2018年4月30日月曜日
団体海外旅行で案内される店は、ボッタクリ?
日本の多くの旅行社がよく旅行参加募集をかけ、団体旅行で海外旅行に出かける事は多い。ある程度金銭的にまた時間的に余裕のある高齢者の参加が多い様であるが、この団体旅行では、必ず現地のお土産屋や伝統工芸店などに案内して、買い物をする事が恒例の予定である。しかし、現地ガイドが案内するお土産屋やその他のお店は、全てと言っていいほどボッタクリ店が多い様である。旅行参加者は折角だから現地で買う事に意義や価値を感じるのであろうが、現地のお店はそこが狙いで、原価は高々知れている物も、通常の3~4倍の価格で売りつけるのである。今は日本で世界中の物で買えない物は無いほど、物流が進化しており、日本で買えば2~3万の商品でも、現地のお土産屋などでは10万以上で売りつけるものも多い。日本人は結構人を容易に信じ、現地観光案内人が連れてくる所なら安全、安心だろうと買いあさる人も多いが、その店での価格は、連れて来てくれた案内人にお礼金(コミッション)を結構払うため、商品の値段にはこの費用も含まれている事を知っておくべきであろう。旅慣れた人は「案内人に連れて行かれた店で買うのはボッタクラレに行く様なもの」と嘲笑して居る。現地での買い物も賢く、注意した方いい様ですよ。
2018年4月29日日曜日
海外の犯罪者の連れて行く所、全て仲間の所
海外旅行でたまたま不幸ながらも犯罪被害者になって、金を使う様強いられ、犯罪者が連れて行く店やレストランやその他場所は全て、犯罪グループ、仲間の所と認識すべきで、その様な所で助けを求める事は不可能。また犯罪被害に会った時、通常犯罪者は暴力や殺傷する事も厭わず、何らかの武器を所持していると認識し、意に反しても、決して抵抗せず、相手の言いなりに成って、我が身を守る事を第一に考える事が最善策である。可能なら機会を狙って犯人の顔写真や乗り物(プレートナンバー)、住所(街路名)、店、店員、連れて行かれた場所やその周辺の風景など、極力沢山写真に収め、犯罪者から解放された後、又は帰国後でも良いから、犯罪解決へと行動すべく、関係諸機関に送付すべきである。犯罪被害者になった場合には、決してそのままにしたり、放置、諦めたりすべきではなく、果敢に犯罪撲滅、犯人逮捕に行動、他の人が犠牲に成らぬ様活動すべきである。
2018年4月28日土曜日
海外旅行ではクレジットカードの扱いに注意
日本人旅行者は、海外旅行する時には、それ相当のお金を持参し、更に万が一に備えてか否か分からないが、クレジットカードを持参する人が多い。旅行中何もなく無事帰国できれば全く問題は無いのだが、不運にも強盗に会った時、カードで強制的にATMで金を引き落とさせられたり、高価物品販売店に連れて行かれ、強制的に宝石や高価商品等の買い物をさせられ、その商品を奪われたり、又はその宝石や高価商品を現金に換金せられて現金を奪われたりする事も、結構頻発している事件である。海外で強盗に遭遇すれば、必ず持ち物は全部調べられ、金品初めパスポートも含め貴重品は全て持って行かれる事を知っておくべきである。クレジットカードは便利ではあるが、時には大金を失う事も考慮し、取り扱いには十分注意する必要が有る。カード会社では殆ど保証して貰えない事を覚悟しておくべきであろう。
2018年4月27日金曜日
海外旅行では個人情報を出すべからず
海外旅行者は結構安易に自分の個人情報をさらけ出す傾向にあり、種々雑多な犯罪やトラブルや犯罪被害に遭遇する事が多い。日本人旅行者はほかの外国人旅行者に比べると、警戒心が薄いせいか、聞かれると容易に自分の氏名、住所、電話番号、メールアドレスなどを、現地人(犯罪者たち)に教えてしまう事が多い。恐らく日本人旅行者は、親切心や旅行先でお友達を作りたい、いい思い出を作りたいという、単純な動機なのだろうが、現地犯罪者にとっては、格好の犯罪実行の対象者になってしまう。一度狙われたら、電話、メール、郵便物などを使って、とことん金品を狙ってくる可能性が多い事を認識すべきである。海外旅行中は常に警戒心、防御策を忘れてはならない。現地人を容易に親切にしたり、信用するよりも、多少冷たい、愛想が無いと思われても、自分を守りたいなら、余程の事が無い限り、信用しない事を勧める。
