大統領候補ではアメリカも落ちぶれた国に成ったと、ちょっと信じられない気もする。トランプ氏に対する評価も半々と言う感じで、支持派は熱狂的であり、反トランプ派は汚らわしいとか嫌悪感や不快感を示す。トランプ氏は次期大統領選に出馬するそうだが、大陪審の結果次第かもしれないが大統領にはなれないと私は予測する。アメリカも国のリーダーになる様な人材が不足している様だ。バイデン現大統領、トランプ前大統領のどちらかが次期大統領に成れば、アメリカは今後世界のリーダーとしての地位を失く事になり、本格的に中国が世界のリーダーになるかもしれない。
2023年4月5日水曜日
戦争犯罪国ロシアが国連安保理の議長国?
ウクライナへの軍事侵略攻撃を続ける大量虐殺、殺人鬼国家、戦争犯罪国家のロシアが国連安保理の議長国に?ロシアは立場を悪用し、権限乱用の危険性を感じる国は多い。国連とは名ばかりで果たすべき職務、役割など何もせず、問題解決能力の無い役立たずの国際機関で、存在する事自体 恥晒しその物との指摘もある。国連常任理国とは聞こえは良いが、機能不全の組織でもはや存在意義は無い。国際法を無視するロシアは国連に存在する資格さえないが、この狂った殺人鬼国家が国連安保理常任理事国として存在し、更に議長国とは開いた口が塞がらない。ロシアは議長国の権限を最大限に乱用し、どんな悪用をするか分からないと疑問を呈する国は多い。特にウクライナはロシアの議長国には納得が行かない筈で、事務総長はその事を知りながら規則だからと言って何ら措置も講じない、問題解決に対し無能、無策、無力に国連の存在意義はもはやない。
2023年4月4日火曜日
新年度がスタート―何が如何変わる―明るい未来は有るか?
日本では4月が年度の変わり目で、新年度や新制度がスタートする。今日のマスコミ報道は新入社員の入社式のオンパレード。入社式の報道内容を見ると、以前とは全く形式が異なり、各会社が思考を凝らし新入社員を迎えている様子がうかがえる。新入社員も会社から大事にされていると言う感じで、希望、期待を胸に入社式に参加したのだろうが、今後どんな人生を迎えるのだろう?一般社会では入社式だが、来週は教育関係の入学式が行われる。4月新年度を迎え賑々しい一か月になるだろう。一方、今後の日本は何が如何変わっていくのだろうか―今後は増税と物価高騰で国民の生活状況は悪化し、厳しい物となり明るい三らになど期待出来なそうだ。日本政府運営で国会議員は優遇されても、国民に夢、希望、期待、明るい未来はあるのだろうか?-残念ながら夢、希望、期待、明るい未来を持てる可能性は無いだろう。
2023年4月3日月曜日
林外務大臣は中国に何しに行った-全く成果無しの無駄な訪中?
媚中の岸田総理の政権下で、媚中の林外務大臣が中国を訪問。訪中の目的は「拘束日本人の早期開放要求。建設的かつ安定的な日中関係の構築。尖閣諸島、東シナ海情勢、中国とロシアが連携しての日本周辺での軍事行動。ウイグルでの人権問題の懸念、その他多くの問題解決と交渉」との事であった。「中国が日本を利用する事以外は対等に交渉する相手としていない事は明白。日本は中国の属国故 要求を受け入れる事や交渉する価値も無いとしているに、日本はいつまで経っても気ずかない愚鈍国家」と揶揄されている。林外務大臣が中国から得られた事は「法に元ずいて処理する。相互の意思疎通の活発化」と何の成果も得られず相手にされていない。「日本は中国の属国で利用する事以外価値は無く、中国無くして日本は成立せず」として対応する中国から日本は永遠に脱却する事は出来ない様だ。林外務大臣の中国訪問はいつもの様に、全く成果の無い無意味な訪問と井戸端お喋りで終わった様だ。「ロシアの日本に対する姿勢も中国と全く同じだが、平和主義、平和ボケの日本は永遠に中国やロシアに媚びる事しかできない国家」と言われている様だ。
2023年4月2日日曜日
国会議員は頭脳明晰、人間性も優秀?-今と昔では大違い?
昔は「国会議員になれるのは特別な人たちで、頭脳明晰、人間的にも優れた人たち」と言われていた。今は「国会議員になる人たちは特に能力も人間性の優れたものなど要求されない。能力が無くても国会議員に成れる。本当に能力があり頭脳明晰、人間的にも優れた人は決して国会議員に成る事を選ばない。無能者で高額給料を得て、地位と名誉と面子や対面など有名志向で人間的に異常な人が国会議員になる。今の国会議員を見れば分かる様に、税金、給料泥棒的な役立たず人間が多い。国会議員になって自画自賛、自己満足で横柄で言葉使いも十分理解しておらず無神経で非常識な身勝手な人間が多い」と言われている。確かに国会議員の非常識行動や失言が多く、反省もせず本当に悪質な者も多いと感じられる。また政治家としての能力など微塵も感じられない人間も多く国会議員になっている。「日本の国会議員になる為の能力試験や適性検査などを実施し、合格した者だけが国会議員になる資格を与える制度にすべきではないか」との意見も多くあるそうだ。
2023年4月1日土曜日
「異次元の少子化対策」は政府が考えてる様な単純な問題ではない?
現政府は「異次元の少子化対策」として、あれこれ優遇措置を考えて何とか少子化対策を解決したいと考えている様だが、それ程単純な問題ではない。何とも短絡的な考え方で呆れている国民は多い。政府の言う諸優遇措置を打ち出したから子供を産む気になるかと言えば、その様に考える人は圧倒的に少ない。現に街頭インタービューで意見を聞けば「優遇措置があるからと言って直ぐに子供を産む気になる筈は無い。子供を産み育てる事の重要性と大変さを全く理解していないし、何か馬鹿にされている感じ」と怒りと疑問を投げかける人も多い。政府のやる事はいつも国民生活の実態とかけ離れた人気取り計画や金のバラマキ策とか理想論と机上の空論が多過ぎる。「少子化は何故起こるか」と言う根本的な問題解決をしない限り少子化問題は解決しない。その問題とは「日本と言う国は安心、安全に子供をも生み育てる環境、国ではない事を政府は全く理解せず、考えず、対策を取って来なかった事。政治家、政府は国民の生活実態を理解していない」と指摘しており、正に適切な指摘と言える。「少子化対策の最善策は物価高騰廃止と減税、国会議員数の削減と国会議員の税金の無駄使い廃止。電気ガス水道代金などの生活必需品の価格を軽減する事」だろう。