2018年4月26日木曜日
日本人旅行者を良く調べている犯罪者達
海外の犯罪者たちは、日本人の事を良く調べており、愛想よく笑顔で言葉巧みに近寄ってきて、信頼されようと必死である。日本人旅行者も海外旅行では、それなりに警戒心や防御策を考えているのだろうが、これらの防御体制、警戒心も、犯罪者が日本語をちょっと喋っただけで、好感を持ったり、警戒心を解いてしまう事が多い。日本人旅行者が現地人とキャーキャー言いながら「日本語上手ね、日本に着たら連絡しなさい、家に寄りなさ」とか実に安易に、警戒心を忘れ、連絡先など個人情報をさらけ出して、教えている光景を見る。実に恐ろしい光景である。これ等の安易に現地人を信頼する事が、後々詐欺犯罪やトラブルの情報源となり、犯罪被害者に成る可能性が大きい事を忘れてはならない。個人情報は決して旅行先で安易にさらけ出してはいけない。個人情報の開示は、危険の始まりである。
2018年4月25日水曜日
日本人旅行者を狙う海外のダニ(詐欺師)
海外旅行で日本人は詐欺や犯罪に狙われる対象としては、世界ランキングの上位にある。狙われる理由は、今迄の記事でも何度も触れたが「金持ち、情にもろい、優しい、人を容易に信じやすく騙しやすい、騒がない、被害届を出さない、言葉が下手、直ぐ諦めてくれる、何をされても騒がない」など色々狙われる条件が揃っている。海外の詐欺師、いわゆる外来種のダニ、カミツキガメは、一度狙った対象者には、しっつこく、延々とあの手この手を使って追い回し、決して諦めようとしない。正に「マダニ」「カミツキガメ」の如く恐ろしいので、不運にも詐欺被害に合ったら、大使館なり警察や関係諸機関に相談、被害届を出すべきである。また詐欺や犯罪にあった場合には、自分だけの問題と考えず、声を上げ、一人でも多くの人に注意喚起をし、マダニ、カミツキガメの様な詐欺師や犯罪者を追い詰める行動を取るべきである。
2018年4月24日火曜日
犯罪者、詐欺師はダニか?
犯罪者や詐欺師はいわば人間社会の中ではダニ同様で、人に迷惑を掛けながら、ぬくぬくと、ズーズーしく、無駄飯を食べながら、この世に生きているなー と呆れるばかりである。ダニは人にまとわりついて、人に迷惑を掛けるだけで、何の役にもたたない、実に迷惑な生き物である。「人間社会に迷惑なダニや詐欺師や犯罪者を早く駆除して、この世からこれ等の役立たずをすべて抹殺し、人を信頼し合い、安心、安全、平和な日々を過ごしたい」ですね。
2018年4月23日月曜日
詐欺師は動物のクソ以下の存在
詐欺師は人間社会、動物社会、自然界では、全ての動物以下の存在である。詐欺師は人に迷惑を掛けるだけで、社会のゴミ、カス、動物のクソ以下の役立たずである。所謂「は百害あって一利なし」で、人間で居る事が恥ずかしい存在である。自分の行為が犯罪である事を認識できない程の馬鹿で、この世の何の役にも立たない粗大ごみである。動物のクソでさえ、肥料となり植物の生育を助け、役に立つ存在であるが、詐欺師には害虫同様、人間社会、自然界で迷惑をかけるだけで、何の役に立たないし、そんな事も分からないこの犯罪者は世の迷惑者、馬鹿者、役立たずとしか言いようが無い。詐欺師たちよ、恥を知れ。
2018年4月22日日曜日
詐欺師は頭が良い?-- 詐欺師は馬鹿で~す!
「頭が良くなければ詐欺は出来ない」とか「詐欺師は頭が良い知能犯」等と言う事を巷で聞く事が有る。本当に「詐欺師は知能犯、頭脳明晰、頭が良い」と考えている人が居るのだろうか?詐欺師は自分のやっている事が犯罪で、社会規範や規則を守れない、多くの人や社会に迷惑を掛ける迷惑極まりない行為である事が分からない、認識できない馬鹿な連中である。確かに詐欺には人を騙す悪知恵は発達しているが、これは頭が良いという事とは関係ない。本来人間は何か一つに特化して、訓練すれば、その領域では凄腕を発揮する動物になれるのである。自分が犯罪者で、最終的には警察に捕まり、刑務所に行く事に成る事を認識できないクズですから、矢張り馬鹿以外の何物でもないでしょう?
2018年4月21日土曜日
詐欺師は自分を犯罪者と考えていない
国内外に関わらず、詐欺や悪徳商法は頻繁に起こっている世の中で、油断も隙もあったものではない。日々の生活で、甘い言葉の勧誘、高額商品販売、電話での不当請求、怪しげな勧誘には十分な警戒を要する時代である。詐欺師は「自分たちが犯罪者で、多くの人々に迷惑を掛けている」と言うか意識、認識など全くなく、犯罪を日常茶飯に繰り返す、実にタチの悪い連中である。人に迷惑を掛けて何とも思わない、いわゆる世の中のゴミ、カスは本当に人間として最低。犯罪を犯しておきながら、自分は犯罪者と思わない様な、こんな連中を放置していては益々安心して暮らせない世の中に成ってしまう。これはおかしいと思ったら、勇気をもって即警察、親族、知人に連絡し、金を持って行かれる前に処理する事が肝心。
2018年4月20日金曜日
海外旅行中のトラブル防止法
海外旅行中、何のトラブルにも会わない事が、最高に楽しい旅行にする条件の様だが、不幸、不運にも考えもしない事が、海外旅行中には起こる事も有り得る事、その時の対処法も、頭の片隅に入れておく必要が有りそうだ。
海外旅行では、一人旅は犯罪被害を受ける、犠牲者として狙われる可能性が高い為、極力友達、グループ、団体旅行で旅行を楽しむ方が、犯罪被害者に成る確率は少ない様だ。
万が一、不運にも犯罪被害者になった場合は、現地の言葉が流暢立ったり、知人がいるなら問題ないだろうが、現地言葉、英語が流暢でなければ、現地警察に被害届を申請する事は、邪魔者扱いにされ、現地警察も何もしてくれないし、殆ど時間の無駄で、犯罪解決には全くならず、惨めな思いと不快感が増すばかりである事も覚悟しておくべき。現地大使館や領事館に相談すれば、帰国に関しては大変助かり、同情も慰めてもくれるが、事件解決、犯人逮捕、強奪された物の返却などは全く望めない事は覚悟すべきであろう。万全策は自分の身は自分で守る警戒態勢、準備をしておく事であろう。
海外旅行では、一人旅は犯罪被害を受ける、犠牲者として狙われる可能性が高い為、極力友達、グループ、団体旅行で旅行を楽しむ方が、犯罪被害者に成る確率は少ない様だ。
万が一、不運にも犯罪被害者になった場合は、現地の言葉が流暢立ったり、知人がいるなら問題ないだろうが、現地言葉、英語が流暢でなければ、現地警察に被害届を申請する事は、邪魔者扱いにされ、現地警察も何もしてくれないし、殆ど時間の無駄で、犯罪解決には全くならず、惨めな思いと不快感が増すばかりである事も覚悟しておくべき。現地大使館や領事館に相談すれば、帰国に関しては大変助かり、同情も慰めてもくれるが、事件解決、犯人逮捕、強奪された物の返却などは全く望めない事は覚悟すべきであろう。万全策は自分の身は自分で守る警戒態勢、準備をしておく事であろう。
2018年4月19日木曜日
海外旅行中のトラブル—犯罪が増える訳?
これから紹介する内容は、海外一人旅で犯罪被害を受けた人の話である。
海外一人旅を楽しむ人が、東南アジアで犯罪被害に合い、パスポートや金も強奪された為、無一文に成り、路頭に迷い、パニックに成りながらも、如何にか日本大使館に付いたそうだ。大使館の係官に事情を説明し、話もよく聞いてくれ、同情、慰めの言葉をかけられ、心理的な安堵感を感じたそうだ。帰国に向けた諸手続を手際よく迅速に進め大変感謝したそうだ。たが、初動捜査が犯人逮捕の決め手である、肝心の犯罪者の逮捕や事件解決についての行動は、殆どなかったそうだ。自分の犯罪被害に関しても、現地警察に連絡し、捜査依頼、犯人捜索逮捕、事件解決の依頼などの行動も見られず、自分の犯罪被害事件の逮捕は不可能だろうと感じたそうだ。海外日本大使館や領事館に、旅行中に犯罪被害に合った旅行者が結構相談に行くそうだが、事件解決に繋がって犯人逮捕に至った事は無いそうだ。これではいつまで経っても外国で日本人旅行者が狙われ、犯罪が横行するのは当然だ。
海外一人旅を楽しむ人が、東南アジアで犯罪被害に合い、パスポートや金も強奪された為、無一文に成り、路頭に迷い、パニックに成りながらも、如何にか日本大使館に付いたそうだ。大使館の係官に事情を説明し、話もよく聞いてくれ、同情、慰めの言葉をかけられ、心理的な安堵感を感じたそうだ。帰国に向けた諸手続を手際よく迅速に進め大変感謝したそうだ。たが、初動捜査が犯人逮捕の決め手である、肝心の犯罪者の逮捕や事件解決についての行動は、殆どなかったそうだ。自分の犯罪被害に関しても、現地警察に連絡し、捜査依頼、犯人捜索逮捕、事件解決の依頼などの行動も見られず、自分の犯罪被害事件の逮捕は不可能だろうと感じたそうだ。海外日本大使館や領事館に、旅行中に犯罪被害に合った旅行者が結構相談に行くそうだが、事件解決に繋がって犯人逮捕に至った事は無いそうだ。これではいつまで経っても外国で日本人旅行者が狙われ、犯罪が横行するのは当然だ。
2018年4月18日水曜日
海外旅行中のトラブル解消法—日本大使館の役割?
海外旅行中何か問題が有れば、現地日本大使館か領事館に行く様、色々な旅行ガイドブックに書いてある。海外にある大使館や領事館は何の為にあるか?基本的には、日本とその国との両国間の友好関係維持、政府関係の事務連絡等、日本人を守る為、日本を訪問する人へのビザ発給等である。日本人旅行者が、旅行中に犯罪に巻き込まれたり、パスポートを盗まれたり紛失した時、その旅行者を無事帰国できる様にしたり、大使館や領事館の職務は多岐にわたり、大変な職務である事は想像できる。実際日本人旅行者が旅行先の異国の地で犯罪被害者になっても、犯人逮捕に関わる事、事件解決行動は、国よって多少異なるが、殆んど出来ないそうだ。それ故、旅行者が異国の地で犯罪被害者になって、大使館や領事館に相談すれば、話を聞き、帰国に向けての必要な事務処理をするが、事件解決の為には殆ど何も出来ないそうだが、犯罪被害の告知と相談する価値はある様だ。
2018年4月17日火曜日
海外旅行中のトラブル—体験者の報告
一人での海外旅行に経験豊富な人が、東南アジア旅行中、事件に遭遇し、残念ながら被害者となり、多額の金を騙し取られたそうだ。この人は英語で不自由する事も無く、海外旅行中英語で困った事、不便な事は殆ど無く、いつも旅行を楽しんで居たそうだ。彼は詐欺、強盗に会い、現地警察署に行って被害届を出そうとしたが、警察署に行っても、誰一人として日本人旅行者を相手にしてくれる署員は居なかったそうだ。一つには現地の言葉の問題が有ったそうだ。どうにか対応してくれる署員を見つけ、被害届を出そうとしたが、どうも英語を理解出来ない署員で、被害者の伝え様としている事が理解出来なかったそうだ。更に署員は「金を盗られた」ではなく「金を落としたんだ」と言って、被害届を出させない様にし、「金を盗られたのではなく、金を落としたと言うなら、書類を用意する」と言って、強盗の被害届を出させなかったそうだ。「警察と言えども、外国では事件の扱い方が異なる事を認識すべき」と、一人旅を楽しむ日本人旅行者は「国家ぐるみで、観光客の被害を無視し、正当に扱おうとしない」と、その国に対し不信感を露わにしていた。国によっては観光客から賄賂を取tったり、外国人旅行者を食い物にする不届き者、悪質な警官も多い事を認識すべき。
2018年4月16日月曜日
海外旅行中のトラブル—体験者の話
これは過去に一人での海外旅行中にトラブルに見舞われた経験者の話である。彼は旅行中にショッピングモールに行き買い物をした後、歩き疲れて椅子に座って休憩していると、親しげに日本語で」日本の方ですか」と尋ねられ、「はいそうです」と答えた。「私は日本に居る時、日本の人に親切にされ、大変助けられました。私は日本の人が大好きです。私の家は直ぐ近くですから、家に来て食事でもしませんか」と親切言われ、彼の車に乗って彼の家に行ったそうだ。しかし、家に着くやこの人間は一変し、強盗にあい、金品、貴重品を全て奪われたそうだ。この日本人旅行者は全て失いながらも、命の危険を感じ、全て犯人の言いなりに成り、恐怖経験をして、どうにか解放されたそうだ。現地警察、大使館、領事館に届けるにも時間も遅く、更に自分の帰国便の時間もあり、何ら被害届を出す事も出来ず、帰国したそうだ。
帰国後、事件の経緯を可能な限り、記憶を辿りながら詳細に記述し、犯人の写真や住所連絡先など(恐らく偽住所、氏名だろうが)を添付して、現地日本大使館に送付したそうだ。現地大使館からは同情や慰めの返事が来たが、事件解決の為に何かをするという回答は一切なかったそうで、失望したそうだ。結局、海外旅行期間中に起こった種々の事件、事故などは、全て自分の責任で、誰も、どの機関も、事件解決の為に見知らぬ個人の為に助ける様な事は無い事を認識したそうだ。
帰国後、事件の経緯を可能な限り、記憶を辿りながら詳細に記述し、犯人の写真や住所連絡先など(恐らく偽住所、氏名だろうが)を添付して、現地日本大使館に送付したそうだ。現地大使館からは同情や慰めの返事が来たが、事件解決の為に何かをするという回答は一切なかったそうで、失望したそうだ。結局、海外旅行期間中に起こった種々の事件、事故などは、全て自分の責任で、誰も、どの機関も、事件解決の為に見知らぬ個人の為に助ける様な事は無い事を認識したそうだ。
2018年4月15日日曜日
海外旅行中のトラブル解消法—犯罪者を追い詰めろ
海外旅行中、不運にも事件、事故にあった場合、海外旅行傷害保険をかけている場合、保険会社に報告するが、その時、ほぼ必ず「現地警察に被害届を出しましたか?」と尋ねられる。団体旅行、パッケージツアーの場合には、添乗員や現地ガイドが手助けして、被害届を出す事も有り得るが、保険に関しては添乗員や現地ガイドの発行する被害証明書でも有効に成る事も有るそうだ。個人旅行者の場合は、現地警察に被害届を出すにも、まず言葉の問題が有り、現地警察も日本人の被った事件など、それ程真剣に取り合ってくれず、被害届提出や被害証明書を入手するまで至らないケースが多いそうだ。過去に海外旅行中、事件に遭遇した経験者の話に依れば、現地の日本大使館や領事館に相談しても、積極的に現地警察と連携して、被害届発行までたどり着くには、相当煩雑な手続と時間ばかりかかり、入手のハードルが高いそうだ。増してや犯人逮捕、事件解決はほぼ不可能で迷宮入りに成る事が多く、犯罪者が益々好い気に成って犯罪を引き起こす要因になっているだそうだ。結局個人の海外旅行者は、被害を受けたまま喪失感で帰国する事を覚悟して、旅行する事を認識しておく必要が有るそうだ。でも現地大使館等に事案を報告し足り、ネットで犯罪者の顔を発信したり、出来る事を最大限行動し、諦めずに犯罪者を追い詰めるべきである、さもないと犯罪者の思う壺でまた犠牲者が出る事に成る。
2018年4月14日土曜日
海外旅行中のトラブル解消法—事前準備と情報収集
単独の海外旅行者に多いケースであるが、海外旅行中に、詐欺、窃盗、強盗、脅迫、スリ、引ったくり、置き引きなどの犯罪によって、金品や貴重品を強奪された時、当人のパニックは最悪の状態である。この様な状況で現地人の通報等で、警察が来た場合、まず現地語又は英語(日本語が通じればラッキー)でどの程度正確に状況説明が出来るか次第で、事態は変わる。言葉の問題で、説明が不十分な事も多く、殆どの場合、日本人旅行者には全く満足とは程遠い、不利な結果に終わる事が多い。日本領事館や大使館に相談しても、「命が有って(怪我が無くて)何よりです」と、最初に言われる事である。次に状況を説明して、無事帰国できる様に必要な諸手続を進めるが、警察との連携で、事件の解決、犯人逮捕、奪われた物を入手する事等は、殆ど不可能と覚悟すべきである。確かに命を奪われず幸いであるが、最終的には「犯罪被害者に成った事が不運で大損をしただけ」と言う事に成る。この様な不幸な被害に合わない様、細心の注意と警戒、旅行訪問国の危険情報などの事前調査に万全を期する事であろう。
2018年4月13日金曜日
海外旅行中のトラブル処理法—事件は大使館相談へ
海外旅行中に、引ったくり、置き引き、盗難、紛失、脅迫、強奪等でパスポートを失った場合、個人旅行者の場合は、即刻現地日本大使館、領事館に行き、事情を説明し、帰国証明を発行して貰い、新たに航空券を購入し、帰国する必要が有る。海外旅行がパッケージツアー、団体旅行等で、添乗員や現地ガイドが居る場合は、この添乗員なり現地ガイドが日本大使館や領事館に連れて行ってくれるが、高額の請求が来ることを覚悟すべきである。また通常の場合は、ツアーの仲間とともに帰国する事は難しく、新たに高額の航空券を購入し、ホテルに滞在延期をして、数日遅れの帰国となる事も多く、かなり高額の出費を覚悟すべきである。旅行者を狙ったひったくり、置き引き、スリ、脅迫強盗、盗難は世界のどの観光地でも頻繁に起こっている事で、日本人旅行客はよく狙われている様だ。
2018年4月12日木曜日
海外旅行中のトラブル処理法—必ず届け相談する事
海外旅行中、何が起こっても不思議ではないのが今の世の中と言える。しかし、何らかの原因、理由でトラブルに遭遇した時、旅行者はパニック状態に陥り、正常な判断が出来なくなる物である。トラブルの種類にもよるが、知人は居ない、地理的知識も無い、その国の社会情勢、文化伝統などよく理解できていない海外故、多くの人は諦めて、失望して帰国するものである。しかし、諦める前にトラブルのケースや状況、時間的余裕など総合的に考えて、まずすべき事は旅行先の在日本領事館や大使館にトラブルの経緯、内容を出来る限り詳細に説明し、相談する事である。トラブル直後の事で、精神的に大きなショックを受け、落ち着いて、冷静に考えられない状況かもしれないが、どうにかして勇気を振り絞って、現地大使館に相談する事が大事である。帰国の飛行機の関係で、どうしても時間が取れなければ、帰国後でも良いから、現地大使館又は領事館に連絡する事が肝要。この時点で、領事館や大使館が適切な助言、処置法を指示してくれるので、その指示に従う事である。ここで何もしなければ、犯罪者たちの思う壺で、益々日本人を狙った悪質な犯罪が横行する事に成るのである。日本人旅行者の犠牲者を一人でも少なくすべく、必ず何らかの行動を起こす事は大事である。
2018年4月11日水曜日
海外の犯罪者の手口—親切に近寄って来る
海外旅行は日本人のみならず、世界中の人が旅行を楽しんでいる。しかし、犯罪被害に合うのは圧倒的に日本人である。その理由は「日本人は金持ち、親切、情にもろい、騙しやすい、被害届を出さない、英語も外国語が下手、襲っても騒がない」等々、日本人は多くの弱点を有し、狙い易い様だ。日本人を犯罪に巻き込む場合は、殆どの場合「日本人の親切心や優しさ」を利用して、言葉巧に騙し、時には飲食物をご馳走し、優しく道案内したり、家に招待したい等と、安心させる為に日本語で話しかけて、信用を得ようとする。
「外国旅行では、自分の知り合い以外は信用するな」と言うの原則である。親しげに話しかけたり、日本人か否かを確認しようとする者、道案内や観光地案内など積極的にしようと近ずいて來る者は「詐欺師」と考え警戒する事が我が身を守る最善策である。
「外国旅行では、自分の知り合い以外は信用するな」と言うの原則である。親しげに話しかけたり、日本人か否かを確認しようとする者、道案内や観光地案内など積極的にしようと近ずいて來る者は「詐欺師」と考え警戒する事が我が身を守る最善策である。
2018年4月10日火曜日
海外の犯罪者の手口—実に巧妙
海外での犯罪者の手口は種々雑多で、
1初めから暴力的に金品など強奪する(通常この手口は夜、人通りの少ない路地で 行われる)場合、この時に武器を出す者もいる
2親切心を装って、日本人であることを確認してから「ここの観光地や普通の人は見れない様な場所、面白い所に案内しますよ」と誘い込む(この手口は日本人旅行者が良く訪れる観光スポットで行われる)場合が有る。
3自分の親族(自分の息子や娘など)、兄弟姉妹、、今月、来月、再来、月日本に仕事(留学などそれなりの用事や理由で)行くので、ぜひ日本の情報、注意点、日本語、困ったとき助けてくれる友達を探している、是非家に来て本人と会って教えて欲しいと誘う。
4街を歩いている時、「何処まで行きますか?」「私もその近くだから、無料で乗せて行きますよ」「私日本人好き、友達」と言って、バイク(車、その他の乗り物)に乗る様誘い、全く訳の分からない所、見知らぬ所へ連れて行き、犯罪行為をする。
この様な場面に不運にも遭遇した時や、危険な状況に成ったら、抵抗する事なく「我が身の安全、その場を無事に逃れる事」を最優先に考える必要が有る。
1初めから暴力的に金品など強奪する(通常この手口は夜、人通りの少ない路地で 行われる)場合、この時に武器を出す者もいる
2親切心を装って、日本人であることを確認してから「ここの観光地や普通の人は見れない様な場所、面白い所に案内しますよ」と誘い込む(この手口は日本人旅行者が良く訪れる観光スポットで行われる)場合が有る。
3自分の親族(自分の息子や娘など)、兄弟姉妹、、今月、来月、再来、月日本に仕事(留学などそれなりの用事や理由で)行くので、ぜひ日本の情報、注意点、日本語、困ったとき助けてくれる友達を探している、是非家に来て本人と会って教えて欲しいと誘う。
4街を歩いている時、「何処まで行きますか?」「私もその近くだから、無料で乗せて行きますよ」「私日本人好き、友達」と言って、バイク(車、その他の乗り物)に乗る様誘い、全く訳の分からない所、見知らぬ所へ連れて行き、犯罪行為をする。
この様な場面に不運にも遭遇した時や、危険な状況に成ったら、抵抗する事なく「我が身の安全、その場を無事に逃れる事」を最優先に考える必要が有る。
2018年4月9日月曜日
海外の犯罪者の手口—詐欺師の接近法
海外旅行者は誰一人として、トラブルや事件、事故にあう事なく、無事帰国して、楽しい旅行にしたいものである。しかし不運にも詐欺、窃盗、ひったくり、置き引き、暴行事件、交通事故など色々なトラブルに遭遇する人が居る。まず詐欺師は通常日本語か英語で、「日本人ですか?」「日本から来たの?」「何処から来ましたか?」と、日本人か否かを確認する質問から始まる。この質問に「日本、日本人」と答えると、次の言葉は「日本の何処ですか?」「日本の何処から来ましたか?」と質問が続く。この問いに「東京(または日本の都道府県名や市)です」と答えると、ほぼ必ず「実は私の娘(息子、妹、姉、弟、兄、親戚等々)が今度東京(貴方が答えた都道府県、市)に行きます。今娘(息子、兄弟姉妹などを言って)が家に居るので、日本の事を色々教えてください。」と言って家に来るよう誘う。ここまでくれば、ほぼ間違いなく詐欺師、犯罪者で、この誘い文句、口車に乗せられて、親切心で付いて行けば、金品など全て強奪されると考える事である。海外で、現地人への親切心は我が身を危険に晒す事に成る可能性が大で危険です、極力無視しましょう。
2018年4月8日日曜日
海外一人旅には危険は付き物—海外の日本人詐欺師
今迄海外旅行で、現地人の犯罪グループについて記述してきましたが、今回は海外での日本人詐欺師について記す事にします。一時期,海外旅行中、日本人の詐欺に騙された人は結構います。その手口は、「私は日本のXXX(一流会社名を名乗る)に勤務している者ですが」と言って、一流企業名の記された名刺を差し出し「私の貴重品の入ったカバンを無くし(奪われ、強盗に会いなど色々な理由を述べて)、OOOOに行くにもお金が無くて困ってます。少しで良いですから(と言いながら数万円を求める事が多い)お金を貸して貰えませんか。帰国後この名刺の会社(自宅と言う事も有る)に連絡して頂ければ、必ず利息を添えてお返しします」と、一見紳士風の中年男性(一見淑女らしきご婦人、女性の時もあるそうだ)が金を要求。名刺を貰い、一流企業の名前が記入されていて、日本人旅行者は同情し、信用し、相手の言う通り数万円を渡し、帰国後名刺に記された電話番号に電話をしても、通じず、その時点で初めて詐欺にあった事に気ずいた人も多いそうだ。この様な時には決して金を渡すのではなく「現地の日本領事館又は大使館に行けば処理して貰えますよ」と助言に留める事が肝心。海外旅行中、騙されない様、細心の注意を!
2018年4月7日土曜日
海外一人旅には危険は付き物—犯罪者はプロ
日本人の海外旅行者は、海外旅行を楽しみにしながらも、事故、犯罪、トラブル、悪い事に合わないなど、それなりに注意、警戒心を持って、旅行に出かけるものである。しかし現地犯罪者たちは、「旅行者を襲い、警察に捕まって、大変な事に成るかもしれない」という危険を冒しながら、生計を立て、生き延び、犯罪を真剣に、必死で繰り返す、所謂犯罪が職業、本職で、犯罪のプロ集団である。それ故、犯罪を犯すに当たっては、用意周到、シッカリ計画、確固たるチームワークを保ち、決して失敗しない体制で犯罪を実行する。犯罪者達にとっては、「旅行者は犯罪に関しては無知、素人で、犯罪を一瞬の内に襲う事は、赤子をひねるほど簡単なもの」で、騙したり、襲撃したり、暴力行為をしても、殆ど証拠を残さず、警察にも捕まらない様にする事に慣れている。この様な犯罪集団を、旅行者が出し抜いて、危険を脱する事、騙しを見破る事は、至難の業と言える。特に一人旅を愛する人、老人はくれぐれも最大限の警戒心を持って旅行を楽しみ、犯罪被害にならない様、十分注意して欲しい。海外旅行で我が身を守る為には、「現地で親切に近寄る者は、犯罪者」と見て警戒した方が良いかも知れない。
2018年4月6日金曜日
海外一人旅には危険は付き物—犯罪者の手口
海外一人旅、老人旅行者はいとも簡単に、現地犯罪者の襲撃対象に成る理由は、犯罪者から見ると「一人旅、老人なら、話し相手が欲しいだろう」とみて、気軽に話しかけ、襲撃対象の品定めをするそうである。襲撃対象としてふさわしくなければ、直ぐに話を切り上げてその場を立ち去る。しかし、襲撃対象者として、犯罪者の目に叶えば、それなりに礼儀正しく、柔らかい口調で、親切心を持って、信用を売り込み、罠にかかるまで用意周到に行動し、何処かへ必ずリードする。そして連れていかれた場所で、一瞬の内に犯罪者グループが一斉に襲い掛かり、あっと言う間に金品や貴重品を奪い、その場を去ってしまい、証拠も殆ど残さない、実に迅速に巧妙に犯罪を実行する事を旅行者は知った上で、旅行するべきであろう。
2018年4月5日木曜日
海外一人旅には危険は付き物ー特に老人?
海外の一人旅で現地犯罪者達からの襲撃、強奪だけではなく、犯罪者グループの中には、一見紳士、淑女たちの巧妙な話術と接触から、犯罪につなげるケースも多い。実に穏やかな口調で、親切そうな振る舞いで、まず日本人旅行者を信用させ、犯罪者のペースに持ち込み、犯罪を実行するケースも多い。日本人旅行者、特に老人、一人での旅行者は、現地人から一寸親切にされたり、一見風体が紳士、淑女風であると、警戒心を解き、お人好し、親切ぶりを発揮し、直ぐに騙され、犯罪者のリードで何処かへ案内され、一瞬の内に襲撃され、身ぐるみはがされ、金品を奪われてしまう。海外旅行では、人を疑う気持ちと警戒心を忘れてはならない。特にお年寄り一人旅は、懐疑心、警戒心、判断力、運動能力、体力など、全体的に能力低下する可能性が有り、狙わる可能性が高いなので、特に注意が必要である。
2018年4月4日水曜日
海外一人旅には危険は付き物—犯罪者は武器所有
海外での犯罪では、犯罪者たちグループは、一人での旅行者、老人を狙う。犯罪者達には一人、老人の旅行者一番狙いやすいし、抵抗されてもグループなら、一人の旅行者を抑え込む事はいとも簡単であるからだ。犯罪者たちはパスポート、現金、時計、金目の物なら全て、あっと言う間のスピードで奪い取って行く。当然この様な犯罪行為は夜、人通りの少ない路地等で行われるため、一人で旅行する人は、この様な時間帯や場所は当然避けるべきである。犯罪者グループは通常ナイフ等の武器、時には拳銃さえ持ち歩いている事も有るので、下手に抵抗すると、とんでもない事態に成る事も有るので要注意である。海外旅行では、ありとあらゆる犯罪防止に細心の注意と警戒心を持って、まず身の安全に最大限の態勢と準備と対策をして観光、グルメ、現地人との交流など楽しむべきであろう。そうでなければ、極力一人旅を避ける事であろう。
2018年4月3日火曜日
海外一人旅に危険は付き物—要 警戒心
国内外の一人旅には危険が付き物で、何が有っても不思議ではない事を、旅行者は知るべきであろう。まず公共交通機関で事故、発着の遅延初め、自然災害など、旅行中の予期せぬトラブルなど、国内外の旅行に関わらず、災いは結構ある物だ。特に海外の一人旅はその危険度ははるかに増すと言える。まず海外旅行で現地犯罪者たちは「日本人を見たら金と思え」と言われる様に、海外では「日本人旅行者はお金をたくさん持っている」と考え、攻撃目標に成り易い。更に「日本人はおとなしく、犯罪被害に合っても、ほとんど被害届を出さないし、言葉も上手く使えない」と高をくくって、犯罪グループは襲ってくる。特に海外一人旅、老人への襲撃は年々増加の一途である。団体旅行の所謂パッケージツアーはまだしも安全度は高いが、一人旅を好む人は、ありとあらゆる危険情報、犯罪情報、犯罪の手口などを、旅行の準備段階でしっかり把握し,対策を考えておく必要が有る。
2018年4月2日月曜日
人の親切心を利用する詐欺師
詐欺犯罪は実に卑劣な犯罪である。通常、詐欺師は「詐欺犯罪を悟られない様に、言葉巧みに近ずいてくる」事は誰もが承知の事かもしれない。しかし、通常の状態では詐欺犯罪の手口を理解していても、いざ自分がその犯罪被害の対象者に成ると、何故か詐欺師に完全に騙され、被害に合ってしまう事が多い様だ。特に高齢者になると、警戒心や人を疑う気持ちが薄れ、自分の周りに相談したりする人が少ない為、詐欺の手口に完全に騙されるケースが多い様だ。人の親切心を利用して人を騙し、人の財産を奪い取る行為は何とも許し難い、人間として最低で、この世の全ての生物以下の存在である。詐欺犯罪者は良心、人間の心を持たない、人の気持ちを考えない極悪人で、あらゆる手段を用いてもこれらの犯罪人を撲滅、一掃すべきであろう。知らない人からの巧みな言葉かけに会った時には「詐欺師か?」と疑う事が今後は必要かも?
2018年4月1日日曜日
犯罪者は何故生まれる?
連日何らかの犯罪の無い日は無い日本社会に成り、安心して生活をしたり、人を容易に信用出来なくなって来て、実に情けない、寂しい社会になっている。何故犯罪者は増えているのだろう?ある分析では「幼少時に親の愛情を知らず、触れられず育ち、その反動として犯罪者に成る事が多い」と分析している。私はこの分析結果と発表には、いささか疑問を持っている。例え幼少時に辛い、厳しい生活環境や成育環境に有ろうとも、一定の年齢に成り、成長過程の生活で、社会の規則、善悪の判断など学んでいる筈である。その様な誰もが学ぶ事柄を、犯罪者だけが学ばないという事は有り得ない。犯罪者は自分中心で、他人に対する配慮や気使い、人の心の痛みなど全く理解しようとしない人間性と言えるのでは?犯罪者は自分が生きる為、楽する為、如何なる手段を用いても人を犠牲にしても良いと考える非人間的化け物であろう。よってこの非人間的、反社会的な化け物は、日常生活に放置すべきではなく、徹底的に取り締まるべきであろう。
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